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ヤスP・間野康彦の生態を赤裸々に語るブログだったりします。

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Mk18とEBR

2012年11月25日 | サバゲー
ご無沙汰してます。
ツイートで色々漏れていましたが、仕事にはまって地獄の釜の縁をお散歩していました。
いや、まぁ、生きてますw
今後もお仕事関係は一筋縄じゃいきそうに無いですが、サバゲでストレス解消!って感じで頑張ります。

さて、更新していない期間中に三回ほどサバゲーに参戦していました。
ほら、やっぱできるときにやらないと・・・ね?

さて、今回の表題にあるように、現在私のメインウェポンはTOP社製Mk18Mod1とG&P社製Mk14EBR Mod0(東京マルイM14SOCOMコンバージョン)の二丁で回しております。
前者は【撃つ楽しみ】で、後者は【狙う楽しみ】って感じの銃ですね。
TOP Mk18はご存知のように『ライブカート電動ガン』でして、撃つたびに薬きょうがエジェクションポートから排出されます。
気分的にはリアルな動作で撃っていて楽しい!
でも、カートは繰り返し使うと変型やひび割れが発生します。
現在使用しているのは半年前に買った第一期カートなのですが、かなり損耗しているようで1200発ほどあったのが800くらいに目減りしています。
ちゃんとカートキャッチつけてるんですけどね。私の性格がズボラなので結構なくしてるっぽいです。
それに、結構使ったのでカートが変形(歪み)してしまい弾道も安定しなくなっています。
12月にVショーがあるので、そこでまたお徳用カート(1000発入り)を購入して第一期カートと入れ替えようかと思っています。
ちゃんと調整すれば20~30mは狙えるので、ゲームに持っていっても十分使える性能なんですよ。
あと、これになれちゃうと、普通の電動ガンはなんだか物足りなくなってしまうのは病気以外何物でもないですねw

それと正反対の位置にあるのがMk14EBRです。
中身(バレルやメカボックス)は東京マルイ社製の高性能電動ガンであるM14SOCOMなので、そのままでも30m以上を狙える性能を持っていますが、某ショップのチューンを施してあるので弾道がとてもエロイです。
ホップの調整をバッチリしておけば結構な距離を狙う事が出来ます。
唯一の弱点は『重い』こと。
G&P社製のコンバージョンキットは金属をふんだんに使用した・・・いや、90%以上金属製なので非常に重いです。
更にその重心が前にくるようなつくりなので、最初の内は構えているのもしんどいくらい重い銃になっています。
でも、目立ちますw
最近はフィールドでもよく見かけるようになりましたが、やっぱりEBRは目立ちますw
私の所持するRBRはシルバー(アルミ色)なので更に目立つ事請け合い。
目立つ銃を持つと色々特定されやすいので、必要以上にクリーンなゲームを心がけなければいけないと自分に言い聞かせておりますw

この二丁をメインに使用していると一つ困ったことが発生します。
それは、マガジンポーチに互換性が無いこと。
Mk18はM4系なので5.56mm弾を使用するマガジンになります。
Mk14EBRは7.62mm弾を使用するマガジンなので、5.56mmより当然大きくなります。
なので、一つの装備で両方のマガジンを持つのは、二種類持ち歩く事になるので無駄が多くなります。
タダでさえ装備が重いのに、無駄なマガジンを持っていたくない!
結果として装備を二つに分ける事にしました。
5.56mm系はプレキャリ。7.62mmはフローティングハーネス。
そんな感じで分ける事にしました。
今後は気分と行くフィールドでどっちを使うか判断してもって行こうと思います。
読者の皆様とお会いする時に私がどっちの装備をしているか・・・お楽しみにw

追伸:救急法指導員養成講習は見事不合格でしたw 来年暇だったらまたチャレンジしますw
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