4月23日に全国で公開された劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』。先日、4DXとMX4D版として上映をすることが発表されていたが、この度、その公開日が9月24日(土)に決定。併せて4D上映の新たな予告編が到着した。
千年パズルを完成させたことにより、「闇遊戯」という、もう1人の人格を呼び覚ました武藤遊戯。 海馬コーポレーションの社長にして決闘者(デュエリスト)の頂点に君臨する海馬瀬人や、仲間たちと数々の死闘を繰り広げたが、過去との因縁により、もう1人の自分との闘いを余儀なくされ、遊戯と闇遊戯はついに決別し、別々の道へ旅立つこととなった――。そうして、闇遊戯との最後の決闘を終えて、日常を取り戻したかに見えた遊戯たち。 その前に現れた謎の少年“藍神(あいがみ)”。そして、世界中で次々と起こる謎の失踪事件。ただひたすら千年パズルを探し求める海馬。すべてのピースが合わさるとき、再び決闘の幕が切って落とされる――!
声優陣には、風間俊介&津田健次郎の名コンビのほか、オリジナルキャラクター・藍神役に声優初挑戦の林遣都、セラ役に人気声優・花澤香菜、百済木役にケンドーコバヤシらが参加していることでも話題だ。
今年、生誕から20周年を迎えた「遊☆戯☆王」シリーズ。20周年を祝うイベントなど各地での賑わいを映したところ始まる本映像からは、「遊☆戯☆王」への愛と期待をひしひしと感じる。また、4D上映という藍神のセリフの通り、“新たな次元”へ行くことが決定した「遊☆戯☆王」。今回の映像では、残念ながら揺れや風などの視覚以外の特殊効果を体感することはできないが、いまにも揺れを感じられそうな迫力のドローシーンや、迫力のあるモンスター召喚シーンは圧巻だ。
さらに映像最後にもあるように、入場者プレゼントも明らかに。4月には前売プレゼントとして東映史上最高の初速を見せた「青眼の亜白龍」が進化して登場。劇場版限定の仕様である「KC仕様」のレアをさらに超えた、「KCウルトラレア仕様」と呼ばれる箔押しバージョン。劇中で海馬も使う、ポスタービジュアルでも手に持っている記念すべきカードとなっている。この入場者プレゼントは全国で合計5万枚限定なので、ゲットしたいファンはお早めに。
『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』は9月24日(土)より全国にて4DX/MX4D公開。※引用しました!
米女優ミーガン・フォックス(30)が4日、第3子となる男の子を出産したことが明らかになった。
ジャーニー・リバー君と名付けられ、母子ともに健康だという。フォックスは2010年に結婚した俳優ブライアン・オースティン・グリーンとの間に長男ノア君(3)と次男ボーディ君(2)をもうけたが、昨年8月に離婚を申請。しかし、今年4月に大きなお腹でイベントに登場したことから妊娠が発覚し、父親が誰なのか話題になった。
フォックスは父やが誰なのか明かさなかったが、後にグリーンが父親であることを認めて復縁。先月には生まれてくる子供のために離婚を取りやめ、家族で出産を心待ちにしていると伝えられていた。※引用しました!
小学館は10日、同社が発行する女性ファッション誌『AneCan』を今年11月7日発売の12月号をもって休刊することを発表した。
同誌は「お姉さん系CanCam」として2006年に年2回刊行後、2007年3月から月刊誌として創刊。『Cancam』で活躍した押切もえ、蛯原友里をメインモデルに据え、アラサー女子をターゲットにした誌面で人気を集めていた。
同社は休刊理由を「昨今の読者ニーズや広告環境の急激な変化を真摯にとらえ、月刊誌としての休刊を決定いたしました」と説明。今後は「ブランド力とノウハウをいかし、今の時代らしく読者のライフスタイルに寄り添った新しい形でのビジネスを検討してまいります」とし、内容や時期については「具体的に決まり次第お知らせ申し上げます」としている。なお、同誌のウェブサイト『AneCan.tv』は引き続き運営される。
創刊時から同誌の“顔”として活躍していた押切は、今月2日に年内で同誌からの卒業を発表。自身のインスタグラムで「正式なごあいさつはまだ控えますが、これまで応援してくださった読者のみなさま、支えてくれるスタッフのみなさん、モデルのみんなには心から感謝しています」とコメントしていた。※引用しました!
◆巨人―DeNA(10日・東京ドーム)
【DeNAスタメン】
1(中)桑原、2(二)宮崎、3(右)梶谷、4(左)筒香、5(一)ロペス、6(遊)倉本、7(三)白崎、8(捕)高城、9(投)山口 ▽投・山口=右
【巨人スタメン】
1(右)長野、2(中)橋本到、3(遊)坂本、4(一)阿部、5(三)村田、6(左)ギャレット、7(二)クルーズ、8(捕)小林誠、9(投)田口 ▽投・田口=左※引用しました!
リオデジャネイロ五輪の飛び込みプールが、一夜にして緑色になっていた。
飛び込み競技は9日、3日目を迎えたが、プールが前日までの水色から緑色に変わっていた。
マリア・レンク水泳センターは、水球と飛び込みの会場。数メートル隣の水球プールは水色のまま。飛び込みプールだけ緑色に変わってしまった。
8日に男子シンクロ高飛び込みで銅メダルを獲得したデイリー(英国)は「フーム…。何が起きたんだ?」と両プールの写真つきでツイート。原因は分かっていないという。※引用しました!