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腰抜けスギ 民主党は野党に転落じゃないのか 菅内閣支持、急落27%

2010-11-12 16:25:30 | 日記
 時事通信社が5~8日に実施した11月の世論調査によると、菅内閣の支持率は前月比11.4ポイント減の27.8%に急落、6月の菅内閣発足後最低となった。不支持率は同12.6ポイント増の51.8%だった。政党支持率も、民主党16.2%、自民党16.5%となり、2009年9月の政権交代後、民主党は初めて自民党に逆転された。
 内閣や民主党の支持率下落の背景には、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件や、メドベージェフ・ロシア大統領の北方領土訪問をめぐる政府の対応への不満があるとみられる。小沢一郎民主党元代表の国会招致問題で菅直人首相らが指導力を発揮していないことも影響したようだ。
 調査は、全国の成年男女2000人を対象に個別面接方式で行った。回収率は65.3%。
 内閣を支持する理由は、「他に適当な人がいない」12.2%、「首相を信頼する」6.2%、「だれでも同じ」5.1%などの順。不支持の理由では、「期待が持てない」30.1%が最も多く、「リーダーシップがない」28.7%、「政策が駄目」19.3%が続いた。 (菅内閣支持、急落27%=自民が民主逆転―時事世論調査 (時事通信) - Yahoo!ニュース)

食べても良いんですか? 新種のトカゲ、ベトナムの料理店で発見

2010-11-10 20:45:19 | 日記
ベトナム料理で人気のトカゲが実は新種(学名:Leiolepis ngovantrii)だったと判明した。しかもすべての個体がメスで、オスとの交尾を必要とせず単為生殖するという。

 ただしそれほど珍しい存在ではなく、トカゲ全種のうち約1%は単為生殖により繁殖できる。メスが自発的に排卵し、遺伝情報がまったく同じ子を産むという。

 カリフォルニア州リバーサイドにあるラ・シエラ大学の爬虫両生類学者で調査活動にも参加したL・リー・グリスマー氏は、「ベトナムではごく普通の食材だ。南部のメコン・デルタ地帯のレストランでメニューに載っている。われわれも店内で出会った」と話す。

 ベトナム科学技術アカデミーのゴー・ヴァン・トリ(Ngo Van Tri)氏はある日、バリア・ブンタウ省のレストランで売られている生きたトカゲを目にした。みんな奇妙なほどよく似ているので気になり、知人だったグリスマー氏と、その息子でアメリカ、カンザス大学の爬虫両生類学博士課程に在籍するジェシー・グリスマー氏に画像を送ってみたという。

 グリスマー父子は、メスのみの単性種ではないかと考えた。一見して雌雄で体色がまったく異なるバタフライアガマ属のようだったが、画像ではオスがどこにもいなかったからだ。

 そこで親子はホー・チ・ミン市(旧サイゴン)へ飛び、生きたトカゲを“電話予約”してレストランへ向かったが、待っていたのは失望だったという。「オートバイで8時間もかかったのに、酒に酔った店主が予約を忘れてすべて調理してしまい、1匹も残っていなかった」とリー・グリスマー氏は振り返る。同氏は他のプロジェクトでナショナル ジオグラフィック協会研究・探検委員会(CRE)から資金提供を受けたこともある。

 運良く同じトカゲを提供するレストランが見つかり、地元の小学生も捕獲を手伝ってくれたため、最終的に約70匹が集まった。グリスマー親子が調査したところ、すべてがメスと判明したという。

 新発見のトカゲは腕部に並んだ大きな鱗と趾下薄板(しかはくばん:足の裏にある大型の鱗板)が特徴的で、新種と判断する材料となっている。

 どうやら2つの近縁種を父と母に持つハイブリッド種である可能性が高い。2つの異なる生息環境の移行帯で起こる現象であり、例えば新種トカゲが生息するビンチャウ・フックブー自然保護区(Binh Chau-Phuoc Buu Nature Reserve)は低木林と海岸砂丘の間に位置している。「このような場所では、2つの異なる環境に生息する種が出会ってハイブリッドが生まれることがある」とグリスマー氏は説明する。

 母親から受け継がれる「ミトコンドリアDNA」の遺伝情報を検査した結果、母方は「Leiolepis guttata」種と判明した。父方はまだ確認できていない。

 グリスマー氏によると、新発見のハイブリッド種は野生の個体数が激減しているわけではないが、絶滅する可能性があるという。

 ニューヨークにあるアメリカ自然史博物館の名誉館長で爬虫両生類学者のチャールズ・コール氏は、「ハイブリッド種は絶えやすいという説もある。代を重ねても遺伝的多様性が生まれないからだ」と第三者の立場で指摘する。「種の長期的な存続には、遺伝的多様性が欠かせない」。

 この研究は「Zootaxa」誌オンライン版で2010年4月22日に公開された。(新種のトカゲ、ベトナムの料理店で発見 (ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト) - Yahoo!ニュース)

真実は?ジャーナリスト黒木氏自殺に不審な影「消された可能性も」

2010-11-10 04:00:22 | 日記
自殺の理由が明確なのですか?家族に「墓参りに行く」とメールを送信したのが黒木氏だったのか?黒木昭雄氏は他殺の可能性はまったくないのか?

 元警視庁の警察官で、ジャーナリストの黒木昭雄氏(53)=千葉県市原市=が遺体で見つかった事件。千葉県警市原署は現場の状況などから自殺と断定し、遺体は4日、荼毘に付された。だが、「岩手の未解決事件を追うなかで、何者かに消された可能性もある」との物騒な声も根強い。(夕刊フジ)
 黒木氏は2日午前11時10分ごろ、市原市内にある寺に停めてあったワゴン車助手席でぐったりしているのを長男に発見され、救急隊員が死亡を確認した。
 車内後方には、燃えた練炭が置かれていた。市原署は早い段階で自殺と判断。司法解剖は行わず、遺体は同日遺族に引き渡された。
 関係者によると、黒木氏は1日に「打ち合わせに行く」と言い残して出かけた。2日朝、黒木氏は家族に「墓参りに行く」とメールを送信。遠隔地に住む長男がたまたま仕事が休みで、寺に様子を見に行くと車を発見した。
 裏金問題を現役警察官として告発した元愛媛県警巡査部長、仙波敏郎氏(現鹿児島県阿久根市副市長)は「岩手の事件ではかなり真相に迫っていた。7月に話した際、ホンボシ(真犯人)にたどり着いたと聞いた。『1人で大丈夫か?』と伝えたが、私も阿久根におるので手伝うことができなかった。私の感覚だと完全に殺されたと思う。警察は解剖すべきだった」と悔やむ。
 岩手の事件とは2008年7月、岩手県川井村で当時17歳の少女が絞殺体で発見され、知人の男(30)が三陸海岸の断崖に遺留品を残し、飛び降り自殺を偽装し、逃げたとされるもの。
(ジャーナリスト黒木氏自殺に不審な影「消された可能性も」 (1/3ページ) - MSN産経ニュース)

血だらけだぁ 隊員がヤリでさされてるよ 

2010-11-09 10:26:54 | 日記
ぜんぶ公開したほうがいいんじゃないですかね。国民は真実を知る権利があると思います。

「中国人が日本海上保安庁隊員をヤリで突く写真が流出」という話題がインターネット上で話題になっている。この写真は「 up3.viploader.net 」という画像アップロードサイトに掲載されているもので、日本のインターネット上で物議をかもしている。
この画像が発見されたのは、とあるインターネットユーザーが画像アップロードサイトで発見したため。インターネットコミュニケーションサービスTwitterで一般ユーザーが「大変です。海外のサイトで中国人が日本の海保隊員をやりでついている写真があったようです」とコメントし、画像の存在が広く知られることになった。
その画像を見てみると、不鮮明ながら漁師らしき人物がヤリ(モリ)で物体を突いているのがわかる。しかし不鮮明なのでハッキリとした状況を把握することはできず、これが実際に尖閣諸島で行われた行為なのかは不明である。以下はこの画像に対する日本のインターネットユーザーの声である。
・インターネットユーザーの声
「血まみれやないか」
「こりゃ殺人未遂やでええええええええええええええええええええ」
「こんなもんなんの証拠にもならないしこんなので大騒ぎしてたら中国に全て捏造扱いにされちゃうよ」
「なんじゃこりゃ中国人が海保隊員をモリで刺してるじゃねーか!」
「その写真に写っている船員は流出映像にはいないんだが」
「やべえよ…やべえよ…」
「これはうさんくさいなあ。なんか合成じゃない」
「これが本物なら政府があんな過剰に公開を恐れるのも納得できるな」
「そもそも突いてる対象は人間なのか? 元サイトがないのに信用できんね」
「これは本当なん? 本当だったら全力で祭るが」
「村岡さんが突かれるだと?」
インターネットユーザーのなかには、「拡散!! 外国のサイトから拾ってきたみたいです!! これは、中国漁船が海保隊員を銛で突いているところ? 便意兵。侵略戦争。そうでなければ殺人!! これで、非公開&釈放とは」と、怒りをぶちまける人も出現している。
しかし、重ねて言うがこの画像は出所が不明なうえに不鮮明な画質であり、本当に尖閣諸島での一連の騒動における画像なのかどうかは謎である。「ツイッターはデマ拡散システムだからなあ」とコメントしている人もおり、信じている人はそう多くないようだ。どうやら、単なる釣り画像というのが真相のようである。(「中国人が日本海上保安庁隊員をヤリで突く写真が流出!」とネットで話題に – ロケットニュース24(β))

田舎は北朝鮮と同じだよな 小6女児自殺で報告書

2010-11-08 18:08:35 | 日記
 群馬県桐生市の小学6年生の上村明子さん(12)が10月下旬に自殺し、家族がいじめが原因と訴えている問題で、同市教育委員会は8日、臨時会を開き、通っていた小学校が「いじめがあった」とする調査報告をまとめたことを明らかにした。学校側は「自殺の直接的な原因は特定できなかった」として、いじめとの因果関係は認められないと結論付けた。 報告の中で、明子さんが在籍するクラスが、班ごとで食べる給食で、友人同士が勝手に集って食べるなど学級崩壊の状態だったと指摘。その中で、明子さんは給食を1人で食べたり、クラスメートから悪口を言われたりするいじめに遭っていたという。
 校長らは同日午後3時半すぎ、明子さん宅を訪れ、両親に調査の結果を報告した。(2010/11/08-17:05)(時事ドットコム:学校側いじめ認める=小6女児自殺で報告書-群馬・桐生)