心の奥にある神秘の力

この、心の力がどれだけ人生に影響を与えるか

ショルダーバック紛失で別世界に導かれる

2014-05-31 13:52:17 | HP
初めての人はプロローグから見てくださいね 


5月28日(水曜日)は娘宅へ夜訪問する予定が入ってました

昼過ぎに自転車で近くのホームセンターへ買い物に行き
その後、父のお墓に白い砂利石を敷き詰めに先祖の墓参りをする
先祖の墓は通称 「西山」 と言ってその中腹に墓地が在るんですが
たっちゃんが小さいときに夏はセミ取りをしたり、夜は
中学生のお兄さんたちと 「肝試し」 をしで遊んだ記憶があります

墓参りから帰ってきたのが16:00・・・

21:30分、娘の所に出かけるため
いつも置いているところに目をやるとバックが無い
その時初めて気づき
車の中からあらゆるところを探したんですが見つからず
その時は、さすがのたっちゃんも焦りました ~(=^‥^A アセアセ・・・
その後
自転車のかごの中に入れていたことを思い出し
そのまま駐輪場に置いていたので
その時に紛失したものと思い込んでいました

現金は無くなっていたとしても仕方ないが
教え子からプレゼントされたバックと財布、それにクレジットカード
キャッシュカードは戻ってきてほしいなぁっと思っていた
その時に 
    「大丈夫バックは意外と早く出てくる」 と思いがしたので

心配して集まってくれた人達に今回のショルダーバッグは意外と早く
出てくると思うよ・・・とみんなに話したんです

そして
早速、交番に届け出て
財布の中にあるクレジットカードも停止にして
まずは一安心、しかしおかしなことに大事なショルダーバッグが紛失しているのに
なぜか気持ちに不安がない
一段落したところで冷酒を飲み今日の疲れを癒す
そして、深夜眠りについてウトウトしていたとき
フーッと墓参りに行ったとき記憶が浮かんできて
時計を見てみると午前1時30分

もしかしたら墓参りした、その時に置き忘れたのかもしれない
という思いが心に浮かび、直ぐに起きて山にある墓地に向かったんです

小さいときに肝試しをしたあの墓地です

午前2時(草木も眠る丑三つ時ですよ)墓地の駐車場に到着
その足でバックを置いてあるだろう
場所に行ったところ在りませんでした

しかし、ここでぼくは不思議な体験をしたんです
(今回の出来事はこの体験をさせるために起きたのかもしれません)

駐車場からお寺の参道を登っていくんですがその周辺はもちろんお墓です
そのお墓が集まっている入り口に立ち墓地全体を見渡していると
何とも言えない 「澄み切った空気というか霊気」 を感じたんです
心が洗われるという感じ、または心が癒されるという
なんとも言えない心地良さというか 言葉では表現できませんが
あえて、表現するならば

この世の世界とは思えない 「別 世 界」 という感じです

とても素晴らしい・・・と(おかしな表現ですが)
そこでこの感覚を少し楽しもうと
しばらく1人で墓地にとどまりその感覚を味わっていました

深夜2時にたっちゃんが墓地の真ん中で一人ジーッと立っている姿を見たら
人は驚くでしょうね

その後、カロスに帰り朝を迎えるんですが

目が覚めたその瞬間お寺さんが預かってくれているかもしれん
という思いがフーッと湧いてきたので
お寺さんに早速電話したら届いてないとのこと 
その後、カロスの電話番号を伝えておきました
すると
それから2時間後お寺の住職から電話があり 

  「今バックが届けられましたよ」

という連絡が入ったんです

 「やったー直観は見事に大当たり」 

たっちゃんは早速お寺に出向きバックを受け取り財布の中を見てみると
現金はなかったのですがバックとカードはありました

住職に聞いてみると
そのショルダーバッグは水を汲む場所にひっかけていたのを
墓参りに来た人が見て届けてくれたそうです

しかも、その届けてくれた人というのは 実家の直ぐ隣の奥さんです
あれだけ在るお墓の中で・・・

ぼくは、そんなところにかけたことはないので
それは・・・
たぶんショルダーバッグから現金だけ抜いた人がバックそのものは
持ち主に返してあげようと目につくところにひっかけてくれたんでしょう
どんな人にも良心というものがありますからね

現金が盗まれたのは確かに痛いけど
それ以上の体験をさせてもっらった事に感謝です


この話の当日娘から電話があり
孫にたっちゃんのバック見つかったんやてと話したら

紛失したその夜遅く曽祖父から孫(10歳)にメッセージが聞こえたそうです

      「たっちゃんのバックはお墓にあるよ・・・」

(夜遅かったので朝起きたらママに言うつもりだったけど朝起きたら忘れてた
 そうです(笑))

曽祖父から孫にメッセージが行った時刻とぼくがお墓のことが
フーッと浮かんだ時刻が同じでした





「想いの力」を信じて ~私は子宮頸がんステージ4b~

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夢が未来を言い当てた12年前の写真発見

2014-05-26 09:51:34 | HP
初めての人はプロローグから見てくださいね 


たっちゃんのブログで一番のメインは 「運命はすべて決まっている」 だったね

運命とは ”この世で起きる出来事” を指して言う言葉です

であるならば 出来事すなわち現象は人間が意識することによって発生する
ということは、思ったり、考えたりする 「意識」 も決まっている
当然ですね 意識して初めて体は動き出来事が発生するんですから

足が勝手に歩いたり、
手が勝手に物をつかんだり、口が勝手にしゃべったり
するんじゃないんですから
心で思って初めて体は動く当たり前です

(この当たり前のことが、人生にどれ程大きな影響を与えるか
 あんがいわかってない人が多いんです)

じゃ、未来はどうなってるんだ こういう疑問もありますよね
未来というのを簡単に言えば 今思っている意識の連続体です

前にも言ったけど 一人一人に映画のシナリオがあって
その台本を生まれる前の魂にはすべて渡されているんです
(詳しくはブログで勉強してください)

その根拠はなに?・・・とお思っている方も多いのではないですか?
今までの
ブログをしっかりと読めばその根拠は理解していただけると思います

しかし、今回はその根拠となる具体的な証拠写真が発見されました
その証拠写真の根拠となった 「夢」 について解説します

「夢」 が未来を見てくる・・・というやつです

たっちゃん自身予知夢というのは何回も見てますが
なかでも決定的な 「夢」 は3人の生徒が見た夢です
ひとつは
現在54歳の技工士が小学6年生の時にカロスの夢と天上界での
出来事を夢で見ている (ブログに記載済み)
2つ目は
キャンプに行った夢をたっちゃんと出会う半年前に見た・・・
という夢です (これもブログに記載済み)

3つ目はブログでは紹介してないかもしれません
実は、今回ご紹介するのはこの夢のことなんです

この一人の生徒が(当時28歳青年)が見た夢は
「1年3か月後に起きる出来事を詳細にわたって見た夢」の話です 

この夢の話は
「感動ある結婚式」 でも登場しました
次男の高校野球の試合の結果を言い当てた 「夢」 です

それは、・・・今から13年前の平成13年4月 
次男が高校2年の4月に起きた
その一部始終再現・・・
当時の息子のポジションは 「背番号2捕手で打順は2番」


ある朝、生徒の一人がいつもの通り来館し
何気ない会話の後・・・

> 先生、今朝夢を見ました

どんな夢?

> それが、息子さんの高校野球の大会みたいな夢なんです

ほう、それはカラーか?

> はいカラーです
  息子さんはキャッチャーですよね

そうだよ

> 普通は試合に勝ったときは
  キャッチャーはピッチャーと抱き合うじゃないですか
  それが・・・
  次男の息子さんは3塁ベンチから飛び出してくるナインを
  3塁のファールラインをまたぐような位置で迎えるようにして
  抱き付いているシーンがはっきりと見えたんです
  まるで優勝したような盛り上がりで選手もスタンドも大騒ぎなんです
(そりゃそうです、全国でも夏将軍と言われた屈指の名門校松山商業です)
  場所は坊ちゃん球場でものすごく熱いんです
(当時、松山市の温度は37度あり球場の中は40度はあったと思います)

相手の対戦校はどこ?

> それが、息子さんの松山聖陵高校以外は白いベールに包まれて
  わからないんです
  (この時の対戦校があの古豪松山商業野球部)

この話を聞いたたっちゃんはつかさず

「あ~その夢は今年の夏ではなく、来年の夏の大会だなぁ」

と言ったことをはっきりと憶えています

この時の組み合わせによると松山聖陵高校は1回戦から決勝戦まで
すべて1塁ベンチなんです
しかし、
彼の夢では3塁ベンチから飛び出すナインを
3塁のファールラインをまたぐような位置で迎えるとなっています
であるならば聖陵高校は3塁ベンチとなっていなければなりません

ただ1回だけ3塁ベンチに移る時がありました
その一回とは
3回戦の古豪松山商業との対戦の時の1回だけ3塁ベンチに変わるんです

なぜ、こういうことになったかというと
大会参加高校の組み合わせが4つのブロックに分かれ
松山聖陵高校は松山商業が一番左端にある第一ブロックに入ったんです

もう少しわかりやすく説明すると
ベンチの振り分けは組み合わせの左側が1塁ベンチ右側が3塁ベンチと
決まっています

松山商業は第1シード校ですから第1ブロックの一番端です
同じ第1ブロックでも松山商業から見ると松山聖陵は右側になります

互いに順調通り勝ち上がってくれば3回戦で
左から上がってくる松山商業と右から上がってくる松山聖陵とぶつかる
というわけです

これで彼が言っていた
息子さんが3塁のファールラインをまたぐような位置で迎えている
という場面が登場となるわけです

それにしても 「運命は完璧に決まっている」 んですね

なんと組み合わせまで1年3ヶ月前から決まっているんですから
まあこれも真実を知れば当たり前ですけど

そこで彼が夢で言っていた
「息子さんが3塁のファールラインをまたぐような位置で迎えている」
というシーンが3回戦が終わった翌日の読売新聞に載っていたのです
その写真を見た彼は

「先生、僕が見た場面はこの写真に写っているこの場面です
 夢に出てきた映像と全く同じです」

その証拠となる写真がその後なかなか見つからなくて
すっかり忘れていました 
それが・・・
昨日、いつも食事をする居間の奥にいろいろなも物を置いている本棚が
あるんですが

その本棚に何となく気になり見てみると、
もう10年以上もさわってない古い箱が妙に気になりフーッと開けて見ると・・・

なんとなんと、そこに12年前の新聞がちゃんと保管されていたんです
これには、たっちゃんも驚くと同時に目に見えない存在を感じましたね

ここにその証拠写真をお見せします キャッチャーが息子です
                 
                   ↓

     

この新聞に載っているこの写真が1年3ヶ月前に”夢で見た映像”です

追伸

この彼の話では続きがあります

当時たっちゃんが着ていた服装、ビデオの位置 座る場所まで
彼は夢で見ているのです

だからあえて言います 「運命は完璧に決まっている」




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人生をやり直したい男性(35歳)が訪ねてくる

2014-05-20 12:25:07 | HP
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5月5日の夕刻突然1人の男性が訪ねて来ました

この男性は10年ほど前に日焼けに通っていたことがあり
その当時はいろいろやんちゃをしていた男性で生き方そのものにも
問題がある人だとは思っていました
そんな彼に
何かを話した記憶は微かにあるんですが
その後、来なくなりすっかり忘れてしまっていたところ

その彼が10年振りに突然訪ねてきたんですから驚きました


> 先生、00です10年程前に日焼けに通っていた00です
  覚えていますか?

ジーッとその顔を見ていたらなんとなく見覚えのある感じはしたんですが
ハッキリ思い出せない

たった10年前のことなら思い出せるはずなんですが思い出せない
それほど10年ぶりに現れた彼は変わっていたんです

君、う~ん 誰だったかな?

> 先生、覚えてないんですか?
  先生にいろいろお話を聞かせてもらった00市の0000です

あ~思い出した00くんか

> はい、00です

あまりにも雰囲気が変わっていたのでまったくわからなかったよ
しかし、いきなりどうしたの?

> 先生にぜひ相談したいことがあり参りました

そうか、まあお上がりなさい

> 失礼します

しかし、君がぼくを訪ねてくるとは思いもしなかったね
それで、相談とは何?

> はい、あれからしばらくやんちゃをしてまして
  その結果、10年付き合った彼女とも別れ悪友とも縁を切り
  
  2年半ほど00で修行してました、
  そして4日前に00市に帰ってきました(詳しい内容は省きます)

  その修行中に先生に言われたことがズーッと心に残っていて
  先生のことは片時として忘れたこはありませんでした

(この時の彼からは、思いつめたというか、ただならぬ気配を感じた)
そう言ってくれて嬉しいが、
君に会うまでは君のことは記憶にはなっかたなぁ
君には悪いけどね・・・
それで相談とは何

> はい、この修行が終わったら、ぜひ先生にお会いして
  自分の思いを聞いていただこうと考えていました
  

その思いとは?

> はい、
 「自分を創り替え、人間形成を成し遂げたいんです
  そのためには
  先生の下で鍛え直すしかないと覚悟を決めて参りました」

ほう~それは立派な心がけだとは思うけど・・・

(ぼくは、そういう彼の目をジーッと見つめていた
 確かに10年前の彼の目ではなく全然別人の目に変わっていた)

でもね、00くん自分を創りかえるということは相当の覚悟がいるぞ
その覚悟は出来てるのかね

> はい、出来ております

ぼくは、彼の目を見て、 「こいつは腹をくくっているな」 っと
瞬間わかりました

よし、引き受けよう

> はい、ありがとうございます
  一生懸命に頑張ります


その後、2,3 回会って話した結果 
この10年で大きく変わったところと、変わってないところがある・・・
もちろん本人はそのことには気づいてはいるようですが
自分では、どうしたらいいのかわからない

しかし、自分の欠点に気付いたということは 「偉い」 と思う

彼が言うところの2年半の修行は役に立っていたようです

今後、彼がどう変化していくのでしょう






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理想とは・・・

2014-05-18 15:19:24 | HP
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理想というのは思ったり、考えたりしたことを心にはっきりと描いて

その思いに到達するまでたとえ何十年であろうとも

   「思い続ける状態を 理 想 」 というんです

ということは 「理想」 には大きい小さいは一切関係ありません

ところが、これに対して 
皆さんも思ったことがありませんか?

「こうなったらいいなぁ、ああなったらいいなぁっと・・・
 思ってはみたものの、考えてはみたものの、やってはみたものの
 その思いがなかなかうまくできないと
 ”ああ、やっぱし私には無理なんだ”」っと

諦めてしまったことありませんか?

これはね 理想 ではなく 単なる 欲望 です

こんな欲望は誰だって持ってます

「理想」 はそれ以上のものです

理想というのはね
どのような環境に陥ろうとも思い続ける 「意志」 がいる

今現在、厳しい状態にいる たっちゃんが言ってるんだから
真実味があるでしょう

この思い続ける 「意志」 こそがあらゆる難関を突破させる「力」を
生み出してくれるんです

この 「力」 こそが 「想いの力」 そのものであり
建設的なエネルギーっとなって思ったことを成就させるのです

これとは反対に 破壊的なエネルギーを引き寄せる 理想もある

> えっ?(゜〇゜;) たっちゃん 
  悪い理想なんてあるんですか?

悪い理想か良い理想かはさておいて

理想とは思い続ける心の状態を 「理想」 というんだったね 

であるならば

「たっちゃんのブログを見て、いろいろ良いということは
 やってはみてみるんだけど、なかなか運命はよくならないなぁとか
 病の人も、たっちゃんが心で完治したと思えというから
 思ってはみたもののちっとも治らないじゃないか」

というようなことを毎日、毎日思い続けていたらそれが理想となって
破壊的なエネルギーを引き寄せてしまう結果となる

人間の心の奥には思ったことを鋳型として現実化させようとする力がある
その力が 「想いの力」 なんだということは、すでに知っていますね

その 「想いの力」 は皆さんも気づかぬうちにつかっているんです
今、説明したようにね
痛みや、病を完治させるだけが「想いの力」だと思ったら大間違いよ

「想いの力」 はその人の計画によって形を変え出現する
その人の計画というのは、もうわかってますね 
この世に生まれる以前に 「神」 からその人に与えられた 

    「プログラム」 です

だから、どのような状況においても

  「自分の運命を安心をもって受け入れなさい」

ということです

ぼく自身置かれた状況は未だもって厳しいが
その厳しさに負けてないでしょう
   
   

   その厳しさがもっと立派な心に作り替えてくれて

   自分の運命がよくなった状態を心に描き

   自分が成功 し 理想に到達したときは

   必ずや人の世のためになることをするんだ

   自分一人が幸せになるためにするんじゃない


こ の 思 い を 生 涯 思 い 続 け て い く

   そ れ が、 ぼ く の 「 理 想 」  で す




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 理想に向かって歩め

2014-05-16 11:15:32 | HP
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人間が生きてく上において 大切なこと・・・

それは、 「 理 想 」 

どんなに苦しく、辛い、絶体絶命の状況にあろうとも


 「理想という旗をなびかせて、理想に向けて歩み続け」


この生き方こそが正に 「人間らしい生き方」 そのものです

人それぞれ 「理想」 があるでしょう

その理想とするところに向かって
艱難辛苦あろうとも歯を食いしばり歩み続ける

歩み続ける途中において転ぶこともあるでしょう
その時は、転んだら立ち上がりまた歩み続ける

それを繰り返すことによって転ぶ回数も少なくなり転び方も上手くなってくる

孔子の教えに 「千里の道も一歩から」 という有名な教えがあるね

理想という目標が決まったら、その理想を心の奥に刻み込み

今日一日だけは理想に到達したときのような気持ちで過ごしてみる

その時に大事なことは

今 日 で 自 分 の 命 は 消 滅 し て し ま う ん だ

だから、今日一日だけは理想に到達した気持ちで生きていこう

そして、寝て目が覚めたら明日は今日になっている

明日という日は今日という日の積み重ねに過ぎないのだ

人間の一生は 「今日一日」 の積み重ねの上に成り立っているんです

だから、どんなに腹立つことや心配なことがあろうとも

今日一日だけは心に負担をかけずに幸せな気持ちになって過ごそう

そういう気持ち(今日一日)が死ぬまで続いたら・・・

    
 「その人の一生は幸せな一生だったということになるんです」


こう言う気持ちで生きてゆくところに 「真実を探求」 する価値がある 

少なくても、ぼくはそう思っている  







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