心の奥にある神秘の力

この、心の力がどれだけ人生に影響を与えるか

癌や病など恐るるに足りず

2017-05-13 18:22:27 | HP
初めての人はプロローグから見てくださいね

今から記載する内容は癌だけではなく病全般にわたります

26年に及ぶ体験と新資料及び情報に基づき記載してますが
あくまでも、たっちゃん先生個人としての考えであり
決して強制するものではありません

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世界の人口は約73億に対して日本の人口は1億3000万弱1.8%です
そういう世界情勢の中
世界全体で消費している薬の40%を日本が消費している事実

また癌患者の医療費は一人当たり1000万円以上
日本の癌市場は15兆円とも20兆円とも言われている

今やアメリカ、ヨーロッパでは癌死は低下傾向にありますが
日本だけは癌死はトップです
2人1人は癌になり3人に一人は死亡
この事実を皆さんはどう受け止めますか

確かにね
抗がん剤を投与して一時的に腫瘍が縮むことはあります
しかし、癌はすぐに抗がん剤に負けない体質に変化させるんです

専門的に言えばこうなる
 「抗がん剤を投与して一時的に腫瘍が縮んでも
 自らを反抗癌遺伝子(ADG)に変化させ
 抗がん剤を無力化させてしまう」

まだまだ記載したいことは山ほどありますが
公の場で言えることには限界があります

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世界で最も権威あると言われる研究機関、
アメリカ国立ガン研究所(NCI)の1985年の報告書によると 

「抗がん剤は、ガンに無力なだけでなく
 強い発がん性で他の臓器などに
 新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない」

と抗がん剤の効果をはっきりと否定、
     更に増がん剤とまで言い切っています
また  
関西の某大学医学部付属病院の若手医師が
1年間に亡くなったガン患者のカルテを徹底精査したら、
80%は、ガンではなく、
抗がん剤や放射線などガン治療の副作用で死亡していたことが判明。
しかし、この事実が世に出ることはなかった

以上の観点から
癌死の80%は三大療法にあると確信してます
三大療法とは 「放射線治療、抗がん剤、手術」
中でも絶対にやってはならない治療は放射線治療と抗がん剤

しかも人間は誰でも毎日5000個のがん細胞が体内で作られています
しかし、それが癌にならないのは 
 「ナチュラル・キラー(NK)細胞」 という免疫細胞が
癌細胞を殺しているからです

しかし、心を汚し、心に負担をかけストレスをため込み
心から ” 静けさや 安らぎ ” が失われると・・・
この癌細胞をやっつけてくれる 「NK細胞」 は働く力を失っていくんです
そのためにも
今まで、さんざん言ってきたことですが 抱いてはいけない3の感情

       「怒り、心配、悲しみ」

元気で幸せな人生を望むなら、この3つの感情は絶対に抱いてはいけない
とは言え、なかなかそうはいきませんよね
そこに、ほんとのことを知る必要があり 「修行」 があるんです

その修行の一つが 「一瞬に生きる」 ということです

主役は 「心」 ですが、従として 「食事」 があります
いつも言っている 一日2食

朝食は和食でも洋食でもかまいません
便秘気味の人は朝食時に冷水1ℓ飲むこと
そうでない人でも500CCは飲んだ方がいいでしょう
(お腹を浄化してくれます)
(朝食・夕食は1時間~2時間かけてゆっくりと食する)

粗食・少食 に徹する 要は 「空腹感」 を味わせてやること
この空腹感が元気な体にするポイントの一つです
(食事の仕方はブログに詳しく書いてます)

1ヶ月前から、
下記の理由で寝る前に熟したバナナを1本~2本食べてます

「黒い斑点がある熟したバナナは免疫力を高めるリン脂質が含まれ
 癌などの悪性腫瘍を死滅させるたんぱく質も含まれている
 また、胸焼け便秘解消にもいいとされてます」

試してみて確かに快腸です

終わりに・・・

神は、様々な細菌やストレスの海という地上界へ
         
  人 間(魂、意識) を 降 ろ す と き

何の防備もなしに生まれさせたのではないのです
ちゃんとストレスの影響で病になることは 「想定済み」で
肉体に免疫力という力、復元力を与えてくれたのです
しかし、その力を十二分に発揮させるか否かは
     
      「心」 が握っている

その心が静かな状態でいるとき
人間の体はアルカリ性になってます
しかし、
心に負担をかけると血液はアシドージス(酸性化)状態となり
ちょっとしたことでも風邪をひいたり肩が凝ったり便秘になったり
そのまま放置しとくと菌にやられる弱い体となり
癌や糖尿病、その他病にかかってしまうことになる

アルカリ性であれば、癌細胞自身、生きていくことはできません
ましてや、他の病気にもならない

 人体とは このように 「完璧」 なのです


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あえて、繰り返しますが・・・完璧な体といえど

  暗い方面からしか、想像しない人は 
  
    完璧な体に病を発生し不幸を招き

たとえ、苦しい時でも、明るい方面から見ようとする人は
 
 病んだ体を健康に戻し 喜びに満ちた人生を招く


人生において 一番大切なことは  「 心 」 です



「想いの力」を信じて ~私は子宮頸がんステージ4b~

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