心の奥にある神秘の力

この、心の力がどれだけ人生に影響を与えるか

”真我” に戻れ

2011-12-29 15:53:00 | HP
初めての人はプロローグから見てくださいね


皆さんお久しぶりです
今年もなんだかんだと言っても余すところ数日となりましたね
本当に早いものです・・・

11月から5回のイベントに出て10人余りの人を治療してきましたが
1人だけ痛みが取れない人がいました後の9人は完治・・・

それは、さておいて
今週しみじみと想ったことがあります

”神”が たっちゃんのために与えた”壮大なドラマ”を受け入れていこう
という思いというか覚悟が改めて湧いてきたんです

この地上に降りてきた、
全ての”魂”にも”壮大なドラマ”が託されています

そのドラマに共通するテーマは ”本当の自分自身”に気付き
その”真我”でこの地上界を生き抜くこと・・・

でも、その思いをこの地上界(仮想の世界)で達成できる魂は
皆無に等しい・・・ことは降りてくる前の魂はみんな知っています

それゆえに、叶わないまでも 想い続けるということが
どれほど尊いことか・・・

来年は辰年ですね たっちゃんの年です
来年は自分にとって運命の転換期を感じます

今まで肉体を持って歩んできた自分とはサヨナラして
天上界での自分に立ち返ること

つまり、”性格”を180度変えることです

これが、口で言うほど簡単ではないことは百も承知
しかし、それをやり遂げるぞ・・・という
固い決意をしてこの地上界に降りてきた以上やらねばなりません
その為には24時間体制で自分の心、言動を監視続けること
朝起きてから寝るまでの一部始終・・・

   真我としての自分に正真正銘戻らねば
    
     私の想いは達成されないことに

       気付かされたんです

18年前
あの技工士のKさんから天上界での出来事を詳しく聞かされたときの
あの衝撃、あの言葉・・・

> 天上界での先生は今、目の前にいる先生と姿顔立ちは
  まったく同じですが雰囲気が180度違います

あれから18年雰囲気は少しは変化したと思っていますが
まだ、
本当の自分に戻っていないということにここ最近気付かされました

来年は真の自分に戻る年・・・
その一点に全ては掛かっているということです

目の前に何が起きようとも心は乱れない、そういう心を目指し
あくなき努力をしていきましょう

それこそが精神世界を探求してきた目的ですから

来年またお会いしましょう
良いお年を迎えられるよう心から祈ってます

たっちゃんより・・・



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看板でお世話になったKさんから・・・

2011-12-23 11:10:53 | HP
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昨日、Kさんからメールが入りました
Kさんとは20年前カロスがスポーツクラブであった時からの
知り合いで看板などでお世話になってた方です

その彼に今回イベントに使う看板をお願いをしようと
20年ぶりに連絡を取りました

再会して楽しい話をしているうちにストレスによって体重が80kg近くまで
増えその影響もあり両膝とかかとを痛めて正座はもちろん階段を降りる際にも
支障をきたして不自由していることが判明し

早速、例の法則を使って治療をしました
結果は一週間で2回の治療になりましたが完治しました
今は階段の上り下りも気にならないとのことです

ただ、肥満によるダメージもありますので
たっちゃんの食事法を教え実行してもらうことになり

その結果3週間余りで4キロ程の減量に成功75キロ台に
なったそうです
その彼から喜びのメールが来たので皆さんにも
何かのお役に立てるのではないかとお知らせすることにしました

尚、Kさんには無償で看板を制作していただき感謝してます


それではKさんからのメールです・・・



たっちゃん先生       2011/12/22 19:37

こんばんは、OOです。

昼食を抜くことを勧められ、挑戦し始めて今日で23日目。

今日は早めに工場から帰宅し、久しぶりに夕食前に30分ほどのウオーキング。

体重計にのって、思わず叫び声!なんと!「75K台」に!

まだ喜ぶのは早いかも知れませんが、嬉しいですね!(笑)

継続すること、自分に厳しくと・・・楽しくなればもうけものです。

たっちゃん先生ありがとうございます。

また、叫び声がでるような話題があれば報告します。(笑)


たっちゃんからKさんへ  

こんばんは        2011/12/22 20:52

あれからズーッとやり続けていたんですね

えらい

このようなメールは私にとっても勇気付けられるメッセージとなります

継続と一口にいってもなかなか実行できるものではありません

さすが Kさん

苦しいことをなしえた後は達成感が心を成長させてくれます

達成感はお金では買えませえん

今の気持ちを忘れないで

たっちゃんより



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 ”病は気から・・・”

2011-12-17 17:09:23 | HP
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11月6日(日)に一回目のイベントに参加して
早くも1ヵ月半が過ぎました
その間に治療した患者さんからよく聞かれることがあります

それは・・・(地元の言葉をそのまま再現しました)

> この痛みが消えたんは ”病は気から”というあれかいね?

正にその通りです ( ̄ー ̄)うんうん
確かに、その通りなんやけど
でも、いざ病に掛かってしまった時なんか、気持ちで治すというよりは
直ぐに、病院に行くでしょう

> そらそうよ それが当たり前やがね( ̄ー ̄(_ _そうそう

ですよね
病院にいくのはもちろんいいんですよ
むしろ、行って検査なり診断を仰ぐということは大切な事やけんねぇ

> ほやろがねぇ(そうでしょうの意味)(笑)

ただね、問題はそのあとヨあと・・・
医者の言う通りに治療はするものの
それと同時に、医者は完治するのに1ヶ月は掛かりますといったけど
こんな病ぐらい気持ちで直ぐに治してやるワイ・・・
というような気持ちが出てきよるかね

> そうやなぁ (´・ω・`;) うーん

やっぱし体調のことを気にして心配したりしませんか?

> ああ(⌒_⌒; するする
  薬をしっかり飲んで安静にして病院を頼りにするけんね
  それに、体調の悪いところも気になってくるし・・・
  気持ちで治してやろう・・とは思わんわいね(⌒_⌒; タラタラ

くすりを飲んで安静にすることは病に掛かった当初はいいんですよ
でもね、それと同時にもうひとつ

  ”こんな病ぐらい 気持ちで治すんだ” 

という思いが出てこんじゃろう(出て来ないでしょう)

> (´・ω・`;) ほうよなぁ~ (そうですね)

ほやからね(だからね)普段元気な時はみんな口では言うんよ
病は気から・・・とかね
それを、自分の身体に何か起こったときにその気持ちを忘れてしまうんよね


というような会話が多かったです
この会話が何かの参考になれば幸せです


初めての人はプロローグから見てくださいね


ご存知のごとく、パーキンソン病とは自らの意思とは関係なく
手足が震える症状を言います

この病は70歳~80歳代の高齢者に発病することが多かったのですが
今や50歳前後の働き盛りの人にもこの兆候がでてます


そこで、
全国でパーキンソン病を患っている皆さんや家族の方にメッセージを送ります

これはパーキンソン病だけに限ったことではないんですが
肉体に生じる痛みや病は 「心を休めて」 やるだけで
元の元気な身体に戻ろうとする 「復元力」 が出てきます

これを、 「再生力」 とも呼びます

この力は、人間本来持っている 「生命力」 が元となっています

> たっちゃん そのことは以前ブログにも書いていたよね(・∀・。)

そうね、
でも今回はもっと現実的でリアルに
実際の治療を通して得た体験を語って行こうと思ってるんだ

> なるほど
  で、どんな体験?^ω^

3年半前になるかなぁ
当時80歳の男性が奥様と一緒に来館し
見たところ直ぐにわかるほど両手は激しく震えていました

物はもてないほどの震えがあり、椅子の立ち座りも間々ならない状態

そんな彼が奥様にも励まされて3年半の今日
素晴らしい結果を出しています

今月の誕生日で84歳になる彼ですが
今日、来館しほんの10分ほどの会話なんですが
驚いたことが起きました

彼は椅子に座る時に非常に慎重にゆっくりと座るんです
この座り方は足腰の弱っている高齢者の方にはよく見られます

その彼にたっちゃんが 

   「通常の人が座るようにサーっと座るのは恐いですか?」
と聞くと

> ハイ、恐いです

それは、あなたの気持ちですよね

> ハイそうです

座るという肉体動作とは別ですよね

> ハイ
  それはできるんですが
  やはり・・・

恐いんですよね( ̄ー ̄)

> ハイ・・・

それでは、サーっと座ることは出来ますね

> ハイ

よし、立って下さい(椅子に座っている彼に向かって)
サーっと立った彼に・・・
想いの力を送りました(彼には内緒です)

じゃ、思い切ってサーっと座ってみて
出来るはずですよ・・・と言うと

彼は、椅子にサーっと座れたんですよ
彼は驚きと言うか笑顔で

> (^―^) (座れたなぁ~と言う感じ)

座れるじゃないですか(笑)00さん
もう一度繰り返してごらん・・・出来るから

彼は3回ほど繰り返し3回とも出来ました

彼も驚いた表情をしてたっちゃんを見ているんです

この時の一部始終をビデオに収めています
そのビデオをブログで公開してもいいか?
と彼にたずねると・・・

> 公開することによって先生のお役にも立つことですし
  同じ病で悩んでいる人にも元気を与えられるとは思うんですが
  やはり、恥ずかしくってできません

と言う、ことなので誠に残念ではありますが、
この 「動画」 は公開できません

是非見てみたいという人は
カロスに来てもらえれば見ることは出来ます

今回の動画には 椅子に立ち座りだけではなく
奥様から相談されていた靴の履く脱ぐがとても遅くて困っている
(自宅では5分前後掛かっているそうです、
  このようなことは同じ病を抱えている家族の方には
         身近に感じる出来事ではないでしょうか)
と言うことを聞いていましたので

彼が来た時に 玄関で 靴を履き替える姿をビデオで撮影したんです
そのときの靴の履く時間は・・・

何と、何と 32秒です・・・どうですか皆さん

> ∠( ゜д゜)/ 「え」  5分も掛かっていたのが
  たったの 30秒余り・・・で履けたの

そうですよ

> そのビデオ公開できたらいいのにね、たっちゃん(  ̄_ ̄)

確かにね
でも問題はなぜ自宅で出来なかったことが
カロスではいとも間単に出来たんででしょう?( ̄ー ̄)

それは、たっちゃんから発する「想いの力」ではありません
彼自身の 「気持ち(心)の変化」 なんです

カロスに行けば出来る・・・と言う自己暗示です
このことは彼は意識してません

ここで言う 「自己暗示」 はとても大切な要です

さて、さて
この両方のビデオは奥様もまだ見ておりません
(今朝撮ったところです)
今日の夕方立ち寄るそうなのでその時に見せてあげようと思ってますが

驚くでしょうね( ̄ー ̄)

彼の日常での動きは健常者と同じとまでは、もちろん行きませんが
彼が歩いている姿を見て直ぐにパーキンソンを患っている
と気付く人はいないでしょう

彼は自分の病に対して 「心には力」があると言うことを信じて
生きていこう・・・週に3回 10分ほどですが
たっちゃんの所に通って来てます

もちろん1人で歩いて・・・

全国のみなさん、
84歳の彼が最後の力を振り絞って生きていこうとしているんです

その彼が たっちゃんの顔を見ながら笑顔で応えました


     ”自分を信じてます・・・と”



いろいろな病や人生に悩みを抱えて生きている全国の皆さん


    ”諦めないで”

    ”自分を信じて”

    ”肉体には、心には、素晴らしい力が在ることを信じて”




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「神の粒子」といわれる「ヒッグス粒子」発見

2011-12-14 13:06:06 | HP
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以前、見える宇宙の誕生について記載したことがありましたね

今回、新聞紙上で 「神の粒子」といわれる「ヒッグス粒子」の発見の
報道がにぎやかにされていますが

つまり、物質を構成する素粒子に質量を与えたとされる
未知の粒子「ヒッグス粒子」を見つけたというわけです
12月14日読売新聞にて「99%確実」・・・

「ヒッグス粒子」は1964年イギリスのピータ・ヒッグス博士が
その存在を予測した

それによると、ビックバン後に宇宙の温度が急激に下がったために
真空状態だった宇宙が突然「ヒッグス粒子の海」で満たされた
という現象が起きた・・・と言うわけなんですが

それでも見える宇宙の説明には?が残ります

なぜ、温度が突然、急激に下がったのか?

温度が下がったら、なぜ突然?「ヒッグス粒子の海」が出現したのか?

確かに、「ヒッグス粒子の海」の出現によって素粒子は「ヒッグス粒子」
の抵抗を受けて素粒子に質量が生まれたことはわかります・・・が

今までの発見自体は素晴らし事です、しかし その現象が出現した
真の解明には至っていません

つまり、わからないんです

ここで、宇宙が誕生したとされる137億年前に起きた
爆発的膨張をビックバンといいますが
爆発するならそれなりの膨大なエネルギーが必要ですが
そのエネルギーはどこから来たんですか?という問題はわかっていません

物理学者たちの間でこの時点の宇宙に何が起きたかについては
広く合意されていません(宇宙の誕生の資料)

究極のところ、つまりは分からないんです

そこで、この人物を紹介します 

フレッド・ホイル(1915年6月24日 - 2001年8月20日)はイギリスの天文学者、
SF小説作家。元素合成の理論の発展に大きな貢献をした。

現在の天文学の主流に反する数々の理論を提唱したことで知られる
研究生活の大半をケンブリッジ大学天文学研究所で過ごし、
この研究所の所長を長年にわたって務めた人物

この彼が、

”ビッグバン理論(ビッグバン仮説)に基づいたビッグバン・モデルでは、
 宇宙は時間と空間の区別がつかない一種の「無」の状態から
忽然と誕生し、爆発的に膨張してきた、とされる。”

このホイル氏の理論は
自然にたっちゃんの心にスーッと抵抗なく入ってきます( ̄ー ̄(_ _うんうん

つまり、見える宇宙は「実相の世界」からある日突然
強力な”意識” の基 出現した・・・

というのが たっちゃんの 直感です


初めての人はプロローグから見てくださいね


ご存知のごとく、パーキンソン病とは自らの意思とは関係なく
手足が震える症状を言います

この病は70歳~80歳代の高齢者に発病することが多かったのですが
今や50歳前後の働き盛りの人にもこの兆候がでてます


そこで、
全国でパーキンソン病を患っている皆さんや家族の方にメッセージを送ります

これはパーキンソン病だけに限ったことではないんですが
肉体に生じる痛みや病は 「心を休めて」 やるだけで
元の元気な身体に戻ろうとする 「復元力」 が出てきます

これを、 「再生力」 とも呼びます

この力は、人間本来持っている 「生命力」 が元となっています

> たっちゃん そのことは以前ブログにも書いていたよね(・∀・。)

そうね、
でも今回はもっと現実的でリアルに
実際の治療を通して得た体験を語って行こうと思ってるんだ

> なるほど
  で、どんな体験?^ω^

3年半前になるかなぁ
当時80歳の男性が奥様と一緒に来館し
見たところ直ぐにわかるほど両手は激しく震えていました

物はもてないほどの震えがあり、椅子の立ち座りも間々ならない状態

そんな彼が奥様にも励まされて3年半の今日
素晴らしい結果を出しています

今月の誕生日で84歳になる彼ですが
今日、来館しほんの10分ほどの会話なんですが
驚いたことが起きました

彼は椅子に座る時に非常に慎重にゆっくりと座るんです
この座り方は足腰の弱っている高齢者の方にはよく見られます

その彼にたっちゃんが 

   「通常の人が座るようにサーっと座るのは恐いですか?」
と聞くと

> ハイ、恐いです

それは、あなたの気持ちですよね

> ハイそうです

座るという肉体動作とは別ですよね

> ハイ
  それはできるんですが
  やはり・・・

恐いんですよね( ̄ー ̄)

> ハイ・・・

それでは、サーっと座ることは出来ますね

> ハイ

よし、立って下さい(椅子に座っている彼に向かって)
サーっと立った彼に・・・
想いの力を送りました(彼には内緒です)

じゃ、思い切ってサーっと座ってみて
出来るはずですよ・・・と言うと

彼は、椅子にサーっと座れたんですよ
彼は驚きと言うか笑顔で

> (^―^) (座れたなぁ~と言う感じ)

座れるじゃないですか(笑)00さん
もう一度繰り返してごらん・・・出来るから

彼は3回ほど繰り返し3回とも出来ました

彼も驚いた表情をしてたっちゃんを見ているんです

この時の一部始終をビデオに収めています
そのビデオをブログで公開してもいいか?
と彼にたずねると・・・

> 公開することによって先生のお役にも立つことですし
  同じ病で悩んでいる人にも元気を与えられるとは思うんですが
  やはり、恥ずかしくってできません

と言う、ことなので誠に残念ではありますが、
この 「動画」 は公開できません

是非見てみたいという人は
カロスに来てもらえれば見ることは出来ます

今回の動画には 椅子に立ち座りだけではなく
奥様から相談されていた靴の履く脱ぐがとても遅くて困っている
(自宅では5分前後掛かっているそうです、
  このようなことは同じ病を抱えている家族の方には
         身近に感じる出来事ではないでしょうか)
と言うことを聞いていましたので

彼が来た時に 玄関で 靴を履き替える姿をビデオで撮影したんです
そのときの靴の履く時間は・・・

何と、何と 32秒です・・・どうですか皆さん

> ∠( ゜д゜)/ 「え」  5分も掛かっていたのが
  たったの 30秒余り・・・で履けたの

そうですよ

> そのビデオ公開できたらいいのにね、たっちゃん(  ̄_ ̄)

確かにね
でも問題はなぜ自宅で出来なかったことが
カロスではいとも間単に出来たんででしょう?( ̄ー ̄)

それは、たっちゃんから発する「想いの力」ではありません
彼自身の 「気持ち(心)の変化」 なんです

カロスに行けば出来る・・・と言う自己暗示です
このことは彼は意識してません

ここで言う 「自己暗示」 はとても大切な要です

さて、さて
この両方のビデオは奥様もまだ見ておりません
(今朝撮ったところです)
今日の夕方立ち寄るそうなのでその時に見せてあげようと思ってますが

驚くでしょうね( ̄ー ̄)

彼の日常での動きは健常者と同じとまでは、もちろん行きませんが
彼が歩いている姿を見て直ぐにパーキンソンを患っている
と気付く人はいないでしょう

彼は自分の病に対して 「心には力」があると言うことを信じて
生きていこう・・・週に3回 10分ほどですが
たっちゃんの所に通って来てます

もちろん1人で歩いて・・・

全国のみなさん、
84歳の彼が最後の力を振り絞って生きていこうとしているんです

その彼が たっちゃんの顔を見ながら笑顔で応えました


     ”自分を信じてます・・・と”



いろいろな病や人生に悩みを抱えて生きている全国の皆さん


    ”諦めないで”

    ”自分を信じて”

    ”肉体には、心には、素晴らしい力が在ることを信じて”




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