スコとyuwataの部屋

スコティッシュフォールドのスコとyuwataのブログです。

アドラー心理学

2018年09月08日 08時28分53秒 | 良いお話

引用ですが、良い言葉なので・・・・。

 

● 人は「この人と一緒にいると、いつも自由に振る舞える」と思える時に、本物の愛を実感することができます。

    お互いが依存し、束縛し合う愛は、息苦しくなってしまいます。

 

 

 

●  家族や友達に、自分の理想像を押し付けるのは止めましょう。

     他人はあなたの為に生きているのではなく、自分の為に生きているのです。

     人を見る時には、作り出した理想像から引き算するのではなく、ありのままその人を見て、足し算してその人を捉えましょう。

     好きか嫌いかの判断は、それからです。

 

 

 

●  自分がされて嫌なことは、人にしてはいけません。

     この考え方だと、自分がしてもらって嬉しいことは、人にやってあげるべきということになります。

     しかし、相手があなたの好意をどう思うのかは、相手の課題であって、あなたは介入できません。

     相手に、感謝して欲しいなんて期待しないことです。

 

 


●  身体や心を壊してまでやる価値のある仕事なんて存在しません。

     特に心は一度壊れると、簡単には治りません。

     外聞、責任、見栄も関係無く、とにかく限界になる前に休みましょう。

     限界なら、すべてを捨ててでも逃げるのです。

     後のことは後で考えましょう。    

     心身の健康は何よりも大切なのだから。

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名言看板

2018年08月10日 12時57分31秒 | 良いお話

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ハゲの話 その2

2018年06月20日 08時52分22秒 | 良いお話

昨日、店主が同級生の床屋に行って来た。

ナイスカットにしてもらった。

いつもナイスカットにしてもらっている。

同級生の店主もハゲではない。

彼の親父がハゲではないので彼はハゲにはならないだろうな?とも思っていた。

今も茶髪のロン毛である。

見た目を言えば、どこで何をやっているおじさんだか?わからない?

母方のじいちゃんの事を聞いてみた。

じいちゃんわかるけれど、髪を剃っていたから髪があるのか?ないのか?わからなかったなぁ?

遺伝もわかるけれど、昔をたどればずっとハゲじゃない家系はありえないよ

ハゲにならないのは運がいいんだよ

 

確かにそうである。

 

そこにたまたま、兄は髪があるが弟二人はハゲの友人(兄の方)がやってきた。

思い切って聞いてみた。

母方のじいちゃんはつるっぱげだよ

おお~!

俺は親父もハゲだから、20歳くらいの時からちょっと特殊な高級な育毛剤を使い、手入れをし、気をつけてきたんだよ

 

なるほどである。

確かに髪はちょっと茶色に染めて綺麗である。

僕も1ヶ月に一度は床屋に来て手入れをしている。

僕は薬は使わないが、6年くらい前からくるみさんから頭(ヘッド)マッサージも週1回くらいしてもらっている。

僕は気持ちがいい方が先だ。

わかってることだが、髪、地肌の手入れもとても大事なのだ。

僕は感じていることなのであるが、頭のマッサージもそうだが、心臓より上のマッサージ(背中、肩、首筋)

も大事だと考えている。

髪に栄養を運ぶ血液血流を良くすることが大切であると思う。

まあ遺伝も関係あると思うが、日頃の手入れもその一つだね。

これからもっと歳をとって髪が抜けるかも知れないが、それを遅らせるのも1つの策である。

 

再生医療で毛根を復活の医療も考えられてはいるが、出来たとしても

当面は料金が高いだろうし(保険がきかないだろう?)、その頃には僕は死んでいる。

若い世代は希望が持てるね。

 

 

 

 

一つ逸話がある。

路上に街行く人がいっぱいいた。

ぽつぽつ小粒の雨があたってきた。

 

雨があたってきたなぁ?

 

空を見上げているのは、みんなハゲの人であった。

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ハゲの話

2018年06月15日 16時11分28秒 | 良いお話

僕の親父はハゲである。

父方のじいちゃんもハゲだった。

僕も若い頃は「僕も将来はきっとハゲになるな」と腹をくくって、確信をしていた。

しかし額は昔から広かったが、53歳になった今もハゲでは無い、ハゲにならない。

白髪が多くなり、毛のボリュームはなくなったものの、髪はフサフサしている。

おかしいな?とも思っていた。

1回、潰瘍性大腸炎の治療で脱毛し、髪の毛が風前の灯火となったが、

それは薬の副作用なので、例外としてもらいたい。

 

知人から今まで僕も知らなかった事を聞いた。

母方の親父、つまり母方の僕のじいちゃんハゲでは無いと、自分はハゲにならないそうだ。

知人の息子さんが高校の時に生物の授業(遺伝だろう)で先生から教えてもらったそうだ。

確かに僕の母方の亡くなったじいちゃんハゲではない。

目から鱗である。

 

友達を思い浮かべてみたが・・・・誰も友達の母方のじいちゃんは知らない。

 

しかしながら一点、僕の友達で兄弟で違うのがある。

兄はハゲでないのに、弟はハゲである。

どう説明をつけるのか?が疑問だ。

このように例外もあるので、この話はうのみにしないで欲しい。

僕ら中年が終わった連中はどうなっても良いが・・・・・。

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コリラックマのように生きたい

2018年03月01日 09時52分22秒 | 良いお話
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デスノート

2017年09月23日 12時37分02秒 | 良いお話

★ 某本屋での出来事。

 

客      「デスノートってあります?

店員   「漫画ですか?

客      「いや、漫画じゃなくて・・・

店員   (漫画じゃないデスノートってなんだ・・・?

客       「あの…自分の死んだ後のこととか書くやつ・・・

店員    「エンディングノートですか・・・?

客       「それです!!!

 


惜しいようで惜しくない・・・・・。

 

 

 

 

くるみさんから買ってもらった。

僕にはデスノートでいいよ。( ̄▽ ̄)b 

人はいつ死ぬかわからない。

昨日、日航機墜落事故のドラマ『尾根のかなたに』(2話)を観て、なおさら思った。

そう思うので、気が向いたら1ページづつ書いて行こうと思う。

残せるものは無いけれど・・・・。

これが書き終わるまで生きているだろう?

人間として大切なことだと思うよ。

ちっぽけな自分がこの世界に存在した、生きたにもなると思う。

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良いお話

2017年07月05日 15時50分12秒 | 良いお話

胃ガンで亡くなった知人の葬式後、精進落しの料理をきっちり全部食べてたら、

よく食べるわねぇ」みたいなことを言われまして。

そしたらすかさず住職の方から・・・・

仏さまはもう食べられませんから、生きている者がしっかり食べ、しっかり生きるのが大事なんですよ。

と仰ったことを今でも覚えております。





そう、死んだらもう何も食べれなくなってしまうからね。

明日は長岡行くので、これを食べるぞ!!

郁ちゃんから拝借。

「おっ、たまごが入ってる」

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なにもないときの幸せ

2016年12月07日 09時39分49秒 | 良いお話

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人生の標語

2015年02月20日 09時17分06秒 | 良いお話

 

そんなもんだね。

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コボちゃん

2015年02月02日 14時38分27秒 | 良いお話

今朝のコボちゃん

 

 

 

地位も名誉もお金もいらない。

必要なのは平和健康、そして・・・・・・である。

 

余談だが、以前うちで飼ってた犬(マルチーズ)はコボって名前。

この漫画からとった。

今飼っているネコをたまに間違えて「コボ!」 って呼んでしまう・・・・・・(#^.^#)

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人生の鍵

2015年01月06日 09時00分26秒 | 良いお話

私が五歳の時、母はいつも幸せが人生の鍵だと教えてくれた。

学校に行くと、彼らは大きくなったら何になりたいかと訊いた。

私は「幸せに」と書いた。

彼らは私がその課題を理解していないと云い、

私は彼らに貴方達は人生を理解していないと云った。


                      

                             ジョン・レノン

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肉まん

2014年10月30日 17時29分06秒 | 良いお話

肉まんの季節になりました・・・・・・・・。

 

 

妻と離婚することになったから娘に

お父さんとお母さん、どっちが好き?」っと聞いた。

娘は食べていた肉まんを二つに割り、

どっちがおいしい?」っと聞いてきた。

 

 

 

心が痛むなぁ。

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