スコとyuwataの部屋

スコティッシュフォールドのスコとyuwataのブログです。

車の色付け011

2017年11月29日 13時12分59秒 | Redshift

REDSHIFTレンダラー。

GPUレンダリング。

まあ、なんとなく解ってきたけど、設定がオタクだねぇ。

マテリアルの設定が難しいが、逆に汎用性があるので、

はまると面白いと思う。

設定にもよるけど、レンダリングは速い。

高性能グラボマシンで動画を作ってる方にはいい。

儲かったら買お。

 

 

 

 

 

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REDSHIFTのレンダリング

2017年07月28日 08時22分08秒 | Redshift

レンダリングの設定で大分変わってくる。

これはオタククリエイターにいいね。

全般に汎用性があるって事。

マテリアルの設定がいまいち解らない。

まあ、建築はそんなに種類使わないからなぁ・・・・

設定を良くすると時間が掛かるけれど、確かに速いね。

MaxwellOctaneのようにじわじわ絵が出てくる感じじゃない。

じっ~と待って、パッと出るって感じ。

 

これに色を付ければ、そこそこになるね。

W1,080で3分。

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デモ

2017年07月26日 14時25分32秒 | Redshift

インストールする時『yes』と入力する項目があるので要注意。

 

う~ん、入れたけど難しすぎて解らん。

V-Rayに操作が似ているって言うから、V-Rayやっている人にはいいかも?

直感的に出来るMaxwellOctaneの方がいいなぁ。

でも、レンダリングはメチャ速い。(GPUレンダリング)

 

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REDSHIFT-v2.5.23-demo

2017年07月26日 10時50分52秒 | Redshift

REDSHIFTCinema4Dプラグインのデモがダウンロードできる。

C4D(R16、R17、R18)が入れてあれば、選択して自動的に入るよ。

今、レンダリングしているので後でいじってみよ。

 

 

 

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REDSHIFT 001

2017年01月03日 12時38分56秒 | Redshift

レッドシフト』は高性能なGPUレンダラー。

グラボにもよるが、とにかくレンダリングが早い。

 

 

RedshiftはGPUの数に制限のないマシンごとにライセンスされている。

ワークステーションとレンダーノードは区別されない。

1ライセンスは1台のマシンだけ。

Maya、3ds Max、Softimageプラグイン、および今後のプラグイン(C4D等)はすべてのRedshiftライセンスに無料で含まれている。

どちらかまたは両方を追加料金なしで使用できる。

12ヶ月間のメンテナンスがすべての新しいライセンスに含まれており、最新のビルド、アップデート、およびアップグレードは無料。

永続ライセンスは、再ホスト可能なノードロックまたはフローティングライセンスとして利用できる。

Redshiftは最大8つのGPUを使用できる。

1ノードロックライセンスで500ドル

 

 

 

 

 

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