葉が落ちた木を撮りました 2022年01月11日 | いすみ市と近隣を散策 葉が落ちて裸になった木は冬枯れ、冬木、裸木、寒樹らと呼ばれるそうです。さんぽ道にも美しい寒樹がたくさん見れます。萬徳寺のイチョウも葉が落ちました。段々と冬が進むにつれてモデルがいなくなります。もちろん一番のモデルさんの花も咲いていまません。さらにもっと寒くなる2月がやってきます。あと1か月以上を埋められるでしょうかね。そしてまた外出がしにくい世の中になりそうですよ。どうしてコロナウイルスは大人しくならないのかしら?? « アオキの赤い実 | トップ | マイガーデンの花たち »
2 コメント(10/1 コメント投稿終了予定) コメント日が 古い順 | 新しい順 Unknown (しろねこ仙人) 2022-01-11 12:21:37 寒樹ですか? 素敵な言葉ですね。冬の季語とかにもなっているのかな?青空に聳え立つ姿が冬のイメージを際立たせてくれますね。日常生活でも新型コロナと共存していく工夫が必要なんでしょうね。 返信する いままでは (さなえ) 2022-01-12 07:23:45 裸木などと言っていましたが、いい言葉ないかネットをくぐってみましたらいろんな言い方が書いてありました。そんな中で寒樹は響きがいいわよね。気に入りました。 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
青空に聳え立つ姿が冬のイメージを際立たせてくれますね。
日常生活でも新型コロナと共存していく工夫が必要なんでしょうね。
そんな中で寒樹は響きがいいわよね。
気に入りました。