
直木賞作家重松清の短編官能小説集『愛妻日記』の全6エピソードを
松竹映画とその子会社衛星劇場が自社のプログラムコンテンツとして
「愛妻日記」製作委員会を立ち上げさせて、AVやピンク映画とは違った官能映画を2006年に製作していたんですねぇ
現在は廃盤になってるあるピンク映画のDVDを探して中古店行脚してる中で「ソースの小瓶」を除いて5本まとめて売ってましたので
とりあえず購入してきましたが
そこはRー18のエロチック映画ですので1本の尺が6~80分という手がるさでしたので
製作順を無視して一番短い63分の尺のこの映画から鑑賞
近くのGEOさんには邦画エロチックの棚に「ソースの小瓶」がありましたので
レンタルしてくるとこの重松清「愛妻日記」シリーズはコンプリート鑑賞が可能のようですねぇ
主要スタッフやキャストも杉本哲太、村松恭子、伊藤洋三郎、速水典子と一般映画の方々ですよねぇ
それがスッポンポンで濡れ場を演じているのだから
こういう企画を立てた松竹さんの英断は賞賛すべきだろう
東映とか、その他の会社がエロスシリーズの映画を時々企画してますが
未だ、この「愛妻日記」シリーズ1本しか見てないですが
女優さんも男優さんも確りと脱いでいらっしゃるし
それなりにと言うか、レイティングのRー18にふさわしいエロチシズムを醸していましたよね
現在中年を迎えた高校教師雅之は自分の高校時代の倫理の恩師に手紙を書いて
その文言を語りとして
雅之と恭子の中年を過ぎた夫婦は、夜のお勤めに関して
お互いの老いはじめた身体に、もう欲情しなくなっていたことの告白から
恩師への手紙は始まる
同じベッドで眠る二人だが近隣のおば様たちの井戸端会議から
バイブをつかってるということを知り
お互い同じベッドで並んで、違うバイブレーターを使って、別々に自慰する二人
色々なばいぶをためすために何と独身時代使っていたラブホテルでバイブオナニーを試したりするんですねぇ
お互いの体に嫌悪するものの夫婦の愛を描いてる原作ですので
浮気とか不倫にはしらない二人ではあるのですが
実はそんな雅之に本当の愛の形を教えてくれたのは、
今手紙を書いている高校の倫理の先生とその奥さんとの思い出だった
雅之が17歳だったとき先生の家に引っ越しの手伝いによばれ
先生は家におらず奥さんがなぜか彼を露骨に誘ってき、思わず彼は奥さんの身体にむさぼりついたのだったが
雅之が奥さんとのセックス中に奥さんの先に見たものは先生の手と絡み合う奥さんの手だった
雅之の奥さんに村松恭子さん、たしかにだらしのないぼてっとした肉体だし
おっぱいもかなり下向いていて実に勃起を促さない肉体
ちゃんと己の肉体も衣装というか演技の重要要素なんですねぇ
中年といいながらも速水典子の肉体は童貞の少年を魅了するには充分な存在感とエロさでした
が、杉本哲太さんの肉体はちょっと精悍さが消えていませんでしたが
ある意味オチの妙味な映画でしたが
速水典子さんが高校生の主人公をフェラして放出された体液を飲んで
「若いから濃いわねぇ」の一言に尽きる映画
原作でも同じ台詞があるのでしょうか
2006年製作、日本映画、「愛妻日記」製作委員会作品
緒方明監督作品
出演:杉本哲太、村松恭子、伊藤洋三郎、速水典子
松竹映画とその子会社衛星劇場が自社のプログラムコンテンツとして
「愛妻日記」製作委員会を立ち上げさせて、AVやピンク映画とは違った官能映画を2006年に製作していたんですねぇ
現在は廃盤になってるあるピンク映画のDVDを探して中古店行脚してる中で「ソースの小瓶」を除いて5本まとめて売ってましたので
とりあえず購入してきましたが
そこはRー18のエロチック映画ですので1本の尺が6~80分という手がるさでしたので
製作順を無視して一番短い63分の尺のこの映画から鑑賞
近くのGEOさんには邦画エロチックの棚に「ソースの小瓶」がありましたので
レンタルしてくるとこの重松清「愛妻日記」シリーズはコンプリート鑑賞が可能のようですねぇ
主要スタッフやキャストも杉本哲太、村松恭子、伊藤洋三郎、速水典子と一般映画の方々ですよねぇ
それがスッポンポンで濡れ場を演じているのだから
こういう企画を立てた松竹さんの英断は賞賛すべきだろう
東映とか、その他の会社がエロスシリーズの映画を時々企画してますが
未だ、この「愛妻日記」シリーズ1本しか見てないですが
女優さんも男優さんも確りと脱いでいらっしゃるし
それなりにと言うか、レイティングのRー18にふさわしいエロチシズムを醸していましたよね
現在中年を迎えた高校教師雅之は自分の高校時代の倫理の恩師に手紙を書いて
その文言を語りとして
雅之と恭子の中年を過ぎた夫婦は、夜のお勤めに関して
お互いの老いはじめた身体に、もう欲情しなくなっていたことの告白から
恩師への手紙は始まる
同じベッドで眠る二人だが近隣のおば様たちの井戸端会議から
バイブをつかってるということを知り
お互い同じベッドで並んで、違うバイブレーターを使って、別々に自慰する二人
色々なばいぶをためすために何と独身時代使っていたラブホテルでバイブオナニーを試したりするんですねぇ
お互いの体に嫌悪するものの夫婦の愛を描いてる原作ですので
浮気とか不倫にはしらない二人ではあるのですが
実はそんな雅之に本当の愛の形を教えてくれたのは、
今手紙を書いている高校の倫理の先生とその奥さんとの思い出だった
雅之が17歳だったとき先生の家に引っ越しの手伝いによばれ
先生は家におらず奥さんがなぜか彼を露骨に誘ってき、思わず彼は奥さんの身体にむさぼりついたのだったが
雅之が奥さんとのセックス中に奥さんの先に見たものは先生の手と絡み合う奥さんの手だった
雅之の奥さんに村松恭子さん、たしかにだらしのないぼてっとした肉体だし
おっぱいもかなり下向いていて実に勃起を促さない肉体
ちゃんと己の肉体も衣装というか演技の重要要素なんですねぇ
中年といいながらも速水典子の肉体は童貞の少年を魅了するには充分な存在感とエロさでした
が、杉本哲太さんの肉体はちょっと精悍さが消えていませんでしたが
ある意味オチの妙味な映画でしたが
速水典子さんが高校生の主人公をフェラして放出された体液を飲んで
「若いから濃いわねぇ」の一言に尽きる映画
原作でも同じ台詞があるのでしょうか
2006年製作、日本映画、「愛妻日記」製作委員会作品
緒方明監督作品
出演:杉本哲太、村松恭子、伊藤洋三郎、速水典子
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