りんたろうのきときと日記

美味しいものと好きな事、楽しい事、時々ネコ

クリスピー・クリーム・ドーナツ♪

2008年07月31日 06時08分16秒 | 食べ歩き♪
☆去年、ドーナツを購入するのに1時間以上並ぶという考えられないくらい過熱を極めた高級ドーナツブーム。
現在ではその熱も冷め、並ばずに購入可能に♪
そんなブームの火付け役となったクリスピー・クリーム・ドーナツにて「オールドファッション・チョコレート、マンゴーバニラ、パウダーグレープフルーツ、ストライプ・キウイ・ヨーグルト」を購入♪(購入前に無料で配られているオリジナル・グレーズドも♪)
久しぶりに食べるクリスピー・クリーム・ドーナツ。
相変わらず甘いです(^-^;

8月末までの期間限定商品のパウダーグレープフルーツと、ストライプ・キウイ・ヨーグルト。
甘酸っぱいフルーツジャムと甘いドーナツがよく合い美味い♪
ドーナツは軟らかく、口の中でとろけます☆
そのまま食べても美味しいですが、レンジで温めて食べるとより美味しい(>_<)♪
行列がなくなった現在でも、購入前に出来たて熱々のオリジナル・グレーズドが無料でサービスされるのも嬉しい(^-^)♪
コメント (3)

「俺たちダンクシューター」試写会観てきました♪

2008年07月31日 00時37分44秒 | 映画
☆「俺たちダンクシューター」
監督:ケント・オルターマン
出演:ウィル・フェレル、ウディ・ハレルソン、アンドレ・ベンジャミン、モーラ・ティアニー、ウィル・アーネット、アンディ・リクター、ロブ・コードリー、デレイ・デイヴィス、ジョシュ・ブラーテン、ピーター・コーネル、ジェイ・フィリップス、ジャッキー・アール・ヘイリー


ABAがNBAに吸収消滅されることになった76年のエピソードをモチーフに、NBAに吸収が決まったABAの弱小チームが、生き残りをかけ試合に挑む姿を描いたスポーツ・おバカコメディー。

ショーアップに命をかける、一発屋の歌手兼チームオーナー兼コーチ兼選手のジャッキー・ムーンを演じるのは「主人公は僕だった」、「俺たちフィギュアスケーター」のウィル・フェレル。

元NBAの補欠選手のエド・モニックスには「ナチュラル・ボーン・キラーズ」、「ノーカントリー」のウディ・ハレルソン。

全編おバカギャグ満載。
またそのひとつひとつが濃い(^-^;(笑)
もう、ああいう下らないギャグ大好き♪
バックに流れる70年代ミュージックの数々が作品を彩ります。
バスケシーンも迫力あり、同じバスケットを題材にした「カンフーダンク」なんかより数百倍面白い☆

主人公が観客を楽しませるため、ゲーム前やハーフタイムでみせる、「ローラースケートでの美女越え」や「檻の中でクマとの異種格闘技戦」などのショーは、ウソのような話ですが、上映前の舞台挨拶で配給もとのギャガさんの話では、ABA時代に実際に行われていたそうで(^-^)(笑)
まさにエンターテインメント☆

こういったコテコテギャグのハリウッドコメディは、なかなか日本人には馴染み難いですが、難しいこと考えず、サクっと楽しめるのがウィル・フェレル作品のよいところ♪
上映時間も90分と丁度いい☆
コメント (7)   トラックバック (13)

果肉たっぷり!完熟マンゴーのかき氷♪

2008年07月30日 22時22分49秒 | 食べ歩き♪
☆華々美人(ふぁーふぁーめいりん)の「デラックスマンゴーアイスシャワー」
プランタン銀座の地下にある華々美人(ふぁーふぁーめいりん)で完熟マンゴーのかき氷「デラックスマンゴーアイスシャワー」を食べる♪
きめ細かくフワフワの氷の上には、濃厚な果肉たっぷりの完熟マンゴーソースとブラックタピオカ、さらにたっぷりの練乳、そして甘酸っぱいマンゴーアイスが☆
これが美味い!!!
ボリューム満点!
熱い夏にはぴったりのデザートです(^-^)♪
コメント (5)

「インクレディブル・ハルク」スペシャル・ジャパン・プレミア観てきました♪

2008年07月30日 06時03分37秒 | 映画
☆「インクレディブル・ハルク」
監督:ルイ・レテリエ
出演:エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス、ティム・ブレイク・ネルソン、タイ・バーレル、ウィリアム・ハート、ピーター・メンサー、ルー・フェリグノ、ポール・ソールズ、ヒクソン・グレイシー、スタン・リー、 ロバート・ダウニー・Jr


有楽町マリオンにて、「インクレディブル・ハルク」の先行試写会を観る♪
22日に東京国際フォーラムで開催されたジャパン・プレミアが本命だと思っていたら、本日のは「スペシャル・ジャパン・プレミア」だったんですね。
スペシャルだけあって、上映前にハルクのTVCMでナレーションを担当しているおすぎ司会のもと、主演のエドワード・ノートン、リヴ・タイラー登場(>_<)♪
いや~、この3人を生で見れただけでも嬉しい(>_<)♪♪♪
エドワード・ノートン日本語ぺらぺらなのね(笑)
リヴ・タイラー、キュートでした(>_<)♪
そして、司会のおすぎの突っ込んだ質問&話術、さすがです☆
こういった舞台挨拶は、映画ファンにはたまらない(>_<)♪

ファンタスティック・フォー、スパイダーマン、X-MENなどを生み出したマーベル・コミックのヒーロー「ハルク」をマーベル社(マーヴェル・スタジオ)自ら実写映画化。
本作は2003年にアン・リー監督で公開された「ハルク」の続編というよりはリニューアル版、キャストも一新されております。
実験中大量のガンマ線を浴び、怒りや恐怖の感情が高まると、緑色の巨人ハルクに変身してしまう科学者ブルース・バナーを演じるのはエドワード・ノートン。

ブルース・バナーの恋人ベティ・ロスにはリヴ・タイラー。

自ら怪物アボミネーションとなり、ハルクを追い詰める特殊部隊員エミル・ブロンスキーにはティム・ロス。

ベティの父でブルースの血清を手に入れるべく、執拗に彼を狙うロス将軍にはウィリアム・ハート。
その他、マーベル作品ではもうお馴染みの原作者であるスタン・リーや、ブルースが逃亡先で怒りを制御する方法を学ぶ師匠にヒクソン・グレイシー。
さらに、1977年(日本では79年)に放送されたTV版「超人ハルク」で身体を緑色に塗りたくって変身後のハルクを演じていたルー・フェリグノが。
僕が初めて「ハルク」を観たのが、このTVドラマ。
大好きだったなぁ(>_<)
幼心にエンディングの暗さがたまらなく切なかったなぁ(>_<)
そしてラストに、9月に公開予定の「アイアンマン」で主人公トニー・スタークを演じるロバート・ダウニー・Jr.がトニー・スターク役で出演。

アン・リー版に比べると、スピーディーでテンポもよく、アクションもかなり派手になっています。
しかし、その分、主人公の「苦悩」は少なくなっており、前作ほど重くありません。
アン・リー版で物足りなかった理由のひとつが「敵」。
ヒーローは、強敵がいてこそ引き立つもの。

本作では、ハルクと同じガンマ線を浴び、凶悪な姿の怪物となったアボミネーションが登場。
ラストでの、ハルク並みの怪力を誇るこの怪物アボミネーションとハルクとのバトルは迫力満点。
これは大画面で観ることをオススメします(^-^)

今回ハルクは、ちょっとだけ賢くなっており、道具を使うことを覚えました(笑)
そして、必殺技まで登場☆
本編では、後続作品への伏線が多く張られており、ある程度原作の設定を知っている人はニヤっとするでしょうが、全く知らない、いや、むしろほとんどの方は「???」となってしまうかも(^-^;

アメコミ大好きです(>_<)♪
僕は「バットマン」、「スーパーマン」のDCコミックよりも、マーベル派☆
「ファンタスティック・フォー」、「X-MEN」、「スパイダーマン」、「アイアンマン」、「ハルク」、「キャプテン・アメリカ」、「ゴースト・ライダー」などのマーベルヒーローたちはたびたび敵味方にわかれて競演を果たしております。
同じ世界観で多くのキャラクターが複雑に絡み合い、壮大なクロスオーバーが展開するマーベル作品。
日本の番組改変期によくある「戦隊ヒーロー夢の競演」や「仮面ライダー電王&キバ」、世界観そのものが違うウルトラ兄弟&平成ウルトラマンのような、後付け無理矢理競演とは違いますよ(>_<)
もう、大人が読んでも、興奮&感動&泣けます(>_<)☆

今回の「インクレディブル・ハルク」で「アイアンマン」のトニー・スターク登場していることからもわかるように、映画の方でも壮大なクロスオーバー・プロジェクトが展開する予定です。
9月には「アイアンマン」。
予定では今年公開予定の「ウルヴァリン」。
2010年には「マイティ・ソー」。

2011年には、本作でもセリフに出てきた「スーパー・ソルジャー計画(超人兵士製造プロジェクト)」で生まれた「キャプテン・アメリカ」。
そして、キャプテン・アメリカ、ハルク、アイアンマン、ソーらがチームを組む「アベンジャーズ」が(>_<)
これはめちゃめちゃ楽しみ(>_<)!!!

↑☆初期の頃のアベンジャーズ。
アイアンマンが・・・(T-T)


☆DCコミックもスーパーマン、バットマン、ワンダーウーマン、フラッシュなどのヒーローが競演、チームを組む「ジャスティス・リーグ」を予定(現在中断中・・・)しているとか。
こちらも楽しみ(>_<)♪
コメント (9)   トラックバック (18)

お酒の効いた、ちょっぴり大人のデザートです♪

2008年07月30日 01時32分40秒 | 食べ歩き♪
☆ヴェリーヌ専門ショップ Patisserie tie(パティスリー・タァイ)の「シャンパン(左)、カシス(右)」
「インクレディブル・ハルク」の試写会前に、プランタン銀座にある「 Patisserie tie(パティスリー・タァイ)」にて、グラススイーツ「ヴェリーヌ」を購入♪

☆こちらは「シャンパン」♪
シャンパンの泡の下には、甘酸っぱいフルーツが浮かぶふるふるのシャンパンジュレ。
さらにその下には、白ワインのムース。
僕はお酒が弱い方なのですが、これは食べやすくて美味かった(^-^)♪
お酒が効いた、大人のデザートです(^-^)

☆こちらは、可愛いカシスマカロンが乗った「カシス」♪
たっぷりのカシスソースの下には、甘酸っぱい濃厚なカシスムース。
グロゼイユジュレとグロゼイユを挟んだスポンジ生地の下には、バニラムース。
さらにその下には濃厚なカシスソースが。
甘酸っぱいカシスムース&ソースと甘く濃厚なバニラムースが絶妙に混ざり合い、口の中でとろけます(>_<)♪
美味い!

こちらの「Patisserie tie(パティスリー・タァイ)」のヴェリーヌ、いまのところハズレなし(^-^)
次回もまた違う種類を食べてみたい♪
コメント (6)

「スタジオジブリ・レイアウト展」行ってきました♪

2008年07月29日 23時04分11秒 | お出かけ♪
☆江東区の東京都現代美術館で開催されている「スタジオジブリ・レイアウト展」へ行く♪
感動~(>_<)☆
コメント (5)   トラックバック (1)

DVD「チャックとラリー おかしな偽装結婚!?」観ました♪

2008年07月29日 00時10分37秒 | 映画(DVD)
☆「チャックとラリー おかしな偽装結婚!?」
監督:デニス・デューガン
出演:アダム・サンドラー、ケヴィン・ジェームズ、ジェシカ・ビール、スティーヴ・ブシェミ、ダン・エイクロイド、ヴィング・レイムス、ニコラス・タートゥーロ、アレン・コヴァート、レイチェル・ドラッチ、リチャード・チェンバレン、ニック・スウォードソン、ロブ・シュナイダー、デヴィッド・スペード


愛する家族のためにゲイとして偽装結婚した男たちの姿をコミカルに描いたおバカ・コメディ。
モテモテの独身貴族チャック・レヴィンを演じるのはアダム・サンドラー。
チャックの親友で、家族のために偽装結婚に踏み切るラリー・ヴァレンタインには「モンスター・ハウス」、「最後の恋のはじめ方」のケヴィン・ジェームズ。

2人を担当する弁護士アレックスには「テキサス・チェーンソー」、「ブレイド3」のジェシカ・ビール。

2人を付け狙う捜査官クリント・フィッツァーには「レザボアドッグス」、「アルマゲドン」のスティーヴ・ブシェミ。
職場の上司タッカー署長にはダン・エイクロイド。
そして、カナダのチャペルの自称日本人神父には「ジャッジ・ドレッド」、「がんばれ!ベンチウォーマーズ」のロブ・シュナイダー。

日本では、映画ファンには人気があるけど、一般的にはいまいちなアダム・サンドラー。
全米公開時、大ヒットした本作も、多分日本では未公開なんだろうなぁと思っていたら、案の定DVDスルーに。
内容は、ついさっき観た「ライセンス・トゥ・ウェディング」と同じく、もうコテコテのアメリカン・コメディ。
同性愛者への偏見、差別など重くなりがちな問題をテーマとしながら、そのノリは軽く、強引な力押しの作品となっています。
下ネタ満載、全編おげれつギャグのオンパレード。
この手の作品は、観るこちら側の体調などによって面白さは左右される。
いつもなら、こういったおバカコメディは楽しんで観られるのですが、本日の僕は、歯を抜歯しており、丁度麻酔が切れ、痛みと闘いながら鑑賞したため、本編に集中できず(T-T)
そのせいか、ラスト、法廷での力技には、ノリについて行けずドン引き、。
難しい事考えず、サクっと観られるのはよいのですが、その分、感動も何ものこらない作品でした(^-^;
コメント (2)

DVD「ライセンス・トゥ・ウェディング」観ました♪

2008年07月28日 22時57分02秒 | 映画(DVD)
☆「ライセンス・トゥ・ウェディング」
監督:ケン・クワピス
出演:ロビン・ウィリアムズ、マンディ・ムーア、ジョン・クラシンスキー、クリスティーン・テイラー、エリック・クリスチャン・オルセン、ジョシュ・フリッター、デレイ・デイヴィス、ピーター・ストラウス、グレイス・ザブリスキー


このところシリアスな作品が多かったロビン・ウィリアムズですが、本作はコテコテのアメリカン・コメディ。
ロビン・ウィリアムズの本領発揮かと期待も高まったのですが、可もなく不可もなくいまいちの出来に(^-^;
弟子のクワイア・ボーイとともに「婚前交渉禁止」など無理難題を押し付けて、その教えをしっかりまもっているかどうか、盗聴器をしかけ監視。
その様子はまるでストーカー。
一番強烈だったのが、子育て体験をさせるため、リアルな双子の人形の世話をさせるシーン。
この人形がめちゃめちゃ不気味で、エクソシストのようにゲロ吐きまくり、ヨダレ&鼻水タレまくり。
機嫌が悪いとダダをこね、オシッコ&ウンチもリアルに排泄。
あまりの不気味さに夢見そう(>_<)(笑)

観終わってから、これといって感動も印象も何も残らない作品ですが、この赤ちゃんのシーンが観られただけでも、まぁ良しとしましょう(^-^)
コメント (2)

DVD「パルス」観ました♪

2008年07月28日 01時03分30秒 | 映画(DVD)
☆「パルス」
監督:ジム・ソンゼロ
出演:クリステン・ベル、イアン・サマーハルダー、クリスティナ・ミリアン、リック・ゴンザレス、ジョナサン・タッカー、サム・レヴァイン、オクタヴィア・スペンサー、ロン・リフキン、ブラッド・ドゥーリフ、ケル・オニール


2001年に公開された黒沢清監督のホラー「回路」をハリウッドがリメイク。
インターネットや携帯電話を経由して感染し襲い掛かる謎の存在の恐怖を描いたサスペンス・ホラー。
ヒロインのマティを演じるのはTVドラマ「HEROES/ヒーローズ (シーズン2)」のクリステン・ベル。
マティとともに真相に迫るデクスターにはTVドラマ「LOST」のイアン・サマーハルダー。
オリジナル公開から7年。
今もなを目まぐるしく進歩する携帯電話やネットなどのコミュニケーションツール。
当時アナログ人間だった僕は、「回路」を観た時は、内容がさっぱりわからずピンとこなかった。
しかし、今や立派なネット依存症に・・・。
全く期待せずに観たのですが、オリジナルを鑑賞していたおかげもあり、ハリウッド版はとてもわかりやすい内容となっております♪
テンポのよいストーリー展開。
ジャパニーズ・ホラーの専売特許である、情念やおどろおどろしさもしっかりと描かれており、リメイク版としては楽しめました(^-^)
コメント (2)

とうもろこしのプリンです♪

2008年07月27日 21時18分23秒 | 食べ歩き♪
☆ノースプレインファームの「とうきびプリン(左)、ブルーベリーレアチーズ(右)」
とうもろこしのプリンということで恐る恐る食べてみる。
濃厚なプリンの中に、ほのかに香るとうもろこし。
プリンの甘さととうもろこしの甘さがよく合っていて、これが意外といける(^-^)
濃厚なチーズと甘酸っぱいブルーベリーたっぷりのブルーベリーレアチーズ。
こちらも美味い(^-^)♪
コメント (3)

機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 17巻♪

2008年07月27日 02時33分46秒 | アニメ・コミック・ゲーム
☆みゆみゆさんのブログ『みゆみゆの徒然日記』にて、安彦良和/著 矢立肇/原案 富野由悠季/ 原案「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」の17巻が発売していることを知り、早速買いに行く♪
大好きな漫画家の一人でもある安彦良和によるファーストガンダムの世界を描いたこの作品。
数多く出ている「ガンダム」漫画の中で1番面白い♪
ガンダム世代としては、ガンダムといえば1作目のファースト。
許せても正当な続編である「Z」、「ZZ」、「逆襲のシャア」まで。
ガンダムファンなら鳥肌ものの数々の名シーンや、TVでは描かれなかったシャアの過去なども描かれる本作。
「ララァ編・前」となる17巻では、中立コロニーのサイド6を舞台に、ついにアムロとララァの運命の出会い、酸素欠乏症になった父テム・レイとの再会、そして、有名なコンスコン隊リック・ドム12機撃破が迫力満点に描かれています♪
早くつづきか読みたい(>_<)♪
やっぱりガンダムはファーストだ☆

☆ガンダムつながりで♪
僕がハマったゲームPS2「機動戦士ガンダム 一年戦争」。
ファーストガンダムの世界を見事に再現。
巷ではクソゲーと言われるこのソフト。
僕はガンダムのゲームの中で一番好きだなぁ。

☆こちらもハマったゲームPS2「機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙」。
映画版「めぐりあい宇宙」の世界を見事に再現。
その懐かしさに興奮しながらプレイしていました(笑)
コメント (9)   トラックバック (1)

たっぷり桃のデザートです♪

2008年07月27日 00時49分41秒 | 食べ歩き♪
☆MONSIEUR M MILK(ムッシュ・エム・ミルク)の「白桃のサクサクタルトと白桃のふるふるゼリー」
今の時期、美味しそうな桃のデザートが店頭に並んでいますね。
MONSIEUR M MILK(ムッシュ・エム・ミルク)にて桃のデザートを購入♪
余談ですが、ここのプリンは、今まで僕が食べたプリンのベスト3に入るほど美味しい(>_<)

☆大ぶりな生の白桃をたっぷりのった「白桃のサクサクタルト」。
甘さ控えめなカスタードとサクサクのタルトが良く合い、食べ応えアリ☆
美味い(>_<)♪

☆「白桃のふるふるゼリー」
大きめにカットされた生の白桃たっぷり♪
甘い桃と甘酸っぱいぷるぷるゼリーが良く合います☆
こちらも美味い♪
コメント (4)

絶品!牛すじの煮込みと焼きとん♪

2008年07月26日 22時48分55秒 | 食べ歩き♪
☆今日暑かったですね~(>_<)
夕方から友人と秋葉原にある「やきとん酒場とら八」にて飲む♪
お店に入ってまず目につくのが大鍋の中でグツグツと煮込まれている「牛すじの煮込み」(写真奥)。
軟らかく煮込まれた牛すじと、一丁まるまるはあろうかと思われる味の染みた大きな豆腐、その上にたっぷりのネギが☆
ここに七味をたっぷりかけていただきます。
これが絶品!美味いです(>_<)
あぁ、ごはんが欲しい(>_<)
手前は焼き鳥いろいろ♪

☆脂のたっぷりのった「まぐろのカマ焼」♪
とろとろで美味い(>_<)☆

☆こちら「やきとん」♪
ピリ辛の唐辛子味噌がよく合い美味い(>_<)☆


☆少し早めにお開きとなったのに、何故か帰りの電車は激混み。
今日は隅田川の花火大会だったのね(>_<)
花火大会行きたいなぁ♪
コメント (4)

泣けました!今週掲載の「GANTZ」♪

2008年07月26日 06時21分48秒 | アニメ・コミック・ゲーム
☆現在、週刊ヤングジャンプに連載中の奥浩哉原作「GANTZ」。
この作品、主人公であろうが、ヒロインであろうが、容赦なく死亡してしまうという鬼のようなマンガ。
仏像編(あばれんぼう星人・おこりんぼう星人編)での加藤と岸本、北条と鈴村、桜丘の死は、衝撃的で涙、涙(>_<)
その仏像編での悪夢再び。
また全滅ですか!?
作者は鬼だ(>_<)
大阪編(ぬらりひょん編)もクライマックスをむかえるものの、依然ラスボス強過ぎ(>_<)
仏像編以上の惨劇が繰り広げられるなか、加藤は瀕死の状態。
そして彼を助けるために、新たなヒロインである山咲も死亡。
いや~、泣けました(>_<)
コメント (4)

「ハプニング」観てきました(´Д`)

2008年07月26日 01時16分38秒 | 映画
☆「ハプニング」
監督:M・ナイト・シャマラン
出演:マーク・ウォールバーグ、ズーイー・デシャネル、ジョン・レグイザモ、アシュリー・サンチェス、スペンサー・ブレスリン、ベティ・バックリー、ヴィクトリア・クラーク、フランク・コリソン、ロバート・ベイリー・Jr、ジェレミー・ストロング、アラン・ラック、M・ナイト・シャマラン


M・ナイト・シャマラン最新作。
次々に人々が自ら命を絶つ謎の現象が人類に蔓延していく恐怖を描いたミステリー・サスペンス。

主人公エリオットには「PLANET OF THE APES 猿の惑星」、「ザ・シューター/極大射程」のマーク・ウォールバーグ。

その妻アルマには「銀河ヒッチハイク・ガイド」、「テラビシアにかける橋」のズーイー・デシャネル。

「シックス・センス」は衝撃的な作品でした。
それ以降のシャマランはどんどんパワーダウン。
観るたびにがっかりすることが多いのですが、それでも期待してしまうシャマラン作品。
本作も、してはいけないとわかっていながら、期待と不安が高まる。
で、ついにシャマラン作品ワースト1出ちゃいました(´Д`)

オープニングからショッキングなシーンの連続で、飛ばしまくり。
工事現場の上から降ってくる人々や、動物園のライオンたちに自らを餌とし食わせる者、自殺した警官の拳銃を手にし次々と自らを打ち抜く人々、芝刈り機に自らの身体を轢かせる者、電柱や街路樹にぶら下がる首吊り死体などなど、全編に出てくるそれらのシーンは、グロホラー好きな僕でもゾっとします(>_<)
そしてラスト近くでエリオットたちが泊まる家の女主人ミセス・ジョーンズ。
ベティ・バックリーが演じるのですが、これが強烈なサイコ婆で、鳥肌もの(>_<)
しかし、そういったシーンに力を入れるわりに、肝心な内容は何もなし(´Д`)
中盤からなんて、もう失速。
テンポの悪い展開がダラダラと続くだけで、とことん地味(´Д`)
これといって盛り上がりもなし(´Д`)
シャマラン作品の醍醐味である「あっと驚くラスト」や「どんでん返し」などありゃしない(´Д`)
それはまるで、ヤマなし、オチなし、意味なし・・・ヤオイ(´Д`)
もう、ホント、ただの普通~~~の映画。
結局、虐げられた植物の逆襲だったの???
僕の脳内は全編通して「????????」でしたよ(´Д`)

登場人物も魅力ゼロ(´Д`)
主人公のエリオットは、ヒーローとしては描かれておらず、ただの一般市民。
その現象の原因に気づくも、別にそれを政府やアメリカ市民に伝えるでもなし(´Д`)
そもそも真っ先に原因に気づいたのはエリオットたちを助けてくれた農夫だし、その真相もはっきり語られておらず定かではないし(´Д`)
ホント、こういうのアメリカ人好きねぇ(´Д`)
「Xーファイル」や、「LOST」などにみられる放送を延ばすため真実を明かさず、ダラダラつづく作品って大嫌いだなぁ。
家族愛なんかも一切なし(´Д`)
せっかくジュリアンに託された彼の娘ジェスがいるのに、エリオットとアルマの間に展開されるのは、「浮気相手とティラミス食った」とか犬も喰わないような痴話喧嘩(´Д`)
で、ラストはもう絶句(´Д`)
誰もが予測可能、出し尽くされた普通のホラー映画のラスト。
あれはないでしょう(´Д`)

期待ハズレもいいところ、DVDで十分な作品でした(´Д`)
でも、こんなボロクソにけなしておきながら、次回作も必ず観てしまうんだろうなぁ(^-^;

あっ、本作でもシャマラン自身も出演しているそうなんですが、僕は全く気づかず、わかりませんでした(^-^;
コメント (5)   トラックバック (24)