久し振りに日記を書く気がいたします。今回はニュース関連ではなく私的なことを書きたいと思います。
今回取り上げるは、社会人ならば何かと年末になるとお目にかかるであろう二つの書類。「給与所得の扶養控除等(異動)申告書」と「給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」です。
もう書類タイトルの長さからして私的に気持ちが萎えるし、また役所の嫌がらせにも感じます。が、税金に接する良い機会でもあります。払い過ぎた税金を取り戻すという意味もあるでしょうが…自分は記入する機会がある度に凹みます。税金に理不尽を常々感じていますので。
さて。今年もまた上記の書類を書くことと相成って深夜に記入をしていたのだが…社会保険料控除証明書に間違いがあることに気付いた。納付したお金が納付されていないという内容になっていたのである。しかもカミさんの記録も同様に。
幸いに納税関連の記録はほとんど取っておいてある(政府を根本的に信用していない)ので、その関連書類から見るに"証明書の記録に誤りがある"ことが濃厚となる。こちらは納付済みの書類を二通分持っている。しかも発行先は同じ日本年金機構のものである。こちらの過ちであることは100%ありえない!
この記入漏れに関しては、後日に問い合わせの事務所に問い合わせで解決はできましょうが…まったくもってとんでもないと言わざるを得ない。広い目線で見るならば、年金の加入・納付記録に関して厚生労働省は未だに国民に多大なご迷惑をかけているという証明に他ならないのである。そもそも自分らの年金記録が異なることからして異常ではないか!
最近は売国奴・仙谷の暴力装置だののコメント等に怒りが募ったものだが、自分の生活に関わる問題は未だ後を絶たずに発生している。今回のように。自分が税や年金に無関心であったならばコロッと騙されるないし気付きもしなかったであろう。何事も疑えと自分は推奨はしませんが、疑うべきことは疑ってみないと自分の為にも相手の為にならないかと思います。
結局、自分が述べたかったは「得体のしれないものに対し、安易に信じてはいけない」。つまりはそういうことです。「敵は本能寺にあり」ならぬ「敵は自分自身にあり」なのかなと。
予定どおり、今回も尖閣デモに参加してきました。今回もかなり収穫がありました。
今回の集合場所は青山公園ということで…迷ったのは内緒だ(恥)。とりあえず着くことはできましたが。今回も幸いに集合時間より早く到達したので、主催のお手伝いで風船作りや旗作りをしてました。が、30分足らずで終わってしまった。自分以外にもお手伝いに来た人も多かったしね。

(準備中での一写真。「草莽崛起」、この言葉自分好きです)
デモでのいた場所が場所だけに写真や撮影もかなり撮られていたようですが、その中には中国側に与する連中も多分に含まれていたようで…考えすぎではなく本当にいたとその時確信した。見るからに「あれ?」と思う姿をした人間がいたものな。デモが終わった三河台公園で、偶然に三輪和夫氏とお話する機会に恵まれてその話題が出てましたから。まぁ予想が当たっても全然嬉しくもないが(遠い目)。
その時に、デモ途中(場所は六本木交差点近くだったか)で進路妨害をした中国人らしき人物が現れて警察に捕まったことも聞きました。なんでも「打倒日帝」を掲げ、「差別をするな」とか訴えていたそうです。自分はその時には「帰れ」を連呼しましたが…まったくもって迷惑な輩共だよ。まぁ刑事事件が発生したは結構だ。どちらが悪いは明白。主催側は許可を得てデモを行ったのであり、しかも訴える側でもあり堂々と詳細を晒せるのだものな(失笑)。
さて。三河台公園に到着してからは今度は整然粛々と静かに列をなして中国大使館へ向かう。ところが…警察が大使館で規制をかけていたこともあってか長い!列も長くなるが、待ち時間も長い!途中で脱落を誘ったり列を乱そうと扇動する工作員らしき人間も現れる始末。皮肉にも、多くの同志はそれを看破して騙されず、よけいに中国大使館で自分の想いを叫んでやるという意気込みを強くしたようでありました。自分も例外ではありません。
途中で山梨の甲府から来たという同志や、予定が入っての時間切れから止む無く脱落した同志らと握手を交わして「お疲れさまでした」とたたえ合いながらも待つこと三時間近く。ようやく大使館前に到着し、警察の監視下のもとで想いを吐きました。
そして大使館から下った区立笄公園にて解散…なのだが「このまま解散するは心残り」と思う同志が大勢いたようで、大使館の反対側の通路で居座っていた同志もいて、主催側が参加者が暴徒と化すのを必死に抑えていたようでした。中には警察に食ってかかる参加者もいたことは残念ながら言っておかなければならない。
「気持ちはわかるよ」。でも我慢してくれな(真剣)。自分は警察嫌いだが、、警備においては警察も相当数動員した。暴徒らしき二人も捕まえてデモは無事だった。警官二人とこのデモのことについて話しをして、そのうちの一人の警官すらも苦々しく言っていましたよ。「仕事だから仕方ない」と。あぁ、この方も本当は規制される側(デモ側)に与したいのだとその時に思った次第であります。 まぁ警察には不満な点もありますが、守られていた中でのデモでもあったことは認めないとね。
さて。自分は中国大使館でのデモを終えた頃、自分はmixiのマイミクさんである方々らと共に御食事に(というよりも飲みだな(笑))。喉が渇き、お腹が空き、目的も叶っていたのでその時の中ジョッキのビールの味は格別だった。自分は下戸なのだが、本当にその時は美味しかった。帰り道に頭痛に襲われたが美味かったぞ(軟弱)。無論、会話も美味しいといっていい程に盛り上がった。御代りが欲しかったくらいでした(笑)。
このようなデモでの良いところは同じ想いで仲間が集い、また、いろんな同志の方々と話をしたりする意見交換することであると思う。その時の時間はとても楽しいです。気付かされないことに気付かされる。中で今回特に印象に残ったは「尖閣に衝突した側の船員は釈放されたけど、衝突された側はどうなのだろう?」という台詞でした。あの台詞は驚愕しました。よくよく考えればキナ臭さが漂う話題ですものね。
今回は少なくとも主催者集計によりますと、3200名もの同志が集ったとのこと。カミさんからの夕方の報告曰く「さすがに今回は5秒ほどTVは取り上げた」ようで、マスコミも完全無視は叶わなかったようですな。新聞も一部でもあるが取り上げていました。これぞ「草莽の力」といえましょう。山を動かしたのだと思います。
最後に主催の「頑張れ日本!全国行動委員会」及び「草莽全国地方議員の会」に感謝し、また参加した同志の方々。このデモを陰ながら見守ってくれた皆様。
そしてこの長文な日記を読んで下さった方へ捧げます。
「お疲れ様でした」。そして「本当にありがとうございました」
我ながら「なんだそりゃ」って思うタイトルだなぁ…深い意味はないのだが。
会社の課題を突き付けられ、日記もロクに更新出来ずに私的に大いに不満であったが、その課題もなんとか終わって気持ちがようやく前向きになれそうです。
さて。いよいよ今日は一昨日の日記の日記でも紹介した「10.16 中国大使館包囲!尖閣侵略糾弾!国民大行動」の日であります。
自分は参加します。参加するのだが…当日を迎えるに際して問題が山積みである。問題解決に向け、カミさんと緊急の家族会議を行った結果、食料を買いに行くことが決定。深夜ではあったが、普段行かない24時間営業の某店へ向かう。途中で普段履いているトランクスが少なくなったことも判明し、ついでに買うことに。
かくして某店において陳列されているトランクスを探し、あっけなく適応のサイズが見つかったのだが…
どれも"中国製"のトランクスだった!
「今日は尖閣デモに行く日なのに中国製のトランクスを買うわけにはイカン!」とカミさんに伝えると失笑されましたが、思うところはあったみたいで頷いてくれました。
かくしてトランクスは買わずに食料だけ買い込んで、買い物は終了。
まぁ、トランクスに罪はないが気持ちの問題もあるからな(笑)。
一昨日、五日前の日記にて紹介した「10.2 中国の尖閣諸島侵略糾弾!全国国民統一行動」に参加してきました。大変に疲れましたが、とても有意義な時間を過ごすことが出来ました。このようなイベント※が継続することを切に願い、また機会があればまた参加いたしたく思います。
※参考資料
◆痛いニュース(ノ∀`) 「尖閣、渋谷2600人デモ」 CNNが報道する一方、日本のマスコミは… - ライブドアブログ
実は当日朝から我が身に災いが降りかかっていました。肝心のイベントの前に一昨日は天下一品祭りだったこともあり、ニンニクを容赦なく投下したラーメンを二杯食した影響もあって当日のイベント前からお腹を下して大変だったのです。しかも渋谷駅を降りた矢先のことで、店すら開いている時間帯でもなくて周りはトイレが見当たらないという始末(苦笑)。まぁ大事に至らなくて幸いでしたが。
我が身の恥はさておいてと。肝心のイベントの件ですが、準備らしい準備もしてない時間帯に現地に到着したようでブラカートを眺めていたところ、イベントに来ていた方と御話に参加する流れに。後で知ったが、実は御話ししたは前銚子市市長の岡野俊昭氏だったようで…存じておらずに失礼しました。
途中からイベントスタッフがイベントに向けて風船作りや旗作り等の準備を始めたのを見かけたので、自分も手伝いに参加することに。この準備の時間がなんとも心地よかったです。スタッフや参加した同志の方々と日本国旗を並べた時は実に爽快でした。イベント前に参加できた小さな特典と言えましょう(写真)。
準備中に自分が「風船に赤がないのですね」と、わざと感想を漏らすとほとんどの人は発言の意味を知って笑っていましたし、途中からチャンネル桜では御馴染の月刊「中国」編集長の鳴霞さんも手伝いに参加してまして偶然にいろいろとお話することが出来たこともまた収穫でした。氏の朝日ネタは実に面白かったです。本当に参加した皆様は「日本の将来を憂うる方」ばかりであり、それがとても嬉しかったです。
さて。いよいよイベントも近づき、集会が始まったところからmixiのマイミクであるSさん(仮名)さんと久し振りに再会出来ました。ただ、再会に至るまで大変で、後で知ったがイベントには2600人近くいたとのこと。自分は準備から参加した経緯から偶然に裏方にいたこともあって、同志に周りを取り囲まれてまったく動けなかったのです(苦笑)。お隣には集会に集った先生方がいましたしね。それでも集会終わりには解放されましたが。
Sさんからは、自分には縁遠かった御話を数々お聞き出来、興味深い本とDVDをいただきました。本とDVDについては後に機会があればこの日記でも取り上げたいと思います。
メインのデモでは第6梯団に参加。梯団スタッフさん曰く「拡声器も間に合わなくらいの状況」だったそうで、これは予想を遥かに超えていた嬉しい悲鳴だったのではないかと思います。参加してつくづく思いましたが、日本に憂う国民とそうでない国民の層がハッキリしていたことこのデモに参加して痛感しました。その一つの例を挙げますが、当日は代々木体育館で浜崎あゆみのライブがあったようなのです。それに向かう怪しい格好をした面々を何人かみかけたのですが、このイベントにはまるで興味なく、むしろ邪魔そうな目つきで見ていたのが印象的でした。まぁ「それはそれ」といえばそれまでなのですが、私的に関心くらいは持っていただきたく思いましたね。
一方では参加した御年寄の方から声をかけられて、デモ参加の経緯を尋ねられて「若いのに偉いねぇ」とお褒めの御言葉を頂きました。若く見られたはともかくとして(苦笑)、「いえいえ。全然偉くないです。日本を憂うる国民ならば(尖閣の件を)怒って当然ですよ」と自分は返答しました。その返信に実に嬉しそうな顔をしていたのを今でも覚えています。
最後の方でのハチ公前広場での街宣活動途中で、Sさんに誘われて御連れの方々と共に撤退し、近くで軽く御食事して解散しました。自分は回り道をして天下一品ラーメン店に立ち寄って記念のボールペンをGETし、更にかみさんの誕生日のプレゼントを買いにいきつけの店に向かい、帰る頃には既にPM11:00を回っていました。
久し振りに歩きまくった一日で、また自分にとって特別なことが多い一日でした。しかしこれはイベントに参加出来たからこそあったこと。主催の「頑張れ日本!全国行動委員会」及び「草莽全国地方議員の会」に感謝し、また参加した同志の方々に「お疲れさまでした」とこの場をお借りしてお礼申し上げます。
このような中身の濃いイベントは継続してもらいたいと思いますが、中国や民主党の悪行はこれっきりにしてもらいたく思う。あること自体、問題なのですからね。
最後に第6梯団でイベントスタッフさんの本音であろう、デモ行進で叫んだ一言を添えて締めといたします。この声が多くの日本国民に届くことを願って。
「国民よ。起ち上がれ!」
赴任先では仕事中に倒れて救急車で運ばれ、会社を辞めることになり今でも後遺症に苦しんでいる方もいた。同じく仕事の疲れから肺に穴を開けて入院を強いられた方もいた。苛められて辞めていった方もいました。
しかし、自分は彼ら彼女らと違って、自分を守って時には自分を抑えてわが身の未熟さを痛感しながらもこうして今でも大地に立ち、去ることに関して一部の同僚と屈辱の日々を与えて下さった方々から別れを惜しまれ、それなりにお勤めを果たせたこと。また、ささやかな復讐が達成出来たこと確信出来ました(笑)。
残っている課題は不動産屋とガス会社の立会いのみ。それが終われば安心して家族の元へ帰れる。約4カ月の単身赴任ではあったが、大分精神が鍛えられたと思う。帰宅したら次は肉体を大々的に鍛えたいものである。無理やりに体を酷使過ぎて、石灰沈着性腱板炎(いわゆる五十肩)事件を発生させて以来肉体改造をサボっていたが、自宅に戻る事を機会に柔軟運動も再開してまた一から肉体を鍛えること是非習慣化したく思う。
さてと…今日も一日頑張るとするか!
五月下旬から単身赴任先で屈辱の日々を送っていたが、昨日、その屈辱を払拭できる出来事があった。家族の元へ戻ることが出来ることが確定したのである。めでたい!
これで一週間遅れで桜プロジェクトを見る必要もないし、TVや冷蔵庫がなく、布団と扇風機とテーブルとパソコンしかなかった生活から脱出することが叶う。もう某ショッピングセンターで安売りの弁当を求めて21時にさまよう必要もなく、週末・週明けに車で100キロ走破する必要もなくなるわけだ(苦笑)。誠に嬉しい限り。
会社でも積りに積もった想いをようやく解放できるしな。今日からの一日が楽しくなりそうだ。
来月中旬には埼玉某市へ戻ります。人それぞれでしょうが、自分はもう単身赴任は二度と御免だな。
昔、会社で創価学会員と噂された人物から久しぶりに電話がありました。実に二年ぶりでしょうか。ちなみに相手とは会社の同僚という関係で深い付き合いはまったくないです。
さて。会話は身近な話から始まりましたが、突然に住まいの話へ変わりました。ここで自分は会話の流れから不審に思い、どうしてそのような話をと尋ねたところ、選挙の話に切り替わったのです。あの噂は本当だったのか、と自分はその時に確信し、期日前投票を済ませたと(嘘)対応して会話を遮りました。相手は苦笑していたようで、その後に自分に何と述べようかと戸惑っていた感がありましたから、こちらから身近な話題を振ってにこやかな雰囲気を醸し出しつつ電話を切るに至りました。
「この俺様に公明党に入れさせようとは…たいした眼力だな」と思った。実際に彼が学会員であるかは自分はあえて問わなかったが、電話で選挙勧誘をすること自体、相手がどのように思うか当人はわかっていない!あるいは気付いていないのではないか!
自分もある意味においては、この日記において一定の党を非難はしている。別の意味では一定の党の応援でもあることは否めないし、否定もしない。しかし、それは日本が好きであるからしていること。自分や家族を守る意味も含まれているのだ。
中国や邪教に手を貸しているのではまったくないのである。
追記。
明日、どんなことがあっても選挙は必ず行きます。
実は先週にトイレの水が流れなくなり、原因はコックを支える配管が老朽化して折れていたのです。仮処置でコックに配管を通して水が流れるようにして新天地に戻ったのだが…どうやら、その間にまた壊れて水が流れなくなったとの連絡があった。カミさんに修理方法を説明したのだが、理屈がわかっても修理は流石にかなわなかったようだ。手動で水槽のコックを引っ張れるよう対処したようである。あくまでこれも仮処置である。
自宅に戻るなり、早速トイレの件を思い出してトイレ修復に取り掛かる。まずは配管をアロンアルファで補修。ここまでは楽勝と思われたが…よくよく見るに先週の時と何かが違う!その配管を支える六角レンチが水槽に落っこちていたのだ。またまたアロンアルファでくっ付けようと試みるが、それは浅はかな試みだった。配管とスイッチが重いのですぐに定位置から外れてしまうのである。むしろその液が水槽の水に垂れる始末。二次災害を恐れて手で液をかき分けようとしたら、手にアロンアルファが…(怒)。更には修理時に水槽を支えるゴムホースが外れて水が拭きだしてしまう。近所迷惑の範疇にならなくて済んだか、床が水浸しになる始末…。楽勝だと思われたことが最悪な泥沼展開に発展した。
結局、コックを支える六巻レンチは装着されている結束バンドをうまく使って上蓋の重りを利用して固定。コックの位置は栓の動きをチェックしながら調整。最後にゴムホースを元位置に固定して、ついでに軽く床拭きとトイレを掃除してミッション達成。
結局、完全にトイレが使える環境になったは修理に取り掛かってから3時間後であった。せっかく早く帰宅出来たのにトイレ修理でその3時間を潰してしまうとは思わなかったな(嘆息)。
ミッション自体は疲労から100%達成はかなわなくても80%の仕上りとなった。今度はそう簡単に壊れぬよう何度もコックや水槽とにらめっこしたから大丈夫と確信出来る。現状では最善の処置だ。ミッション達成が80%の仕上がりで、100%達成が無理であったことについては「偉い人にはそれがわからんのですよ」と言っておこうか(苦笑)。
新天地においては仕事~寝るの毎日。週末は契約関連の手続き等で終わってしまった。
日記更新はデータカードを利用してと思っていたのですが…とかく止まる。読み込みが止まるのです。HPからしてまともに開かない。メールは途中で止まってしまい、同じメールを読みこんでは止まるの繰り返し…(失笑)。この時点でやる気無くしました。
まさか新天地で山梨の二の舞を味わおうとは思いもよらなかったわ。そんなに電波が微弱になるような土地柄とは思えないのだが、まぁ環境と時間帯によっては使えるとは思う。出来れば日記は更新したいので、新天地に戻ったらまた試みようと思います。
さて。新天地で困ったことは…桜プロジェクトがリアルで見れなくなったこと。週末には自宅へ戻って見れるだけ見、残りはDVDに一時録画して車・新天地で見るといった状況になりそうです。情報が1週間遅れるのは痛い。電話線があってもそれを利用することが適わないのが辛いところだ。一言でいえば「金がない」に尽きるのですが(笑)。
参議院選挙あたりまではなんとかしたいなぁ…