Fut.com
FC東京を中心にサッカーの試合観戦blog。
サイト移転しましたhttp://futcom.blogspot.com/
 



サッカーのふがいない試合で溜まったフラストレーションを発散すべくMIKAのLIVEへ。彼の独特な裏声に酔いつつ、ちょっと短めのLIVEを堪能。アルバムの『Life In Cartoon Motion』からの曲を中心に新曲も披露してくれた。写真のようにCDジャケットそのままの雰囲気がLiveハウスを包み、良い時間を過ごせた。




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




インドネシアには結局、行かずテレビ観戦。日本代表の移動の惨状を見ると行かなくて正解か!
メンバーが大幅に入れ替わるという報道とチャンが出場するかもという期待とで、FC東京サポ的には俄然興味度がわく試合。
チャンは27番で先発出場。一方、今野・伊野波は出ていない。内容はやはりグダグダの展開。点が入る気がしない。よくわからんファウルで韓国が1人退場となっても、流れは大して変わらず。チャンはとうとう交代してしまった。時間は経過するも点は入らず。PKヘ。羽生が止められて敗戦。
結局グダグダ3連戦となってしまった。




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




さあ日韓対抗戦第2試合。今度はプロクラブ同士の対決。
森村が先発で登場。どんな仕事が出来るか楽しみだったけど、前半はイマイチな動き。もっと積極的に行かないと。チーム自体もいい場面はちょこっとあったけど、決めれず0-0。
ハーフタイムの青赤チアリーダーショーで一息つく。が後半、やはりグダグダとなり、何をしたいのかわからない交代を続け、とうとうCKのキッカーがいないという大失態。収穫は???
さて、インドネシアでの第3戦はどうなるんだろうか?このままグダグダ3連戦になってしまうのか?

今年の観戦記録:合計54(J1 8、J2 1、天皇杯1、ナビスコカップ5、UEFA12、Bundesliga9、2.Bundesliga2、DFB-Pokal2、SerieA1、各国代表戦4、JFL1、ユース1、親善試合7)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 1 )




日韓対抗戦3本勝負の第1試合。まずは大学生対決。だけど、こっちの方が意外に伝統はありそう。
ただ雨が降って来てしまい、湿度が高くジメジメして気持ち悪い。最悪な観戦環境となってしまった。
前半から高麗が押し気味で試合を展開。早稲田陣内のペナルティエリアから鈴木修人が不用意なキープからボールを奪われ、奪われた相手をそのまま倒してPKを献上するという何ともお粗末なプレー。高麗が先制。が徐々に早稲田もボールが回るようになり、CKからこぼれてきたところを渡邉千真が豪快な右足のシュートを叩きこみ同点。ここで前半終了。雨も何とかあがる。
が、また降ってきた。後半はグダグダで眠くなる展開。最後のCKも決められず1-1で終了。

今年の観戦記録:合計53(J1 8、J2 1、天皇杯1、ナビスコカップ5、UEFA12、Bundesliga9、2.Bundesliga2、DFB-Pokal2、SerieA1、各国代表戦4、JFL1、ユース1、親善試合6)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




アウェイでのナビスコカップ準々決勝1legで勝って迎えるホームでの2leg。台風がゆっくり接近する中、雨が容赦なくピッチ上の選手に叩きつける。
前半からスリッピーなピッチに悪戦苦闘しながらもFC東京の方が形をつくる。しかし、ルーカスのどフリーからのシュートが枠を捉えられないなど、最後の詰めが甘い。そうなると、やはり相手に点が入ってしまうのがサッカー。1点取られ、この時点でイーブン。
後半、早い段階で痛い痛い2点目を奪われる。たぶん応援している僕らよりも、その現実(アウェイゴールの意味)に選手たちが動揺してしまったのでは?
赤嶺を投入するも、そのあおりを受ける感じで絶好調だった規郎のポジションがフラフラ。こんな感じで交代選手とスタメン選手とが連動しないうちに3点目。集中力が切れて4点目。終盤に石川&金沢の得点で2点を返すも大勢には影響せず。
やはり先制点がすべて。ルーカス決めてよ~

今年の観戦記録:合計52(J1 8、J2 1、天皇杯1、ナビスコカップ5、UEFA12、Bundesliga9、2.Bundesliga2、DFB-Pokal2、SerieA1、各国代表戦4、JFL1、ユース1、親善試合5)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ナビスコカップ決勝トーナメントの1leg。場所は三ッ沢と絶好の観戦環境。ここ数シーズン予選リーグで敗退しており、2004年の優勝以来のトーナメント進出。狙うは優勝。今日はそのスタートライン。
茂庭の復帰、そして浅利のスタメンという形により、今野・伊野波不在の穴をカバー。
前半、チャンスとピンチを迎える展開。得点は奪えず奪われず。後半、始まってすぐのチャンスで規郎の左足が爆発。幸先よく先制。後もリチェーリ・梶山・浅利らがチャンスを掴むも決めれず。だが流れは一気にFC東京へ。ディフェンスも茂庭・藤山を中心に身体をはってゴールを死守。見応えありの90分。
やりたい放題FC東京!

今年の観戦記録:合計51(J1 8、J2 1、天皇杯1、ナビスコカップ4、UEFA12、Bundesliga9、2.Bundesliga2、DFB-Pokal2、SerieA1、各国代表戦4、JFL1、ユース1、親善試合5)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




今日は成光を見に栃木までやってきました。思えば、大分前になるが、大谷が当時JFL時代のザスパにレンタルで出されていた頃に、今日と同じような気持ちで大雨の中、武蔵野競技場へ横河VSザスパの試合を見に行ったら成光も観戦に来ていたのを思い出す。当時は冗談で移籍先探しか?と思ったが、まさか今JFLの舞台で戦っているとは。

それにしても、思ったより観客が多くて、正直驚いた。JFLって、多くても数百人位の観客っていうイメージがするから。グリスタもサッカー専用で非常に見やすく、空気もきれいで落ち着いてサッカー観戦を楽しめる環境。

さて、肝心の試合の方は両チームゆったりとした試合運びを続け、何と言うか緩急がない。そこそのまま行けないだろう!と思ったら、そのまま行けてしまってチャンス(ピンチ)を迎えたりで予想外な感じで面白いところもあるが、いかんせん決定力がない。最後5分位でようやく激しさを増したが、時既に遅く0-0で終了。成光もっと走れ!


今年の観戦記録:合計50(J1 8、J2 1、天皇杯1、ナビスコカップ3、UEFA12、Bundesliga9、2.Bundesliga2、DFB-Pokal2、SerieA1、各国代表戦4、JFL1、ユース1、親善試合5)

コメント ( 2 ) | Trackback ( 1 )