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北海道の山登り・花・滝 大好きおぢさん日記

過去の記録を一つにまとめたブログで現役ではありません。

【2025札幌市北区 百合が原公園のバラ】③

2025年06月18日 20時27分06秒 | 高山植物・花 石狩

「バラ」他を 2025/6/17に見学です

前回はつぼみを結構見たので開花を期待しての訪問でした。

 

まずは緑のセンター前の広場

「ダブルホワイト」

「ロビーバーンズ」

「アイカ」

「ウィリアムズ ダブル イエロー」

一番バラの「カナリーバード(黄色)」が終わったので黄色のバラが繋いでよかった

 

次に場所を変えて「ヒースガーデン」横へ

「モーデン ブラッシュ」

「リリアン ギブソン」

「プレーリージョイ」

「ウィリアム ブース」

「プレーリー ドーン」

「フォークシンガー」

「アレキサンダーマッケンジー」

「パーリィメイ」

「モーデン センテニアル」

「アント ハニー」

「パール ドリフト」

「カントリー ダンサー」

「ウィリアム バッフィン」

「プレイリー ハーベスト」

「ケアフリー ビューティ」

「ロージィ クッション」

「ランバート クローズ」

「ゴールデン ウィングス」

「デ モンタルヴィ」

「チルターン」

「ジョン コボット」

「ヘンリーケルセイ」

「シャンプレイン」

「ホープ フォー ヒューマニティ」

「サリー ホームズ」

ここまでが長く咲くように改良された「シュラブローズ」

この場所が一番長く咲いている

 

次の「バラ」の場所は中央広場

「ドームシュタット フルダ」

「シャンプラン」

「アンダルシアン」

 

広場の廻りでバラを探す

「ウィリアム ロブ」

「ドルトムント」

「ロサ ミクルゴサ アルバ」

「リンダ キャンベル」

「ハンザランド」

「ピエレッテ ペイブメント」

「スカーレット ペイヴメント」

「サー トーマス リプトン」

 


場所移動の間に「シャクヤク」の群落を見る

林間に青い花が見えたので行って見た

「キキョウの一種」だろう

 

「ローズウォーク」

「カルディナル ドゥ リシュリュー」

「ローズ ドゥ ロワ」

「イスパハン」

「ベル デゥ クレーシー」

「コーニギン フォン デーネベルク」

「ウィリアム バッフィン」

「ファンタン ラトゥール」

「セレスティアル」

「アリカ」

「シャルラッハグルート」

「ブラック ボーイ」

「カザンリク」

「オール」

「ゾエ」

「ヌール マハル」

「ウィリアム ブース」

「キャプテン サミュエル ホランド」

「ロサ スピノシッシマ」

「スタンウェル パーペチュアル」

「フェンヤ」

「プチ リセット」

「マキシマ」

「ゴールデン セレブレーション」

「ジプシー ボーイ」

「メアリーローズ」

「ラ ベル スルタンス」

「フェンヤ」

「バリエガータ」

「バーボン クイーン」

 

ラストは「ローズウォーク横の通路」

「オィエ フラマン」

「コンプリカタ」

この2種だけだった

 

しかし全体的につぼみが多く、おそらく今週末からが最も華やかになりそうな「バラ」だ

時期を逃さず行こうと思う。

 

最後にケシ類の花で

 


【2025札幌市北区 百合が原公園の高山植物】③

2025年06月17日 22時48分01秒 | 高山植物・花 石狩

今季3回目の百合が原公園に行って来ました
6/17火曜日の訪問です

前回から10日後の訪問
この時期の10日間は結構な変化があります

天気は快晴 日差しが暑い!

 


まず「ロックガーデン」の「高山植物」を中心に。


「千島ウスユキソウ」

「礼文ウスユキソウ」

「コウライウスユキソウ」

「ミヤマキンバイ」

「シコタンソウ」

「外国種?」

「ゴゼンタチバナ」

「ハマエンドウ」「海浜植物」

「エゾフウロ」「海浜植物」

「ハマボウフウ」「海浜植物」

「エーデルワイス」

「ハマナス」

「アケボノフウロ」

「キンロバイ」

「外国種」

「マルバシモツケ」

「ノイバラ」

「シベリアアヤメ」

「フウロの一種」

「タニウツギ」

「六弁シモツケ」

「外国種」

「アッツサクラ」

「ウツギの一種」

「ナツエビネ」

「オオナルコユリ」

「コマクサ」

「光岳キリンソウ」

「シコタンハコベ」


やはり時期的に主な高山植物は終わっていた

夏の花が咲きだしている

 

次は「バラ」を

 


【札幌市豊平区 2025豊平公園の花③】

2025年06月13日 23時18分06秒 | 高山植物・花 石狩

今回も涼しくなった夕方に豊平公園へ

前回は5月30日、今回は6月13日なので2週間間が空きました

バラのつぼみしか無かったがどうなったか?

 

まずは【野草園】へ

 


「エゾカンゾウ」

「イブキトラノオ」 これはここでは初見

「西洋オダマキ」

「チシマフウロ」

「ニオイアヤメ」

春の花が終わるとちょっと寂しくなるかな

次に中央の「シャクナゲ」は散る花も多かった


チューリップ、藤、ボタン、ハンカチの木、ライラックは全部終わっていたが

「バラ」が咲いていた!

「ジャルダン ドゥ フランス」

「プチ トリアノン」

「ハンス ゲーネバイン ローズ」

「ジュビレドゥプリンスドゥモナコ」

「スーリール ドゥ モナリザ」

「あやおり」

「フリージア」

「花房」

「チェリー ボニカ」

「マリア カラス」

「クイーン エリザベス」

「アレックスレッド」

「プリンセス ミチコ」

「ユーロピアーナ」

「パステッラ」

「ラブ」

「シェネビッチェン」

「ミシェルメイアン」

「ザ ファウン」

「プリンセス ドゥ モナコ」

「ホーム&ガーデン」


まだ咲いていないバラもあるのでまた見に行きます

2025年6月13日撮影

 


【2025札幌市北区 百合が原公園のバラ・高山植物】②

2025年06月08日 15時03分36秒 | 高山植物・花 石狩

今季2回目の百合が原公園に行って来ました
6/7土曜日の訪問です

前日の金曜日は年に1度のタケノコ採りで楽しみ
翌日は東区に用事があったのでちょうど良かった。

 

天気はくもり 気温は暑くもなく寒くもなくちょうど良かったですね

 

 

まず緑のセンター廻りのバラ

「カナリーバード」

 

「ロサ ピンピネリフォリア”グローリーオブ エドゼル”」

まだこの2種だけですね

 

 

次に高山植物を観に「ロックガーデン」

「礼文ウスユキソウ」

 

「シコタンソウ」

 

「千島ウスユキソウ」

 

「樺太大実コケモモ」

 

「エゾノマルバシモツケ」

 

「エゾルリソウ」 ピンボケでした

 

「コウライウスユキソウ」

 

「ゴゼンタチバナ」

 

海外種も賑やかです

 

「ハマエンドウ」 海浜植物

 

「ミヤマオダマキ」

 

「アケボノフウロ」

 

「キンロバイ」 高山植物は春の花から夏の花に変わってきた

 

「ノビネチドリ」

 

「ヒオウギアヤメ」

 

ロックガーデンの小山の上は外国種も多い

 

「タニウツギ」

 

「エゾグンナイフウロ」 花はすべて後ろ向き&ピンボケ

 

「チシマキンバイ」

 

「ウラジロキンバイ」

 

「トカチフウロ」

 

「ギンラン」は野生のもの

 

「ウグイスカズラ」

 

「ナツエビネ」

 

「ヒトリシズカ」

 

「クマガイソウ」は終了 また来年

 

「シャクヤクの一種」

 

「オキナグサの一種」

 

「シロミミナグサ」

 

「チシマキキョウ」

 

「アオモリマンテマ」 

 

「ネムロコザクラ」

 

「トチナイソウ」 貴重種もゆっくり花を見る間もなく終了したか

 

「コマクサ」 高山植物の女王

 

「アポイクワガタ」 同種の「キクバクワガタ」は終わっていた

 

リリートレインの線路沿いでは「ツツジ」が満開

 

「ライラック」も盛りが過ぎようとしていた

 

最後に前週はゼロだった「バラ」を見に行く


まずは「バラ花壇」へ 数株、赤い花が見えた

「シャンプラン」

 

「ドームシュタット フルタ」

 

「アンダルシアン」

ダリア園沿いは大きく剪定されていたので今年はどうだろうか
今のところはゼロ。

 

それでは「ローズウォーク」へ 前週は開花ゼロだった


今年初のバラが咲いていました

「ダンウィッチ ローズ」

 

「フェンヤ」

 

「ロサ スピノシッシマ」

 

「ロサ エカエ」

 

いよいよバラの季節になって来た
つぼみも結構見たので来週には今年初見が増えるはず

楽しみです。

 

沿道に咲いていた「ミズキ」

また来週

 

 


【札幌市豊平区 2025豊平公園の花②】

2025年05月31日 20時30分50秒 | 高山植物・花 石狩

豊平公園に行って来ました

今回は涼しくなった夕方です。

 

 

 

【野草園】へ

 

「スズラン」 終わりごろだった

「サンスンアヤメ」

「エゾカンゾウ」

「チシマフウロ」

ここはまだまだ雑草の方が多く寂しい状態だった

 

「シャクヤク」 中央のシャクヤクは見ごろ、端にあるシャクヤクは終わりごろ

「チューリップ」 ほとんどは終了し茎を残すのみ あと数種だけ

「ボタン?」 かなり大柄の花

「ハンカチの木」 今が盛り

「藤棚」 こちらも盛りは過ぎた

「ノムラモミジ」 今も紅葉色

「白ツツジ」 ツツジはいたるところで見ごろ中

「キングサリ」 ヨーロッパ原産 藤ににた黄色い花をつける

 

バラはつぼみが4~5株くらい あと1週間かな

次回に行ったときにどんな花が咲いているか楽しみです

2025年5月30日撮影

 


【2025札幌市北区 百合が原公園のバラ・高山植物】

2025年05月29日 18時25分14秒 | 高山植物・花 石狩

昨年は5月から11月まで毎週のように通った百合が原公園だが、

今年のスタートは遅くなりました。

おかげでチューリップのタイミングを逃し、高山植物もすでに「シラネアオイ」や「ヤマシャクヤク」は終わっていた。

昨年ほどの回数は行けないと思うが今年も高山植物とバラ、それとダリアを中心に見て廻ろうと思います。

 

 

緑のセンター廻りのバラ 2種が咲いていた

「カナリーバード」 毎年このバラが一番最初に咲くようだ

「ロサ ピンピネリフォリア”グローリーオブエドゼル”」

 

 

次に高山植物を観に「ロックガーデン」

「スズラン」

「礼文ウスユキソウ」

「マルバシモツケ」

「エゾノマルバシモツケ」

「イワヒゲ」

「ゴゼンタチバナ」

「エゾルリソウ」 限られた山でしか見られない

「コウライウスユキソウ」

「ハマエンドウ」 海浜植物

「エゾグンナイフウロ」

「フジモドキ」

「タカネナナカマド」

「ミヤマオダマキ」

「リュウキンカ」

「ノビネチドリ」 これは自然に咲いていた

「チシマキンバイ」

「エゾノチチゴグサ」

「ウグイスカズラ」

ビロードカッコソウ」

「クマガイソウ」 圧巻だったね

「タイワントキソウ」

「マルメロ」

「アオモリマンテマ」

「白花雪割コザクラ」

「ミヤマハンショウヅル」

トキワヒメハギ」

「トチナイソウ」 昨年は岩に1株だけだったが3株に増えた!遠くなったけど

「エゾツツジ」

「コマクサ」

「キクバクワガタ」

「アポイクワガタ」

「アポイアズマギク」

「薄黄チョウノスケソウ」

「チョウノスケソウ」

「ヒメシャクナゲ」

「ヒメハマカンザシ」

 

 

外国種も多く咲いていた

 

 

 

 

 


今年のロックガーデンでは貴重種が増えて見どころが増えたこと
アポイ岳の固有種が増えたことなどで嬉しいことが多い。

それとホテイアツモリソウは今年も無いのが残念。(北大植物園で観れるだろう)

 

時期的に菜の花とライラック バラはもう少しかかるだろう

 


最後にこれも自然に生えていた「ギンラン」 今が盛りでたくさんあり

 

 


北海道山草会「山野草展」 豊平公園緑のセンター2階講義室

2025年05月26日 20時24分57秒 | 高山植物・花 渡島・桧山

 

日曜日の朝刊を見て、急遽予定を変更して観に行きました
場所は豊平公園内の緑のセンター2階講義室です。

「北海道山草会」の展示会は過去に見たことがありますが
今回は創立100年の記念の年であります
ただこれで北海道山草会は解散し、今回の展示会が最後となるそうです!

大変歴史のある会で、絶滅危惧種の山野草を種から育て、植え戻す活動や調査などもしてきたそうですね

園芸種に比べてやや地味な印象がある山野草ですが山では盗掘なども多くあり、現在もこうして観れるのは会の活動と努力の賜物かと思います。

 

5月24日土曜日、25日日曜日の開催で、

24日は9時から17時まで、25日は9時から12時まででした

本日の月曜日にはすでに終了した展示会であること了承ください。

 

※すでに販売品は完売でした

 

12時終了なので急いで公園駐車場に着いたのは11時半
駐車場もスムーズに入れ間に合いました。

 

展示会場には大勢の花ファンが来ていました
間隙をぬっていくつか撮影をしています。

 

 

 

活動の年表は壁の端から端まであり

大変貴重な資料や写真がありました

 

 

 

 

鉢植えに関しては数が多いこと、見学が多いことを鑑み、見たかった花と山で見たことがある花に限定して撮影した。

 

「スズムシソウ」

「アツモリソウ」

「サクラソウモドキ」

「サルメンエビネ」

「シナノキンバイ」

「斑入りミヤマアズマギク」

「イワヒゲ」

「チシマヒメギンロバイ」

「ツマトリソウ」

「アポイアズマギク?」

「チシマゼキヒョウ」

「アオノツガザクラ」

「シコタンソウ」

「ウルップソウ青・白」

「ハクサンチドリ」

「ウスユキソウ」

「チシマキンバイ」

「イワカガミ」

「クロユリ」

「エゾグンナイフウロ」

「アッツザクラ」

「忘れました」

「コマクサ」

「イソツツジ」

「キリギシソウ」は未開花

 

 

 

 

 

超貴重種の「キリギシソウ」は葉だけでも初めて見れた

毎年モニター登山が行われる「崕山(きりぎし山)」のブログを見ても「ホテイアツモリソウ」や「トチナイソウ」の写真はあっても「キリギシソウ」は見かけないのだ。

「ヒダカソウ」同様にもう山で見ることは無いのかも知れない
それだけに展示会で拝見出来て良かったです。

会員の皆様には良き花をたくさん見せていただき感謝します
いつか、又の機会があればうれしいですね。

 


【札幌市豊平区 2025豊平公園の花】

2025年05月19日 10時25分10秒 | 高山植物・花 石狩

久しぶりに「豊平公園」に先週行って来ました

桜や梅の季節は終わったけど、チューリップや藤などが盛りで

これから山野草やバラが出てきます。

 

「野草園」から

シラネアオイは終わりごろだった ニリンソウは公園内に普通に咲いていた

 

 

 

ドイツスズランはこれから一気に咲きそう

ヤマシャクヤクはあと少し

 

チューリップとムスカリが見ごろです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャクナゲもいいね

 

クリスマスローズ

 

藤棚は盛り

 

 

 

ライラックも

 

 

この時期、この場所ではいつもの光景

 

桜も残っていた

ラストは孫娘とツツジ

また行って来ます。

2025年5月16.17日

 


小樽市の滝【手宮幻の滝(御前水の滝)】二回目

2025年02月10日 08時54分59秒 | 滝めぐり 後志の滝

【手宮幻の滝(御前水の滝)

河川:不明
落差:15m
滝幅:2
看板:無
駐車:無
徒歩:1分 
難易:簡単


小樽市博物館へ行ったときに駐車場から見える滝

 

幻」とは融雪期だけ滝が現れるからだ

時期的には早すぎるが、なんとなく水が流れて廻りの雪が溶けているんだなと思える

 

手宮公園内を流れる小川から水が落ちる

 

遠方でもあり落水は確認出来なかった

 

こちらは前回2022年3月30日撮影したもの

雪はほとんどなく滝が明瞭で落水も確認できるし水音も聞こえるはずだ。

 

滝を確認するには一か月以上早かった

小樽は今後も訪問するので、市内で簡単に見れる滝としてマークしています

2025年2月8日撮影

 


【札幌市北区 百合が原公園のバラ】2024年のまとめ③

2024年12月16日 16時57分49秒 | 高山植物・花 石狩

「バラ」のラストは公園内に「バラ花壇」と表記されている、
リリートレイン線路の内側になり、「ダリア園」と挟まれた場所と
センター広場の外周にもバラがある。

 

※7/12より観察したのですでに咲いていた 
※リリートレイン沿いのバラは10/29までに全種剪定されてシーズンを終えた(一部開花中もあった)

 

「ドワーフ ペイヴメント」 7/12

 

「リンダ キャンベル」 7/12~10/20

 

「ピエレッテ ペイヴメント」 7/12~9/29

 

「ターボ」 7/12~10/20

 

「ハンザランド」 7/12~10/20

 

「ホワイト ロードランナー」 7/12~9/29

 

「ロサ ルゴサ アルバ」 7/12~7/18

 

「パルファン ドゥ ライ」 7/12~8/2

 

「モンテ ローザ」 7/12~7/18

 

「ロサ ルゴサ ルブラ」 7/12~10/14

 

「マーティン フロビッシャー」 7/12

 

「ロブスタ」 7/12~9/29

 

「ピンク グルーテンドルスト」 7/12~10/20

 

「ミセス アンソニー ワトラー」 7/12~8/3

 

「ハンター」 7/12~10/14

 

「アメリー グラヴルー」 7/12~10/20

 

「モンテ カッシーノ」 7/12~10/6

 

「ハンザ」 7/12~10/20

 

「ローテス メーア」 7/12~9/10

 

「マリー マナーズ」 7/12~10/6

 

「カルメン」 7/12~7/18

 

「ラウンタイット」 7/12~10/6

 

「F.J.グルーテンドルスト」 7/12~7/18

 

「ポーラー アイス」 7/12~7/18

 

「ポラリス」 7/12~10/20

 

「チャールス ノットカット」 7/12~10/20

 

「スカーレット ペイヴメント」 7/12

 

「ショウィ ペイヴメント」 7/12~9/10

 

「シャンプラン」 7/12~11/26

 

「ローブリッター」 7/12~7/18

 

「ドルトムント」 7/12~11/26

 

「アンダルシアン」 7/12~11/9

 

「ロサ ミクルゴサ アルバ」 7/18~9/4

 

「グルーテンドルスト シュプリーム」 7/18~10/20

 

「マダム ジョルジュ ブリュアン」 7/18~8/2

 

「ホワイト グルーテンドルスト」 7/18~9/10

 

「サー トーマス リプトン」 7/18~10/20

 

「ルゴサ マグニフィカ」 7/18~9/29

 

「パープル ペイヴメント」 7/18

 

「ジョン デイヴィス」 7/18~11/16

 

「イエンス ムンク」 8/2~10/20

 

「ウィニペグ パークス」 8/2~8/25

 

「ドームシュタット フルダ」 8/10~11/9

 

「ニヴェルツ ホワイト」 8/10~10/6

 

「シャルル アルバネル」 8/18

 

「コンチェルティーノ」 8/25~10/6

 

「シュネーツヴェルグ」 9/4~9/21

 

「モジェ ハマーベルグ」 9/4

 

「フラミンゴ」 9/4

 

「コンラート フェルディナント マイヤー」 9/29~10/6

 

上記にあるようにすでに咲いていたバラが多く、ここも1週しか観れなかった種類があった。

ダリアに続き10月末ですべて剪定され次年度の準備となる
撮影期間中はどちらかというと枯れ花とタイミングがあってしまったようだ。

「バラ」は他に有料区域のガーデンにもあるので次回は一考する。

来年度も「バラ」をすべて観るにはかなりの時間がかかりそうだ
毎週は無理として今年の開花を参考に見学に行こう。