ネットワンシステムズと日鉄ソリューションズと東芝機械の財務比較
No.7518ネット No.2327日鉄 No.6104東芝機械
15年3月期売上 143,173(単位百万) 206,295 124,373
16年3月同上 145,180 218,685 117,259
17年3月同上 157,236 232,473 111,327
18年3月同上 161,107 244,215 116,862
19年3月同上 181,935 265,278 117,405
20年3月同上 190,000 293,500 118,000
21年3月期同上 200,000(予想) 300,000(予想) 115,000(予想)
売り上げの会社四季報(東洋経済)よりの数字を掲載しまいた。これで
架空売り上げを強要したのは、ネットワンシステムズだとの書き込みが
多いいが、この数字を診る限り、東芝機械がネットワンシステムズのクラウド
セキュリティー、IOTを導入している関係上、東芝機械がどちらいうと、求めたように数字が語っているが。?どうなのだろう。東芝の子会社だったのだから、東芝はこれでつぶれてしまったのだ。子会社だったのだから、架空取引の専門家では?と思われてい方がない。

次に経常利益の成績を診てみる。
経常利益は会社の実力の数字なのだ。
No.7518ネット No.2327日鉄 No.6104東芝機械
15年3月期 4,249百万円 16,455百万円 6,542百万円
16年3月期 2,594百万円 19,367珀万円 4,966百万円
17年3月期 5,747百万円 22,117百万円 5,406百万円
18年3月期 8,418百万円 26,103百万円 6,982百万円
19年3月期 13,012百万円 25,676百万円 5,573百万円
20年3月期 16,200百万円 29,500百万円 3,800百万円
21年3月期予定 18,000珀万 31,000百万円 3,500百万円
前に2社は、、、、時代の流れにも乗り、増収増益
東芝機械は減収減益の企業だ。
東芝機械の減収減益で且つ偽り経理が子会社まで訂正にはなってなくて
世界企業への発展が予定されている会社を食い物にということがこの数字
からよめるが?
