銀の人魚の海

日々の思いを好きに書いています。映画、DVD、音楽、本。
スヌーピー、NICI、雑貨グッズ画像も。


冒険者たち 役者年齢

2018-10-15 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
何回も見ている、好きな映画、冒険者たち。
録画見終わった。
先日、青春映画、と書いたが違う。^ ^

ローラン、リノバンチェラ、は撮影時、48歳!
マヌー、ドロンは32歳、
レティシア、シムカスは26歳。

ってことは、現実の年を思うと、レティシアは父のような、
ローランと暮らしたいと言ったことになる。
映画キャラ年齢を考えても青春映画ではない(◎_◎;)

これ、まだ書きたいことあり、後日。

穏やかな週になるように。お祈り。

九月最後の週から、三週医師と会っている。
多いと週二回も。
今週も会う。
元気でいかないと。
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冒険者たち

2018-10-10 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
冒険者たち。67年、Rアンリコ監督。
保存してあるが、放映されると、また録画し見てしまう。
今夜、はじめ15分。

この映画、後半、やや退屈さもある。
あと十分短くても良かったか、と思いつつ、いつも見てしまう。

そして見るたびに、違う感想、想いが浮かんでくる。

冒頭、映像が出た瞬間、フランソワドルーベのあの音楽。

ノーイントロでいきなり、鳴る、かっこよさ!
引き込まれる。

この映画、ルーべの音楽がなければ全く違うものになっていたと、断言できる。

すぐ、Jシムカスが登場する。

ノーメイク?可憐な美しさ。

四十代までは、私もこのシムカスのようなヘアスタイルだった懐かしい
今より生きる余裕があった時代。

レティシア役。

シムカスは、シドニーポアチエと結婚、引退だったか…
調べたら、そう。
もう74歳、カナダ出身アイリッシュ系フランス人。
モデルから女優へ。
若草の萌えるころ、夕なぎ、を見ている。
娘が二人、一人は女優だそう。

映画に戻り、バンチェラが乗る車は赤、
彼のポロシャツも赤、プロペラ小型機も赤の模様!
いい。

今夜は初めだけ、何回目になるか…
青春映画ジャンルされているが、後半はアクションもある意外な展開となる。


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ニキータ

2018-10-05 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
ニキータ。録画再見。途中まで。ー
リュックベッソン作品、
好きな時期の一作。

90年、もう三十年近く経つのか。
何回もみているが、はっきり覚えているシーンと
そうでないシーンがあった。
アンヌパリローをみる上司?役、チェッキーカリョ。
気になる男性だった。

明日、ここを出られる、冷静になれ!
と彼女にいう。

突然、お別れのキスをされる。

ドアを閉め、壁に寄りかかり切ない秘めてきた思いを身体で演技。
あのシーン、大好き。

後半、スーパーレジ係で登場するJユーグアングラード、最近見ないが、
新作から遠ざかっているせいか、何かに出ている?

ハリウッドで「アサシン」としてリメイクされたが、こちらが断然いい。
ベッソン、絶賛されている?レオン、から私はどうも…になった。
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ピクニック・アット・ハンギングロック

2018-08-11 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
Pウィアー監督。75年だったか~公開は先だったと思う。
昨日の夕刊に、好きな映画として詩人の方が載せていた。

私も好きな。
夕刊切り抜き。



白いドレスのムードがいい。もっと暗い映画だけれど。

この映画、かなり前にDVD調べたら出てなく、昨日見たら出ていた。
が、高い!

2回発売されているよう。
Dカット版も出ていた。

1つは1万以上~リマスーされ、かなり長い特典つき、
カルト映画といってもいいので仕方ないか~

生徒役が当時を語るなどが入っているそう。

初めの頃、1800年代のオーストラリアの実話、
ともいわれたが、そうではない。

シュール、ミステリー、ホラー感もあるが、美しい作品。
綺麗な画面で見たいが、DVD1本買ったばかり、
1万、そこまでは~またいつか。




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ノクターナルアニマルズ  夜の獣たち

2018-07-25 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
ノクターナルアニマルズ。夜の獣たち。
あまりに熱いので、涼しい気持ちになれるか?

Tフォード監督。シングルマン、を見ている。
普通のでき。

Jギレンホール~トニー役
Eアダムス〜スーザン役。
Hミラー〜スーザンの夫役。

冒頭クレジットバックの異常に太った裸体女性が動くのは何だ!
不気味すぎる、シュールと言ってもいいが。。

夜の獣たちというタイトルは、トニーが書いた小説のタイトル。

それを二十年前に妻だった、スーザンに送るトニー。

その小説と、現在、過去、三つの時間軸で映画はできている。
それほどわかりにくくはない。

全編暗い映像が多い。

特に小説部分は、暴力的で不快なシーンがある。
この軸のエピソードは長く陰湿。

トニーの妻子がレイプされ、殺害。
犯人を追うトニーと警官。

監督はデザイナーなので、アートっぽさは、当然ある。
が、小説の軸は、生々しく恐怖シーン連続になっている。

スーザンは、トニーから送られてきたその小説を、
一人真剣に読み引きつけられる。

眠れないスーザン。元々不眠症のよう。

こんな小説を読めばねられないよ。(~_~;)

読んでいるソファが赤い色。
トニーの妻子が殺害され発見されたのも
赤いソファの上だった。
ここは小説部分。

この犯罪もどうなっているのか?
小説なので、どうにでもとれる気がした。

かつて、スーザンはトニーと別れた後、妊娠がわかり、
今の夫の子として生んでいる過去、秘密がある。

夫はそれを知って結婚したが、今は浮気をしている。

スーザンは美術の仕事で成功した。

見る人により、いろいろにとれる映画だと思う。
すべてが、スーザンの妄想、幻想、過去へのおもいからの
執着か~、

あえて混乱させている?。

二十年前もたち、本当に小説は送られてきたのか?

特典で監督は語る。

三つの時間では、色彩を変えた。
それぞれの時間が、色でわかるようにしたいと言う。
そうかな…

監督の私物も使用された。

大切な人を手放してはいけない。
人生に悲しみはつきもの、それを乗り越えて人生はある、と語る。

ギレンホールは適役、彼は、独特の個性がある俳優。
この役は難しい。

監督は、ギレンはトニー役と小説の中の男性役、二つを演じていたという。
二役でもあるので、その差をいかにうまく出すか、合っていた。
「ナイトクローラー」に近い感じを持った。

トムはデザイナーなので、映画はこのあたりでやめた方がいいかも、(^^♪
という感じもした。
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ベニスに死す

2018-07-19 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
ヴィスコンティ、久しぶりに録画、再見。
71年、もう半世紀近く前になる。
130分。
音楽議論シーンは別にし、これほどセリフが少ない映画はあまりないかも。
視覚だけで魅せる映画。

映像とマーラーのシンフォニーで創られている。
彼をモデルにして映画化しているが、原作は小説家らしい。

美しい映像は時に立体的でもあるが、水シーンは滑らかさもある。
映像だけでここまで描写できたのか…
今更ながら驚く。

メイクで若くなるシーン、今見ると、笑えるメイクでもある。
そして今なら少年への、ひっそり中年男ストーカーの物語。^_−☆

原作がTマンだったとは…
精神議論のあたりは感じた。

まさにヴィスコンティ独特の耽美が存分に発揮された一昨。

英のDボガードは、昔、割に見ている俳優。
初めは舞台美術スタッフからだったと知った。
できごと、召使い、愛の嵐、唇からナイフ、ダーリングあたりか…
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ナイロビの蜂

2018-07-06 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
録画、再見。

05年、Fメイレレス監督。Wサレス制作。

レイフが若い~妻役がレイチェルワイズ。

製薬会社と国と医師の不正を暴く物語。

舞台はケニア、ナイロビ。極貧の現実。

実際、アフリカでこのような方法で、薬が試されていることは
現実だと感じた。

昔、薬の治験方法に少しかかわったことがあり、
その時の事を思い出した。

レイチェルふんする妻が、妊娠中、出産後も家族より、正義へ進み
行動する心は、疑問をもつが、志はわかる。
ラスト、この形で幕は、ちょっとと感じる作品。

夫も強くなってほしかったが。
この選択を選ぶ気持ち、もわかる。

メイレレス監督は、02年、シティオブゴッド、を見ている。
良かった。
あとは?

ブラジル、サンパウロ生まれ。

ロシアW杯期間、アフリカ大陸の国は
モロッコ、チュニジア、セネガル、エジプト、ナイジェリア。

モロッコは去り、セネガルが月曜、日本と対戦する。
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ドクトルジバゴ 追記

2018-05-12 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
10日に少し書き、やっと200分見られた。
何回も見ているので残っているシーンが、いくつもあった。

BS放映での感想、ネットに出ているか?と、
フィルマークスを見たら、若い方がけっこう書いていた。

ヤフーは、あまりいない。

この二つの映画レビューサイト、フィルマークスの方が見やすい。

追加、感想。

最後に捕まるならと、ラーラと彼は、ベリキノの家に行くが
雪で覆われている状態。

それでも他に行く場所がないから、わかるが~
食料はどうしていたのか~
1回、食事が映る。

一皿だけ、子供、カーチャもいる、
残っていた食料があったのか、

缶詰とか?
やや疑問、つっこみ。
暖房はどうしていたの?
マイナス20度はあるでしょう。

毛皮の敷物だけでは、凍死しそう。

そしてユーリの妻と娘はパリへ行ったというが、
どうなっているのかは全くでないこと。
長い映画だから、入れてもいいのに。

これも不満。

小説がつまらない、と書いている方がいた。
そうなのか~( 一一)

混乱の中、スタイガー演じるコマロフスキーが、
生まれたユーリとの女児トーニャ(ユーリ妻と同じ名前)の手を放してしまい、
少女は孤児院へとなる運命。

コマロフスキーはラーラだけが大事だった男性なのね。
それでも、ベリキノから逃げなければ、ラーラ母子は殺されていた運命。

彼の力があってこそ、ユーリの子も産め、歴史はつながっていった。

ベリキノでもう7、8歳くらいだった、
ラーラと夫の子供はどうなったのか~それはない。

医師、ユーリは真面目そうにして詩人でもあるが、
実は、コマロフスキーとそう変わらない男性でもある。

愛人であるラーラと妻トーニャは、一通の手紙で向き合うことになる。
男より断然女性が強い映画と今回感じた。

運命というものを強烈に感じる人間模様。

この年のオスカー作品賞は、
明るい未来がある、サウンドオブミュージックだった。

この映画も、共産主義の世界、
成長したユーリの娘を通し、少しだけ未来は見えるラスト。
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ドクトルジバゴ

2018-05-10 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
録画したドクトルジバゴ、何回目かの鑑賞。
分けてみている。
wikiで調べたら、原作はノーベル賞作家だった。

『ドクトル・ジバゴ』(Доктор Живаго, 英語: Doctor Zhivago)は、
ソ連の作家ボリス・パステルナークの小説。
1957年出版。ロシア革命の混乱に翻弄される、主人公で医師のユーリー・ジバゴと
恋人ララの運命を描いた大河小説。
「戦争と革命の最中でも、人間は愛を失わない」内容でノーベル文学賞を授与された。

妻とララの、別の場所、時期でのアイロンかけのシーンがポイントになっていると、
今回気がつく。

みていて重いアイロン、なぜ、そこまで綺麗にシワを伸ばさないといけないの?
手をぬけばいいのに^ ^
アイロンがけから、ユーリは二人の女性を感じるのね。

若い頃は大河ロマンとして物語を追い見て、男女の心の機微などは、余り考えずにいた。

四十代以降、中年になってみると、ユーリは何と身勝手な男と思う。
詩人で医師という当時としては変人と言ってもいいか?^ ^
頭はいいが現実を見ない。

レジスタンスに、妻子持ちだが、町には愛人がいる、と指摘され拉致されるのも、仕方ないね。
*\(^o^)/*
臨月の妻に嘘をつき、愛人に会いに行った帰りに拉致だもの。

なので、私がこの長く寒い物語の中で魅力ある男性は、ロッドスタイガー演じるヴィクトル役となる。
今回も見ていてそう。

200分映画の雪、厳寒を思うと、シベリア抑留から帰還できた方の苦悩が少しだけわかる。
米、イタリア合作。
日本では66年公開。
撮影の一人はNローグ。
ロシアでは94年、やっと公開。
まだ最後までは見ていないので、また書けたら。
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花とアリス 感想3 パンフも

2018-04-28 | た行~は行  旧作映画鑑賞 




花とアリス、続き。三回目。

まず前にかいた携帯のない時代というのは、スマホのこと。
高校生、ガラケー時代、皆が持ってる感じはなかった。

離婚した父とのデートシーンが好き。
うまいな〜セリフなしにし、切り取ればCMになる。
鎌倉付近?父と和食、個室、高価なお店。父役は平泉成。
高校 入学の話、制服は?
セーラー服、着てくればよかったのに〜
いやらしい、とアリス。
お祝いに、万年筆を父は贈る。
万年筆についての、うんちくを、ごちゃごちゃ。

今は使わないね。あまり。
先日、ある七十代の方に、大事な書類をかいてもらった時、おもむろに万年筆を出し〜太めの字で…ということがあった。

アリスは父と和カフェへ。
あんみつセットを、父はところてんを頼む。
あ、私もところてん、と。
父は嫌いだったのに、
昔のことだよと。

父は手品もできた!
久しぶりに会う父子会話が自然。

橋の上で2人は携帯を拾う。
アリスが話すが通じない。

相手は中国人みたい、父が変わり、中国語でうまく対応する。
アリス、父を見直す感じ。
この父と相田翔子が元夫婦か^ ^
商社マンかもね。

帰り二人で電車に乗り、アリスは、今度いつあえる?

父は、また連絡する、メールする、というと
アリスはいやらしいとかえす。^ ^

父は先に降り、中国語を何か言い手を振る。
アリスは名残おしそう。

2人は目を合わせながら電車で離れていく。
アリス、さびしそう。

父はホームでネクタイを締め直し仕事モードへ。

このシーン、何度みても、ちらっと涙が出そうに…
四十代からいろいろあり、映画見て泣くことは、ほぼなくなった。

たまに数年に一回少しだけ。
この父子のサラッとした駅での別れ、次はいつか、会う日はわからない。
いいな〜

初めに戻り、冒頭、駅のシーン、漫画家の名前などの駅、ホーム。
あそこに、この父子シーンはつながる。

冒頭シーン、岩井監督、宮城出身、田舎の駅イメージ?
架空の駅?
彼が育った町、青春の幻想、空想なのだろう。
こんな風に過ごしていたのかも。…という。
父の中国語
手品のトランプ、ところてんは、アリス、花、宮本、三人の後半シーンにつながった。



ワンシーンキャストたち。
テリー伊藤、叶美香、阿部寛、伊藤歩、大森南朋、その他気がつかない人もいたかな〜
久しぶりに、日本映画じっくり再見した。
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花とアリス、チラシ

2018-04-28 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
今日は、この部屋を、本、雑貨など整理、処分品が箱3つくらい。

チラシを見ていたら、あった。



パンフもあったよ。
あとで書けたら、最後の感想と一緒に。

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花とアリス 続き

2018-04-24 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
花とアリス、続きを少し見る。
岩井は真からフィルムの監督と思う。
彼の映画から演劇など、生の人間感は感じられない。

もしかして、W杯が近いから岩井俊二映画を?

かつて、岩井が撮った、日韓W杯映画、
六月の勝利の歌を忘れない、DVD持ってる、ふと思った。

アリスの家の散らかり放題^ ^に笑
これは散らかっているの?
趣味グッズを適当に置いているの、母子家庭だが、お金ありそうな母子、
グッズごちゃごちゃ、絵にはなっている。
*\(^o^)/*
2人にしては家広そう。
散らかるのわかる。
この感じに比べたら我が家は、まだ、マシと思いつつ見る。
アリスは、すき焼きを準備し母の帰宅を待つ。

私は全く知らなかったが、母役、相田翔子は以前、
ウィンクというデュオの一人で、かなり前に紅白に出たと家族が教えてくれた。
その後、司葉子の息子と結婚したかも?と。
そうか。知らない人。
阿部寛がワンシーン、相田の恋人役で一緒に出る。

この映画、キャスト、ワンシーン出演が多い気がした。
日本人俳優の名前、顔は見てても不明が多い。
キザ男、^ ^大沢たかおがでるのは、この後、最後のあたり。
アリスと離婚した父のシーンが大好き。
それは明日以降に。
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花とアリス

2018-04-23 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
録画した、花とアリス、初め、少し見た。もう14年前か…

2人がセーラー服で歩く、走る、階段を登る、砂浜で飛ぶ。
初々しい。
ホームシーンがいい。
漫画家の駅名が映る。
ロリコン監督^ ^と思う瞬間。

思い出すこと。
蒼井優が、セリフを大きな声で言ったら、
監督から、小さい声でと言われたこと。

木村多江がバレエの先生だった!
今と大きく違わない容姿。

二時間を超える作品。
高校生、携帯がない時代、見ていて昔〜と言っても14年前〜
はこんな風だったのね、携帯がないと人、生徒の表情が見えやすいというか、
何と言ったらいいか、今と大きく違う学校の光景。

この映画、何回か見、ここへも書いていて
とても好きなシーンがある。

初めにかかる音楽が自然で心地よい。
音楽も監督担当。

CMからの監督と思っていた岩井俊二を調べた。

昔はプロモーションビデオ、今はミュージックビデオというの?
88年、桑田佳祐を撮ったのが初。
25くらいの時。
ミュージックビデオの数は多数。

そしてCMも90年代から多数。
NTT、日産、ソニーなど大企業、
パナソニックのレッツノートも。

レッツノート、いつも読んでいるブログの医師、
家族の先輩も愛用、高いパソコンね。

残りは、ゆっくり見ていこう。

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光る眼

2018-04-13 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
Jカーペンター監督が、有名SF作家の、呪われた村、を映画化。
95年。
三回見ているか?
分けて鑑賞。

何と無く記憶していた。
Cリーヴが真面目な医師役。
Mハミルが牧師役。

住民が全員、六時間昏睡状態になる。
なぜ六時間かは?^ ^

そして全員、何も知らず、むくっと起き上がる。
普通の生活に戻るが、女たちは全員妊娠していた!
出生率上がる!^_−☆
日本でもあって欲しいという政治家いるか?
バージンで妊娠もいる。

村中、同時妊娠。
いかにもでしょ。

生まれた子は銀髪、皆、同じ行動をする不気味な存在となる。

目がピカピカ!!ピピピ…
見つめられると…

SF小品エンタメ。
意外な感じで出演している
医師、牧師役の二人の男優。

銀髪の子達が歩く姿、もし町にいたら。。見つめないでね。
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追憶

2018-04-08 | た行~は行  旧作映画鑑賞 
BS録画、追憶、シドニーポラック監督。
74年公開、この映画、保存版もあるが放映されると、
ついまた録画し見てしまう。今回も分けて見た。
傑作ではないが、テーマの歌が流れるのを聴きたくて、
レッドフォードとストレイザンドの関係、セリフも何となく見てしまう。

何回も見ているが彼が!
Jウッズだったんだ*\(^o^)/*今頃。
そうか…
2人がお料理を作り、生の野菜をかじるシーン。

妊娠し出産前に別れを決める、米でも当時は少なかったかもね。
そんなところは、先を行っていたカップルだったかも。
初めと終わりのシーンが好き。
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