丸顔おばさんのブログ

ドイツ~公文書が不正選挙を証明したみたい。

さっきの続き行きます。
なんだか、最近、ヨーロッパのあいつらの影が見え隠れしているね。

文字起こし。赤、リンク、画像、おばさん追記。青、おばさんつぶやき。*****************
・「昨日の香港 今日の米国」全米50州で続くトランプ支持のデモ
・イギリス元弁護士「MI6も選挙詐欺 把握」
・ドミニオン社 公聴会を欠席
・左派活動家 バイデン政権に移行できないのはホワイトハウスの圧力か
・民主党左派のSNSアバターや背景が白黒に

5:19~
次のニュースです。
英国の元弁護士もCIAが米大統領選をコントロールしていたと言います。トランプ氏の弁護団による19日の記者会見でパウエル弁護士は、米軍がドイツのある米大統領選のデータサービスを提供しているScytl社のサーバーを押収したことを認め、「押収できたのは良い人によるか、悪い人によるか分からない」と意味深な発言をしました。

このほど英国元法廷弁護士のMichael Shrimpton氏がさまざまなソースからこの件についての記事を書きましたが、もしかするとパウエル弁護士が話していた良い人と悪い人について触れたかもしれません。シュリンプトン氏は米「Veterans Today」のサイトに「これは窃盗だ(It Was A Steal)」というタイトルで記事を掲載しました。
記事では早くも11月6日、英国のMI6(秘密情報部)は米本土の大統領選は確かに盗まれた選挙だと示す資料を入手しており、ドイツ フランクフルトの中央情報局(CIA)が管理していましたEUと中共の双方もこの秘密裏の行動を確認していたと言います。
〈おばつぶやき〉
CIAが今回の不正選挙に使われたシステムのサーバーを管理していた。
しかもそれは外国であるドイツにある。
だから米軍のドイツにあるScytl社のサーバー押収作戦もCIA抜きで行われた。

この話以来、、ヨーロッパのあいつらの影がちらついている。


記事のはじめに、バイデンは大統領に当選しておらず、米国史上最も腐敗した大統領選挙だと強調しました。
同記事では11月6日夜に、パリからMI6に送信された公文書を7日夜にホワイトハウスに報告するなど、この週末は裏方の仕事があったため、コラムの掲載が予定より遅くなったと説明しています。
公文書では米大統領選で大規模な不正行為があったことが証明されています。シュリンプトン氏によれば、CIAの人物Bが選挙結果を「中国のバイデン」に渡すため「秘密裏の行動」に関与したと見ています。バイデンは何年も北京から報酬をもらっているそうです。もちろんCIAの行動はフランクフルトで操作しています。
〈おばつぶやき〉
ついに公文書で暴露されたな!CIAが関与したと。人物も特定されているんだな。
そして、わかっていたけどバイデンが中国から金をもらっていたことも。
そして操作してたのはドイツ!

☆メルケルさんはヒトラーの娘だろう!
チョビヒゲを描いたら、同じお顔だ。
メルケル独首相は凍結精子によるバチカンの管理下で育ったヒトラーの実の娘? こちらのブログより転載させていただきます。赤、おばさん追記。
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【要約】ソ連KGBの機密情報によれば、ドイツのメルケル首相はヒトラーの娘である。ヒトラーの凍結精子を使い、ヒトラーの愛人のエバ・ブラウンの妹であるグレーテル・ブラウンを代理母として人工授精させ、1954年の4月20日(ヒトラーの誕生日と同じ日)に生まれた。その目的は、ヒトラーとエバ・ブラウンの間に生まれていたかもしれない子に類似した子供をソ連のために用意することであり、バチカン・米国・ソ連の三者の合意の元に実行された。そして、メルケルは東独のルーテル教会との繋がりを通じてバチカンの管理に置かれ、メルケルの人工授精を実行した医師はその後まもなく殺された。

ナチ党員歴のあるヨゼフ・ラッツィンガーが教皇に選出された翌日の2005年4月20日に初回のミサを行っていることも、ナチスとバチカンの親密な関係の証拠であり、ラッツィンガーの教皇就任がヒトラーの娘の首相就任に貢献した。メルケルが首相に就任した11月22日はダーウィンが「種の起源」を出版してキリスト教に大きな脅威を与えた日(グローバリストには大きな意味を持つ)でもある。戦争を通じてドイツとバチカンによる欧州統一を実現するというヒトラーの夢は、その実の娘によって今や実現されており、現在の世界を破壊しかねない憂慮すべきことだ。 
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☆ヒトラーはロスチャイルドの孫らしい

ドイツ・メルケル首相はヒトラーの娘だった? - タミユー2012のブログ:楽天ブログ こちらのブログより一部転載させていただきます。赤、おばさん追記。
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ヒトラーといえば、ナチス・ドイツを築き上げ
ユダヤ人を大量虐殺したとされますが
そんな
ヒトラー自身もユダヤ人であったようです

ヒトラーは、1889年4月20日、オーストリア=
ハンガリー帝国ブラウナウで税関吏である父アロイス
ヒトラーと、その3番目の妻クララ・ヒトラーの間に
四男として誕生しました

ヒトラーの生まれについては、
実父のアロイス・ヒトラーの出生が鍵を握っています
1837年、アロイス・ヒトラーはシュトローネス村で
マリア・アンナ・シックルグルーバーの私生児として生まれた
マリア・アンナは、アロイス・ヒトラーが生まれる前
グラーツ(ウィーン南方)で
ユダヤ人のフランケンベルガー家に
家政婦として雇われていました そしてそこで赤子を産みます
それがアロイス(ヒトラー)
であるといいます

また
フランケンベルガー(ロスチャイルド一族と言われている)
当時19歳であった自分の息子のために
アロイスが14歳になるまで
マリア・アンナに補償金を支払っていた

時事随想抄 さんより
アロイスが無学にもかかわらずハプスブルグ帝国の税務署の採用試験に合格し、栄達した背景には、‘ユダヤ人’組織の支援があったと推測することができ
る。

またドイツ敗戦時の1945年
ヒトラーはベルリン内の総統地下壕内で自殺(56歳)
とされていますが南米アルゼンチンへ生き延びたようです


exeitニュース さんより
https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201812_post_19134/ 
 アメリカ政府はアドルフ・ヒトラーの潜伏先であったドイツ北東部、ベルリンの地下壕から逃亡した可能性があるという調査結果を記した機密文書を公開した。文書には調査に関与した人物の身元を守るため、人名は黒く塗りつぶされている。

 この報告書は、1945年4月30日にヒトラーが総統地下壕で拳銃を使い、自ら命を絶ったと公表された2週間後にUボートで南米にたどり着いた可能性があり、ヒトラーが愛人のエヴァ・ブラウン、愛犬と主治医を含む約50人と共にアルゼンチンの関係者として到着したと訴えているのだ。

 到着時ヒトラーのトレードマークの口ヒゲは剃り落とされ、喘息と潰瘍に苦しみながらも早々に馬に乗り、私有の牧場へと向かったとも記されている。

 ヒトラーの逃亡説に関する噂を長年調査し続ける作家、ハリー・クーパー氏は、戦後30年にわたるヒトラーの生存と逃亡をいくらでも文書にできるという。クーパー氏はヒトラーがベルリンへ逃亡した後、アルゼンチンで静かに戦後20~30年を生き延びたとアマゾンプライムの映像作品『Adolf Hitler's Great Escape』の中で訴えている

南米で亡くなったとされる
年老いたヒトラーそっくりの俗名フアン・ペレス

***************(転載以上

ヒトラーはユダヤ人。ロスチャイルドの血を引いている。
そして自殺は嘘で、南米に逃亡して生き延びていた可能性が高い。
なんで、ユダヤ人のヒトラーがユダヤ人を大量に虐殺、ホロコーストをしたのか?
それはイスラエルを建国する口実がほしかったからと言われている。
それを成し遂げたヒトラーは「あいつら」の間では英雄だろう。
そうだとすると、自殺なんかさせず、あいつらが逃亡を手助けした可能性が高い。
人工授精までして、ヒトラーの娘メルケルを誕生させたくらいだからな。

☆メルケルさんは共産主義者だ。
どう見てもNWO推進してるだろう!
Wikipediaより
アンゲラ・ドロテア・メルケル(ドイツ語: Angela Dorothea Merkel、出生名:アンゲラ・ドロテア・カスナー/Angela Dorothea Kasner、1954年7月17日 - )は、ドイツの政治家。2000年から2018年までキリスト教民主同盟 (CDU) 党首を務め、2005年から第8代ドイツ連邦共和国首相を務める。ドイツの歴史上初めてとなる女性首相である。
(中略)
アンゲラはハンブルクで生まれた。父ホルストがベルリン=ブランデンブルク福音主義教会(現ベルリン=ブランデンブルク=シュレージシェ・オーバーラウジッツ福音主義教会)の牧師として東ドイツに赴任することになり、生後数週間のアンゲラは1954年に両親と共に東ドイツへ移住する[4]。母はラテン語と英語の教師であった。東ドイツでは教会は反政府勢力の拠点であったが、カスナー(1930年に姓を「カズミェルチャク」(Kazmierczak)から「カスナー」(Kasner)に変更) 政府に「進歩的勢力」と見られていた会派の所属で危険視されておらず、西側諸国へ海外旅行できる特権も与えられていた。 
〈おばつぶやき〉
わざわざ当時、共産主義の東ドイツに移住し、特別扱いされている。
さっきのブログ、
ヒトラーとエバ・ブラウンの間に生まれていたかもしれない子に類似した子供をソ連のために用意することであり、バチカン・米国・ソ連の三者の合意の元に実行された。そして、メルケルは東独のルーテル教会との繋がりを通じてバチカンの管理下に置かれ、メルケルの人工授精を実行した医師はその後まもなく殺された。」(上記ブログの転載より)
らしいからな。

Wikipediaより
家が宗教家のため加入義務はなかったが、ドイツ社会主義統一党 (SED) の下部組織である自由ドイツ青年団 (FDJ) に属していた。 
〈おばつぶやき〉
学生時代は社会主義の組織に属していたようだ。

「意外に知られていない事実は、メルケル氏が旧東ドイツで育ったということである。
生まれたのは(西ドイツの)ハンブルグであるが、1954年に、生後数週間のメルケル氏は両親と共に東ドイツへ移住する。ベルリンの壁建設は1961年であるから、当時はまだ東西の往来ができたが、ベルリンの壁建設以降、1989年の崩壊まで幼少期・青年期を含む30年以上の間「マルクス・レーニン主義」をたたき込まれたということである。
東ドイツで「マルクス・レーニン主義教育」を受けたメルケル氏はロシア語に堪能である。逆にKGB時代に東ドイツで勤務していたプーチン氏はドイツ語が堪能である。首脳としてほぼ同時代を生ききた2人の間柄は親密だと考えるのが自然だが、2人が「何語で会話をするのか?」という疑問は、ウォチャーたちの興味の的になっている。
〈おばつぶやき〉
やっぱりメルケルさんはバリバリの共産主義者だな。
あいつらエリートにとって共産主義は欠かせない思想なんだな。よーくわかったよ。
NWO支配者になるべくして、人工授精までして誕生させたメルケルさんがマルクス・レーニン主義を叩き込まれるということは、そういうことだ。
世界支配には欠かせないんだろう。強権的な支配には。


東ドイツで育ったからと言って、共産主義的思想を持っているとは限らないのだが、わざわざ西側から東ドイツに移住する両親の下、東ドイツの共産主義教育の洗礼を受けた人物が、まったく影響を受けていないと考えるのも不自然だ。
プーチン氏と馬が合うのも、政治・信条の共通項が多いからと考えるべきではないであろうか?
共産主義中国と親しいのは当然だ
また、欧州には媚中派が多いが、その中でもメルケル氏に媚中的行動が目立つのは、共産主義国家に対する共感が原因と考えるべきかもしれない。ドイツが共産主義中国を応援するのも至極当然だし、ドイツが盟主であるEUが左傾化することも後押しているのであろう。
また、環境を始めとしてリベラル(偽装共産主義)的政策を強力に推進する理由もそこにあるのではないであろうか?
〈おばつぶやき〉
中国とも当然繋がっていて、実際仲がいいんだな。
そして、EUの盟主として、EUを左傾化し、国境をなくそうと目論んでいる。

Wikipediaより
アンゲラ・メルケルはドイツで処理も出来ないほどの(多くの)移民・難民を歓迎し欧州に流入させておきながら、2016年3月にはドイツが欲しいと思わない移民をEUの他の加盟国が受け入れるべきと主張している[56]。
2015年8月メルケルは多くの難民を歓迎しドイツに受け入れる方針を示した。メルケルは「ドイツは助けが必要な人を助けます。他人の尊厳に疑問を投げかける人や、法的・人的助けが求められる状況で援助に前向きでない人などを(ドイツは)容認しません」などと述べ、大規模の難民受け入れに積極的な姿勢を示す[57]。 それを聞きつけた難民・移民らが一斉にドイツを目指した。
そして8月下旬ドイツはダブリン規約を停止しシリアからの難民がドイツで難民申請できるようにした[58]。ドイツ国内でも移民に反対する動きはあったが、「右翼の過激派とネオナチがヘイト・スピーチをしているのは本当に不愉快です」とメルケルは述べた[58]。
多くのEU加盟国が難民の流入に拒否反応を示す中、ドイツだけは食料や衣類を難民に寄付し難民申請が終わるまでドイツに居住させることに賛成した。 ドイツ政府は2015年度9月上旬の段階で80万人もの難民を受け入れ、必要があればさらに受け入れるとする声明をだした[57]。
「ドイツが多くの外国人にとって希望の国になっていることが嬉しいです。これは私たちの国の歴史観にとってとても価値あることです。」とメルケルは述べた。9月ベルリン郊外にある難民の家を訪れ、「この方達の社会統合は子どもを通じて行われるでしょう。子どもはドイツ語をすぐに習得しますから。そして多く(の難民)がドイツ語を学びたいと思うようになってほしいと思います。」などと述べた [59]。
結局ドイツは2015年に約110万人もの難民を受け入れた。その難民の多くは北アフリカと中東出身だった[60]。 その大晦日ケルンで集団性的暴行事件が発生し、ドイツの多くの若い女性が被害にあった。
「ケルン大晦日集団性暴行事件」も参照
2016年1月下旬の段階で既に900件近い被害届が出されており、そのうち約400件は性的暴行の被害届である[61]。
〈おばつぶやき〉
移民政策に関しても、やってることは共産主義のNWOである。
国境をなくしてしまえと。
案の定、こいつも推進!

EU加盟の各国はこうした脅威に対し、結束するよりも、互いの協力姿勢を大幅に薄めている。彼らは国境にフェンスを建設するような、利己的で隣国に負担を押し付ける移民政策を進めている。これによりEUの分断は進み、加盟各国には重大な打撃が加わり、グローバルな人権基準は破壊されることになる。

てゆうか、おまえが仕組んだのではないか?移民のなかに、おまえが仕込んだ暴力的なヤカラを潜り込ませてるというウワサを聞いたぞ。


ドイツはEUの盟主。そのドイツの首相がこのメルケルさんというのは、偶然ではないんだな。わざわざ人工授精までして用意された、共産主義NWO指導者だというわけだ。
バチカンとソ連もグルだというし。


たしかに二人は仲がいい♡




この手は・・・、
こちら↑のブログより一部、転載させていただきます。


集合写真の中で、他の指導者は全員手を振っているのに、ドイツのメルケル首相だけは手を組んで、ジャケットのボタンを目と見立てることで、ホルス(エジプトの太陽神)のシンボルを作っている。彼女がそれら指導者のの中で、唯一G7を動かしているサックス・ゴータ・ロスチャイルドの血筋であることと、ホルスの目が最高指導者を表していることを考えると、彼女はこんなメッセージを送っているのだろう。「写真の中の、私以外の指導者はただの使用人だ」。 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
目が好きなんだなよな。。。こいつら。



Wikipediaより
2月にドナルド・トランプは移民に関してメルケルが非常に大きな過ちを犯したと述べた。もし移民問題が直ちに賢明にそして全力で処理されなければ、欧州は想像できないほどの大惨事となるだろうとトランプは警告した[62]。 トランプによる警告から約2週間後、難民13万人の所在がわからなくなっていることをドイツ政府が認めた。 行方不明となっている難民申請者のなかにイスラム過激主義者や犯罪組織の者が含まれている恐れがあり、どこかに不法潜伏している可能性がある [63]。
〈おばつぶやき〉
トランプ、このときもまともなことを言っていたんだね。そして、警告したあとドイツが認めたのがすごいね。

じゃあ、不正選挙の話に戻るね!

同記事の後述では、CIAは選挙を操作するために透かしを入れた投票用紙を追加で375万枚印刷しました。同氏の計算によるとバイデン氏は250万枚もの「非有権者」票を水増ししこれらは選挙日の夜、激戦州の集計員が帰宅した後に起こりました。
〈おばつぶやき〉
これ、あの評論家の人が言っていた。
一方、各州が印刷した投票用紙には透かしを入れることができます。例えばカリフォルニア州から流出した文書を見ると、今年の大選挙日の投票用紙には透かしが入っており、その色背景と透かしはRed PMS192であることがはっきり書いてあります。理論上、すべての州の投票用紙に透かしが入っていれば、確実に一定の偽造防止効果があり、本当の投票用紙が大量に手に入らなければ偽りの投票はできません。このようなことが可能でしょうか?可能性はあると思います。特にディープブルー州(民主党の州)の場合、州知事から議会までが一党の支配下に置かれている状況ではそのことをするのは難しくないです。しかももし本当に体制全体が上から下まで組織的な不正行為があるのであれば、ディープブルー州は印刷を協力して自州では偽造するのに不便な激戦州の分まで印刷できます。
〈おばつぶやき〉
あぁ。カリフォルニア州の投票用紙に透かしが入ってたから、透かし入りの投票用紙を民主党知事たちが結託して印刷したかもねってことか。

しかし、投票用紙を印刷したのは州ではなく、CIAだったのか!
その透かしを使って、不正水増ししたってことか!!!

投票用紙の透かし+不正集計ソフトウエア=不正ができる仕組み

ってことか?!

同記事はまたブリュッセルのEU高官はCIAによる選挙操作計画でバイデンが「勝つ」ことを知っていたこと、そしてドイツの輸出企業に利益をもたらす貿易協定を受け入れるように英国を脅し、選挙前にイギリス政府と接触していたことも明らかにしました。
〈おばつぶやき〉
ブリュッセルはベルギーの首都。EU高官は知ってたんだ。
ドイツがイギリスを脅していたってこと?CIAが脅したのか?
ドイツはやっぱり・・・EUの中でも闇が深いようだ。
さすがドイツ、EU(ニューワールドオーダー)の盟主。ヨーロッパのNWOの中心なわけだ。
陰謀論では、その世界政府の成立はクーデターのような目に見える形ではなく、段階的に成し遂げられるものとされており、国際連合を頂点とする国際通貨基金、世界銀行による金融的な支配、欧州連合などの地域統合を名目とした国家主権の段階的な廃止、NAFTAやTPPなどの自由貿易体制を通じた人と資本の移動自由化による経済的な国境の廃止、または地球温暖化や世界金融危機など世界レベルの取り組みが不可欠であるという、いわゆる「グローバルな問題」を創り出し宣伝することによって国家の廃絶が必要であるという世論の形成を通じて行われるとされる。 

イギリスはEU離脱したからな。
ドイツかCIAだかのグローバリストはおもしろくなくて、貿易協定ではせめてNWOを受け入れろと脅したんだろう?


シュリンプトン氏はまた次のように述べています。「中国共産党は旧ソ連よりもさらに邪悪な共産主義独裁政権であり、北京は明らかに内情を知っていた。中共はオックスフォード大学やアストラゼネカ社ファイザー社のワクチンを打ち負かすため、米選挙前にデンマークから中共ウイルス(Covid-19)の新しい変異株を取り入れた。これは中共が西側で最新の大量殺人を計画しているということだ」
〈おばつぶやき〉
なんだって?!
開発されたワクチンが効かない新しい変異株をばら撒いてんのか?!中国共産党は!

そんじゃなくてもなにがぶち込まれているか分からないワクチン、おばさんは打たないつもりだけど、なおさら打つ意味がなくなりそうだ!

もともとウイルス自体はフランスで開発されたものだというタレコミがあり、フランスも当初武漢研究所でウイルス開発を中国としていたんだもんな。

「すべてはパスツール研究所が作ったものだ。そこから武漢の研究所に送られた。」(ポワチエ大学薬剤学毒物学元教授ジャン=ベルナール・フルチヤン)
https://twitter.com/OdNezu/status/1328334398379487235?s=20

「武漢P4ラボは、フランスの技術を導入して建設されたが、実験室の運営を支えるための技術者の養成や共同研究プログラムが中国側のフランス排除によって計画通りに進まず、中途半端な形で終わってしまった。
実験室は2015年1月に建設工事が完成し、18年1月に稼働を開始。」
次第に中国が暴走していったらしい。
フランスも武漢ラボに関与 - 丸顔おばさんのブログ より

黒幕はこいつら↓だけど。



さらに同記事では、中共はトランプ氏の再選を望んでいないと説明しています。米国が1月20日以降も強力な指導者を擁し続ければ、中共による西側への大規模な浸透工作をエスカレートさせる勇気は永遠にないとの見方を示しました。
〈おばつぶやき〉
そうだよ。もうできないよ。

それにしても、不正選挙の内幕があばかれるにつれて、ワールドワイドになってきたけれど、これもディープステートグローバリストたちが国境を超えてやってるわけだから当然といえば当然なわけだ。あいつら、国、関係ないからさ。


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