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急行特急は行く…

急行特急THが、気のみ気のままに形創るブログ

木田麻衣子のMorning on【170321】

2017年03月21日 10時20分00秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

木田麻衣子「おはようございます。“Morning on”第2幕、木田麻衣子です。さてえ、3月21日火曜日となりましたが、また長い長い1日と6日が始まりました」
効果音99「やってらんねーよ」
効果音98「いい加減にしろよな、全員共犯者ゲーム」
木田麻衣子「効果音約2名、相変わらず荒れています」
((三◎(ェ)◎三))з-|おはようございます、狸のポツです|
木田麻衣子「腹鼓をお願いします」
((三◎(ェ)◎三))з-|では|
ポツと言う音と共に30秒間時間が止まった。
印台淑丘「ここで、皆の君の僕の私のあなたの地球の印台淑丘くんキタ━(゚∀゚)━!だよ。みんなおはよー。僕は、皆の君の僕の私のあなたの地球の印台淑丘だよー。3月21日火曜日だよー。僕がいれば今日も明日も今週も全てうまく行くさ」
黄色い効果音「きゃー印台くん、カッコいいー」
黄色い効果音2「印台くんサイコー」
印台淑丘「ありがとー」V
黄色い効果音「皆の君の僕の私のあなたの地球の印台くんキタ━(゚∀゚)━!」
印台淑丘「さあ、今日も今週も皆に幸せを届けるよー」
拍手・喝采の効果音
黄色い効果音・黄色い効果音2「幸運待ってまーす」
木田麻衣子「はい、この祈り、天に届けで、以上、
“Morning on”でした」

140文字呟き程度の投稿  170321

2017年03月21日 07時44分16秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59


無駄の排除は、大事だけれど、その無駄に案外良いことがあったり、無駄の排除は、合理的に成りすぎて、自分で自分の首を絞める事にもなる、拘束される事にもなる――長引く平成不況による洗練化が素晴らしいのは、机上の論理と経営側の自己満足に過ぎない。
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急行特急は行く…に我が人生も無駄だらけなので、緩く締まりがないが、それを壊したら大事な物が崩壊する。

昨日170320のこのブログ『急行特急は行く…』の人気記事ランキング

2017年03月21日 07時28分25秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59


昨日170320のこのブログ『急行特急は行く…』の人気記事ランキングは、ご覧のようになった。各記事ご覧くださいました事に、感謝と御礼を。
gooブログのお題参加の記事が多く読まれたようだが、140文字呟き程度風で拍子抜けもあったと思う。

Morning on 【170321】

2017年03月21日 07時07分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

涼風鈴子「はい、はよざい。涼風鈴子だよー。“Morning on”だよー。さあてみなさああん、今日は連休明けの火曜日。と言う事は、7割方のブルーチューズデー。ヤですね、ヤですねっ、ヤですねっ!やってらんないですねっ!」
SOLO「おはようございます、SOLOです。涼風さんは、ブルーチューズとは無縁そうですが、何か?とペンネーム名無し匿名さんから頂きました」
涼風鈴子「そうでもねえけどな。番組の為にだよ」
布団|∵=) ̄⌒バナナの皮
涼風鈴子「何しに来た ̄(=∵=) ̄」
SOLO「バナナの皮投げにぢゃないのですか?」
布団|∵=) ̄「正解だ ̄(=∵=) ̄ひゃー」
涼風鈴子「何を偉そうに、調子に乗るなよ、偽 ̄(=∵=) ̄」
SOLO「 ̄(=∵=) ̄さん、決め台詞願います」
布団|∵=) ̄「 ̄(=∵=) ̄は、月には、帰らない ̄(=∵=) ̄ひゃー」
涼風鈴子「どうしょうもねーな、こりゃあ。以上、
“Morning on”でした」

篠原美也子『秒針のビート -studio version-』を聴く 170320

2017年03月20日 23時50分57秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59


篠原美也子のアルバム『新しい羽根がついた日』(2001年)より『秒針のビート―studio version―』を聴いてみる。
また取り返しの事の出来ぬ時間が過ぎていくのを、目に見えて見えないものと自分自身拘束されて、見つめるばかりである。

篠原美也子『2回目のさよなら』(1995年)を聴く 170320

2017年03月20日 23時46分20秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59


1995年の篠原美也子のシングル『名前の無い週末』のカップリング曲より、『2回目のさよなら』を聴いてみる。
さよならのシーズンでもある。さよなら、一体どれだけの回数があったかは解らないが、去るものは追わず、追えずである。


篠原美也子“Dear” (1995年) を聴く 170320

2017年03月20日 23時31分06秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

篠原美也子“Dear” を、1995年のアルバム『河よりも長くゆるやかに』から聴いてみる。
終わりの帰結点は、海ではなく、水門だった――なんて事を思う。大海原にたどり着くことなく、水門で塞き止められたままの水溜まりで、淀み腐るような日常は、息苦しい。