塚村尚人「こんばんは、Expressの塚村尚人です」
雀宮朝輝「同じくExpressの雀宮朝輝です。」
塚村「えー、昨日の東京南急特鉄道相東若葉台駅電車イベントでの震えが未だもっておさまらないです。あれはヤバかったですね」
雀宮「やらせもそこまでやるか、的でしたが、サイン会にその後なっちゃいましたよね」
塚村「私は、まさか雀宮さんが来るなんて想像してませんでしたから、うそだろう?でしたよ」
雀宮「Expressは2人で1つですので。決まり文句になりますが」
塚村「有難いです。電車1編成に我等Expressのポスターが彩られるとは思ってませんでしたが、また、偉い事になってますね」
雀宮「Express宣伝広告車と車両前面に貼ってあって私は良いなと思いましたけどね」
塚村「うちの事務所も思いきった事しますよね。しかも車両検査時以外は毎日運行と言うオマケがついてます」
雀宮「名物の急行特急には使われないのが、ちょっと残念ですね」
塚村「いや、何か来年1月末までの最終電車である急行特急で運転されるみたいです。誰に気づいて貰えるんだって話ですが、どうも東京南急特鉄道さんの意地で強引にやったみたいですね。恐ろしいもんです」
雀宮「マジですか?のってみてー(棒読)」
塚村「ついでに、相東若葉台駅発で運転されるそうです。有り得ないです」
雀宮「へえ。となるとかなりコアな感じですね」
塚村「サイン会場となったのを記念してらしいです。ローカルな話です」
雀宮「ローカルだから出来た話がでもありますよね」
塚村「ですね。妄想劇場一直線の極みですけれど、地味でも我々の存在が示される事は決して無意味ではない、そう思いたいですね」
雀宮「効果はありましょう。きっと…ですが」
塚村「ですね。信じましょう。2011年に、Expressの布石を置いた形になりますね。2000年台、来年は12年目で、なんと干支が1回回る計算になりましたが、何の変哲もない1日1日も過ぎ去ると、あっという間と感じてしまうものがあります」
雀宮「それが歌われている曲が“Express”ですね」
塚村「急ぎ行くと表現するの2つを折り込みました。雀宮さんと共に歌って行きたい曲となりました。今夜はその曲をバックにかけたつもりで終わります」
全「さよなら」