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急行特急は行く…

急行特急THが、気のみ気のままに形創るブログ

Mind Feeling0104-5 「新しい羽」と名付けた切符

2011年01月04日 23時57分20秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
Mind Feeling0104-4 新羽駅駅票に関連するが、駅票だけでは飽き足らなかったので、ネタと願い・希望を込めて、入場券を購入しようかと券売機を眺めてもなかったので、思い切って1料金区間だけの切符を購入。
新羽からの切符、「新しい羽切符」と今勝手に思い付きで名付けた。
願い・希望は、いつでも「思い付き」に似たものがあるので、良いかなと思ってみたり。
果たして効果はあるだろうか?鰯の頭も信心からというが…。

Mind Feeling0104-4 新羽駅駅票

2011年01月04日 23時40分29秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
急行特急TH発日曜深夜夜話8 新羽を見てで、取り上げた、横浜市営地下鉄の駅「新羽」。
折角なので、駅票を撮ってきた。
「Nothingmeans everything 踏み出して行く、ゼロを描きながら遥か果てなく、It's spiral stare way」
と2001年、丁度今から10年前に出た、お馴染み篠原美也子氏の『新しい羽のついた日』に収録された“S”が似合いそうな感じである。
羽羽ばたかせて、美しい螺旋を描いて上昇していく為の「新しい羽」は果たしてそこにあるのかは定かではないが、年明け騒ぎが続く中で「新しい羽」は必要であろう。生え欲しいと願うばかり。

一方で卯歳。兎は1羽、2羽と数えるので、そんな兎2011年・平成23年に、羽をつけて、気持ち新たに跳ねて欲しいなと思うものの、そんな人間様のご希望通りには行かないよ、と言って、先々跳び去りそうな感じもするなと思ってみたり。そもそも兎を追うこと自体、たやすい事でも実はないし。

トレイントーク104-1-2 今年の干支名付き快速列車

2011年01月04日 23時06分24秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
トレイントーク104-1 今年の干支名付き快速電車の続き。
この快速ラビット、車内の自動英語放送で、
-This is the Utsunomiya line,rapid severvice train "RABIT" for Utsunomiya.-

と、しっかり「ラビット」と案内されるのに今更ながら感動を覚えた私である。単に“Rapid service”で流すかと思った。中央特快に青梅特快は単に“Special Rapid servce”と流されるので、そのノリかと思ったが違った。

トレイントーク104-1 今年の干支名付き快速列車

2011年01月04日 22時54分44秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
2011年平成23年の干支は「卯」。そんな「卯」の名前が付く快速列車があったなぁ~で撮影した、宇都宮線を行く快速列車ラビット。折角だからヘッドマーク的なものをぶら下げても良いかなと思ってみたり。平日ダイヤでは宇都宮方面行きで2本しかない側面も持つネイムドトレインである。

Mind Feeling104-1 Morning on Tuesday

2011年01月04日 05時55分55秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
涼風鈴子「はい~、はよ~ざいますぅ~。“Morning on”どっす~。Morning on Tuesday、担当は、お屠蘇で暴走した木田麻衣子ではなく、涼風鈴子どっす~。え~今日からいきなり平日で戸惑いが大きいですが、あっという間の正月休みでございまして、まだ抜け切れぬお正月気分をどうしよう、でございます。あの新年が来る、とワクついた気持ちからいきなり元に戻れといってもかなりキツイ所でございます。あ゛だしも流石に連日に渡って出演しておりまして、うう~む、この感じはキッツイなであります」

ア・イ「割合大人しかった感じも致しますけど」

涼風「そーどしたかねぇ。あ゛だし的にはフル回転、ぶっ飛ばすぞお゛りゃ゛~だったんですが」

ア・イ「まぁ、今日は新年稼動開始でございますので」

涼風「出るんですか?あの人」

ア・イ「えっはい~、もー既にそちらに座ってますよ」

木田麻衣子「どうも」

涼風「アラまっ、何時の間に」

木田「たった今、参りました。それでは、お決まりの台詞が始まります。皆様、お湯レディでしょうか?」

涼風「こりゃあーまだ昨日の酒が抜けていないんですかねぇ?アニキ」

ア・イ「えっ?さぁ~」

木田「では、始めさせて頂きます。おはようございます、Morning on Tuesday、ここからの3大つもりコーナーと挨拶文朗読担当の木田麻衣子です。えっ、さてえ、2011年1月4日、今日からまた12月末日まで5月のプライマリーウィークそして8月のお盆休みを挟みまして、稼動して参ります。今日はその第1日目に相当致します。大変寒い冬らしい朝を迎えておりまして、長い休み明けにはこたえます。少しずつ、元の調子に戻していけたらと思います。えっ、ではここで、今日1月4日の動きそして7日迄の主な動きをお伝え致しますが、毎度の通り…略…で終わりになります。そして、続いては、やった・お伝えしたつもりの‘‘ニュース・天気予報,,そして‘‘交通情報,,のコーナーを統べて…略…で押し通しまして、終わります。以上、木田麻衣子がお伝え致しました」

涼風鈴子「はい、ご苦労様でした。こんなふざけたコーナーあるかぁ~でございますが、イ為番組なのでお許し下さい」

ア・イ「まぁもう化けの皮は剥がれている木田さんですから、腹の底は良く解っております」

涼風「はい。という事で、1月4日の“Morning on”、これにて終了致します」

全「さよなら~」

Mind Feeling103~104 見た夢の話

2011年01月04日 02時28分56秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
内容が支離滅裂なのは夢の所為だからなのかは解らないが、記憶があるうちに書いておきたい。

3部構成であったが、どれが1番でどれが2番かは忘れてしまったが、それはそれとして行きたい。

第1幕は、学生末期の設定で、バスか何かに乗っているシーンだった。そこには、顔は見えないが、確かにその当時顔見知りだった諸氏達が居た感じでだった。一体何を語らっていたかは定かではない。
その中で、顔見知りだったある1人が、名前は忘れてしまったが、ある顔見知りだった人が私を本当は快くは思っていない、という事を知らされる話だった。まぁそんなもんだろうな、とそのシーンに出くわした時は思いつつも、「あ~そんなんだ~」と残念がっていう私が居た。人には相性があるので仕方ないにしても、何かもどかしい話であった。

第2幕では、たまたま見つけて気にいった薄暗い古い雰囲気のある店で洋服を買うシーンだった。眼鏡姿のどこかで見たことある顔の40代~50代位の女性が2階があるのか階段から降りて来てレジを打つシーンだった。色が気に入った服を買う所だった。スボンも欲しかったが、その店にはなくて諦めた所で話は終わった。服なんて今は欲しく無いのに妙な話であった。
第3幕は、1番印象的だった。絶対仲良くはなれない、趣味が違う、話が合わない、性格が違うという付き合いたくても付き合えない人と何の話がきっかけだったのかは解らないが不意に仲良くなるシーンだった。「あっ、それ俺もあるねぇ」と相手が言ったのが印象的だった。その人は実はお互い顔と名前は知ってはいても、付き合い・繋がりはまるでない人であった。私としては、親しくなれたら良いな…と胸のどこかで思いはしていたものの、お互いを繋ぐ共通点が無い事や認められない・認めたくないという互いを隔てる見えない「壁」がある、そんな人である。
なかなか異性であれ同性であれ「この人と親しく付き合いたい」と思う人と付き合うのは殊の外難しい。案外、話の繋がりがあってもうまくいかない事はよくある話ではあるのだが。
夢の中では、その人との絆が深まる感じで「有り得ない」と言う感じだったが楽しい一時であった。一度は接点を持てて、うまく行くと思っても「話が合わない」というのがあると「付き合いたくても付き合えない」というのがあって、無理に相手に合わせても「限界」が来て終わるのがオチという哀しい話である。殊、昔からなんだろうが、「金(ギャンブル)」か「女」か「車・バイク」かしか無いのが世の中で、私みたいな半端者は嫌われるだけで終わる虚しさがある。だからといってそれらにうまく興味は持てないし持とうとも思わない。ならば、ひとり、でいるしか無いのだろう。
これが初夢だったらよかったのだが違くて、初夢は、アレコレいつも通りの日常で「話を調整する」という「自分自身を見た」というありふれた話であった。