■第10話 命がけのギャンブル
テロリストに狙われたチャチャボ王を守ったジョンウたち。
銃撃戦で負傷したジャクソンは入院してしまったようですが、
幸い軽傷で済んだようです。
ジョンウに厚い信頼を抱いたチャチャボ王は、
「これから君は私の友人だ」と言って
”人質としてアフリカにいる息子アトゥバを反乱軍から救出して欲しい”
と依頼をし、その代価として ダイヤの原石を提示するのでした。
「ダイヤモ . . . 本文を読む
■第9話 愛する資格
留学を終えて帰国の準備をするためにラスベガスに戻ったテヒョク。
ジョンウがラスベガスに来て、スヒョンと親しくしていることを知ってしまいました
一方、ジョンウとデートを楽しんだスヒョンは
家に帰ってもジョンウのことを思い出して、自然と顔がニヤけてしまうのでした~
ジョンウがジャクソンに”初恋の人”と言っていたことがうれしかったんですね。
ジョンウの前に現れたテヒョク。
一 . . . 本文を読む
■第8話 新しい世界
イ・スチャンを殺害した第一容疑者となり得るジョンウは、
キサンに勧められて済州島を離れることに。
そして、ジャクソンを頼りに ラスベガスに来ていました。
ジョンウたちに与えられた任務は、
反乱軍に追われ 亡命したアフリカの王チャチャボの警護。
チャチャボは莫大な財産を所有しているようで、
ジョンウたちは 贅沢な暮らしができるようです
その頃、留学を終えて帰国したテヒョク . . . 本文を読む
■第7話 魂の代価
テヒョクの代わりに服役し、出所したジョンウは
チャン会長のもとへ挨拶へ行ったのですが、
チャン会長は会ってくれませんでした。
ガッカリして帰って行くジョンウの姿をチャン会長は上から
不気味な笑みを浮かべながら見つめていました…
セドルとガンレに会いに行ったジョンウ。
ジャクソンが「ジョンウに助けられた」と言っていたことを
2人から聞き、驚くのでした。
その後 キサンに会い . . . 本文を読む
■第6話 父の消息
イ・スチャンに面会したキサンとジョンウ。
「キム・イルファンを捜しています!」と言うのですが、
イ・スチャンは相手にせず、去って行きました。
服役囚たちの運動の時間にイ・スチャンに近づいたジョンウ。
自分がキム・イルファンとキム・イルファンが人質にした民間人女性の
息子であることを話しました。
でもスチャンは、「キム・イルファンのことは知らない方がいい」と言うのでした。
. . . 本文を読む
■出生の秘密
”ミヨン母が危篤!”という連絡を受けたキサン。
ジョンウを療養院へ連れて行き、ミヨン母に会わせました。
「私を許すんじゃないよ。
私の罪は、地獄に行って償いよ。すまなかった…」
ミヨン母は静かに息を引き取りました。
突然 現れた祖母に戸惑うジョンウ。
キサンは、ミヨンがジョンウが5歳ぐらいの時に亡くなったことを話しました。
ジョンウは自分が生まれた直後に捨てられた理由について尋ね . . . 本文を読む
■第4話 売り渡した魂
チャン会長の部下になれることと引き換えに
人殺しを命じられたジョンウ。
ひとり迷っていました…
そんな中、久しぶりに済州島に帰ったジョンウは、
親しい仲間たちを集めてキサンの妻が経営するお店で飲み会をしました♪
大学で偶然見かけたスヒョンに片想い中のテヒョク
でも、スヒョンは「好みじゃない」と思っているようです
それでも積極的にアタックしようとスヒョンを呼び出したテヒ . . . 本文を読む
■第3話 二人の出会い
チャン会長からソウル行きを命じられたジョンウ。
チャン会長の息子テヒョクと一緒に暮らすことになりました。
初対面のジョンウといきなり同居することに反発するのか?と思いきや、
「会長の金を使うために、お前を受け入れる。
その代り、何を見聞きしても知らんふりをしろ」とテヒョク。
あっさりジョンウとの同居を受け入れてくれました
広い部屋にクローゼットいっぱいの服。
田舎者のジ . . . 本文を読む
■第2話 人生の賭け
ひっそりと誕生したイルファンとミヨンの息子は、
ジョンウと名付けられ、孤児院で育ちました。
ジョンウの出征の秘密を知るヒョン・キサンは、
警察で班長となった今でもジョンウのことを気にかけているようです。
そんなある日、ジョンウは友人セドルと共に
幼い頃憧れていた ミカン農場の孫娘が住んでいた家の跡地を訪れました。
その場所は、今ではお城のような豪邸が建っており、
どんな人 . . . 本文を読む
【原題】태양을 삼켜라
韓国では、2009年7月9日~2009年10月1日にSBSで放送。
監督:ユ・チョリョン(オールイン 運命の愛)
脚本:チェ・ワンギュ(オールイン 運命の愛)
■出演
キム・ジョンウ役:チソン
イ・スヒョン役:ソン・ユリ
チャン・テヒョク(キム・ヒョンス)役:イワン
チャン・ . . . 本文を読む