先週手術を受けた痕がハデに内出血してまして、
明日抜糸予定ですが、収まる兆候は今のところ無い。
とはいえ前回エントリーで書いたようにアスピリン系の薬を服用の身ゆえ想定内だし、
痛みは全く無いし、更にネットで検索かけると同じような予後を経験してる方も案外多い。
なので今のところ特に心配はしておりません。
内出血が収まり、かつ神経が完全に回復するのは半年くらいかかるかもですが・・
すっかり高校サッカーブログと化したウチのブログらしく(?)
久しぶりのエントリーもソレ関連で。
まずは来季の千葉県内の高校、いやU-18サッカー関連。
協会サイトにて、来季の高円宮杯千葉県リーグの昇降格が正式に発表。
高円宮杯U-18 サッカーリーグ 2016 千葉 昇降格について
実はなかなか更新されないことに業を煮やして、
3部の昇格についてはExcelにて一覧表を自分で作ったのでした。
見た目は結構そっくり。
きっと協会でも(恐らく外注)同じようにシンプルに作ってると思えますが、
よく見ると一箇所間違えてる。勝ち点に影響ない箇所なので事なきを得ていますが
いくら個人作成で非公式とはいえ、発信する以上は間違いがあってはならない。
これは大いに反省ですね・・・ってどこが間違えてるかわかりますかね?(^^;
これにより来季の千葉県2部リーグは、以下の20チームに確定。
中央学院
検見川
翔凛
柏レイソルU-18B
日体大柏B
白井
東京学館浦安
敬愛学園
千葉日大一
東京学館B
千葉敬愛
東海大浦安
八千代B
暁星国際B
渋谷幕張
習志野B
茂原北陵
市立柏
木更津総合
市原中央
1部およびプリンス関東、
プレミアEASTのメンバーについては以前エントリーに書き出しましたが(こちら)、
来季も可能なかぎり、現地に出向いて観戦したいなと思っています。
自分が高校サッカーについて、
選手権全国大会以外を追いかけるようになってまだ数年ですが、
(熊本から千葉に戻って、当時の職場の同僚さんから選手権千葉予選の話を聞いたのがキッカケ)
何故「選手権以外」をより熱心に取り上げるのか。
単純に選手権はメディアが大きく扱ってくれるから、というのもありますが(苦笑)
以下は某Yahoo!の高円宮杯関連の記事についてたコメント。
(「高円宮杯は本来選手権より注目されるべき」というコメントへの返信)
『我々みる側もユース年代を継続して見る文化が正直無い。
トーナメントで短期間に催される学生による季節の風物詩って扱い』
高校サッカー = 冬の選手権、
高校野球 = 夏の甲子園。
高校スポーツの中でもとりわけこの2つの人気は高いと思いますが、
どちらも観る側にとっては「季節の風物詩」となっている事は否定できない。
短期間で行われる一つのトーナメント大会を観るだけでは「点」でしか無いが、
1年という長いスパンでのトレンドを見ていくことで「点」が「線」になる。
こうしたユース年代をトレンドとして継続して観る文化が熟成されたら素晴らしいなと思うし、
その為に微力ながら少しでも貢献できたら良いなと願いつつ、
今後も発信していきたいと思っていますので、皆様一つよろしくお願いいたします。
まあ高尚なことを書いてますが、
とどのつまりは好きだからやってるだけなんですけどね(笑
(元々文武問わず、高校生の部活動が好き。陸上や柔道、演劇、吹奏楽も観れたら観たい!)
更に昨日、
YouTubeにてこんなのをアップ。
選手権の決勝戦で圧倒的なスコアで優勝してみせた青森山田と、
ユースの2冠を達成したFC東京U-18の「一騎打ち」。
選手権が終わった今だからこそ、高円宮杯U-18 プレミアリーグのプレーバックも悪くないなと。
青森山田が、ユース年代の日本一に!高校サッカー部がJユースに勝った背景。
5-0は大差か、勝負のアヤか。青森山田だけが持っていたもの。
上記2記事は「ユース教授」こと安藤隆人氏によるものですが、
トレンドを追いかけていた一人として、なるほど納得と思えます。
明日抜糸予定ですが、収まる兆候は今のところ無い。
とはいえ前回エントリーで書いたようにアスピリン系の薬を服用の身ゆえ想定内だし、
痛みは全く無いし、更にネットで検索かけると同じような予後を経験してる方も案外多い。
なので今のところ特に心配はしておりません。
内出血が収まり、かつ神経が完全に回復するのは半年くらいかかるかもですが・・
すっかり高校サッカーブログと化したウチのブログらしく(?)
久しぶりのエントリーもソレ関連で。
まずは来季の千葉県内の高校、いやU-18サッカー関連。
協会サイトにて、来季の高円宮杯千葉県リーグの昇降格が正式に発表。
高円宮杯U-18 サッカーリーグ 2016 千葉 昇降格について
実はなかなか更新されないことに業を煮やして、
3部の昇格についてはExcelにて一覧表を自分で作ったのでした。
念には念を入れて、協会のサイト風に3部の2位チームの勝ち点比較表を作ってみた。やっぱり間違いはなさそうですがあくまで非公式なので念のため pic.twitter.com/cSuxza4801
— Koki Muta (@km_zap) January 7, 2017
見た目は結構そっくり。
きっと協会でも(恐らく外注)同じようにシンプルに作ってると思えますが、
よく見ると一箇所間違えてる。勝ち点に影響ない箇所なので事なきを得ていますが
いくら個人作成で非公式とはいえ、発信する以上は間違いがあってはならない。
これは大いに反省ですね・・・ってどこが間違えてるかわかりますかね?(^^;
これにより来季の千葉県2部リーグは、以下の20チームに確定。
中央学院
検見川
翔凛
柏レイソルU-18B
日体大柏B
白井
東京学館浦安
敬愛学園
千葉日大一
東京学館B
千葉敬愛
東海大浦安
八千代B
暁星国際B
渋谷幕張
習志野B
茂原北陵
市立柏
木更津総合
市原中央
1部およびプリンス関東、
プレミアEASTのメンバーについては以前エントリーに書き出しましたが(こちら)、
来季も可能なかぎり、現地に出向いて観戦したいなと思っています。
自分が高校サッカーについて、
選手権全国大会以外を追いかけるようになってまだ数年ですが、
(熊本から千葉に戻って、当時の職場の同僚さんから選手権千葉予選の話を聞いたのがキッカケ)
何故「選手権以外」をより熱心に取り上げるのか。
単純に選手権はメディアが大きく扱ってくれるから、というのもありますが(苦笑)
以下は某Yahoo!の高円宮杯関連の記事についてたコメント。
(「高円宮杯は本来選手権より注目されるべき」というコメントへの返信)
『我々みる側もユース年代を継続して見る文化が正直無い。
トーナメントで短期間に催される学生による季節の風物詩って扱い』
高校サッカー = 冬の選手権、
高校野球 = 夏の甲子園。
高校スポーツの中でもとりわけこの2つの人気は高いと思いますが、
どちらも観る側にとっては「季節の風物詩」となっている事は否定できない。
短期間で行われる一つのトーナメント大会を観るだけでは「点」でしか無いが、
1年という長いスパンでのトレンドを見ていくことで「点」が「線」になる。
こうしたユース年代をトレンドとして継続して観る文化が熟成されたら素晴らしいなと思うし、
その為に微力ながら少しでも貢献できたら良いなと願いつつ、
今後も発信していきたいと思っていますので、皆様一つよろしくお願いいたします。
まあ高尚なことを書いてますが、
とどのつまりは好きだからやってるだけなんですけどね(笑
(元々文武問わず、高校生の部活動が好き。陸上や柔道、演劇、吹奏楽も観れたら観たい!)
更に昨日、
YouTubeにてこんなのをアップ。
選手権の決勝戦で圧倒的なスコアで優勝してみせた青森山田と、
ユースの2冠を達成したFC東京U-18の「一騎打ち」。
選手権が終わった今だからこそ、高円宮杯U-18 プレミアリーグのプレーバックも悪くないなと。
青森山田が、ユース年代の日本一に!高校サッカー部がJユースに勝った背景。
5-0は大差か、勝負のアヤか。青森山田だけが持っていたもの。
上記2記事は「ユース教授」こと安藤隆人氏によるものですが、
トレンドを追いかけていた一人として、なるほど納得と思えます。