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本日PITでは継続施工のご依頼を頂いた「レガシィW」を施工中です!

2018年09月20日 15時15分43秒 | 仕事日記『車の業務編』

年度ごとのメンテナンスをご用命を頂きました「レガシィW」を継続コーティング施工致します
本日PITではプロスタッフの島崎が入魂の作業を開始致しました

いつも通りピカピカの状態お納めさせて頂きます

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【USS東京会場AA】今日は涼しいと思ったら雨!頑張って成果を出したい今日!

2018年09月20日 14時31分57秒 | 【オークション】AA日記

今日はバックオーダー中心にメルセデスの高年式モデルを続々下見中でございます今日は成果を出したいところ
まずはバックオーダーのご用命を頂いております「C200ステーションワゴン」から下見を開始

そして狙い続けているポルシェのSUVはカイエンともう1つ「マカン」も狙いに入れて見て参ります
派手目なインテリアは良いのですがサイズ的に少し小さいかも

そして今日確保したいバックオーダーは現行Eクラスのステーションワゴンでございます
ナビゲーションのモニターが巨大で見やすい魅力的なモデルでございます

やはりポルシェのSUVはカイエンで決まりでしょうか狙い続けてかなり長い時間が経過しております
今日はインテリアカラーがご要望に合わず見送る事に

今週の自社出品は2台は健闘を期待今のところ、輸出向けのメルセデスを1台確保致しました

*その他、輸出用の下見は海外へ画像が流出してしまうので自粛中でございます

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【2018スーパーGT第6戦】GT300は#61「BRZ」が初のポールトゥウィン!

2018年09月20日 08時50分00秒 | NEWS・業界情報

2018 スーパーGT第6戦が宮城県・スポーツランドSUGOで開催された。GT300クラスでは、タイヤ無交換、左2輪交換といった戦略が飛び交う決勝レースになった。61号車 R&D SPORTS BRZ 山内英輝/井口卓人が、コンビ結成から4年で初のポール・トゥ・ウィンを達成した。今季は表彰台に一度は乗っているものの、完走すら難しいシーズンを過ごしていただけに、喜びを爆発させる2年ぶりの優勝だった。ピットウォークを迎える頃には25度に達し、予報を覆す気温で迎えた決勝レースを前に、戦略の練り直しに迫られているチームが出ていた。 迎えた決勝レースでは、61号車 R&D SPORTS BRZ 松井孝允が抜群のスタートを見せ、2位以下を引き離しにかかる。2番手スタートの25号車 HOPPY 86 MC 坪井翔は、9号車 GULF NAC PORSCHE 911の猛攻を受けて後退すると、さらに11号車 GAINER TANAX GT-R、21号車 Hitotsuyama Audi R8 LMSに次々とパスされてしまう。この様子にタイヤ無交換を実行すると目された25号車だったが、61周目にペースダウンすると、ガレージにマシンをしまってしまう。サスペンションにトラブルを抱えて修理に入ったが、戦線からは離脱してしまった。34周を終えたところで61号車はピットに戻ると、タイヤ4本を交換するフルサービスを実施し、マシンを井口卓人に託す。今シーズンは鈴鹿戦で2位フィニッシュを果たしているものの、マシントラブルで完走が出来ないレースが続き、チーム不調も囁かれていたが、先月に実施された公式テストで好感触を掴んだSUBARUチームは、力強い走りでレースを重ねる。最大19秒までに開いた2位とのギャップではあったが、迎えた67周目に31号車 apr PRIUS GT 平手晃平と96号車 K-tunes RC F GT3 新田守男がSPコーナー進入で交錯し、平手がアウト側にコースオフ。タイヤバリアに真横から接触してレースを終えたが、マシンの救出にセーフティカーが導入される。これで2位以下に築いたマージンが帳消しになったBRZだったが、ピットが中継に映し出されると、どことなく余裕を見せてサムアップする山内の姿が映し出される。この余裕を裏付けるように、レースがリスタートすると、早々に2位以下に5秒の大量リードを築いてホームストレートに戻る。その後もコース随所でコースオフするバタつきの激しいレースとなったが、BRZを脅かす存在は現れず、今季初優勝を飾った。今シーズンは思うような結果が出ず、第5戦の500マイルレースではスタートから30分後にリタイアを喫するなど、苦しいシーズンを過ごしているが、ドライバーの想いを汲み、それに応えたチームスタッフへの労い、そしてファンへの感謝を山内は口にした。次戦第7戦は10月20-21日、大分県・オートポリスで開催される。


■関連記事【2018スーパーGT 第6戦 スポーツランドSUGO】GT500は #100 RAYBRIG NSX-GTがポールトゥウィン

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【2018スーパーGT第6戦】GT500は#100「NSX-GT」がポールトゥウィン!

2018年09月20日 08時19分32秒 | NEWS・業界情報

2018 スーパーGT第6戦が宮城県・スポーツランドSUGOで開催された。GT500クラスでは、100号車 RAYBRIG NSX-GT 山本直樹/ジェンソン・バトンが、コンビ結成から初優勝をポールトゥウィンで飾った。前日の予選では秋めいた気候になり、過ごしやすい中で開催されたが、日曜日の決勝レースでは気温が予想をはるかに超え、ぐんぐん上昇を続ける。気温26度、路面温度37度にまで達した温度に、持ち込んだタイヤセットが予想と異なった各陣営からは、決勝レース前にはさまざまな不安が漏らされていた。決勝レースでは、順位変動こそ少ない静かなスタート。しかし2番手の12号車 カルソニック IMPUL GT-R ヤン・マーデンボローは、9周目に8号車 ARTA NSX-GT 伊沢拓也に抜かれて順位をひとつ落としたが、19周目に再び2番手に復帰。さらに12号車は23周目にトップを行く100号車 RAYBRIG NSX-GT 山本直樹をもパスし、トップに立つ。100号車は34周を走ってピット・インすると、山本からジェンソン・バトンにマシンが託される。ドライ路面におけるスポーツランドSUGOでの走行経験が乏しいバトンだったが、前日の予選でもQ1を担当し、無事にトップ8入りを果たして山本にマシンをつないでいる。さすが元F1ワールドチャンピオンというべき順応の速さを周囲に見せつける走りを決勝日でも展開する。トップをゆく12号車と、2番手を走行する#8 ARTA NSX-GT 伊沢拓也が38周目にピット・インすると、12号車 佐々木大樹はバトンの前でコース復帰したものの、タイヤの温まっていない佐々木をバトンはハイポイントコーナーで並び、レインボーコーナーでパスして実質トップに返り咲く。さらに12号車は、45周目に最終コーナーでオーバーランすると、フロアを打ったのか、それともラジエータに雑草が絡んでしまったのか、それまでのペースを継続することが困難になる。これに乗じて8号車 野尻智紀は57周目に1コーナーまでに12号車を抜いて2番手に浮上。しかしトップのバトンは10秒以上先を行き、この時点で独走体制を築き上げていた。盤石な走りを見せるかと思われた57周目、GT300クラスのマシンと最終コーナーで絡み、アウトから抜こうとラインを変えた矢先にマシンのコントロールを失い、バトンはコースオフを喫してしまう。なんとかマシンを立て直し、タイヤバリアの餌食こそ免れたが、2番手との差を詰められてしまった。さらに67周目、SPコーナーでGT300クラス同士の接触により、セーフティカーが導入される。これでビハインドを完全に失ったトップのバトンだったが、75周目にレースが再開されると抜群のリスタートを見せて、再び2位以下を突き放しにかかる。8号車 野尻も必死に喰らいついて行くが、77周目にターン4で1号車 KeePer TOM'S LC500が、80周目に最終コーナーで64号車 Epson Modulo NSX-GT ベルトラン・バケットが次々とコースオフ。この影響でコース各所で振られるイエローフラッグはバトン有利に働き、81周のレースをトップでチェッカーを果たした。バトンは自身6年ぶりにポディウムてっぺんに上り詰め、嬉しさのあまりにシャンパンファイトを前に飲んでしまうハプニングも。バトンはシリーズ初優勝。山本も3年ぶりの勝利で、チームクニミツは8回目の優勝を飾った。シリーズランキングもトップに立った。次戦第7戦は10月20-21日、大分県・オートポリスで開催される。


■関連記事【2018スーパーGT 第6戦 スポーツランドSUGO】GT500は #100 RAYBRIG NSX-GTがポールトゥウィン

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【スバル】スポーツランドSUGOで「WRX S4 STIスポーツ」を初披露!

2018年09月20日 06時20分59秒 | NEWS・業界情報

SUBARU(スバル)は『WRX S4 STIスポーツ』をSUPER GT第6戦が行われている、宮城県のスポーツランドSUGOで一般向けに初披露した。WRX S4 STIスポーツは、スバルのモータースポーツ部門のSTIが走りに磨きをかけた仕様を、スバルの生産ラインで組み立てる、「STIスポーツ」シリーズの第3弾としてリリースされた。足回りにはビルシュタインのダンプマチックIIを採用し、優れた操縦安定性を持ちながら、路面のざらつきをいなしてくれるという。内装にはレカロシートを採用し、STI Sportの特徴でもあるボルドーカラーがあしらわれている。マニュアルトランスミッションで走りを楽しむには、スバルの走りのフラッグシップ「WRX STI」がある。しかしマニュアルトランスミッションが生活環境として許されない場合には、2ペダル車の「WRX S4」を選ばなくてはならない。従来のWRX S4では物足りない、走りを求めるユーザー向けにWRX S4 STIスポーツが登場した。WRX S4 STIスポーツには、、さらに走りやスタイリングを楽しめるようなSTI Performance Partsも用意されている。スポーツランドSUGOでWRX S4 STIスポーツは、同じSTI Sportとして先に発売された『レヴォーグSTIスポーツ』や、STIパーツを装着した『フォレスター』とともに展示された。



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