ちゃんと時間を取って試運転することにした。
場所はケンボんち。
玄関前に陣取り行きかう人の目を気にしながら火入れ式。
おっ今回は上手くいきました。

問題はピザを焼ける温度まで上がるかである。

ストーブのおかげで暖も取ることができた。
まず試しに一枚焼いてみる。
ガスより時間がかかる。
試食。
おおおお美味い!
香りが良いといわれ悦に入る。

やっぱりガスの香りよりピッツァは薪の香りに限るようだ。

ロケットストーブは軽いのでこれからのピッツァ焼きのフットワークは軽いものとなった。
あーー面白ぇがった。
