けいた と おちぇの親方日記

わんこと暮らす、のんびり日記

檸檬パイ(Au bon Rosage)

2015-04-30 18:00:00 | 美味しいお店(首都圏)
久しぶりに駅ビルのAu bon Rosageで
ケーキを買って帰った。



今回は、初めて檸檬パイを買ってみた。



おちぇのは、どうかな?
まずは、定番のベイクドチーズケーキ。



濃厚でしっとりたした美味しさ。
次は、お初の檸檬パイ。



美味しくはあったが、自分好みではなかった。
しかし、奥さんの好みには合ったらしく、
また食べたい美味しさだそうだ。

そして、最後はプリン。



ここのプリンは、実に美味しい。
やはりケーキ屋さんはプリンとシュークリーム。
これらが美味しいと、大概他も美味しい。



美味しいよね、ここのプリンは。
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楽しかったね!

2015-04-29 12:00:00 | おちぇ(小さい頃)
先週の続きで、ご近所の仲良しさんと。

たっぷり遊んで私に抱っこされる仲良しさん。



ちょこりんとした格好が愛らしい。
そして、おちぇこは仲良しさんのママさんに
マッサージを。



ふたりとも何だか気持ち良さそう。



ひとつ違いでも、大きさは随分違う。



こうしてみると、おちぇも大人顔に。



心配そうに見ている姿がお姉さんだね。



どうしたか心配なんだね。



おちぇの気持ち、伝わっているよ。



ほんと姉妹みたいで可愛い。
近所にこんな子が来てくれて良かったね。



おちぇがお水を飲んでいると、



仲良しさんもやって来て、一緒に飲む。



疲れちゃったかな?



“大丈夫?”みたいな感じ?



まだ小さいから、疲れちゃうよね。



そろそろ終わりにしようかね。



仲良しさんは、もう一杯一杯だね。



ふたりともたくさん遊んだね。



おちぇも大満足だね。
近くだから、また遊びにきてね。
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連ドラ「戦う!書店ガール」(フジ・火曜10時)

2015-04-28 18:00:00 | ドラマ(2015)
今クール初回を観た連ドラ5作目は、
AKB48の渡辺麻友さん主演の「戦う!書店ガール」(フジ・火曜10時)。



キャスト全般(特に脇)、脚本、演出、そしてプロデューサーと、
正直、どれもあまり魅力的ではなかったが、
番宣の渡辺さんがあまりに可愛く、初回を観てみた。



確かに渡辺さんの顔は可愛かった。



特に右斜め45°。



しかし、それだけであった。
渡辺さん演じる北村亜紀は、
間違ったことを言っているとは思わないが、
言い方や言うタイミングはどうかと思う。

また、一生懸命仕事をするのは悪くないが、
稲森いずみさん演じる西岡副店長が言うように
仕事はチームでやっているということを
もっと意識すべきだと思う。



本作ではそんな亜紀を最後は受け入れてしまう。

今の若い人達は、このような物言いや進め方が
正しいと思っているのだろうか?

若い人とのギャップは会社でも感じており、
ドラマでまで観たいとは思えず、
また今クールは継続視聴作品が多いので、初回にて脱落。



しかし、初めて渡辺さんをしっかり観たが、
本当に可愛らしいと思った。
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連ドラ「ようこそ、わが家へ」(フジ・月曜よる9時)

2015-04-27 18:00:00 | ドラマ(2015)
今クール初回を観た連ドラ4作目は、
池井戸潤さん原作の「ようこそ、わが家へ」(フジ・月曜よる9時)。



主人公の倉田健太役は、相葉雅紀さん。
妹の七菜役には有村架純さん、母親の珪子役には南果歩さん、
父親の太一役には寺尾聰さん 。



そして、フリーライターの神取明日香役には、
沢尻エリカさん。

この神取は原作小説には登場しない、
連ドラのオリジナルキャラクターだそうだ。



沢尻さんはやはり可愛い。
トラブルも多く、消えてしまうかと思ったが、
ファースト・クラス」(フジ・14年4-6月期)に続く、
連ドラ出演は嬉しい。

竹中直人さん演じる、ナカノ電子・真瀬営業部長。



どこにでもいると思うが、私も嫌いなタイプ。
いわゆる、こういった声の大きい人。

太一の部下で契約社員の西沢さん、切れています。
山口紗弥加さん、いい演技です。



しかし、西沢さんが裏で
キャバクラ嬢のアルバイトをしているのには、
驚きましたが。

また、あの高田純次さんが
太一が勤めていた青葉銀行の人事部長代理とは。
高田さん、3回目のブームが来たのだろうか。



初回を観たかぎり、嫌がらせの犯人はニット帽の男だが、
他にも怪しい登場人物が多い。

太一が勤めるナカノ電子の真瀬部長や西沢摂子。

珪子が通う陶芸教室の
眞島秀和さん演じる講師の波戸清治や
堀内敬子さん演じるセレブ主婦の下村民子。

七菜が通う大学の
藤井流星さん演じる元彼の辻本正輝や
足立梨花さん演じる親友の保原万里江。

一体誰が嫌がらせの犯人なのだろうか。
少々怖いが、続きが楽しみな作品である。
継続視聴、決定!

また、初回を観て、野沢尚さん脚本の名作「眠れる森
(フジ・98年10-12月期)に雰囲気が似た作品だなと思ったら、
演出の中江功さんは「眠れる森」も手掛けられていた。

ただ、このドラマを観て悪いことをしている人を見ても
目を逸らして通り過ぎるほうが良いと改めて思った。




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映画「ホットロード」(三木孝浩監督)

2015-04-26 12:00:00 | 映画
映画「ホットロード」をBru-rayで観た。

原作の紡木たくさんの漫画は、
86年1月から翌年5月まで「別冊マーガレット」に
連載された伝説の漫画らしい。



宮市和希(かずき)役の能年玲奈さん、
やはり可愛い。

和希の彼氏となる春山洋志、16歳。
演じるは、3代目 J SOUL BROTHERSの登坂広臣さん。
実年齢27歳での役は、少々厳しさがあった。



さらに玉見トオル役の鈴木亮平さん(実年齢32歳)。
20歳の役には、ちょっと・・・。



能年さんや森下絵里役の竹富聖花さんも
中学生には見えないが、可愛いのでなんとかいけた。



そのようなかで、和希の母、木村佳乃さんが
一番年相応の配役であったかな。



初めから分かってはいたつもりだが、
内容は、・・・。

どうも暴走族が格好いいとは思えず、
総頭になりたいというのも理解ができなかった。



まぁ、可愛い能年さんを観たい人には
いいと思う。



あとは、尾崎豊さんの「OH MY LITTLE GIRL」。
やはり名曲であった。



「あまちゃん」に出演する前の作品であるが、
道尾秀介さん原作の映画「カラスの親指」は
面白かった。

というわけで、
次作「海月姫(くらげひめ)」に期待したい。

原作は漫画(東山アキコさん)であるが、
コメディなので、愉しく観られそうである。
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