旅するガーデナー

いつも五感を刺激し、喜怒哀楽、幸も不幸も、哲学も瞑想も、言葉にできない多くが存在する庭は私のパワー・スポット!

秋庭のマイクロな小花たち

2022年10月01日 11時32分35秒 | 庭作り(2014April~)

10月になりました。
ご近所の金木犀の香りが我が家にも届いて、本格的な秋を感じます。
今日は気温が高めで乾燥しており、爽やかな秋晴れの一日になりそう。

気が付くとコルチカムが咲いていました。
二か所に植えましたが、より日陰のこの場所で開花。
写真を撮っていたら、カマキリがもそもそと動いていました

ソリダゴ・ファイヤーワークスが満開です。
隣に植えているアネモネ・フペンシス(シュウメイギク)とコンビになりました。

ごくごく小さな黄色い花が連なって咲いています。

秋の主役アスターが品種ごとに咲き始めています。
アスター・プリンスは一株が大きく1mほどに成長しました。
こんなに大きくなるとは思っていなかったのでビックリ

横張りの枝に直径1㎝程の小花がびっしりついています。

ラベル等ではこの花のアップの写真が使われていますが、花を見るというより株全体の風景を楽しんだ方が良いアスターではないかしらね。

ユーパトリウム・チョコレートも白い小花を咲かせ始めました。

こちらもごく小さな花で、花より満開になった際の銅葉と淡雪が積もったような風景を楽しむのが良いでしょう。
ふんわりした白い風景までもう少し。
楽しみです。

家裏でマルバアイが満開~から少し終わり気味。
丈夫な一年草で、毎年小さな花を付けた野趣あふれる風景を楽しんでいます。

いよいよ秋本番となり、ガーデニングもやる気満々
これから待ち受ける庭仕事が大仕事になりそうな予感しかない
頑張ります

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初めての金沢旅行三日目 お寿司と武家屋敷とスイーツと

2022年09月30日 12時10分48秒 | ライフスタイル

9月24日(土)

次女が朝ごはんは近江町市場のお寿司
と決めていたので荷物をホテルに預けてGO
9時過ぎに着きましたが、すでに人の列が
皆さん同じ考えなのかしらん。

15分ほど待ちましたかね~
回転しないお寿司屋さんです。
私は「のどぐろ食べ比べセット」を頂きました。
のどぐろ・・・炙った方が好みかな

前日食べた丼ののどぐろが小さかったので、そんな魚ではないはずと近江町市場を回ると、やはり大から小まで大きさが色々で、大きさによって手ごろから高額まであるのですね~納得しました。


駅に戻って長町武家屋敷跡へ行くのに、バスはどこかとウロウロしていたら「長町武家屋敷跡と〇〇へお越しの方は〇番のバス停でお乗りください」とアナウンスが
金沢駅はバスの起点となっていて、アナウンスも丁寧でとてもわかり易く助かりました。
長町界隈ではコミュニティーバスもあり、市を挙げて観光に力を入れているのでしょう。
観光客に優しい街なのかしらん。

茶屋街とは違う古い町並みが武家社会を感じさせます。

そして今も風景を守りながら人々が暮らしているのですから、感心しました。

ブラブラ歩いて九谷焼を販売している鏑木商舗さんへ入りました。
江戸時代からある老舗の九谷焼商家だそうです。

このお店で並べられている九谷焼を見ていたら、中に大樋焼があるではありませんか
そしてそのお値段の高いこと〇万円するものも。
そんなに高価なお茶碗で観光客に抹茶を出していたなんて~あの時丁寧に扱っていて良かった~などとこっそり次女と話していたら店主さんが話しかけてこられたので「実は・・・」とお抹茶席でのエピソードを披露したところ、店主さん曰く「金沢では一番のお客さんには大樋焼で、二番以降のお客さんには九谷焼で出すことに決まっているんですよ。」との事。
改めて、金沢の拘りに触れて驚きました。
一番の客にならなかったら大樋焼に出会うこともなかったし、当地で大樋焼を見ても心に刻まれなかったことでしょう。
大樋焼との出会いは金沢の一番の思い出になりました。
かといってお抹茶椀は安易に買える値段でもなく・・・それでも次女は思い出に大樋焼のぐい飲みを買いました。


武家屋敷跡界隈にはいくつか公開されている建物があります。
中でも野村家は加賀藩千二百石の直臣とか。
明治維新後武家制度の解体で野村家も分割されたそうですが、当時の豪邸の一部を移築して今に至っているそうです。

玄関内には甲冑が飾られていました。

襖は狩野派の作でとても豪華

庭園が特に素晴らしかったです

こういう石組みを見ると、なんか萌えます
錦鯉が泳いでいました。

ここでもお茶席があったのですが時間が合わず断念
床板がモミジの一枚板というお茶室で一服頂きたかったな。


でもお抹茶が頂きたくて、なんとなくフラッと甘味処に入りました。
お店の名前を忘れてしまって申し訳ないのですが、室内には古いお雛様が沢山飾ってあって風情がありました。

このお店では九谷焼でお抹茶とお菓子を頂きました。
写真上:白粒(ちぶ)模様の九谷焼
写真下:青粒(ちぶ)模様の九谷焼

こんな模様の九谷焼もあるのですね。
勉強になりました。


最後に金沢市老舗記念館も訪れました。
豪商のお屋敷を移築した建物です。

茶室の掛け軸が「日々是好日」だったのパチリ


長町界隈をグルグル巡った後、バスで金沢駅へ
お腹が空いていたので、駅ビルのフードコートで「車麩のフレンチトースト」を食べました。
これが美味しくて~パンより好きかもしれない

帰りの新幹線の時間が迫っていたので大急ぎで和菓子と加賀棒茶を買って、滑り込みセーフ
新幹線の窓から日本海を眺められるのはこの路線だけかも~なんて次女と話しながら、さながら「ペイストリー新幹線」

大忙しの二泊三日の初めての金沢旅行。
楽しかった~
加賀百万石、奥が深そうなのでまた訪れたいです。

私の買ったお土産は消え物ばかり
思い出の金沢の味を自宅でも味わいたいと思って。


初めての金沢旅行はこれにてお終い。
長くご覧いただき有難うございました。
旅の参考になれば幸いです

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初めての金沢旅行二日目 金沢城公園と近代美術館と夕食

2022年09月29日 14時37分20秒 | ライフスタイル

9月23日(金)

午前中は金沢城公園へ
金沢城は見どころが沢山ありますが、まずは様々な石垣をアップ
大手門口から入ってすぐの石垣は金沢城初期の石垣
大きな石が組みこまれた無骨というか力強い感じ。

橋爪門の続櫓の石垣は色のついた石が使われていてお洒落

なまこ壁と積み方の違う三種類の石積がコラボしている石垣があり、ビックリしました。

その他にも個性のある石垣がアチコチに見られ、面白くて~
その時代時代で石積が変わっていったのでしょうし、その時代に合わせて復元工事がなされたのだと思います。


金沢城の石垣は何処を見ても面白く、一度ちゃんと時間を作ってガイドさんと共に巡りたいと思いました。

石川県では1996年に金沢大学跡地の用地を取得後、金沢城の復元を続けています。
今の二の丸跡が調査され、復元予定だそうです。
復元に掛ける石川県の意欲、素晴らしいと思いました。

復元された五十間長屋から眺めたお濠と橋

三十間長屋は重要文化財

鶴丸倉庫も重要文化財に指定されています。

特別公開中だったので屋内も見ることができてラッキーでした。

鶴丸休憩館内の豆皿茶屋で早めのランチ

次女は殿皿御膳を食べましたが、私は少なめで
五十間長屋を眺めながら頂きました。

食べ物を盛っている豆皿がいちいち九谷焼で可愛らしいし、お茶(加賀棒茶)の急須と湯呑も九谷焼
これも金沢のこだわりなのでしょう。
器好きの私としては、お茶を飲むのも楽しみになってきます。


城内をグルグル回り復元された鼠多門へ
2014年から調査を開始し、2018年に復元されたそうです。
こちらのなまこ壁は鼠色ですね~

同じく復元された鼠多門橋を渡り、前田利家とまつを祀る尾山神社へ
珍しい和洋漢の建築様式が用いられた神門は重要文化財です。

最上階にギヤマン(ステンドグラス)がはめ込まれていて、光が透けると美しいです。
避雷針もついていました。


金沢城公園へ戻って玉泉院丸庭園へ
こちらも復元された庭園で、沈床花壇みたいに谷間に作られています。

雨が強くなってきて、じっくり見て回れなかったのが悔やまれますが、とても雅な庭園です。

その庭園を眺めることのできる玉泉庵で小休止。
午後の開店時間には少し早かったのですが、開店を待って入り、お抹茶と和菓子を頂きました。
上:次女の抹茶セット
下:私の抹茶セット

アレレ、今回も次女の器は楽焼で、私のは九谷焼
どちらも素晴らしい焼き物で、和菓子も美味しい。
次女がお茶碗の底を見ると昨日の時雨亭と同じ名が書かれている・・・
不思議に思ってお店の方に伺うと、次女がお抹茶を頂いた楽焼きのようなお抹茶碗は加賀藩5代藩主・前田綱紀が京都から楽焼の職人を呼び寄せて、当地の土を使って焼かせた「大樋焼」だそうです。
石川県の焼き物と言えば九谷焼以外に知らなかったので勉強になりました・・・この話題はさらに続くことに・・・

棗は蒔絵で美しかったです。

時雨亭も玉泉庵も和服を着た女性の方々が、お抹茶と和菓子を運んでくれました。
どちらも茶道をたしなむ方々のようで、時雨亭では「部屋に入ってきた時から茶道されている方だとわかりました。」と次女が言われていました。
さすが高校時代茶道部だからか

金沢城公園の後は金沢21世紀美術館へ
雨のせいなのか、もの凄く混んでいてビックリ
カラフルな迷路のような建物に入りたかったけど・・・断念

この日は、この美術館でも有名な「スイミングプール」が設備点検のためお休みで見れず~
企画展のチケット売り場には長蛇の列~
なので無料の箇所だけ見て回りました。
企画展のチケットが無いので、中に入れなかった「緑の橋」をガラス越しに眺めながら

「市民ギャラリー2004.10.09-2005.03.21」でロッキングチェアーに座って暫しくつろぎました。
壁一面が加賀友禅っぽい

この日の歩数も10000歩越え
まあまあ良く歩きました、雨の中

二日目の宿泊は駅近のビジネスホテルだったので、駅ビルの中のお店で夕食を
「のどぐろ料理 あ才」でのどぐろの炙り丼を頂きました。
のどぐろは脂がのっていて、途中からお茶漬けにもできて二度美味しい。

食事後気になった地ビールのお店で、石川県の地ビールとマリアージュするおつまみの食べ比べ&飲み比べをしました。
地ビールって、色々な味があって面白いです。
今は全国各地でご当地地ビールがあるから、旅行のお楽しみの一つにもなりますね。


ほろ酔い気分でしたが、足が・・・
ホテルに戻ってバタンキューな一日になりました。
最終日へ続く

 

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初めての金沢旅行一日目 ひがし茶屋街と主計町茶屋街とホテルとおでん

2022年09月28日 13時29分43秒 | ライフスタイル

9月22日(木)

兼六園で時間を使いすぎたので、ひがし茶屋街まではタクシーで移動しました。
ひがし茶屋街も「風景の国宝」エリア
江戸時代に建てられたお茶屋さんが立ち並ぶ国の伝統的建造物群保存地区です。
歴史的町並みが素敵でした。

ひがし茶屋街到着が16時50分ぐらいで、焦って目的の一つ「志摩」へ
江戸時代に建てられそのままの姿で残っている国指定重要文化財へ滑り込みセーフ

室内の壁が赤く(紅殻)いかにも金沢の古いお座敷という感じ。

お茶屋遊びだけのために作られた建物だそう。
当時の華やかなお茶席の雰囲気が漂っていました。

中庭の灯篭が木々の緑と相まってカッコ良かったです。

木造の建物ばかりと思いきや、明治時代に建てられた洋食屋さんもありました。
レトロで周りの風景に溶け込んでいるような気がします。

17時を過ぎるとほとんどのお店が閉店となり、街歩きを十分楽しめなかったのが心残り
見どころ沢山なので、時間をかけて街ブラしたかったな~


ホテルに向かう前に主計(かずえ)町茶屋街を訪れました。
川沿いの茶屋街です。

路地を歩くと、まるでハリーポッターのダイアゴン横丁の日本版かと思うほど時代感があります。
薄暗くなってきたので、一層そう感じたのかも。

路地では何かの撮影をしていたので、お邪魔にならないよう長居せず、建物を眺めながら通り過ぎました。

戦火を免れた金沢とはいえ、よくぞこうした木製の古い建物群を現代まで残せたものか
感心しきり。
町ぐるみで守ってきた景観なのでしょう。
その心意気、凄いな~


夕食前に一度ホテルに戻りました。
金沢白鳥路ホテル山楽は大正ロマンあふれるレトロなホテル
次女がどうしてもここに泊まりたいと言って予約しました。
ロビーのステンドグラスの絵柄が金沢の名所になっていて美しいです

ロビーでの無料ドリンクサービスで柚子ドリンクを頼むと、中に金箔が
湯呑や茶たく、小皿が九谷焼で綺麗
金沢らしいおもてなしでしょうか。

部屋の設えも素晴らしく、テーブルライトは工芸品で名のある方の作品のようでした。

備品も、いちいち拘りがありカッコ良いの
1:金箔のグラスは数千円する高級品
2:マグカップは九谷焼
3:朝食のビュフェでも皿やカップが九谷焼
4:廊下の照明にもステンドグラス

隅々まで美意識高い「金沢」を感じさせてくれるホテル。
女子受けしないわけないですよね~
とても優雅な時間を過ごすことができましたし、温泉もあり、疲れた体を癒せました。
だって16000歩以上歩いたんですよ~
二泊したかったけど予算オーバーなので一泊のみ。
またいつか泊まりたいホテルができました。


夕食にはおでんを食べたいと思っていました。
金沢おでんが名物だそうで、どこのお店も満席か沢山人が並んでいるらしく、どうしたものかと思ってホテルのスタッフさんに相談し、地元のおでん屋さんを紹介してもらいました。
「ゑびす」は地元に根差したおでん屋さんで「ホテル山楽さんの紹介なら」と観光客の私たちにOKをだしてくれたそうです。

所謂金沢おでんとは一線を画す昔からのオリジナルおでんのようで、味付けはあまじょっぱめ
大根と車麩とバイ貝と、お勧めの地酒を頂きました。
味が染みていて美味しかったです。
地酒は次女が気に入って、お土産にすることにしました。

写真左:一日二本しか煮ないトロトロチャーシューがとろけるよう。
写真右:金沢の地元野菜の金時草~見た目はわかめですが少し粘りのあるシャキシャキした歯ざわり。

とてもフレンドリーな女将さんたちで、観光地以外で地元の方と出会える機会はそう多くないので、貴重な経験をさせていただきました。
楽しいお喋りも、ありがとうございました

「旅」では思わぬ出会いがありますね。
それも旅の醍醐味の一つかも。

一日目から盛りだくさんで、頭の中が満タンに。
二日目も「風景の国宝」へ
続く

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初めての金沢旅行一日目 兼六園とランチ

2022年09月27日 12時14分44秒 | ライフスタイル

9月22日

言わずと知れた金沢駅の鼓門
木製で鼓がモチーフになっているそうです。
金属製の駅の外観とのコントラストが面白いです。
タクシーの運転手さんが「門だけでなく駅も観て欲しい」と言った意味が解りました。
この界隈が近代美術のような気がしてきました。



風景の国宝
最近知った言葉で、文化庁が定める「重要文化的景観」に選ばれた風景を指すのだそうです。
金沢にも指定された地域があり、今回は其処を中心に巡りました。

兼六園もその一つ
有名な二本脚の徽軫灯籠(ことじとうろう)
駅同様、金沢に来た~と感慨深くなりました。

花咲くガーデン巡りが続いたせいか、兼六園のような日本庭園を訪れるのが久しぶりで、何を見ても興味深かったです。
中でも松と灯篭

雁行橋またの名を亀甲橋、かりがね橋

沢山の杭に支えられた松が圧巻


下から覗いた松の幹
うねうねしていました

そして苔
兼六園って池が有名でそのイメージでしたが、苔がイイんだわ~
この日は雨が降っていたので、特に濡れた苔が綺麗でした。
たぶんもの凄く沢山の種類が生えているのでしょうけど、はっきり違いがわかる写真を

自然の水圧で吹き上がっている日本最古の噴水とか

翠滝の周りで大勢のスタッフが掃除をしていました。
アチコチでこうした光景が見られ、だから見ごたえのある庭園になっているのだと感じました。


サンザシの実が色付いていました。


兼六園 成巽閣 (せいそんかく)は13代藩主が母の隠居所として建てた建物
室内の写真はNGなのでありませんが、見どころ満載
謁見の間の欄間も素晴らしいですが、群青の間の天井に塗られたウルトラマリンブルーは必見
脈々と受け継がれる前田家の美意識を感じました。

中庭もいくつかありました。
松と灯篭と水音と・・・ここはつくしの縁庭園だったかな

歩き疲れて時雨亭でお抹茶を頂くことに。
庭には睡蓮が咲いていました。

お席が空くまで少し待ち、次女が一番の席(正客)に座り、私はその隣に
娘のお茶碗は赤楽かななどとその時は二人で話しておりましたが、後日それが何を意味するのか分かって・・・

私のお抹茶碗は九谷焼。
和菓子も美味しく、優雅なひと時を過ごしました。

兼六園、もっと見どころがあるのですが、何より雨が降っていたのと次を急いでいたので、この日はこの程度。
季節季節に訪れたい場所がまた一つ増えました


この日のランチは兼六園の茶店「堤亭」で
この古い建物に惹かれました。
築100年以上経つのだそうです。

室内にも時代を感じます。

治部煮が食べたくて


兼六園を後にして、急ぎ向かったのは東茶屋街。
続きは次回

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