
加護亜依さんは怒っているらしい。週刊ポストがしゃべっていないインタビューの内容を掲載しているからです。
確かに週刊ポストの記事はあまりにもオヤジに都合よくしゃべっていてスケベ根性を刺激するだけの記事でした。
加護亜依さんの無垢な子供から大人になる様子を面白がって書いているようです。
別に加護亜依さんのイメージが悪くはなりませんが。
加護亜依さんのポスト誌に対する怒りはきっと本心そのままでしょう。
週刊ポスト側は売れなくなった芸能人などコワくはないやって横柄な態度が感じられて嫌です。
加護亜依さんの芸能人としての活動は厳しくなりそうです。
また5年ぐらいしたらブームがくるかもしれない。いい女になっていてほしいです。
さて週刊ポスト誌は他の記事は
中国嫌いなポスト誌は五輪の中国美女軍団にも批判的でした。
中国格差の上流階級の女性ばかりで中国全体の代表ではないってさ。
当たり前じゃん。
あんな美女が貧しい家庭出身のわけない。中国の問題じゃないよ。
映画「セックス・アンド・ザ・シティー」については台詞の紹介だけで深みがない。
映画製作者の罠にはまっているだけだな。
まあ、私ももちろん罠にはまって見に行くけどね。
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