子育て支援の手段や問題点が盛んに取りざたされているこの頃。
我が家でも無縁ではなくなりました。
先週一週間、「水疱瘡」との診断で、保育園を休まざるをえなかった莉桜。
勿論母親も休まなければいけませんでした。
24日午前、小児科で検診を受けると、
「水疱瘡では無かったのかも・・・、もう通園して大丈夫です。」
午後保育園へ預け、仕事へ出掛けた子供。
途中連絡が入り、仕事が溜まっており、保育園の迎え時間に間に合わない。
お迎えと面倒を見ていて欲しい。
(喜び勇んで)迎えに行ったかみさん。
私には、出来るだけ早く帰って来て・・・。
結局何時もの時間になってしまったが、薄暗い時間に帰着出来た。
秘密のネジバナ自生地
帰宅すると、元気いっぱいの足音
一寸古い道具を工夫しながら遊んでくれていました。
何時もと違う食事ながら、爺さんと婆さんに気兼ねしながらも、かなりの量をしっかり食べてくれました。
デザートのグレープフルーツは、自分のだけでは足りないらしく、私のを半分持って行きました。
満腹になったころ、ママがお迎え。
一段と元気に帰って行きました。
本当は、主人が仕事、子育て担当は自宅で子守り、が好ましいのではないかと思うfumi-G
子育て支援も、共稼ぎが原点になっていては、基本的な問題が残り続けると思います。
母親の子育てしながらの勤務は、パートさんクラスでなければ難しいと思うこの頃。
収入を優先するこの頃、難しい問題ですね。
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いつも、
有り難う
ございます。