猫と旅のアルバム

マンチカンの圭佑との日々
ヨーロッパをひとり旅

それらの写真を
ここに残していきたいと思います

ドイツ「ケルン大聖堂(Kölner Dom)」の天井や床も見逃せない美しさ!

2018-11-04 12:12:12 | ドイツ観光・サッカー観戦



堂内に入ると



リブ・ボールトの円天井と跳び梁や尖頭アーチが施されたゴシック様式特有の開放感を感じます!



大聖堂は神の国と考えられ、天高く聳え立つべきと考えられていたからだそうです!







周歩廊の足元も美しい!



ステンドグラスを見ていると床の美しさを見逃してしまいそうです!







もちろんパイプオルガンも↓





2つ目のパイプオルガンもありました!



トランセプト(北側)です!





十字架



椅子の彫刻





横臥像の1つ



キリスト埋葬の像





東方三博士の聖遺物箱(内陣)



三連祭壇画



堂内も紹介しきれないほど見ごたえがあります!



周歩廊では天井も聖遺物も祭壇も床までも美しい大聖堂にポチッと






コメント (7)   この記事についてブログを書く
« マットが斜めでずり落ちそう... | トップ | 猫にとっては人恋しい季節で... »
最新の画像もっと見る

7 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (やらいちょう)
2018-11-04 16:14:19
出るのはため息ばかりなり〜。
宗教の持つ力の恐ろしさが
ひしひしと伝わってきますね〜。
あにゃあ (harry)
2018-11-04 17:25:19
パイプオルガンが2つもあるのか。
すごいねぇ。
どこも手を抜いてない。
椅子の彫刻がかわいい。
Unknown (chika)
2018-11-05 05:32:06
おはようございます。天井もだけど足元、細部まで本当に
美しいですね。
丁寧に作られてるんでしょうね。

わーパイプオルガンいいですね。
椅子の所にもこんな細かい彫刻が。

ひとつひとつじっくり見たくなる大聖堂ですね。
生で見たらほんと感動しそうです。
Unknown (nonokikichai)
2018-11-05 08:51:12
うむむ、すごいですねー
細部まで丁寧な細工が施されてますね!!
全てを堪能しようと思ったら
時間がいくらあっても足らなそうですね (o^ω^o)
Unknown (あんずミャミャ)
2018-11-05 09:07:04
天井にまで
細かい装飾がなされているんですね。
すべてをじっくり見学しようと思ったら
一日かかりそうですよね。
短時間で見学するのはもったいないです。
Unknown (Gavi&TibiTibiはなび)
2018-11-05 09:26:20
ハロウィンが終わって、こういう素敵な聖堂見せていただくと・・・
もうすぐクリスマスって感じになるですよぉ!
ついこの前お正月でしたのに・・・
早いですねぇ・・・
Unknown (amesyo)
2018-11-05 10:27:11
大聖堂の迫力
曲線の美 所何処フレスコ画の美しさ装飾品
一つ一つを細々とみると楽しいですよね
キリストの聖地へいつか行きたい・・聖地はやはりイス・・ですね。あ~行きたい

コメントを投稿

ドイツ観光・サッカー観戦」カテゴリの最新記事