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電友会本部

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第22回「電友会ボランティア活動賞」表彰式開催

2012年11月21日 | ボランティア表彰式

「22回ボランティア活動賞等の表彰式」を盛大に開催されました。

     

    

 11月15日(木) 東京都内「銀座ラフィナート」において、電友会本部役員及び

全国各地方本部長並びにNTT持株(中塚総務部門長)・東(長門総務部門長)

・西(二宗総務部門長)そして(社)電気通信共済会坂本会長のご出席のもと

「第22回ボランティア活動賞(団体5件、個人30件)」の表彰者に対し、

青木会長から表彰状と副賞を授与されました。 

併せて、前回表彰され10年間継続して活動されたてきた5団体に対し

「第13回ボランティア活動長期継続団体賞」として表彰しました。

        

 (青木会長あいさつ)

   

(青木会長 あいさつ)                       (来賓)

   

        

(来賓あいさつ  NTT中塚総務部門長)   (来賓あいさつ 電気通信共済会 坂本理事長)

      

(NTT鵜浦社長からのお祝い品贈呈 北陸吉田様)      (電気通信共済会理事長賞贈呈 中国戸井本部長)  

     

(表彰状授与・副賞贈呈)                     

   

(長期継続団体賞表彰状授与・副賞贈呈 九州小佐井本部長)

   

 (謝辞・・信越 塚田惠美子様)   

   引続き、記念撮影を行った後祝賀会場に移し、手始めとして今回の表彰者でも

ある鈴木晴夫様から活動成果の発表として「沢庵禅師」の講談で賑々しく

幕開けとあいなりました。

 

 (本社 鈴木晴夫様)

その後、青木会長挨拶に続き、島田持株取締役からの御来賓挨拶をいただき、

林相談役の乾杯の音頭で祝賀会がスタートしました。その会場には、今回の受

賞者の活動成果発表として持ち寄った作品を展示し披露させていただきました。

その実演として、皆川守様から「大根むき花」の腕前を披露して頂き、会場から

「凄い。すばらしい。」などの感嘆の声や盛大な拍手もありその場を大いに盛り上げて

いただくなど、終始和やかな雰囲気ななかで、会員相互の交流と親睦を深める

ことが出来ました。

     

 (大根むき花・・関東 皆川守様)

終わりにNTT東西の総務部門長の中締めでお開きとなりました。

 参加者の皆様、ご苦労様でした。

そしてありがとうございました。

              

1.日 時  平成24年11月15日(木)

2.場 所  銀座ラフイナート  (東京都中央区銀座1-26-1)

3.スケジュール

    (1) 理事会 13:00~14:30 松風の間

    (2) 表彰式 14:50~16:30 日光の間

      ア.会長あいさつ

      イ.来賓あいさつ

      ウ. 第22回ボランティア活動賞表彰授与・副賞贈呈

         「第22回電友会覧ボランティア活動賞受賞者」一    

      エ.NTT鵜浦社長からのお祝い品贈呈

      オ. 第13回長期継続団体賞表彰授与・副賞贈呈

        「第13回電友会ボランティア活動長期継続団体賞受賞者」一覧

      カ.(社)電気通信共済会理事長賞としてのお祝い品贈呈

      キ.謝辞

4.祝賀会

    

  (青木会長 あいさつ)                       (NTT取締役島田総務部門長 来賓あいさつ)

     

   ( 林相談役 乾杯)                       (東京菊池様・佐々木様 NTT労働組合退職茶の会 岩河会長)

    

  (北海道高橋真理子様)                        (関西谷口和子様・信越塚田惠美子様・四国萩森和子様)

    

 (共済会坂本理事長・鈴木様・細井様・林副会長) (長門総務部門長・二宗総務部門長・共済会藤村社会福祉推進長・中塚総務部門長)

       

  (信越 塚田惠美子様・清水誠子様)               (北陸浦田理事 ・本部青木会長 ・北陸大野守様)

       

   (九州 横手一夫様)                        (四国 植松信子様)

  

(中締め NTT東日本長門総務部門長・NTT西日本二宗総務部門長)

(中締め)

本年12月末で閉館となる「銀座ラフィナート」の浅野さんをはじめとするスタッフの

皆さんには、これまでのご尽力とご支援・ご協力に対し、言葉に言い尽くせないほど

の感謝の気持ちで一杯です。

          

  (銀座ラフイナート)

     

(銀座ラフイナート )                 (電友会担当 浅野様)

電友会の全会員から、感謝を込めて「本当にありがとうございました」。これからの

皆さんのご健勝とご活躍を切に祈願しております。重ねて礼申し上げます。

  ありがとうございました。                               (事務局)

 

 

コメント (1)

第22回ボランティア活動賞等開催の裏方日記

2012年11月19日 | ボランティア表彰式

第22回ボランティア活動賞等表彰式・祝賀会が開催されました

電友会本部の大きな行事がつつがなく終わりましたが、裏方の様子をちょっとご紹介しましょう

★会場は東京 銀座ラフィナート これが最後の見納めですよ。

  

★表彰式開始前の様子です。

 毎年東京平井事務局長と日比谷尾上さんには朝早くから夜遅くまでお手伝いをしていただいています。ありがとうございます

   

 全員集合 9時30分ミーティング開始             応援(東京平井事務局長・日比谷尾上さん)

 

「いつものことだから、慣れたもの。」              

   

 「受付準備はokよ。」・・尾上さん    「僕だって、女性用の吊り下げ名札を作りました。」・・南事務局長

★ボランティア活動賞表彰式の前に「理事会」がありました。

  

★表彰式が始まる前の様子です。

  

東京平井事務局長・信越伊藤事務局長・北海道吉田事務局長・中国湊事務局長 も参加しました。

  

講談「沢庵禅師」の鈴木晴夫様の昔の部下が電友会に2人いました。中国湊事務局長と本部河合と「ハイチーズ」

  

★来賓の控室を覗いてみました。

  

青木会長・林相談役・村上相談役              NTT取締役島田総務部門長・電気通信共済会坂本理事長

★ちょっと記念撮影模様を拝見

   

カメラマンさんは笑わせるのがとても上手。ついみんなにこっ。

★祝賀会模様を紹介

  

★皆様の力作 作品展示

  

九州 横手様「竹細工」                       信越 塚田・清水様「読み語らいの資料」

 

四国 植松様「絵手紙」            関東 皆川様「大根むき花」

 

皆様のご協力のもと、平成24年のボランティア表彰式が無事に終わりました

ありがとうございました                    ( 事務局より )

 

 

 

 


元気なうちにやっておきたい相続対策 (2012.8.1 wed)

2012年08月01日 | ボランティア表彰式

 下村昇治税理士のメルマガより知っておくとためになる情報を紹介します。

≪「相続で揉めないために」 知っておきたいいろいろ①生前贈与 ≫

生前贈与についてご存じですか

相続が発生する前に生前贈与をして被相続人の財産を減らして相続人にある程度の財産を

分けておくことは有効な相続対策です。生前贈与は基礎控除額110万円と小さい分最も安全で

確実な相続対策です。

『生前贈与の3つのメリット』

 ①生前贈与は被相続人が元気なうちに相続人に対してその意思を直接伝えられるということ。

    相続発生の時の遺産分割に伴う「争族」の芽をあらかじめ摘み取ることができ、遺言により

  分割するよりも確実です。

 ②法定相続人以外の人にも財産が贈与できるということです。

 ③贈与によって相続財産が減るのでので、相続税が減るということです。 

 

≪「相続で揉めないために」 知っておきたいいろいろ②生前贈与と保険 ≫

 

生前贈与を毎年110万円するとして、受贈者(子供)はこの110万円を保険料として支払う。

  契約者:子供 被保険者:被相続人(父) 受取人:子供 

父親が50歳で110万円年払いで加入できる病気死亡保険の額は。。。。。

  ●養老保険(男20年満期) 2117万円 ※満期になると満期保険金+満期時配当金

  ●終身保険(男60歳払済) 1396万円

  ●定期保険(男60歳払済) 1億3373万円(保険期間過ぎると0円)

死亡・満期いずれの保険金を受け取った場合もこの契約では契約者=受取人(子供)なので

受取保険金は子供の一時所得になります。また被相続人の相続財産に組み込まれないので

かなり節税できる可能性があるということです。

生前贈与を始めて5年後に父親が亡くなった場合。。。。

 現金のままなら110万円×5年間=550万円

 保険に入っていれば養老保険なら 2117万円 

              終身保険なら 1396万円 (税額は766,500円 税率は約5.5%)

               定期保険なら1億3373万円(税額は29,136,500円 税率は21.8%)

 

 

≪「相続で揉めないために」 知っておきたいいろいろ③贈与の特例 ≫

 

贈与税は年間110万円までは基礎控除で税金はかかりませんが、これを超えても税金がかからない

特例があります。この特例を受けるには難しいところがありますが、条件がクリアできるのならぜひ

活用してください。まずは4つのうちの2つを紹介します。

Ⅰ.夫婦の間で居住用の不動産を贈与したときの配偶者控除

  婚姻期間が20年間以上の夫婦間で、居住用不動産か居住用不動産を習得するための金銭の

  贈与が行われた場合は基礎控除の110万円以外に2000万円までの控除(配偶者控除)あり。

 【要件】

  (1)夫婦の婚姻期間が20年を過ぎた後に贈与が行われる。

  (2)配偶者から贈与された財産が自分が住むための居住用不動または居住用不動産を

     習得するための金銭である。

  (3)贈与を受けた年の翌年3月15日にその居住用不動産にまたは金銭で取得した居住用不動産に

    住んでおり、その後も住む見込みである。

  (4)配偶者控除は同じ配偶者からの贈与については一生に一度しか適用されない。

Ⅱ.直系尊属から住宅取得金の贈与をうけた場合の非課税

  父母や祖父母などの直系尊属から贈与を受けた場合は基礎控除とは別に最高1,500万円

    まではOKです。

  子供Aと子供Bが祖父から1,500万円ずつはOKですが、子供Aが祖父と父から1,500万円

   はだめです。

  (1)非課税となる金額

   ①省エネルギー性及び耐震性の向上に資する良質な住宅の取得の場合

     贈与を受けた年が 平成24年度中・・・1,500万円

                 平成25年度中・・・1,200万円

                 平成26年度中・・・1,000万円                              

   ②上記以外の住宅取得の場合                                                              

     贈与を受けた年が 平成24年度中・・・1,000万円

                 平成25年度中・・・ 700万円

 

                 平成26年度中・・・ 500万円  

   (2)受贈者の要件

    ・贈与を受けた時に日本国内に住所を有すること

    ・日本国内に住所を有しないものの日本国籍を有し、かつその贈与前5年以内に

     日本国内に住所を有したことがある。

    ・贈与を受けた年の1月1日において20歳以上であり、贈与者の直系卑属である。

    ・贈与を受けた年の合計所得金額が2,000万円以下である。

詳しく知りたい方は下村昇治税理士事務所 下村昇治氏のメルマガをどうぞ。

           http://shimozei.net/new.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 


第21回「電友会ボランティア活動賞」授賞式 2011.11.14 tue

2011年12月06日 | ボランティア表彰式

第21回電友会ボランティア活動賞表彰式・祝賀会 

(1)日 時 平成23年11月17日(木) 

            表彰式  14時50分~16時30分   祝賀会  16:40~18:00

(2)場 所 銀座ラフィナート

(3)スケジュール 

      ア.会長挨拶

 

      イ.来賓挨拶

      ウ.表彰状授与・副賞贈呈

 

       エ.NTT三浦社長からのお祝い品の贈呈

      オ.第11回長期継続団体賞表彰状授与・副賞贈呈

      カ.㈶電気通信共済会会長賞としてのお祝い品贈呈

      キ.受賞者代表からの謝辞

 授賞式風景(司会 南事務局長)

 

 

受賞者全員での写真撮影