電友会本部

「心豊かに健やかに。ますます輝く毎日を。」
電友会がこれからの充実人生をサポートいたします。

沖縄電電同友会 健康講座開催

2018年03月05日 | 健康講座等

沖縄電電同友会 女子会主催
   
健康講座「ラジオ体操」&「健康演舞
」でenjoy

1.日 時  平成30年3月2日(金) 10時~

2.場 所  NTT那覇ビル3階 電友会OBサロン「絆」 (新しく新設されました)

3.講 師  玉城 米子さん・金城エミさん (沖縄電電同友会会員)

4.模 様  女性会員6名と男性会員6名の参加でとても楽しいラジオ体操と健康演舞を行いました。

 ≪ラジオ体操≫
  ラジオ体操を頑張ってね。 

 

 ≪健康演舞≫ 民舞愛好会の健康演舞で楽しく   “沖縄のおばちゃんはまだまだ元気です。” 

    

      
 前列左から玉城米子さん・金城エミさん 

健康講座の後、カラオケでみんなで歌って踊って、楽しく過ごしました。

    

                                    
 健康講座終了後、今年度開設したOBサロン「絆」で昼食会をしながら健康生活の在り方について
 語り合い、会員同士の親睦を深めた1日でした。(事務局)

  

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日比谷同友会 泌尿器健康セミナーの開催

2018年01月17日 | 健康講座等

 日比谷同友会 泌尿器健康セミナーの開催

1.日 時  平成30年1月16日(火) 14:00~15:30

2.場 所  NTT日比谷ビル1回 101会議室

3.演 題  「きちんと排尿できていますか?前立腺肥大症と前立腺癌、
       その違いと治療法について」

4.講 師  NTT東日本関東病院泌尿科 志賀部長  
      ロボット手術(手術時間が短く、出血も少なく、回復も早く入院期間も短い)
      のスーパードクターです。

5.講演内容

①講師紹介
  
②講演模様
 ・前立腺癌の病気の広がりと治療の位置づけ
   

 ・ロボット手術
  

   

・早期発見早期治療
   

 これからはNTTの強みを活用し、医工連携で推進。
  

 (講演会模様)
 
 


 


 

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東海電電旧友会 健康講演 「健康と睡眠」の開催

2017年12月18日 | 健康講座等

 東海電電旧友会 健康講演「健康と睡眠 健康寿命を伸ばす」開催

1.日時 平成29年11月28日(水) 13:00~

2.場所 NTT上前津ビル B2F 

3.講師 江口 直美先生 (京都大学薬学博士・沖縄クワンソウ普及協会理事等)
   

4.演題 「健康と睡眠」(健康寿命をのばす)

     ①毎日快眠していますか。
     ◎健康の定義
      中国近代医学(亜健康学)では、健康15%・亜健康70%・病気15%の中、亜健康状態でも
      養生(睡眠・十二経絡調整・気功・薬膳料理等)をして病気を防ぐという視点で健康の説明。
      亜健康は西洋医学的には異常なしと判断される。
     ◎健康のバロメーターは皮膚
      皮膚は最大臓器で約畳1枚分でバリアー機能があり、美しさを保ための習慣で食事習慣・運動習慣
      睡眠習慣が整うことが大切。     
     ◎不眠の悪影響 
      不眠による生活習慣病の悪化や併発
      睡眠薬ヒトラゼパムによる睡眠と普通の睡眠の脳波プロファイルの相違
    ※睡眠の必要性
     ・脳神経系ネットワークの休息 ・生理機能の維持(血圧などの循環器系と情報整理と記憶の固定)
     ・成長ホルモンの分泌(全細胞の再生と修復と睡眠時のみ分泌

    ②ご自分の快眠力を見つめ直しましょう。
     ◎快眠と睡眠の違い  快眠=睡眠(熟睡と夢見)+体感
      ・寝つきがよくて、熟睡 ・夜中に目が覚めない  ・朝の目覚めがよい  
      ・疲れが取れている   ・昼間の活動効率がよい
    ※眠りには熟睡(ノンレム睡眠は脳の休息と成長ホルモンの分泌が盛ん)と夢見(レム睡眠は体の休息と情報
     の整理等)がある。
     ◎睡眠のしくみ
     ◎睡眠リズムと体温リズム

    ③快眠の幅広い波及効果
     
    ④今日からできる快眠術
     ・寝る前の工夫(脳や体を落ち着かせること・・光の調整・脳温を下げる・ストレス軽減)
     ・睡眠環境の工夫(寝る部屋の工夫で寝間着や寝具を選ぶ)
     ・起きてからの工夫(脳や体を起こす 太陽を浴びて、朝シャン 朝ごはんと軽い運動)
     ・昼間に眠くならない工夫(昼寝、音楽、コーヒー等の香りでほどよくリラックスする)


    ⑤ご自分の快眠力を活性化しましょう
     ・気持ちよく眠る体作り(薬膳料理)
     ・自然な眠りを誘う沖縄伝統島野菜としてクワンソウ(不眠改善と抗ストレス効果)と
      青パパイヤ(抗ストレス効果)   

  「あなたもなれる“健康寿命”徹底解明100才の世界」
   ①老化細胞が作る慢性炎症の原因を早く取り除く ②腸内環境(免疫力) ③足腰運動(階段)
   ④心の持ちよう ⑤痴ほう症の原因物質を農から排出(睡眠は痴ほう症などを予防)   

 ≪まとめ≫

  1.快眠は、循環器系・腸内免疫力・メンタルヘルスを改善する。
  2.寝る前は頭冷足熱(入浴や沖縄薬草野菜クワンソウなどで抹消血流の環境をよくし、寝つきを早める)
   で成長ホルモンの分泌と快眠を誘う。
  3.健康寿命を伸ばすにはさらに栄養バランスや運動、そして毎日を生きがいを持って、楽しく過ごす。
  

≪クワンソウの紹介≫

 

(講演会模様)
  
 
当日参加された東海電電旧会の皆さんには、江口先生の本とクワンソウのサンプルが配られました。
  
快眠の大切さがとても理解てきました。健康のバロメーターが皮膚で、シンデレラタイムと言われる
時間は、肌の再生にとってもとても大切な時間でいつまでも若々しくあるためにも、快眠の重要性を
認識できた健康講座でした。
健康講座を受けられた皆さんいつまでも若々しくあるためにストレスを溜めずに、昼間はアクティブに
活動し、夜はしっかり寝る習慣で、素敵な女性としてますますのご活躍を!!


 



 

 
     



      

 

 

    

 

 

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東海電電旧友会 「健康講話」の開催

2017年07月26日 | 健康講座等

東海電電旧友会 静岡県西支部「健康講話」を開催

          「楽しく体験できる予防医学健康法」

喜寿を迎えられる皆様を対象に行われていた「健康講話」が、毎年大変好評で、今年は
会員の皆さまに健康を考える一助にしていただたくために支部の会員の方全員をご案内し
約80名の会員の方に参加していただきました。

【約80名の会員の方を温かく迎えてくれた受付のみなさん】
  
  (佐野副常任幹事)                   (森下さん・鈴木さん・間渕さん)

 当日は、受付だけでなく、事前の資料の準備等もされていました。お疲れ様でした

1.日 時 平成29年7月25日(火) 10:00~12:00

2.場 所 しずぎんギャラリー「四季」
     浜松市中区田町 アゴラ浜松8階

3.講 師 寺田 護先生 (浜松医科大名誉教授 薬学博士)
   
 (司会の坪井さんと寺田先生)        (とても笑顔の素敵な寺田先生)    (山崎事務局長と進行の打合せかな)     

 4.内 容
   
   
    
  ≪ 本日のキーワード ≫

 (1)体験的予防医学健康法の原点
 (2)ブラジャー健康論(寺田護先生の体験的予防医学健康論)
 (3)血流を改善する養生法
 (4)こころの状態

 (5)人間の身体の情報収集センター
 (6)運動(動かす養生)の効用
 (7)電電公社とNTTの話

  岡田一好先生の診療の特徴とは??
  問診や触診などの五感を総動員した診療で、まずは言葉による安心を与え、投薬や注射では
  なく、食事・咀嚼・呼吸・運動などの養生法の指導が中心で、こころの役割を重視、自律
  律動運動(貧乏ゆすり)の推奨したのが岡田先生だが、自分でも実践ができる。

  自分に感謝し、自分に安定を与え、潜在意識の暴走を鎮めるために貧乏ゆすりの実践を!!

  「人生90年の時代 できるだけ長く自立した生活を楽しもう」
  一度きりの人生を思い切り楽しく過ごすために、日々の健康を大切にし、死の瞬間まで
  自分で呼吸し、食事・ 排泄して生きがいや好きな世界を目指し、ピンピンコロリ(満足死)を
  目指そう。普段から医療や医薬に頼る以前の取り組みとして養生を!!

  「自然治癒力を高める小さな努力を実践し続けること」
  ・言葉の大切さ、まずは自分の体に「有難う!!」そして元気
だと言い聞かせ、潜在意識の暴走
   を止める。心の状態が大事。
  ・腹式呼吸が大切で、重要な栄養・酸素を深くゆっくりした呼吸で細胞に行きわたらせる。
  ・食事は自分の口でよく噛んで食べる。伝統的な和食がおすすめ。
  ・人間も動物だから、歩くことが基本で生活の中でできるだけ動き、体温上げ免疫力を上げる。

  「生活に取り込んで、習慣化したい10の養生法」
   ①好きな事、生きがいを捜し続ける
   ②自分に安心の言葉を与えて、元気だと口にする
   ③朝目覚めたら、新しい一日と自分の心身への感謝をする
   ④起床前に寝床で準備運動で交感神経優位と移行させる
   ⑤自然治癒力の基本は腹式呼吸が大切である
   ⑥ゆっくりラジオ体操第一で意識的に身体を動かす
   ⑦潜在意識のゆがみを矯正する「貧乏ゆすり」(自律的律動運動)を実行する
   ⑧脚と足に感謝して、足指回し
   ⑨楽しい雰囲気で、よく咀嚼すると元気になり、若返る
   ⑩いつでもどこでも自分でできる手当をテレビを見ながら、又お風呂に入って実践する

 【基本的養生の実演】基本的養生法の体験 (手、足のひらツボ療法・爪もみ・足指回しなどの実践)
 
  
  

「できるだけ長く自立した生活を楽しみたいと希望するなら、死の直前まで脳と身体を動かし続ける
覚悟を持とう。今日行く(きょういく)と今日用事がある(きょうよう)を持ち続け、今日の一日を
ちょっとがんばるだけていいですよ。」・・・・寺田先生からのメッセージ

※寺田先生推奨の本
 「血液健康法 病気の因を断つ」(岡田一好) 
 「自在力 呼吸とイメージの力で人生の想いままになる」(サンマーク文庫)

2時間の健康講話でしたが、手と足を重点的に養生する方法を教えていただき、とても楽しい健康法でした。
あとは、テレビを見ながら、風呂に入りながらそして寝る前、起きた時のわずかな時間に、自分の体を労わる
習慣をつけることが大切ですね。
これから「有難う」と感謝の気持ちで自分の身体を大切にしていきたいと思います。 (事務局)

                      

このあと「喜寿祝賀会懇親会」が開催されました。 

 「77歳おめでとうございます」 41名のうち17名の方にご出席いただきました。

 山崎事務局長から下記について説明がありました。
 
・東海電電旧友会役員紹介
 ・喜寿祝賀対象の方のアンケート調査結果報告
 ・平成29年度事業家計画について   

 
寺田先生を囲んで、大田支部長・東海電電旧友会熊﨑事務局長 
 

今日の健康講和は盛りだくさんでしたが、心に残った養生法を実践して、88歳の米寿のまで
きょういく!きょうよう!」でがんばりましょう


 

 


 

 


 

 

 

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第3回電友会全国女性の会「講演会」開催

2016年09月28日 | 健康講座等

  第3回電友会女性の会「講演会」開催

1.日時  平成28年9月15日(木) 10:00~

2.場所  東京オペラシティタワー7階 第4会議室

3.講師  日本看護協会 専務理事 井伊久美子様

4.題名  「健康づくりはグループで!!」

  

  

    

日本看護協会の2025年の捉え方は、2010年に1人の高齢者を2.6人で支えていたが、2025年には1人を1.2人
で支える社会構造になり少子高齢者が一層進行すると想定、65歳以上高齢者が急増することが予測されます。
 
男性は70歳を過ぎて機能的健康度(自立度)をキープしながらピンピコロリできる比率が11%なのに、女性は
機能的健康度(自立度)が徐々に下がり、ピンピンコロリの比率が0%であり女性はご主人のいない方がストレス
がなく、長生きなんだとのお話しに会場が爆笑でした。
 
生活習慣病領域に入る60歳代から予防が大事で食事や運動に気をつけ、70歳からの廃用症候群領域
(ロコモ・サルコペニア・認知症)からは身体の機能の向上に努める必要性を糖尿病病にかかられた方の
例示から具体的なお話しをしていただき、糖尿病の合併症がとても怖い事である事がよくわかりました。
 
高齢期の「社会性」を維持するためには、電友会のようなグループで活動している事がとても多岐に
わたり自分の健康に大きく貢献しているとのお話しに、みなさんも納得されていました。
  
質疑応対の時、関西の宮田さんのご主人の糖尿病を妻として食事管理をしてお互いに頑張ってきた
との温かな夫婦愛のお話しで、最後を締めくくってもらいました。
 
井伊先生は大学で教えていらっしゃった事もあり、また保健師としての経験からも幅広いお話しが伺えて
大変楽しい半日になりました。
 
有難うございました。
 
 講演会模様はDVDにして、各地方本部へ送付しますので、よろしくお願いします。
 
 講演会終了後、出席いただいた皆様と「ハイ!チーズ」 2日間お疲れさまでした。 (事務局より)

 

 

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日比谷同友会「認知症サポーター養成講座」に参加 (2016.2.25 thu)

2016年03月03日 | 健康講座等

日比谷同友会主催

  ≪認知症サポーター養成講座≫

   「認知症について学んでみませんか」
     ~みんなで認知症の方とその家族を支え、だれもが暮らしやすい地域をつくる~

    認知症はひと事ではありません。まずは認知症の正しい知識から!!
    認知症サポーターを一人でも増やして安心して暮らせる街づくりを!!

    ちょっとした会釈!ちょっとした笑顔!ちょっとしたひと声!でやさしい街づくりを!!
 

1.日 時  平成28年2月25日(木) 13時30分~

2.場 所  日比谷同友会 (NTT日比谷ビル地下)

3.講 師  中目昭男さん
       (日比谷同友会会員・キャラバンメイト・社会福祉士・福祉住環境コーディネーター2級)

4.内 容 
  (資料1)

    
認知症に関心のある方・高齢者の介護をしている方・高齢者へのボランティアを考えている方・家族が高齢になっている方などに幅広い方に
勉強してもらいたい。

  (資料2) 
     

  88才92才の親の面倒をみた経験から家族の立場で「認知症サポーター養成講座」をしており、親が認知症になってからでは
  なかなか勉強できないと実感している。

     

  “元気なうちに” できるだけ自宅に住み続けるために住まいの見直しをする
           ①動線を単純にする ②幅を見直す ③できるだけ段差をなくす ④明るい環境にする(色にも配慮・・赤はいいが青は嫌がる)
           ⑤スペースを確保する ⑥部屋の温度差をなくす ⑦上下階でのパターンを整理し、できるだけ同一階で生活
  ※介護予防の住宅改修への補助金(20万円以内)あり

  住み慣れた場所で食事・見守り・移動手段の3つが揃えば、工夫次第で1人暮らしは続けられる。
 

   小規模多機能型居住介護施設はおすすめ。

 「国立障害リハピリテーションセンター」認知症の方の日常を支援する機器を見られて、大変勉強になったので、これもおすすめ。

 自治体等の介護相談窓口  地域包括支援センター(全国的な呼称) まずは地元エリアのセンターへ 

 認知症予防には、、
 知的活動・運動・食事を大事にして、自宅以外の「行き場所づくり&居場所づくり」で認知症発症リスクを少なくしましょう。

(講座もよう)

     

  認知症サポーターとしての知識習得にとどまらず、親が認知症になった時の相談窓口や自分が認知症にならない心得などを
  含めての幅広い内容で、楽しい講座でした。
  そして最後に認知症サポーターキャラバンのオレンジリング等をいただきました。  (事務局)

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日比谷同友会「音楽健康指導士」養成のための説明会に参加 (2016.2.12 fri)

2016年02月12日 | 健康講座等

  ・・・本社地方本部(日比谷同友会)主催・・・
   みんなが集まれる「コミュニティの創出」のために日比谷同友会で企画 

  「うたと音楽」つくる健康な未来音楽健康指導士」養成のための説明会開催

「音楽健康指導士」とは
  「うたと音楽」のチカラで高齢者と地域を元気にする日本音楽健康協会(音健協)が認定する資格です。
 
 当資格は高齢者の介護支援・介護予防・生活機能改善を促進し、行政や介護施設からそういったスキルある方の
  求人、ボランティア派遣などの要請が多くあるそうです。

   「カラオケが大好きな方はもちろんのこと、音楽が苦手な方でもこの資格を習得して社会に貢献してみませんか。」の声掛けに
 日比谷同友会の会員の方が参加され、和やかな雰囲気の中、説明会が行われました。

 1.日時      2016年(本年)2月5日(金)  午前10:00-11:30

 2.場所      NTT日比谷ビル、B-2会議室(地下2階)

    
 日比谷同友会事業支援検討委員会幹事 川北さん       音楽健康指導士の説明 

    
  日比谷同友会の皆様

  
 身近かな歌を歌いながら、手をにしたり、でもついつい両手が同じ状態になります。
 同じでも親指を手の中に入れ、片方は親指を出すことですら、なかなかうまくいかず、、、、
 

 歌を歌いながら、考えながら、いろんな動作をすることはボケ防止に効果がありそうです。

 ロコモシンドロームの解消法に音楽を聞きながら、楽しいひと時をいかがですか

  カラオケ大好きな人は集まれ
 中野にある第一興商の生活総合機能改善機器「FREEDAM」を使い歌謡体操を実際に経験しよう!!と大変盛り上がっていました。

  なにこどにもまずは挑戦!! ですね。がっんぱってください。                             (事務局)

※NTTサービスイノベーション総合研究所では、技術系の枠を超え、ICT業界を超えたパートナーとの連携を指向する取組の中で、
 第一興商と介護予防等と高齢者向けサービス分野エンターテイメント分野において共同開発が進められるそうです。

 第一興商の高齢者の介護予防や健康増進を支援する生活総合機能改善機器「DKエンダーシステム」を介護施設や公民館等に
 展開しており、コミュニケーションロボットと連動させ、日々の健康のお手伝いや会話の促進による介護予防に役立ていこうという
 介護ビジネス等の分野に新しいサービスの開拓を目指されるそうです

                                    (日比谷同友会会報 研究所REPORT 2016.1月より)

 

 

 

 
 

 

  

 

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健康シリーズ 「健口体操」のご紹介③

2014年01月27日 | 健康講座等

健口体操1・2・3  「だ液マッサージ」をご紹介 

 「健口体操」を続けるために  

 好きな音楽やリズムに合わせて楽しみながら行う

 朝の洗面時に鏡を見ながら行えば週刊化しやすくなる

 

 (一世出版 介護予防シリーズ 健口体操1・2・3 より引用) 

 健康寿命を長くするために、楽しみながら美味しい食事をすることですね

毎日の生活の中に「健口体操」を上手に取り入れてみては、いかがですか

次回は「ロコモ」を勉強して、ご紹介しますね。(事務局より)

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健康シリーズ 「健口体操」のご紹介②

2014年01月16日 | 健康講座等

“健口体操”①顔面体操②舌体操③だ液線マッサージの3種類の動作があります。

 今回は②舌体操を紹介します。前回の顔面体操はいかがでしたか

[一世出版 介護予防シリーズ 健口体操1・2・3 より引用]

次回 来週はだ駅線マッーサジを掲載します。お楽しみに

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健康シリーズ 「健口体操」のご紹介

2014年01月08日 | 健康講座等

いきいきスマート・シニア」を目指して健康なシニアライフのためにお役立ち情報を紹介します

   今日からさっそく1・2・3!の“健口体操”を始めましょう     

 “健口体操”は①顔面体操②舌体操③だ液線マッサージの3種類の動作によって、顔や舌の筋肉・神経を刺激し

  鈍くなってしまった口や舌の動きをなめらかにして、だ液を出やすくするそうです。

 まず今回は①顔面体操を紹介します。

 

  [一世出版 介護予防シリーズ 健口体操1・2・3 より引用]

   e-ヘルスネット(厚生省労働省) 口腔ケアについて

 http://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/teeth/h-08-003.html

 

 

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