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民間人です

12.12.16に自公に徹底的にたたきのめされた。諦めた時が「最後の負け」だよね

授業中の死亡事故は柔道が突出しているようですね

2012年01月17日 | 教育

中高の体育・授業中の死亡事故。柔道が突出して多い様です。 もちろん霞ヶ関政府やマスコミはホトンド言いません。 彼らは日本人に武道をやらせたくてしょうが無いからね。子ども達が何人死んでも「直ちに(健康に)影響は無い」ですよ。

私は 幼少の頃に柔道を町道場で稽古する縁がありました(2年くらいやったかな~ 良く覚えていない)  指導者は常に高段者。なんでワザワザ高段者が? とも思っていました。 指導者から最初に徹底的に教えられるのが「アタマを守る」ことでしたね。アタマを守るタメに色々な受け身をシツコク教わった。オカゲデ事故にアッテも頭だけは防御できる変な自信がつきました。 

この「アタマを守る」技術を持たない人間に柔道の技をかければ相手が死んでしまう事はありえますネ(経験上そう思う) 多くの人が、各種の大会やオリンピックの柔道を見る機会は多いです。しかし、私は死亡事故を見たことが有りません。 「柔道は怪我をしたり死なないモノ」という意識が植え付けられています。 とんでもありません。「死なない技術」を柔道では徹底的に教わるのです。だから初心者を高段者が指導します。学校ではココマデ徹底されていませんよね。  「art of killing(殺人の技術)」 として柔道が教えられているようにさえ私は感じています。

 

PS 低線量被曝に関する科学的到達点を知ってください

 

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100mSv以下の低線量被曝。人類はまだ客観的事実(data)を知りません。ソコガ科学の到達点です。御用学者がなぜ低線量被曝に関して安全と断定できるのか? 「人類は低線量被曝に関して結果を得ていない。強力な仮説として低線量被曝は健康に影響を与えないホルミシス効果の考え方もある」 と言うのが科学的な態度だろうが!


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