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ダイソン アレクサスキル 対応開始していた! スマートスピーカーを13台使うお医者さんの話 その11

2020年08月29日 | IT関係
まずは辞任を表明された安倍首相、お疲れ様でした。
 
アベノミクスを始めとした政策には必ずしも賛同できなかったが、デフレ脱却は間違いない功績でしょう。
 
私の後輩も潰瘍性大腸炎で、血便(というよりもあれは下血)を見させられた時は
「こんなに苦しい思いをしているんだ!」
今も鮮明に覚えているほど、30年前の私ですら胸が締め付けられました。
 
功罪、賛否いろいろあるでしょう。でも体調に関する揶揄には居た堪れない。
ストレス厳禁のお体なのに、ここまでよくやってくださった
と感謝しております。
 
 
さて、アプリはあるのに長いこと日本語のアマゾンエコーに対応していなかったダイソンの扇風機、今年の春ぐらいに日本語スキルが発表されたようです。
 
ネイチャーリモminiを利用してアマゾンエコーに連動させていたので、さほど不自由はなく今まで(ダイソンスキルに)気がつきませんでした。
 
音声で機械が動いてくれるのは確かに便利です。
でも機材が多くなってくると、誤作動を起こすこともあります。
(違う機材が動いたり、止まったり…)
マスクやフェイスシールドをつけた状態では特に
人間にとっては全く別の名前でも、機械(センサー)が受ける情報では似た呼称になってしまうのかもしれません。
 
 
メーカーもユーザーの複数機材所有を想定していないのかもしれませんね。
(これについては別の機会に)
 
一番困るのが、指示をしている間スマートスピーカーの近くにいなければなりません。
急いでいるときはスイッチを押したほうが早い場合もあります。
階段下りている時などイラっとします
(せっかちな私だけ
 
これからは建物全体がスマートスピーカになっていくことでしょう。
 
 


 

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