東京都の社会保険労務士のデイリーブログ 

東京都港区の社労士ブログ!人事労務から様々、ワンポイントレッスン

未来の自動運転とは?

2022-06-12 19:39:13 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の細木(頼木)優子〔Yuko Hosoki(Yoriki)〕です。

今日は、「未来の自動運転とは」について、書きたいと思います。

私が普通自動車の運転免許証を取得したのは、ちょうど学生時代です。取得してからずっとペーパードライバーのゴールドカードでおよそ28年弱経過しました。

もちろん、運転免許証自体に障害者設定(医師の診断書提出?)も忘れずに申請し、免許は専ら身分証明書としての役割利用にのみ限定している現在です。

自動走行の未来について、私がイメージするのは、ネットつまりクラウド上で、例えば一路線の道路走行全てに、あたかも時刻表管理設定のような、システムが出来上がっていて、

ネット上で、道路を使用する際に申請制で、その申請に対し許可や認可が下りた時点や時間帯に、出発点から(例えば家の前)出発、そして目的地に着、というような、未来を想像しています。
▲「後部座席に座る女性」A photo directed from photo AC.

もちろん、私の多分誤った認識下の想像上の想定ですが、それしか思い付かないです。自動運転で出発し、目的地に機械的に時間通りに着くシステムとしたら、

最短の、最適な、時間やルート、そしてタイミング全て、スーパーコンピューター京のようなのがソートして、回答の答え合わせとして現地に到着して実感、

みたいなあたかも、自動車版電車時刻管理システム、みたいな感じなのかなぁ、なんて。違う、か…。

う~ん、未来はどうなんでしょうねぇ。

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「細木(頼木)優子(Yuko Hosoki(Yoriki))」でした。


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未来の同窓会関連

2022-05-31 14:02:32 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の細木(頼木)優子〔Yuko Hosoki(Yoriki)〕です。

今日は、「未来の同窓会関連」について、書きたいと思います。

先日、テレビのニュースの報道を見ていたら、あきる野市のある小学校同窓会兼当時の40年前埋めたタイムカプセル開封の様子を拝見し、早速ネットで調べて地方の私の母校、公立小学校へ電話を掛けてみました。

私が母校に問い合わせた理由は、私のやはり40年前学校行事の一環としてクラスで埋めたタイムカプセルがどうなっているのか、そして出来れば同窓会の情報も知り得たかったからです。
▲「ランドセルを担ぐ小学生」By photo AC

ところが、窓口の電話担当者の方は、知らぬ存ぜぬの一点張りで、私はなんの情報も聞けずじまいでした。同窓会というものは、いつの時代も意外な当時の同級生が出現するからこそ、面白いはず。

現代は、ネット検索で現存の歴史のある小学校でなくても情報を検索出来る時代なのですから、特に歴史ある小学校には一名専任の、小学校自体の歴史担当兼、歴代の同窓会情報一元管理者のような、

常勤職員を置くべきではないでしょうか。超高齢化社会に向けて、高齢者が増えれば、過去への回顧も必然になるはず、歴史が積み重なれば小学校と言えども引き継いでいくものも多大でしょうし、

またこんな奴がまだ生きていたんだ、と思える世の中であるからこそ、医療費削減のピンピンコロリの超高齢化社会の実現ができるというものではないでしょうか。

いかがでしょう、な~んて、今日のつぶやきシローさんもどき(?)の私です。

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「細木(頼木)優子(Yuko Hosoki(Yoriki))」でした。


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今日の出来事

2022-04-08 20:40:59 | メンタルヘルスの情報
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の細木(頼木)優子〔Yuko Hosoki(Yoriki)〕です。

今日は、「今日の出来事」として、ブログをアップしたいと思います。

最近しばしば利用するサイトに「ジモティー」というものがありまして、そこでの不用品を無料若しくは買取引き取りによって、その待ち合わせ場所を先方とローソン港南麻布店前に示し合わせました。

店前で待っていると、不用心にも計二人の年配の男女が、自転車かご内に所持品むき出しで置き去りのまま、店内に入っていきました。お二方とも戻った折には、所持品を一瞥し、私の前から去っていきました。

そして、夕暮れ時には地元の小学校へプール公開日により水泳をしに行くと、泳ぎ終わった折に更衣室で着脱中に鼻血が出たため、急きょトイレットペーパーを拝借するため、

更衣室続きにあるトイレに行くと、監視員の方が「(鼻血)大丈夫ですか」という言葉と共に彼女のバックを残してその場を離れてい(き)ました。このことは彼女については初めての事ではありません。

思うのですが、孔子様によると「四十にして惑わず」とは言いますけれども(私は40代もうすぐ50代)、人口比率に対して必ず一定数の犯罪者は決して無くなり得ない事実からしても、
▲「お互いに気をつけよう」社会の実現へ

「お互いに気を付けよう」社会が、最も望ましいと思うのです。よく見ると港南麻布店傍30m先には、(常駐の?)警察車両の乗り合いバスが留まっていましたし(後で気付いたのですが)、

私にとってはいつも何の誰の車がどう留まっていても何ということも自分には変化は無いのですが、時に特に恵まれ過ぎている人(他一般含め)は、どこでどう誘惑(?)、本人の意識の無い罠(わな)、

が同時にあることに注意すべきだとつくづく感じます。高々軽微なことでも、人生を不意にする可能性がある物事には、お互いに慎重に、相手を思いやる姿勢、お互いに護(まも)るものは護る、隙(すき)を与えない、

という立ち位置が赤の他人同士としては、礼儀として大事なことなのではないかと、私は考えます。

Love Affairについても、立ち位置は同様なのではないでしょうか。自分もこの点について徹頭徹尾100%では無いところが…、悩ましく(苦)(>_<)です(ふぅ~=3⤵、まだ若さかな⁈)。

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「細木(頼木)優子(Yuko Hosoki(Yoriki))」でした。


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「出産の喜び」とは

2022-03-25 05:28:50 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の細木(頼木)優子〔Yuko Hosoki(Yoriki)〕です。

今日は、「出産の喜び」について、書きたいと思います。

実は、私には子どもが二人おりまして、男女の双子なのですが、持病のこともありまして複合的な治療の可能性を心配して、都立の総合病院で出産しました。

当時管理入院という入院期間の長さの中36週目で、二人とも双子の出産時体重ギリギリの2600g前後で生まれました。
▲photo AC より「ななほしてんとう」さん作品

持病の服薬継続中の妊娠、出産で、あらゆる可能性の心配事が常に想定されましたが全て杞憂で、生まれたばかりの二人の顔を初めて見た時には、看護婦さんの抱く手からこぼれ落ちるような、

医療ミスばかり心配して、感動よりはやはり杞憂が勝っていました。冬の出産でしたが、安価に購入したお包(くる)みの布の柄が夏のヨットの模様で恥ずかしさ満載でしたが、

看護婦さんの「素敵なお包みじゃない!」との言葉に、このお包みが今多に思い出深く手放せないものとなりました。出産経過後の病院食「お祝いご膳」が特別に個別に配膳されるのですが、

もちろん炊き立てのお赤飯とか、病院療養の範囲内での食事の豪華さなので、中には残される方も居られるのですが、私には本当のおもてなしそのもので、

あの喜びを今一度噛締めたいと強く願い、再度は叶わなかったご膳でした。

今となっては帝王切開の鋭い痛みも全て、あの時の病院内での先生方への心熱くなる感謝一杯の気持ちをも全てが、

いつ何時思い返しても、生涯忘れ得ぬ深い喜びへ繋がっています。

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「細木(頼木)優子(Yuko Hosoki(Yoriki))」でした。


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ウクライナ情勢

2022-02-25 08:13:23 | メンタルヘルスの情報
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の細木(頼木)優子〔Yuko Hosoki(Yoriki)〕です。

今日は、「ウクライナ情勢」について、書きたいと思います。

最近、私自身のことで頭を悩ませて国際情勢が疎くなっているうちに、世の中が大変なことになっているのに、驚きます。

現状では、ロシアがウクライナ侵攻した、という事実に現実は直面していますが、そもそも喧嘩両成敗ということから、どちらかが一方的に悪ということは、絶対無いと思う私です。
▲「ウクライナ情勢」A photo directed by photo AC.

そもそもウクライナ国は、『an untouchable place』とか『one of untouchable countries』という線引きの国、という扱いであるべきだったのではないでしょうか。

双方の国々の国益に相反する微妙な国々には、敢えて西側も『現状維持』か『触らぬ神に祟りなし』の立場が相応しいと思います。

戦争が起こる前後に置いて、どのように各国の首脳が主張しよう(批難合戦を繰り広げよう)とも、そのような内容の詳細など一切双方に関係なく特に困るのは、

一番の利益(被害)が直結するウクライナの人々はもちろん、共鳴し合う世界経済を始め、様々な国々に影響が及ぶ事を鑑みると、日本は、日本とロシア間の北方領土問題を視野に入れるからして、

敢えて殊更事を大きくすることを望まない姿勢とその対応が今の日本においては一番必要なことだったのではないでしょうか。

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「細木(頼木)優子(Yuko Hosoki(Yoriki))」でした。


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政治家の在り方

2022-01-22 19:00:08 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の細木(頼木)優子〔Yuko Hosoki(Yoriki)〕です。

今日は、「政治家の在り方」について、書きたいと思います。

先日、ある夜私の習い事に向かったところ、新型コロナ蔓延により代替場所にて実施のところ、私はうっかり事前の場所に行ってしまったのです。そこには、この寒さの中寒い体育館にシルバー人材センターから派遣の受付の方だけ、

寒そうにおられました。彼女の話だと体育館の予約はキャンセルにはなっていないが、まだ誰も来ていないとのこと、内心私は「しまった」と思いましたが、連絡簿をスマホで確認し、

ついでに彼女にも丁寧に事情を説明し実質上「本日はキャンセル」の旨伝え、恐らく彼女も(私の母も同様の仕事をしておりまして)当番の早めの店じまいとの様子が伺えました。

後程習い事の責任者の方に、この内容を説明しキャンセル連絡が須(すべから)く行き届くよう取り図りたいと思いましたが、シルバーの管轄センターの管理下の内容で対応できない、とのことでした。

私は思うのですが、例えば政治家の方が何か出来る、日常にパワーを発揮できるとしたら、このようなことにだと思うのです。
▲理想的過ぎますか?

何か権力を使って暴力的な腕力のように上から下に発揮するのではなく、横から横へ人のコミュニティを豊かにスムーズにさせるようなそんな取り計らいや、

人から人への思いやりが増進増幅されるようなことに、活かすべきだと思うのです。

皆さんは、どのように思われますか?

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「細木(頼木)優子(Yuko Hosoki(Yoriki))」でした。

【NOTICE】以後「細木優子(Yuko Hosoki)」にペンネームを改めます。


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「途中下車」を読んで

2022-01-12 07:41:49 | メンタルヘルスの情報
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の細木(頼木)優子〔Yuko Hosoki(Yoriki)〕です。

今日は、「『途中下車』宮本輝氏著を読んで」を書きたいと思います。

最近、高校の教科書「現代文」を読んでいて、同本の抜粋を目にしたのですが、この「途中下車」の全文を通して読んでいないので、一人合点もいいところかもしれませんが、

ここだけは伝えたいと思うところがあります。「途中下車」の内容は、友人と二人上京して大学受験という時に、列車内で出会った女性に心奪われ、受験も齟齬にして、二人して彼女を想うのですが、

ある時、思い立って作者が彼女に電話した際、たまたま友人の名を名乗ったところ、彼女から求愛とも取れる対応に、その友人への不信を募らせ嫉妬感に身を焦がす、というストーリー展開のものです。
▲「嫉妬」directed by photo AC

この作者に物申すところは、彼女の想いを寄せたであろう意図した人物は、果たして本当に作者の友人だったのだろうか、という疑問です。電話して話をして名を名乗る間際まで、二人のうちどちらか認識が無いまま、

話をしていたわけです。たまたま冗談で友人の名を名乗ったけれども、彼女の認識は最初に出会った二人のそれぞれの印象、そして会話が弾んだ電話の仲での誰か分からない「彼」なのです。

女性一般を代表してもの申すわけではありませんが、往々にして男性への印象というものは、時と共に変化するものだと思います。第三者の意見で左右されることもあるし、

最初の印象は今一歩だったけれども、話してみたら意外と活けたなんて、男女を問わずよくある話だと思うんです。

嫉妬心というものは、非常に厄介なもので事実は誤解だったということもある話です。というわけで皆さん、充分注意しましょうね。

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「細木(頼木)優子(Yuko Hosoki(Yoriki))」でした。

【NOTICE】以後「細木優子(Yuko Hosoki)」にペンネームを改めます。


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現・歴史

2022-01-02 22:57:32 | メンタルヘルスの情報
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の細木(頼木)優子〔Yuko Hosoki(Yoriki)〕です。

今日は、「現・歴史」について、書きたいと思います。

私は大学を卒業して約25年前後経つのですが、そこで以下のこんな理解でおります。

最近資本主義の国々の勃興よりも、共産圏の国々へ追随した建国の多さが目立ち、多くの資本主義独立国はそれを危惧している、というニュースをよく見聞きしました。
▲世界地図ドット03イラスト Directed by photo AC.

国の建国の際にして、いずれの主義主張の下に支配を敷くか、という問題で、資本主義というのは成り立つ時、共産圏よりもむしろ途轍もない国全体の大きな多くのパワーを必要とし、

それに則れるのであれば、資本主義はとてもつもなく素晴らしいものになるに違いない、しかし、どうにもそのパワーに至れない国々は、共産圏のパワーを借りつつ、建国の礎としなければならないのではないだろうか、と。

資本主義の国々の繫栄下の元、それを横目に発展してきた共産圏は、資本主義の繁栄の横臥があったからこそ、今の礎があり、双方成り立ちてこその、今の世があるのではないだろうか、と。

一般人の理解ですが、歴史に関して再度勉強したいと思っています。ただ勉強してもこの確信を裏付ける根拠を歴史の中で見つけようと努力するだけなんですけどね、恐らくきっと。

え?何の曲を聴いてこれを書いているかって?決まっているでしょ、Def Leppard “Gods Of War” ですよ。

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「細木(頼木)優子(Yuko Hosoki(Yoriki))」でした。

【NOTICE】以後「細木優子(Yuko Hosoki)」にペンネームを改めます。


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港区へのご提案

2021-12-15 16:28:48 | 社会保険労務士の日記
こんにちは。東京都の社会保険労務士という専門家の細木(頼木)優子〔Yuko Hosoki(Yoriki)〕です。

今日は、私の東京都港区に対するご提案をさせて、頂きたいと思います。

実は、港区に対する日頃の信頼を常とし、かつ日々ご丁寧な対応に感謝をしており、大変心より有難く思っております。

そこで、どのような方法でこれらが実施が可能か、いろいろ探ってみたのですが、私一人ではどうにもならないことを考慮し、この場で以下ご案内ご提案そして、ご協力を皆さまにお願いしたい想いでおります。

私自身防災士を取得し、常日頃から防災意識高く暮らすに置いて、既存にあるもので有効活用できるものは何かと考え、以下コロナ渦に置いても有効性があり、

防災の観点から、そしてレジャーやレクリエーションの観点からも、実施促進されれば生活感をより有意義に豊かに、様々副次効果も想定されると考えます。それとは、
▲現代は、ソロキャンプなどもある時代なのですから

港区内の区立公園を、週末キャンプ場下への体裁化に置く、もちろんキャンプ場としての利用と、それに纏わる防災拠点としてのトイレ利用の促進だったり、夜中の警備体制を整え安全性を確保し、

そして、何より区民の皆様に、キャンプ用品利用の為の備蓄として、自宅元と区を供給元としても良い(現在キャンプ用品の売買が安価でアプリで行われていたり)、普段よりそれらを週末利用可能、かつ防災として実利実行促進される場があり、

何より区民方々の利用の他、区民外も例えば地方の方々だったり、費用を都度徴収し(相場のホテルより安価にする等)、あたかも街起こしとしても、都内観光がてらキャンプとして公園に宿泊、

と言うような想定、そのご提案をさせて頂きたいのです。これは港区の立地条件に置ける優位性を担保にしており、かつ他の自治体でも、地方においても、いずれの日にか総じて普及実施促進されるようなムーブメントがあれば、

いざという不測の事態が生じた場合に、自助に置いても、共助に置いても、有効性が確約される一助になるのでは、と私は考えます。

要は、いずれの方の手に置いてでも、この草案が実行下に置かれ可動することが最終目的なので、誰の名誉の為とか、そんなことでは無く、皆で防災意識を高め、多くの方々の命が救われる方法を、

そして、何より日常の中でも日々も楽しめる、そんな工夫のご提案を皆んなで考えて行き来ましょうよ、ということなのです。皆さまの、ご認識は如何ですか?

以上、東京都の社労士(社会保険労務士)「細木(頼木)優子(Yuko Hosoki(Yoriki))」でした。

【NOTICE】以後「細木優子(Yuko Hosoki)」にペンネームを改めます。


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