自分自身が答えは持っている! 応援日記 

三方よし(売り手よし ・ 買い手よし ・ 世間よし)の精神で!
日々「何のために」を考えて行きたいと思います

素直

2017-07-20 18:33:05 | 建設会社
今日はひさしぶりに現場を訪問してきました。曇っていたので思っていたよりは暑くありませんでした。現場事務所も普段はあまりクーラーを使っていないようですが、本日はクーラーをつけて頂き快適な場でした

現場は、順調に工事が進み、約半分の工事が終わり、次の工種に進んで行く準備と最終の設計変更に追われていました

次の工種が代理人は経験がないとのことで、私は技術はないですが複数の現場を見て、ちょっぴり知識がある工種でしたにで、一緒に協力会社が作成してくれた施工計画書を見ながら意見交換してきました

色々と議論していく中で、こんな工夫もありでは? 県外ではこんな方法で実施してました? 事例等を投げかけると、やってみましょう。やらせます・・・。こんか回答がトップから返ってきました

まずは、マネからでもやって見る。自分の意見を押し付けるのではなく、他人の意見を受けいれる。また、疑問に思ったことは、すぐに協力会社、その他の人に確認する。この行動の速さは驚きです。私と一緒でイラレの部分はありますが・・・

現場を理解しているトップです。普段は全体的な技術も指示しているのではないかと思います。しかし、自分と違った考え方でも、自分が納得? するものがあれば、やってみましょう!

人の成長は素直さだと言われています。その素直さに関して私は持ち合わせていません。しかし、ここのトップは素直さがあります

今より、少しでも前に、もっと前に・・・、この気持ちを持ち合わせている人は素直です。これが、前に進んで行く一番の強みではないでしょうか?

素直に「思い込み」を捨てで、人の言っていることを行動にうつしていくぜよ!

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何のために

2017-07-19 08:37:23 | 経営
昨日は、ちょっとだけお手伝いした建設会社さんから、工事成績9●点の結果を送って頂きました。私が今までに見た最高の成績です。こんな点数もあるんだ・・・びっくりです。都道府県ですので、地域によって評価は違ってきますが、きっと、その地区の最高点ではないかと思います

そんな嬉しい知らせを頂いた日、高知県中小企業家同友会の支部例会に参加。「ピンチはチャンス」報告者:有吉徳洋社長((有)エーワンセキュリティサービス)の発表でした

今どこにいるのかわからない(理念の確立)、どこにいけば良いかわからない(経営方針の明確化)、どうやっていけばよいかわからない(経営計画)。これが明確になっているのか?

経営指針が確立されてからは、人を喜ばせたい・感動してもらいたい⇒人を幸せにしたい

新卒を採用するのは、新人に教えるために既存社員が成長することが目的。新人社員を今の戦力として考えているわけではない

最後に、理想の会社をつくると決めること。やると決めたら実践あるのみ。経営者の仕事は事業の見える化をすること

①理念、②ビジョン、③経営指針書の策定。これを実現するために社員と共に努力すること

新卒採用で将来の見えない会社には入社してもらないことを実感、そこから、10年後のビジョンを社員に策定してもらった

結果、新卒も入ってきた。ビジョンの明確化の効果。「何のために」「誰のために」会社はあるのか?

イメージを具体的に「共有化」できることで、夢に向かって「ワクワク」して進めることを実感しました

経営指針を作成する過程で、社員と経営者が一緒に話をする事は、コミュニケーションをとる大きな手段になることも感じました。「何のために」「誰のために」ドンドン話ができる環境はいいぜよ!

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潜在意識

2017-07-18 09:26:13 | その他
イメージすることは、実現する。潜在意識、顕在意識、この部分に注目を当てた研修を約7カ月受講していました。終了はしていますが、昨日は今までの修了生の卒業会に参加してきました

人間の意識のうち普段意識をする顕在意識は、約10%ほどの割合に対して、意識できない潜在意識は、約90%と人間の意識の大半を占めていると言われています

しかし、潜在意識は約3~5%くらいしか解放できていないと言われています。この数パーセントをどれだけ多く活用できるようになるのか? 

これの活用しだいで、楽しく過ごせる? 幸せな生活がおくれるのか? 違ってくると思われます

普段の私自身もセミナーではこのことはいつも言わせて頂いていますが、自分自身が、潜在意識を具体的にどのようにすれば引き出すことができるのか? 根性論で考えたり、ひとつのことをみんなで集まって考えたり、色々とやってきました

しかし、なかなか、簡単にできるものではありません。良くこの現象が現れるのが、非常事態に直面した場合です。それは「火事場の馬鹿力」なるものです

困らなくても力を発揮できるようになる。このトレーニングを現在も行っています。さてせて、今後の方向はどうなっていくことでしょう

基本は、強い心と明確なイメージを持ち、潜在意識にどんどん刷り込んでいきましょう。そして「できると信じる」これは必ず必要なことです

できると思うからできる。できないと思うからそのようになっている。最後まで信じて行動することで変化は起こってきます。そのめには、感情トレーニングが必要です。さて、自分の持ているイメージの「願いは叶う」は欲張りなので多数の「願い」を持っています。本日から再出発ぜよ

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見かた

2017-07-14 12:56:13 | 経営

昨日は、㈱サイバーエージェントの藤田社長のセミナービデオ上映を見てきました。24歳で会社を設立、26歳で東証マザーズに上場した社長。本は数冊読んでいたので「ワクワク」してみてきました

現在は約3千億円の売上、資本金約7千億円、子会社84社、社員数約4千人の会社。設立時期は私の会社と同じ、17年間でこの成長はなに?・・・・・

若さと短期間での上場、そして、この成長には驚くことばかりです。IT産業の凄さを見ました。いや、才能の凄さでしょう。何年先から忘れましたが、IOT等の普及で人の仕事量は半分になると言われています。ますます、色々な会社が伸びてくることでしょう

話の内容で驚いたことは、役員は8人、2年ごとに2人を必ず入れ替えをすることを決めている。このため、みなさん一生懸命働く

入社した社員がそのまま子会社の社長に登用することもある。また、数年で若手を抜擢して子会社の社長になっている

新規事業は自前戦略、そのために、取締役が社員を選抜し、チームとなって社内でビジネスプランコンテストを行って新事業を探し出す

新事業に関しても、ダメな事業は引く基準を決めている。そして、ランクも決めて競争させている。しかし、昇格人事は、実績重視ではなく、人格重視を公表してそれで進めている

また、社員を大事にする。すると、社員は会社を大事にする。採用も新卒採用が基本

異業種ですが、自分にはない常識外の発想が多くあり楽しい時間を過ごすことができました。視点を変えてみれば、まだまだ、やることは沢山あります

時代が変化している中、今までの常識は非常識。自分の業界、まわりにも、この部分がまだまだあるように思います。現在、やっていることを反対から見てみる。面白いことがあるかもしれません。考えてみましょう!

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変化

2017-07-13 09:12:28 | 経営

昨日は、高知県コンクリート製品工業組合の理事長を長年勤めた矢野さんの慰労会に参加してきました。30年の歴史を聞きましたが、これまでの道のりの凹凸や苦労は図り知れないと思います

最初に組合を立ち上げる時の仲間の勧誘、参加して頂いた会社と協調した運営、営業活動等、全体をまとめる。一を十にすることは何とかなりますが、ゼロをイチにすること難しい。そして仕組みを思考錯誤して組み立てる

自分の会社なら自分が好きにできる。しかし、組合は違う会社のトップが30社以上集まってそこで共同でモノを販売していく。独自から組織のチーム変えて行く

何を大切にして進めて行ったのか? 良くわかりませんが対話を多くしたように思いました。まずは、個々に話すしかない。そして意見を聞く。どうすれば、各社は良くなっていくのか?

自社の利益でなく、組合社の利益を考える。良いと思ったことでも継続して、粘り強くしていくことは難しいことです

その延長線上に現在の組合がある。長期になり、時代と共に世の中も変わり、価値観も変わってきます。今の時代、昔の仕組みでは成り立っていきません。そんな状況で、多くの会社が脱会して独自路線を歩いています

時代と共に、組織も変化していかないと崩壊していく。昔の「思い込み」にとらわれなく、前を向いて斬新に考えて、まずはやって見る。やって見てダメならまた、次の行動を起こしていく

この繰り返しが組織の活性化、変化に繋がっていくように思います。ワンパターンの繰り返しでは前進はないですね

懇親会にしても、毎回同じ行動になっていることも多くあります。この辺にも変化をつけると変わってきますね。例えば、席はクジで決めて、隣は誰が座るかわからない。必然的に、知らない人と会話が始まる

すると、違った話が聞けて、刺激になるかも? まずは、何か違った行動が自然にできる仕組みも考えてみましょう

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任せる

2017-07-12 07:05:41 | 経営

お中元を頂いたので建設会社の社長にお礼の電話をした。色々と話をする中で、私と全く反対の社長がいます。その社長は現場の細かいことまで色々と社員に指示をして、よく怒っているようです

私は、何かあった時に全ての責任を取るために、銀行と話をしています。現場、経理等は全て社員に任せています。何もしていないです

こんなお話をしてくれました。人事に関しても自分が社長になった年に大きな改革を一度行った以外は、大幅なことはしないで社員に任せています

現在は、新入社員の母校で、「某会社はいい」こんなうわさが広まり、毎年のように新卒の新入社員が来てくれるようになってとか・・・・

理想の会社のように聞こえてきました。社長になった当時からのお付き合いがあり約10年近くになります。当時の抜擢人事の若い部長が記憶にあります

必死で前向きに業務に取り組んでいたことが目に浮かんできます。その時に、社長にもう少し指示を出したらどうでしょうか? こんな事も言った記憶もあります。その時は厳しい状況の会社でした

それが、現在は経営的には良い体質になっているだろうと思われるお話でした。社員を信じて任せる経営、どこまで任せるかは判断が難しいと思いますが、お話の内容からすると、8割以上は社員が自由に会社を廻しているように思います

ただ、社長は全責任を取る。だから、自由にやってください。経理部門もそのように進めているとのこと・・・

良いか悪いかはわかりませんが、言えるのは、会社は以前より良くなっている?と思います。 人を信用して任せる。これが出来る人は少ない。私にまだはできません・・・

すぐに、数字、進捗等も気になってきます。覚悟を決める勇気。この差が未来を変えるのでしょうね。この度胸と切り替えができる人になりたいなあ

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働き方改革

2017-07-11 09:24:13 | 経営
「働き方改革」が最近の話題のように思います。残業を減らし、土日、休日を休み、さらに有給も消化しましょう。良いことですね。仕事が趣味的な自分には合っていませんがね

そのためには、何が必要なのか? 残業、休日の話題が多いですが、そのための基本は生産性を向上させることが、その後ろには潜んでいます

一般の大手企業では、ホームページ等で公表し、具体的な内容も記載されています。また、社内に大きな予算化を組み、生産性を2倍にする・・・。こんな取り組みが行われています。このため、私の知り合いの経営コンサルは大忙しのようです(各社、やり方を試行錯誤しているようです)

だって、某コンサルは、現実に効率を倍近くに上げています。それを標準化的にしています。その基本的な考え方は聞きしていますが、実際に自分が指導するとできるかは未知です(笑)がなんらかの効果が上がると思います

その手法も標準化していますので、常に改善することができます。この改善できる原点があるのがさらに強みになると思います

そんな中で、建設業界はi-Construction(アイ・コンストラクション)を掲げて生鮮性向上に取り組んでいます。これに関しては、機械の自動化的なことが話題になっていますが、他にも方策が示されています

自分の思いとしては、地方の中小企業が実施するためには、他の方策も取り入れ、人に焦点を当ては生産性向上に向けた取り組み、働き方改革」に繋げるべきだと思います

この業界は組織改革、会社の仕組みづくり等への対応、個々の現場の仕事の進め方等で大きき生産性向上が期待できる可能性があると思っています

現場での実の施工の作業時間を改選するのではなく、実務の施工をしていない時間をどのように活用しているのか?・・・・ この時間の使い方が生産性向上に与える影響が大きいと考えています

建設業はモノづくり。現場はプロセスで造りこむ。現在、会社の標準プロセスはあるのか? 標準の基準があるから改善ができます。しかし、標準がないと、どこが悪いのか、良いのか外からは見せません。見えないなら改善はできません

改善は現場の施工の時間の短縮も大切ですが、作業を行っていない時間の使い方、段取りも重要と思います。自社の「働き方改革」色々と進める時期にきているでしょうね

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流れ

2017-07-10 08:43:37 | 経営
自分に取って良いことは何か? 新商品開発もする。工事成績アップもお手伝いする。既存商品に関してのPRもする等、色々と仕事に関しては、会社の売上向上を目指して行動を起こしています

これって、自分の努力で売り上げが上がったり、下がったりしているのでしょうか? いくら頑張っても厳しい時はあります。見方を変えれば、世の中、流れがある?

人に出会う、商品に出あう、その他の出会いに関しては必然的に出会っているように思います? その出会いのきっかけにより、自分の人生の動き方が変わってきているとうに思います

ならば、流れに流されて、流された中で、目の前の「頼まれごと」、「試されごと」に関して真剣に対応していけば良いのではないのか?

自分からお金儲けに走るのではなく、自分がやっていることが、良ければ流れがこちらにくるし、不要な事であれば、こちらに流れは来ない?

以前は強引に仕事を進める事もあったように思います。しかし、最近は出合ったことに関して自然体で感じて行動するようにしています。いくら無理に頑張っても最後の結果は同じ・・・・

世の中は流れています。それも、流れが速い。それに違和感を持つことなく、自分に合っている流れが何なの? それは自然と自分に訪れてくる

現在、進まないプロジェクト、進んでいるプロジェクト。これを全て流れが決めているように思います

今回のウインブルドンのテニスを見ていても、1球の結果が全体の結果を変えているように思います。これも、全て流れから来ている?

そのためには、普段の当たり前のことを当たり前にすることの大切に実感している日々です。流れ・・・大切にしていきましょう

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逆の手順

2017-07-08 07:35:05 | 経営
ここ1カ月、時間があれば、ふたつの新商品のこと考えている時間が殆どです。課題は何か、課題の部分を解決するにはどうするのか?

ひとつ解決すると、たま、次の部分の改善を考え始める。そして、数日たつと、最初に考えた部分に返って、違った案が思い浮かぶ。その案を、仲間と議論する。その繰り返し

すると、また、別の案が浮かび上がってくる。どんな最後案になるかはわかんない。だって、目的を達成する方法は無数にあるから

今までのように過去の延長線上でものごとを考えれば、目的にたどり着く方法は少ない。その結果、既存の類似商品となってしまう

しかし、目的から物事を捉えて現時点を戻る方法だと、色々な方法が考えられる。そして、その時に下りてくる階段は、どれが正しいのかは不明

だって、最終顧客が求めているものが、品質、コスト、時間、維持管理、この要素が何なのか教えてくれることがないからである(自分達で決める)

顧客が評価(必要)するものが決まれば、おのずと答えは絞られてくる。しかし、目指しているものが「何か」決定していないと、なかなか答えは出てこない

人は、よくばりだから、顧客の要求を全て満足させようしとする。でも、全てを満足させることは難しい面がある

試行錯誤していくうちに、今回、何をメダマにするのか? 顧客が一番求めているものが少し見えてきた。このためには、過去の延長線上にとらわれることなく、仲間の意見のどんな案も否定することなく、前向きな案を考えていくしかない

モノをつくる方法は無数にある。しかし、お金、時間、労力等をすぐに意識するために、視野が狭い考え方になる場合が多い

しかし、モノづくりは、まず、高い「目的」をきめ、案はゼロベースで考えることが良い結果に繋がることが多くあるように思う

その効果が高い考え方が、既存の作業手順を全て逆で考えることが効果があうように思える。まずやってみる、未来に向けて、「ワクワク」行きましょう

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書式

2017-07-07 15:25:49 | 経営
委託されている新商品のNETIS登録のために、四国地方整備局の四国技術事務所を訪問。偶然にも技術事務所から九州の豪雨災害にポンプ車を持っていく出陣式にも遭遇。神速な対応にさすが土木業界。被災が最少で落ち着くことを祈ります

さて、本題の登録に関して、前回の訪問時に説明を受け、書式に関してある程度埋めることが出来たので、自分では、ほぼ満足状態で資料を持参しましたが、甘くなかった・・・

一番の理由が、記載するマニュルに沿っていない部分がある。いつものことですが、項目内容に関して、独自のルールをつくってしまって記載している部分がある

マニュルなど読むこともなく、相手の記載項目を読んで、自己満足した記載をしてしまっている。相手の問でなく、自分が伝えたいことを記載

言っていることは伝わるが、マニュルに沿っていないので、ダメになる。全体を統一するためにはマニュルは必要です。特に、NETIS登録の目的は、新技術をカタログの場の形として提供することが目的

勝手に独自性を出せば、読み手側の統一性がなくなってしまいます。じかし、内容を読まない、マニュル記載の内容を理解できない私には合わないルール。この登録は合わなくてもあわせないと受付がされません

なぜ、合わせることができないのか? 自分では沿っている「つもり」です。しかし、書式を作成した人からすると違っている・・・・

理由は簡単、マニュルをよく読んでいない。読んでも記載事項が理解できない・・・。

マニュル化は良い部分もありますが、偏屈もんには、ちょっと抵抗がある部分もあります。形に合わせる。相手の意図をくみ取れない人には簡単でないような気がします。相手から考えるこれにつきますね

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