goo

Mind Feeling0930-1 Morning on Friday

2011-09-30 07:06:09 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよーざいますぅ~、あ゛だしは誰ですかぁ~?」

雀宮朝輝「おかわいそうに、御自身の名前も忘れてしまったんですか?しょうのない人ですねぇ」

涼風「ちょっと雀宮さん、ここは御約束でしょ?あ゛だしは誰ですかぁ~と来たら、涼風鈴子~、ということは?“Morning on”だぁ~、とこれが筋書きですから、頼みますよ」

雀宮「えーっと、今日の天気は、と(携帯をいじる)」

涼風「ちょっと何してるんですか?」

雀宮「いや、雨でも降るんじゃないか、と思いましてね。そんな台本通り“Morning on”をすすめようなんざ」

涼風「んまぁ、雨はふらなくとも、ほらご覧なさい、夏の出がらしの様なあの太陽を」

雀宮「夏の出がらし、夏の――自粛――、夏――自粛ナンバー0930――」

涼風「やかましいや、インチキアシスタントッ、作者が図にのって放送を略しやがったじゃないか」

雀宮「あえて伏せ字にする作者が悪い」

涼風「そりゃ確かに。ってな訳で、
ヘタレソツネイラあとで【楽屋裏】まで来る様に。以上、9月最後の“Morning on”でした」
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling0929-1 Morning on Thursday

2011-09-29 07:15:32 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、おはよざいますぅ~。涼風鈴子どすぅ~、“Morning on”どすう」

雀宮朝輝「はよーざいますぅ~アサヒィ~スズノミイヤアだっすぅ~」

涼風「どすうにだすうと来て、次は何?でございますが、そこは考えてないから許してね、と、あそこにカンペがでていますね」

雀宮「ここはオーソドックスに、ですぅ~でどうですか?でちゅでも構いませんが」


涼風「イイカンジだね。涼風鈴子よりチョコレイトクリームタップリ皿を用意してますが、いかが致します?」

雀宮「それを私の顔面にあてて楽しもうって言う何時ものパターンじゃないでしょうねえ?」

イ為屋のお鈴「まったくじれったいねぇ、こういうのは(涼風からチヨコレイトクリームタップリ皿を奪い、涼風の顔面に擦り付ける)」

雀宮「あーあーなってことを、涼風さんに謝ってくださいよ、後で」

鈴「こんなイ為クノイチなんて所詮はインチキDJなんだ、あたしには関係ないのさ。んじゃこれで(立ち去ろうとするイ為屋お鈴の襟首をぬうっと掴む手が伸びる)」

涼風「まぁゆっくりしていってくださいよ師匠。つめたぁーい緑茶でもくらってなっ!!(氷入り緑色の液体の入ったバケツをイ為屋お鈴の頭上から浴びせかける)」

雀宮「ほら言わんこっちゃない。余計な真似するからこーなるんですよ」

涼風「と言う形だけ茶番劇になりました所で“Morning on”、今朝はここまでです」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling0928-1 Morning on Wednesday

2011-09-28 06:55:22 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよーざいますぅ~、涼風鈴子どすぅ~、“Morning on”どすよぉ~。あと3日、あっそぉーれあと3日で10月です」

雀宮朝輝「その10月に何かあるのでしょうか?まさかまさかのゴールインですか?おはようございます、
急行の雀宮朝輝です」

涼風「ゴールインねぇ、考えた事もねーよ。あ゛だしを誰だと思ってるんですかぁ~ですよ、まさに」

雀宮「インチキDJですからねえ…とこれより先の話は
【楽屋裏】でよろしいですかねぇ」

涼風「そんな所ですね。最近じゃ
【楽屋裏】も使われなくなりましたが、相方の何とかさん御用達の場所だったそうで」

雀宮「なんですかねぇ。そー言う話は…があの人の口癖だった…らしいですね。らしいと言う事で詳しいことは解らないんですよ」

涼風「どうでもいいですけどね。っと言った所で“Morning on”、これにてさよならです」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling0927-1 Morning on Tuesday

2011-09-27 19:36:35 | 急行特急TH発2007年→2014年


――都合により、録音――

涼風鈴子「はい涼風鈴子どすうで、またなのよぉ~、録音の“Morning on”なのよぉ~でお届けするんですが、、この毎日ずっとやっている状態もあと3日で終る…らしいですね。ひそかに実は節電イレギュラーモーニングオンだったらしいと言う事を今頃知らされても、‘‘だからなんなんですかあぁ~,,ですね、はい」

雀宮朝輝「冒頭の挨拶が長すぎです。どーも、
急行の雀宮朝輝どす。相方はちなみに居ませんが」

涼風「ああ、バカ村だかアホ村だかヅラ村だかハゲ村だかのあの人ね」

雀宮「また、悪い憎まれ口を。妄想つもりであっても仮にも放送ですので、慎みましょうよ涼風さん。いくら塚村さんが了解しているとは言え」

涼風「え・えっ?了解してんの?そんな話は台本に書いてないんですが」

雀宮「(棒読み)都合の良いように、台本に書いてない発言すんじゃねぇ(落雷)」

涼風「つまんねぇんだよっ!!(雀宮にハリセンを浴びせる)」

雀宮「あ゛いでっ。痛いっす、痛いっす、痛いっす涼風さん」

涼風「今なら、辛子入りの生クリームたっぷりパイがもれなくついてくるぜ」

雀宮「要りません、要りません、要りません、勘弁して下さい」

涼風「さっきから復唱が多い件について、番組にメールが来ている括弧つもり・妄想」

雀宮「点点点汗」

涼風「それもつまんね゛ぇんだよっ(辛子入り生クリームたっぷり皿を雀宮に浴びせる)」

雀宮「うわっ」

涼風「つまんないですね、つまんないですねっ、つまらねぇんだよっ!!(ガラス粉砕音)相変わらず切れ味が悪いですね。そろそろ使っているこの文化包丁が切れなくなりましたので、研がねばなりませんね(トントントンの効果音)」

雀宮「まったく、ひどい事しますね。まだヒリヒリしますね、なかなか強力な生クリームたっぷり皿でしたね」

涼風「侮れない“Morning on”名物生クリームたっぷり皿。かつては生クリームたっぷりパイだったのですが、作者
急行特急THが、ある時観ていたコメディ番組でパイ生地が無いことに気付いて、パイから皿に変わったと言う話ですね」

効果音「Z、Z、Z、龍球」

雀宮「龍球は余計だな、うん」

涼風「んだ、んだ、うぷだ」

雀宮「点点点汗プラスそば線」

涼風「雀宮朝輝が退いてるぞ、弾いているぞ、Expressの駄曲“Express”をピアノで」

雀宮「‘‘あの日、あの時の出来事は,,って、何でこんな一瞬の為の手の込んだ芸の為に、必死こいたあの日はなんなんだー(ドー~ンとキーを押す)」
涼風「秋の隠し芸大会って事で笑いましょう。ガッハハハハハ~と言った所で“Morning on”でした」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling0926-1 Morning on Monday

2011-09-26 08:38:27 | 急行特急TH発2007年→2014年


涼風鈴子「はい、はよーざいますぅ~。さぁ~て皆さん、今日は何曜日ですか?」

雀宮朝輝「(凹んだ声)ゲェ~ツよぉーびぃ~」

涼風「と言うことは?」

効果音「(この世の終わりな声で)ブルーマァーンデー」

涼風「嫌ですね、嫌ですねっ、嫌ですねっ!!!!」

雀宮「と言う割には嬉しそうですね、涼風さん」

涼風「誰が平日のげつよーびーが嬉しいよ。演技だよ、演技」

雀宮「ナチュラルに見えるのは私だけですかねぇ。インチキDJだから致し方ない、そうなのでしょうか?」


急行特急TH「点点点汗」

涼風「では、ここで“Morning on”クイズです。このあと」

雀宮「インチキDJの代わりに
急行特急THハリセンで叩いといてやるぜ」

涼風「海芝浦偽左衛門の口真似すんな゛ぁーっ(雀宮朝輝を殴り飛ばす)」


急行特急TH「点点点汗」

涼風「同じリアクションでごまかすんじゃねーや(
急行特急THに生クリームたっぷり皿を食らわす)まったくどいつもこいつもネタがマンネリなんだよ。月曜の朝からやってらんねーよ、で、以上、“Morning on”でした」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling0925-1 Morning on Sunday

2011-09-25 07:26:30 | 急行特急TH発2007年→2014年


涼風鈴子「はい、はよーざいますぅ~。涼風鈴子の“Morning on Sunday”どすうー。じゃあ木田麻衣子の“Morning on Sunday”もあるのか言われれば……どうなんです?アシスタント
急行の雀宮さん?」

雀宮朝輝「ええっとぉー(台本をめくる)駄目ですね、答書いてないです」

涼風「はい、それではアドリブでぇー」

雀宮「ええっと(台本をめくる)」

涼風「だからアドリブだってんだろうがっ(ハリセンを雀宮に食らわす)」

雀宮「ネタギレ、そう、ネタギレなんですよぉー泣」

涼風「こりゃ駄目だ、はったさねばならない。
【楽屋裏】だ、【楽屋裏】だ。小1時間おいつめてやるーっ!!」

スタッフXYZ「調子にのんじゃね゛えぇえぇっ(落雷)」

涼風「はい。ばか騒ぎはここまでと致します。以上、“Morning on”でした」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling0924-1 Morning on Saturday

2011-09-24 07:43:46 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、おはようございます、インチ~キDJのりんこーすずかあーぜだよお」
雀宮朝輝「
急行でお馴染みのあさひ~すずのみぃーやぁーだすよ」

涼風「名前の部分だけが異国語になってますね。これには何か意図があるんでしょうか?」

雀宮「幺、川の糸編は厳禁と」

涼風「幺、筆記体のE、S、ム、し、く、川の糸編はすべて厳禁と」

雀宮「これがわかる人はまず居ない話ですね。まぁどうでも良いですが、
ヘタレソツネイラさん的には、超重要みたいですね。ちなみに、‘‘そ,,も、いて、yて、Vて、に、ソて、も駄目だそーですね」

涼風「訳がわかりませんので、“Morning on”これにて終わります」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling0923-1 Morning on Friday

2011-09-23 07:25:12 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよーざいます。インチキDJのりんこーすずかあーぜどすうー。“Morning on”どすぅー、祝日なのにぃ~」

雀宮朝輝「はよーざいます、雀宮朝輝です」

涼風「あれ、肩書きはどうしたの?肩書きは」

雀宮「ええ、毎日やってますと――放送略――」

涼風「――放送略に対する応答も略――。あら、この発言、
ヘタレソツネイラの策略によって揉み消されたの?あのひたー、そんな話しか思い付かないなんて、仕方の無い人ですねぇ」

雀宮「盗作話に相当するので、あえて“NG”らしいと完璧を渡されまして候」

涼風「盗作ねえ。まー解りませんが、お約束で押し通して、あひゃひゃひゃひゃ、ガハハハハのゴッシゴシゴシィ~で笑って洗って終わります。“Morning on”でした」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling0922-2 心音語り 今日が昨日と違う時になり得るだろうか?

2011-09-22 07:13:33 | 急行特急TH発2007年→2014年

何一つ変わった訳ではなく昨日から今日へ。何もかもが風と共に消え去る事は恐ろしくあることだけれど、目を閉じて再びあけたその時が、昨日と一転して良い変化に富んだ日になった事にどれだけ気付く事が出来ようか。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling0922-1 Morning on Thursday

2011-09-22 06:57:20 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよーざいますう。台風まだ過ぎていませんが、8割方過ぎ去った9月22日木曜日の“Morning on”、お相手は私、インチキDJの涼風鈴子どすぅ」

雀宮朝輝「
急行の雀宮朝輝です」

涼風「
各駅停車の間違いじゃないの?と朝から電車話はやめておきますが」

雀宮「一応は
急行です。とは言え、つもりみたいなもんですけどね」

涼風「正しくは“Express”になりますが、何故に邦訳されたんすかねえ」

雀宮「ネタでしょうね多分。番組進行上の」

涼風「ありがちですね。所で最近、まともな“Morning on”になっとらん気がするんどすよ、これをどうみますんで、旦那?」

雀宮「旦那、と言えば川崎新町…じゃなかった八丁畷同心海芝浦偽左衛門さんですね」

涼風「――放送略――」

雀宮「そんな話は台本には書いてない」

涼風「書いてなくともしゃべったことになるのがこの番組なのよ」

雀宮「良い番組ですねぇ」

涼風「ええ、良い番組ですよ。たらったらっやってても問題ないですからねぇ、と言った所で話のネタがきれましたので“Morning on”これにてお別れです」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )
« 前ページ