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Mind Feeling1031-1 Morning on Monday

2011-10-31 07:26:43 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよーざいますぅ~、あ゛だしは誰ですかぁ゛~っ」

イ為屋のお鈴「自分の名前も忘れちまったのかい?可哀想に」

涼風「点点点怒アットマークこめかみ」

雀宮朝輝「涼風鈴子~」

涼風「と言うことは?」

雀宮「“Morning on”」

鈴「何を決まりきった芝居をしてるんだい。毎週毎週しつこいんだよ」

涼風「それでぇ~、今日は何曜日ですかぁ~?」

効果音「――おもいっきり凹んだ声――月曜日」

涼風「そー月曜日~、と言うことは?」

雀宮「――更に最強に凹んだ声――ブルーマーンデー」

涼風「嫌ですね、嫌ですねっ、嫌ですねっ!」

鈴「人を小バカにして、嫌ですねって言ってる割には嬉しそうじゃないか。この皿でもお見舞いしてやりたいねぇ(怒)」

雀宮「まま、お師匠さん、ここは私、雀宮に免じて」

鈴「いや許せないよ。これでも食らい…」

涼風「あまいんだよ゛っ(イ為屋お鈴の居る床が抜けて消える)。うるさい☆ミ☆ミめ。番組のお約束を無視するなっての。ぶっ殺しもんよ」

雀宮「涼風さん荒れてますねえ、相変わらず」

涼風「あ゛だしはあの**がだいっきらいなんだよ。出てくんなってのに出てくんだからよお」

雀宮「色んなキャラがいますからねぇ、致し方無いですね」

涼風「あうあわない、気に入る、気に入らないで人は醜い争いを行う、厄介なもんです」

雀宮「涼風さんも例外で無しに、厄介者ですね」

涼風「インチキDJですので。と言うトークがグッタグッタになりました所で“Morning on”、今朝はここまでです」

全「さよなら」

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Mind Feeling1030-1 Expressの談義

2011-10-30 21:52:32 | 急行特急TH発2007年→2014年

塚村尚人「こんばんは、Expressの塚村尚人です」

雀宮朝輝「こんばんは、Expressの雀宮朝輝です」

塚村「さて、10月はあと2日を切りまして、来月11月かよ、な感じですね。気温が下がって来まして、嫌だなと思ってたんですが、下がって当たり前なんですよね」

雀宮「ですね。いつまでも夏でもないし秋でもないですからねぇ」

塚村「楽園は、ずっと夏であり春であり、で、冬じゃないんですよね」

雀宮「冬の楽園、なんてあったら良いですよねぇ。冬でも寒くなくて雪降ってもまったく平気だったら素敵ですよね」

塚村「寒くない雪ですか。あえて言うと、桜の花でしょうか?桜吹雪とも言いますからねぇ」

雀宮「薄紅色の花は白くもある、そんな風情がありますか」

塚村「ですね。桜にはそんな風情がありつつも花が散ってしまうと儚いですね」

雀宮「我らの
ヘタレソツネイラさんは、どちらかと言えば、儚いのがお好きなようですね」

塚村「そんなんだから……なる話は、
楽屋でって台本にありますが」

雀宮「
楽屋ですか。そんなにそこまで使われていない気がするのは気の所為でしょうか?」

塚村「あれも妄想の一部ですからねぇ。まぁたまに、番組で暴走し過ぎて、勢いが止まらなくなった方が形の上だけで使って居るようですが、そら恐ろ楽しいらしいですな」

雀宮「それも妄想…らしいですね」

塚村「妄想でも話の種に成れば何でもOK。こうこなくては」

雀宮「んで、その妄想の極みである、我々、
Expressの偽・つもり音楽活動については?」

塚村「えっ?何の事でしょうか?絶句。一応…じゃないですけど、形にしまして、これより、イ為打ち合わせ中、只今、筋書き作成中です。つもり、イ為新曲は、間も無く完成ですね。しかし雀宮さん、抜け目ないですねぇ。B型ですか?」

雀宮「関係ないと思いますが」

塚村「我々は単なるつもりイ為音声だけキャラでありつつも、シンガーと言う設定なんですよね。何だかネタバレ話になっておりますが、時間になりましたので、これにて失礼します」

全「さよなら」

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Mind Feeling1029-1 Weekend with Azure sky

2011-10-29 21:55:00 | 急行特急TH発2007年→2014年

塚村尚人「こんばんは、Expressの塚村尚人です」

柿島孟子「土曜日は、インチキの仮面から塚村尚人のつれ役の仮面を被って柿島孟子です。相変わらず冒頭挨拶がながいですねぇ」

塚村「それがこの番組のやり口ですので気にしちゃー行けませんよ」

柿島「開き直りでどこまで行けるんでしょう?」

塚村「ここまで…等と言うのはオヤジギャクでしょうか?」

柿島「オヤジギャクでもウケれば問題ないんじゃねーのけ?」

塚村「そもそもウケるオヤジギャクと言うのはあるのでしょうか?」

柿島「あるでしょー。と言うか、オヤジギャク自体、スベってウケる、バガシラケテウケるんじゃないの?」

塚村「なんですかねぇ?」

柿島「ギャグそのものがウケたら、落語もんですよ。水色、薄桃、黄色、銀、紫、橙の着物の世界」

塚村「――ご想像願います――。すべるか。まー確かに、ありますね、それ」

柿島「んな話で盛り上がるのもこの番組らしいですよねぇ」

塚村「いや、今回初ですよ。しかし問題は次のお題がないんですねぇ、ええ」

柿島「お題ねえ。幾らにしとく?」

塚村「いきなり今まで話していた勢いにのせてもウケないですよ」

柿島「だって話のネタがないんだも~ん(エコー)」

塚村「柿島さんらしからぬリアクションですね」

柿島「可愛くなかった?」

塚村「いや、柿島さんに可愛さはないでしょう」

柿島「失礼なっ!」

塚村「柿島さんと言えば、――放禁――」

柿島「7年くらい前ならそれはありですけど、今はダメですね」

塚村「ダメでもないですが、デガラシストーリーワンスモアはつまらないですよ」

柿島「デガラシストーリーねえ。今日の放送みたいなものね」

塚村「色だけついて、飲んでみると、給湯器の薬臭い味かやかんの鉄の味しかないと言う」

柿島「味があるだけいいけど、かすか過ぎて解らないやね」

塚村「かすか、なら、茶のデガラシも例外で無しですよ」

柿島「夏のデガラシはもうない2011でしょうか?」

塚村「いきなり、なんとかの広告シーエムのしかもかなり時代遅れの話をしてもリスナーが眠くなるだけじゃねーですか」

柿島「仕方ないですよ、我らが何とかちゃんがそのネタがお好きなんですよ」

塚村「いつまでもそんなんやってるから、性格がシツコイって言われるんですよ」

柿島「まあいんじゃない?
ヘタレソツネイラですので」

塚村「リアクションが、リアクションがあ、リアクションがあー」
柿島「さあ、
急行の塚村が壊れました、果たして、ヲチはあるのでしょうか?」

塚村「そんな偽物実況レポートはつまらないんだよっ(ガラス粉砕)。と言った所で、“Weekend with Azure sky”、これにて失礼致します」

全「さよなら」


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Mind Feeling1028~29 土曜の朝までひとりカラオケ約4時間

2011-10-29 05:10:01 | 急行特急TH発2007年→2014年


――セットリスト――


1.君という名の光/Cluster'S

2.World needs love/Earth Harmony

3.岬めぐり/山本コウタロウとウィークエンド

4.青春の影/TULIP

5.Alone Again/Gilbert O'Sullivan

6.この道 我が道―My Road,My Journey―/団時朗

7.勇者よ いそげ!!/団時朗

8.夢の中へ/井上陽水

9.失恋レストラン/清水健太郎

10.東京/マイ・ペース

11.ロマンス/ガロ

12.青春時代/森田公一・トップギャラン

13.空に太陽がある限り/にしきのあきら

14.勝手にしやがれ/沢田研二

15.いい日、旅立ち/山口百恵

16.微笑み返し/キャンディーズ

17.私はピアノ/高田みづえ

18.17歳/南沙織

19.アメリカン・フィーリング/サーカス

20.潮騒のメロディ/高田みづえ

21.秋桜/山口百恵

22.キャンディ キャンディ/堀江美都子・ザ チャプーズ

23.ひとりじゃないの/天地真理

24.バスルームから愛をこめて/山下久美子

25.あの日にかえりたい/松任谷由美

26.空へ…/笠原弘子

27.水色時代/米屋 純

28.鉄腕アトム/上高田少年合唱団

29.キミがいれば/伊織

30.ぼくらのセディ/西田ひかる

31.Love Song探して/牧野アンナ

32.Smile Again/Every Little Thing

33.ロマンス/岩崎宏美

34.白い雲のように/猿岩石

35.世界中の誰よりきっと/中山美穂&WANDS

36.青春ライン/いきものかがり

37.出逢った頃のように/Every Little Thing

38.Forever Memories/w-inds.

39.風の吹き抜ける場所へ~Growin'Up,Blowin'In The Wind~/Flying KIDS

40.モザイクカケラ/SunSetSwish

41.メダカが見た虹/高田梢枝

42.ロックリバーへ/大杉久美子、セントメリーチルドレンコーラス、コロンビアゆりかご会

43.Down By The Sally Garden/AZUMA HITOMI

44.君をのせて/井上あずみ

45.フレンズ/高橋真梨子

46.CAT'S EYE/杏里

47.よあけのみち/大杉久美子、アントワープ・チルドレン・コーラス

48.ルネッサンス情熱/国安わたる

49.僕たちの奇蹟/Cluster'S

50.檄!帝国華劇団/真宮寺さくら&帝国華劇団

51.プレイバックPart2/山口百恵

52.ハートのエースが出てこない/キャンディーズ

53.リフレインが叫んでる/松任谷由美

・Encore
出逢った頃のように/Every Little Thing


ひょんな事からやる羽目になったひとりからおけ。久々に約4時間に渡って歌ったので、声があっと言うまにやられる始末な上に、うまく歌えていない曲もあって。
やってよかったなと思いつつも、あーあー朝まで歌っちゃった、今日終ったな、的な想いを抱く。
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Mind Feeling1028-1 Morning on Friday

2011-10-28 07:32:24 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、お゛はよぉ゛ーっ、“Morning on”だよ、涼風鈴子だよ」

雀宮朝輝「おはようございます、Expressの雀宮朝輝どす」

八丁畷同心海芝浦偽左衛門「拙者は、八丁畷同心海芝浦偽左衛門と申します」

涼風「なんだよ、今朝もゲストつきかよ、よっぽどネタがないんだなぁ」

雀宮「そうなんですか?しかし海芝浦さん、こんな所に出てきて良いんですか?お仕事は?」

海「イ為侍ですのでそこは問題ございません」

涼風「を゛いよい、イ為侍って自ら認めていいのかよ」

海「台本に書いてありますので」

雀宮「点点点汗」

海「そんな台詞は台本にありませんよ」

涼風「必ずしも台詞が台本に書いてある訳じゃない」

海「それは失礼」

涼風「失礼だと思うなら、たった今この場で、七刀腹しろよ、今なら、解釈してやるぜ」

海「(スタジオのライトが落ちる)あんまり調子に乗ると」

涼風「だからワンパターンでつまらねーんだよ、(海芝浦偽左衛門にハリセンを食らわす)」

雀宮「あーあー、退屈つらない“Morning on”になってまったな」
涼風「以上、今朝は訳の解らない“Morning on”でした。毎朝だけどね」


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Mind Feeling1027-1 Morning on Thursday

2011-10-27 07:23:36 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよーざいますう~、涼風鈴子どすぅ~」

雀宮朝輝「おはようございます、Expressの雀宮朝輝どす」

シーバス32世「シーバス32世だドレミファソラシドレ」

涼風「出てこなくて良いんですが」

シー「作者がネタに困ったから、出て来たんだドレミファソラシドレ。ついでに出番がないのが、嫌なんだドレミファソラシドレ」

雀宮「出番か。そーいや少なくなりましたねえ。アドバイザーイドワイザーさんにポポロンハエンジェルリングさん。どうしちゃったんでしょうか」

シー「全部、お前の所為なんだドレミファソラシドレ。お前さえ出なければ、私達は番組に出られるんだドレミファソラシドレ。Expressなんて要らないんだドレミファソラシドレ。とっとと解散するんだドレミファソラシドレ。復活なんかしなくていーんだ偽アーティストめ。苛つくからハリセン食らわしてやるんだドレミファ゛ッ(スタジオのライトが落ちる)」

海芝浦偽左衛門「言い残す言葉はそのくらいにしておくんだな(シーバス32世にこてつで襲いかかる)」

涼風「終ったな、今朝は。これがヲチだ。ダメだなこりゃ」

海芝浦偽左衛門「インチキDJだからって調子に」

涼風「早くスタジオから消えろってんだよっ!!(海芝浦偽左衛門を遥か彼方へ殴り飛ばした)。以上、“Morning on”でした」


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Mind Feeling1026-1 Morning on Wednesday

2011-10-26 07:18:18 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよーざいます。涼風鈴子どす、“Morning on”どす」

雀宮朝輝「おはようございます、Expressの雀宮朝輝です」

涼風「さっむい朝ですが、この番組の温度よりはまだあったかいですね」

雀宮「氷地獄ですよね、って、つめ゛、いっでぇーっ(頭上から氷水が降ってくる)また、このパターンかよ」

涼風「ネタ切れ、ネタ切れ。気にしない、気にしない」

雀宮「気にしないったって、冷たいものは冷たいんですが」

涼風「番組に出られるだけありがたいと思いな、この――暴言いっぱぁーつ――」

雀宮「“Morning on”は何時からそんな番組になったんですか?」

涼風「‘‘今日の動き,,がなくなってから」

雀宮「木田麻衣子カンバーク」

涼風「以上、“Morning on”でした」

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Mind Feeling1025-1 Morning on Tuesday

2011-10-25 07:35:37 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよーざいますぅ~、あ゛だしは誰ですかぁ゛~で有名なインチキDJのりんこ、すずかあーぜえーだっよお゛ーーっ」

雀宮朝輝「おはようございます、あさひ・すずめのみぃーやぁー、だっよお゛ーっ(エコー)」

涼風「朝から馬と鹿でー、ですねぇ。午年はあっても鹿年はないんですよねぇ」

雀宮「そんな事言うと、こわーい何とかさんが出てきますよ」

涼風「出て来たら、ハリセンが飛ぶまでよ」

雀宮「飛びますかねぇ」

涼風「かっとびます。ハリセン1発とピコハンのスペシャル、うりゃーー(雀宮を襲う)」

雀宮「いでー」

涼風「効果覿面。これですよ、これ」

雀宮「ありえねーよ、ありえねーよ、何で私が襲われるんだよ」

涼風「そう言う筋書きだから~~(大喜び)」

雀宮「はぁ~~(首降りため息)。こんなんが朝番組だなんて」

涼風「ありえーんじゃねーんだよっ(生クリームたっぷりパイを雀宮に浴びせる)」

--スタジオのライトが落ちる--


涼風「始まったよ、始まったよ、海芝浦偽左衛門が出てくんだろ」

八丁畷同心海芝浦偽左衛門の声だけ「お前のその暴走に水をかけにやってきたぜ」

涼風「(頭上から冷水が降ってくる)ギヤアアアア」

八丁畷同心海芝浦偽左衛門の声だけ「あんまり番組をなめるよ」

涼風「あ゛んなんだよ、この展開は」


急行特急TH「いつものワンパターンだよ、嫌なら出てくるな、インチキDJ」

涼風鈴子「ほざくなヘタレソツネイラっ!!(落雷)」

雀宮「こんな番組であることは、洗ってごまかしてください」

涼風「洗濯洗剤じゃおちないかもよ、以上、“Morning on”でした」

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Mind Feeling1024-1 Morning on Monday

2011-10-24 07:26:09 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、おはよーざいますぅ~。涼風鈴子どすぅ~、“Morning on”どっすぅ~。さぁ゛~て、皆さん、今日は何曜日か教えてえ゛ーっぇ?」

効果音「(もの凄く凹んだ声)げぇーつよぉーびぃ~」

涼風「そうげつよーびぃーということは?」

効果音「ブルー~マァァ~んでぇ~」


涼風「嫌ですね、嫌ですねっ、嫌ですねっ!」

雀宮朝輝「本当ヤですね、おはようございます、Expressの雀宮朝輝です」

涼風「さっいやーなげつよーびぃー。1週間の幕開け。‘‘週末なんて夢だったのさ、所詮。涼風鈴子と月曜日なんて無くなればいいのに,,とペンネーム、from ヘタレソツネイラ が何が悪い さんから頂きました。あ゛だしがいなくなってもブルーマンデーは変わらないのでありますう。続いては、ペンネーム、嘘つき牛寺さん。‘‘所で、Expressと言えば、塚村尚人と思うのですが、何故に雀宮朝輝さんがこの“Morning on”に出ているのでしょうか?,,とありますが、それは、我らが
ヘタレソツネイラの戦略によるものですので深い意味はないんですのよ、お解り頂けましたでしょうか?」

雀宮「戦略、塚村さんじゃ意味ないってことですよ。ワンパターンになるからって訳ですよ」

涼風「誰がやっても毎日じゃ、ダメですよ。ネタ切れになりますから」

雀宮「ネタ切れをネタに放送ってNGなんじゃねーのと言う声もありますが」

涼風「志伊良抜榑井で行きましょう、志伊良抜榑井で」

雀宮「一部漢字が読めねーぞ」

涼風「そんなん知るかよっ(ガラス粉砕)」

雀宮「はっちゃめちゃですねぇ」

涼風「“Morning on”なんてこんなもんよ。以上、“Morning on Monday”でした」

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Mind Feeling1023ー1 Expressの談義

2011-10-23 21:39:00 | 急行特急TH発2007年→2014年

塚村尚人「こんばんは、Expressの塚村尚人です」

雀宮朝輝「同じくExpressの雀宮朝輝です」

塚村「10月もそろそろ終わりでして、来月11月かよ、とカレンダーみてびっくりする時分になりましたね」

雀宮「大抵知らないうちに時間は過ぎますからね。1日は長く1年は早く…と歌にも歌われていますしね」

塚村「それを感じるのが今年も僅かですねーが話題に上る頃で、終わり間際が更に近づくと大掃除話ですよね。今年の汚れは今年の内に的な」

雀宮「あーはいはい、ありますね。綺麗な1年を迎える為に…ですけれど、美しい1年なんてあり得ない、それが塚村さんの理念ですね」

塚村「綺麗言は嫌いですからね」

雀宮「その癖、言うことは時に綺麗言が多いのはどう説明するので?」

塚村「う゛っ、痛い所つきますね。私は半端者なのでヒラニヒラに」

雀宮「半端者ですか。昔からそれについて悩んでいらしたそうで」

塚村「ええ。何か完全になれないと言うか、詰めがいつも甘いと言うかだらしないと言うかヘタレと言おうか」

雀宮「――暴言一発!!――」

塚村「そこはリアルであって、妄想は違うと言う、都合の良い様に出来てるのですよ」

雀宮「ですね。けど、たまには暴言はかないとツマラナイノデ、と台本にありますが」

塚村「本音は時に暴言になってはなりませんが、なっちゃいますね。言いたい事ですからねえ」

雀宮「モラルの問題であり程度の問題であり、ですね。言い方の問題もありますけれど」

塚村「イイトコつきますね、‘‘言い方,,、それが大切ですよ。とか言いながら、場当たり的に口走る事多しな私、塚村尚人です」

雀宮「それでは本末転倒ではないですか」

塚村「妄想の世界ですら化けの皮が剥がれてさーたいへんですよ」

雀宮「――マル秘――とか?」

塚村「あー懐かしいですねぇ。と言う話は楽屋でしないとなりませんが。しかしどこでその情報を?」

雀宮「台本」

塚村「そうですか。台本ですか。色々盛り込まれてるんですねぇ」

雀宮「盛り込まないと話が成り立ちませんので致し方無いでしょう」

塚村「ですね。と言った所で、Expressの談義、今日はこれにて御別れです」

全「さよなら」

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