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2013年12月31日火曜日の特別な夜に思う。

2013-12-31 21:00:37 | 急行特急TH発2007年→2014年
昨年2012年の今日は、篠原美也子“Dear”の歌詞を画像にあげ、この記事を書いて終わったようだ。
12月31日大晦日。
本当に特別な日なんだな、と思う。
誰もがやがてまもなく迎える新年に沸き上がる気持ちの中、日付が変わるのを待ち望む事に。
これが何てことない普段なら誰もがそんな日付が変わる事を心待にし、夜が明けて、日の出を見たいとは思わないだろう。余程の事情がない限りは。
明日に期待する、明日への特別な気持ちを抱いて胸を焦がし、皆がわくわくする――そんな日常が毎日続けば良いのにと思う。
明日の1月1日元旦の深夜は、終わった祭のごとくになるだろう。この歌の様に。
終わらなければよいのに、このままに、とまるで深夜アニメな感じがしてきてしまうのだが、終わってしまえば儚い、そんな風にならなければ良いのにと思う。
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僅かに2冊しか読まなかった2013年

2013-12-31 20:45:56 | 急行特急TH発2007年→2014年
今年2013年に読んだ小説は僅かに2冊。

この話で取り上げた おおじこうじ著『ハイ☆スピード』。そして↓ファンの歌手、篠原美也子氏のブログ記事に触発され、この記事で取り上げた鷺沢萌著『愛してる』の僅かに2冊しかまともに漫画以外の本を読んでいない私である。
活字離れが激しいくせに、ブログ記事だけは無駄に書くというダメダメっプリがよく表れている。
小説1冊読む、そんな容易い事が出来なくなるくらいな私であるが、漫画なら何冊かは読んでいる私である。即物的な良さにどうしてもひかれてしまう。活字からの豊かな創造をイメージ化する力はもはや0と言う感じである。


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東京MXTV092Ch ヒィーリングタイム&ヘッドラインニュースより その2

2013-12-31 20:21:06 | 急行特急TH発2007年→2014年
続いては、何と「地下鉄博物館」が現れる。












ここの他にも、運転シュミレーションのシーンやパンタグラフの上げ下げにちょっとした歴史の写真、旧丸ノ内線の展示車両も出てくる。
意外なものが出て来てビックリであった。
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東京MXTV092Ch ヒィーリングタイム&ヘッドラインニュースより その1

2013-12-31 20:16:39 | 急行特急TH発2007年→2014年
何度となく取り上げている東京MXTV092Chで放映されている『ヒィーリングタイム&ヘッドラインニュース』の中で鉄道が出てくるシーンがあったのでピックアップ。








『京都点描』の中で出てくるワンシーン。
嵯峨野あたりの風景みたいだが、なかなかいい感じで気に入ったので、今回今ごろになって取り上げてみた。


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寡黙なキャラクター

2013-12-31 19:56:23 | 急行特急TH発2007年→2014年
これまで取り上げたキャラクタが再び、三度的な話になるのだが、「寡黙」と言う2文字を共通点に挙げて話をしたい。

↑こちらの少女漫画。昨今このブログの流行らぬシツコイ「そこにはいつも恋がある」と言うキーワードが入った物語になるのだが、この3作品の彼氏のキャラに共通するのは、「寡黙」。あまり余計な事は喋らないと言うかともともと話すのが苦手と言うキャラクタ達である。そんな彼氏の恋人役である彼女は、画像中央の『僕が唄うと君が笑うから』を覗いては、とても世話好きな彼女として描かれている。
喋らない、多くを語らない、が故にひきつけられるのだろうか?常に余計で一言多い私からすると、そんな「寡黙」なキャラクタであり「頭脳も良い」と言うのは羨ましい限りであるし、そこに「かっこよさ」さえある様に思える。

↑こちらは、今年はこのあたりを中心に何回も出てきている“Free!”
の七瀬遥。この物語には、恋はないにしても、七瀬遥の「寡黙さ」と「頭のよさ」は、先に書いた作品の彼氏とにかよる所がある。“Free!”においては、彼女の代わりに友人の橘 真琴の存在がそれに似たような感じがあるのだろうか?理解者と言う立場なので、やや違いはある。

↑この『謎の彼女X』は、彼女側が割りと寡黙であり、頭脳も明晰な所があるが特異点。そこがまた良いかなと思う。ここで書いたが今年になってコミック全部買うと言う私はバカですか?な話である。この話あたりで、当時見ていた時の感想を書いている。

寡黙故にそこに何か深いものがあり、深さのそこに何かしらの魅力があると物語にのめり込めるものがあるようであるが、「寡黙」
が割りとテーマになった2013年な気がする。
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こんなのも「ゴールデンタイム」かも ―深夜アニメ『ゴールデンタイム』より―

2013-12-31 18:01:13 | 急行特急TH発2007年→2014年
ここでも取り上げた深夜アニメ『ゴールデンタイム』。それより気になったヒトコマを。

↑こうして笑い合う姿を見ていると、あ く ま で 「妄 想」になるがこの画像の様な場所でそんなのがあったりするのか?と思ってしまう。男女が何気ない形で笑い合うと言う。

↑こうした二人のシーンもまさにゴールデンな感じが見えてきてしまう。そしてそれは、どうも、この物語の世界観にもありそうに見えて来てしまう。
色色詰まっているな、と思う。この曲も気に入っていて、良いアニメ作品となっている。



↑他方で割りとシュールなシーン?もある。ファンのシンガーの曲が似合いそうであるが、記憶喪失が故の失恋なのか終恋なのか消恋なのか、複雑なものがあった。さてどうなる?


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深夜アニメ『ペルソナ4』のワンシーンより その5

2013-12-31 17:39:14 | 急行特急TH発2007年→2014年
熊の人間化シーンより、スタイリッシュなシーン。





↑タイトル抜きバージョン

なかなかサマになっていて、赤いバラも良いアクセントになっている。
だがしかし、台詞は熊の着ぐるみ時代と変わらずでちと残念な所もあるけれど、やはり、この熊も主人公達の大事な仲間と言う感じがしてくるのが、このアニメ作品に「絆」を感じさせられる感じがする。

この話で紹介した『最強銀河 究極ゼロ』にも似たような所がある。「お前ら全員マジダチ」とかあるので。





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深夜アニメ『ペルソナ4』のワンシーンより その4

2013-12-31 17:38:47 | 急行特急TH発2007年→2014年
意外と色んなポーズがあるなと言うワンシーン。


↑瞳の色は水色と。この話で書いたが、やはり、それ系色のアニメを観ている傾向がある。きれいだから良いが。

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深夜アニメ『ペルソナ4』のワンシーンより その3

2013-12-31 17:34:07 | 急行特急TH発2007年→2014年

↑この熊が着ぐるみを脱いで出て来たのが↓↑普通に人間じゃねーか!と思う私。しかも聞くところによれば、人間を生やしたと言う、いつかに読んだこのあたりの話(ドラゴンクエスト5の小説話は書いてないか)の『ドラゴンクエスト5』の小説に出てきそうな勢いである。しかしどうやって生やしたんだ?
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深夜アニメ『ペルソナ4』のワンシーンより その2

2013-12-31 17:24:16 | 急行特急TH発2007年→2014年
続いても深夜アニメ『ペルソナ4』より。熊にスポットをあてて話をしたい。

↑家電量販店に行きなり出てくるこの熊。熊田と名乗ったらしいが、こんなんが店内でマッサージ機にあたっていたら、周りはどんな反応をしめすのだろうか?


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