goo

Mind Feeling1130-1 Morning on Wednesday

2011-11-30 07:19:49 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよーざいますぅ~、涼風鈴子どすぅ~、“Morning on”どすぅ~」


雀宮朝輝「おはようございます、Expressの雀宮朝輝です」

涼風「さ、11月最後の“Morning on”です。明日から12月なんて信じられないと言うあなたには、“Morning on”特製、生クリームたっぷり皿がまっております」

雀宮「クリスマスもありますからねえ、丁度良い…じゃないですよ、そんな役に立たない物が待ってたって何の役にもたちゃしませんよ」

涼風「生クリームたっぷり皿で、お肌ちゅるっちゅるになりますぜ」

雀宮「いやどうみても、肌には悪影響大有りで、意味が解りません」

涼風「鶯まんじゅう、カナリアまんじゅうの次が生クリームたっぷり皿と言う“Morning on”のネタギレぶりは、アッヒャヒャヒャヒャ~ですね。そんな訳もどんな訳もありませんが、来月も止まらない鼻水の様に“Morning on”は続きましょうね。以上、“Morning on”でした」
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1129-1 Morning on Tuesday

2011-11-29 07:25:58 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、おはようざいます、インチキDJと勝手に名付けられた涼風鈴子どす、“Morning on”どす」

雀宮朝輝「おはようざいます、Expressの雀宮朝輝です」

涼風「さて残り2日でディセンバーでございますね。12月なんて信じがたいな、と言う昨今ですね。“Morning on”はそれでもたらったらっと続いております」

雀宮「変わりにネタがなくなって来ていて、毎度同じ放送でつまんねーぞ、と言うの所ですね」

涼風「水面下の話によりますと、新キャラ欲しいねぇ話があるらしいですね」

雀宮「作って使っては消え、使っては消えであり得ないですね」

涼風「そうそう先日、木田さんにお会いしましたよ」

雀宮「懐かしい名前ですねえ。まだ居たんですか?と台本には書いてありますが」

涼風「今じゃ他局でニュースキャスターやってるらしいですよ。“Morning on”にも帰ってきて欲しいですねえ」

雀宮「でも帰ってくると、涼風さんが番組に出られなくなりますぜ」

涼風「一回や二回出なかった所で、大丈夫ですよ。たまには違う“Morning on”で良いと思いますよ。しかし、今ではすっかり‘‘今日の動き,,がなくなりまして、“Morning on”と言う名前に意味がなくなりましたね」

雀宮「夜に録音したのを朝に放送する、そんなんで良いのでしょうか?」

涼風「いんじゃないの?インチキDJアワーですのでね、はい。以上、“Morning on”でした」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1128-1 Morning on Monday

2011-11-28 07:27:13 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「は~い、みなさ~ん、おはようございま~す。さぁ~て今日は何曜日ですか?」

効果音(やや凹んだ声で)「月曜日」

涼風「そー月曜日ぃ~。と言うことはぁーっ?」

効果音(この世の終わりを思わせる凹んだ声で)「ブルーマーンデー」

涼風「嫌ですね、嫌ですねっ、嫌ですねっ!月曜日なんかくんじゃねーよぉ゛ーーっ(エコー)」

雀宮朝輝「朝から凄まじいですねぇ、あっ私、Expressの雀宮朝輝です」

涼風「あ゛だしは涼風鈴子どすぅ~」

雀宮「月曜日は憂鬱ですね。管理人兼作者の心情にすべてはよるそうですね。週末の楽園からの解放と言う感じでしょうか?」

涼風「楽園のさきにインチキDJの涼風鈴子が現れると言うお決まりのパターンですね」

雀宮「私は涼風さんが出る前にやはり、月曜のこの雰囲気だと思いますよ」

涼風「嫌ですね、嫌ですねっ、嫌ですねっ!」

雀宮「本当ですよ。嫌になりますよ」

涼風「朝からそんな台詞が出るのはこの“Morning on”だけ、と言う件についてはどうですかねえ」

雀宮「かんぺによると、シカートでOK」

涼風「シカートですか。何でもシカートだったらいいねえ、と何だか変な日本語調になりましたが、今週で11月は終わり12月入りに、嘘ですよね?ですが、“Morning on”終わるんですよね?それはありません、あ゛だくし涼風鈴子とリスナーがいる限り。以上、“Morning on Monday”でした」


goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1127-1 Expressの談義

2011-11-27 22:21:38 | 急行特急TH発2007年→2014年

塚村尚人「こんばんは、Expressの塚村尚人です」

雀宮朝輝「同じくExpressの雀宮朝輝です。こんばんは」

塚村「ええー、先週は何とかさんの何とかにより放送ありませんでしたが、本業活動で盛り上がりましたね」

雀宮「ですね。初めての更新Expressのワンマンイベントで、準備が偉い大変でした」

塚村「雀宮さんのパワー溢れる活躍ぶりに感謝と拍手をでしたね。張り切ってもらえまして、良かった、良かったでございます」

雀宮「いやいや塚村さんの指揮の良さもありましたよ。場馴れしなてるなって思いましたよ」

塚村「いやいや。正直所で雀宮パワーはスゲーと思いましたよ。他人の演奏で歌うのは毎回汗かきますよ。誤魔化し効かないですからねえ。雀宮さんのソロ生歌はしびれました~と言うメール等来ていますが、良い声してますよ」

雀宮「そうですか?どうも」

塚村「私以上の実力者な感じで、裏方に回ろうかな位な感じですよ」

雀宮「それやったらExpressじゃなくなっちゃいますよ。またいつかみたいに、解散の危機か?になりますよ」

塚村「確かにね。けれど、何かそんなツマラナイと言うと語弊がありますが、何か自分なんかなくても何とかなる、と言うのなら潔く身を退こうかな的な想いにかられるんですよね」

雀宮「塚村さん、Expressはふたりでやって初めての意味が出てくるのですから、そこは忘れてはなりませんよ」

塚村「自分の協調性の無さが浮き彫りになりますね」

雀宮「だいたい曲作ってるのが塚村さんなんですから。昔みたいに二人ともアーティストです、じゃないんですよ」

塚村「アハハハ汗。そうなんですよね、そこがこれまでと違うのですよね」

雀宮「ふたりで曲作りぶん投げ・丸投げ作戦で、俺は知らねーなんて書き立てられてたらしいですが、もはやそれは出来ませんので」

塚村「うっ、その話、どこで…」

雀宮「詳しいことは、何時もの場所で」

塚村「確かに、あの当時、ぶん投げ合いはありましたね。お互い無難に行かせる為にだったんですけど。まあそのあたりは
【楽屋裏】にしましょうかね」

雀宮「是非」

塚村「そんなこんなでお時間になりましたので、このあたりで今日は御別れです」

全「さよなら」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1126-1 Weekend with Azure sky

2011-11-26 20:13:53 | 急行特急TH発2007年→2014年

塚村尚人「どうも~、塚村尚人です」

柿島孟子「柿島孟子です」

塚村「12月街道まっしぐら、しかしまだ11月と言うオチでございますね」

柿島「ありがちな話で」

ミリグラム「12月終われば祭。祭と言えばあれだよな」

塚村「また出てきたんですか?暇なんですねえ」

ミ「ああ暇なんだよ」

柿島「番組もネタ切れなんだから、良いじゃないの、歓迎しましょうよ」

ミ「いいこと言うじゃねーか。いいか塚村、これが番組のあるべき姿だぜ」

塚村「そうなんですか?そう偉そうに言われても困るんですが」

柿島「はい、これ(塚村にハリセンを渡す)」

塚村「なんですかこれは?」

ミ「ハリセンだよ、ハリセンだよ、こう使うんだぁー(塚村をハリセンで叩く)」

塚村「いでっ。何も叩かなくても」

柿島「いつまでもネコかぶってないで、ハリセンぶんまわして、暴走・妄想・迷走する塚村にもどればいーんだよ、バァーイ、将軍閣下セリーナディオン」

ミ「そうだぞ塚村。いーこぶってたって意味はないぜ」

塚村「点点点汗。そんなんで良い訳ありませんよ。朝の何とかさんとキャラが被るじゃねーか、って、あそこで
急行特急THさんが必死に首ふってまっせ」

ミ「そんなのは、
シカトで。いーんだよ、あんなヘタレソツネイラなんか」

柿島「ちょっと今のは素行の悪い発言なんで、渋茶一杯ぶっかけー」

ミ「あぢー」

塚村「思いつき劇場ここにありだな、あなうたてなことにてさうらう」

柿島「今のをもっと簡単に言うと?」

塚村「なんととんでもないことでございましょう……だったかな?」

ミ「なんだよ、そのだったかなってのはよ。まー塚村らしくて良いけどな」

柿島「えらそげな人ですねえ」

塚村「叩きましょうか?」

柿島「いいえ、ツマラナイのでやめましょう」

ミ「これこそお前、点点点汗だろ、違うか?」

柿島「そうかもね。ウフ」

塚村「妖しい雰囲気になりました所で、“Morning on”、これにて終わります」

全「さよなら」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1125-1 Morning on Friday

2011-11-25 07:34:09 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、おはよおお。“Morning on”だよお、インチキDJだよ、涼風鈴子だよ」

雀宮朝輝「おはよーございます、Expressの雀宮朝輝です」

涼風「昨日はシーバス32世の襲撃により厄介な放送になりましたね。今朝は居ないですが」

イ為屋のお鈴「変わりにあたしがいるのさ」
涼風「かえ゛れこの――大暴言――」

鈴「あたしだって準レギュラー、出てきて何が悪い」

涼風「胸くそがわりいんだよ、鈴婆。帰れよ、声も聴きたくねーよ」

雀宮朝輝「涼風さん、あの、いちお、番組なんで」

涼風「いや関係ないね。こんな訳わかんねー――略――なんて張っ倒せば良いんだよ」

鈴「望むところじゃないか、やれるものならやってみろっていうだよ」

八丁畷同心海芝浦偽左衛門「まま、お二方ともここは私に免じて――スタジオのライトが落ちる――あんまり暴れると、いくらインチキDJだろうが師匠だろうがこてつを食らわすぜ」

涼風「やかましんだよ、出てけよ腑抜け侍がよっ(殴)。もーやっとらんねーや、以上、“Morning on”でした」
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1124-1 Morning on Thursday

2011-11-24 07:32:26 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、おはよございますぅ~、涼風鈴子だぜ、“Morning on”だぜ」

雀宮朝輝「Expressの雀宮朝輝です」

シーバス32世「シーバス32世だラシドレミファソシャープラ」
涼風「呼んでいないぜドレミファソラシドレ」

シー「インチキDJはこれでもくらって黙っているんだラシドレファソシャープラ(涼風の顔面に生クリームたっぷり皿を食らわす)」

雀宮「おっ、ホントに黙らした、スゲー」

シー「出番がなくてイライラしているんだラシドレファソシャープラ」

雀宮「何故、今日は短調なんですか?」

シー「この番組に会わせたんだドレミファソラシドレ」

雀宮「ハ調に戻りましたね」

シー「大きなお世話だ、急行雀宮行き電車。お前は木毎田からたらたら走ってればいーんだラシドレファソシャープラ」

雀宮「木毎田?どこですかそこは?」

シー「大B反だ、ドレミファソラシドレ」

雀宮「マニアックすぎて解らないっす」

シー「解らないなら、車庫で検査を受けてくるんだドレミファソラシドレ」

雀宮「よくわかりませんねえ。私はあくまで雀宮朝輝なんですが」

シー「そんなの知るか、急行雀宮行き」

涼風「黙れこの訳わかんねー歌歌いがっ(シーバス32世を張っ倒す)」

雀宮「只今の決まり手は張っ倒し。張っ倒して涼風鈴子の勝ち~」

涼風「イエ~イ。以上、“Morning on”でした」

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1123-1 Morning on Wednesday

2011-11-23 07:34:20 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよざいますぅ~、涼風鈴子の“Morning on”どっすぅー」

雀宮朝輝「お早うございます、Expressの雀宮朝輝です」

涼風「さて、良い兄さんの日、11月23日ですが、雀宮朝輝さんは、ジジイ、と台本に書いてありますね」

雀宮「まあ兄さんと呼べるには、相応しくはないですか。兄さん、兄さん、兄さんと言えば、関西ちっくな香りが致しますね」

涼風「兄さん、塚村の兄貴とは、うまくいってるの?」

雀宮「ええ。良好です」

涼風「――内緒――?」

雀宮「点点点汗。なんでやねんっ」

涼風「こうでやねん(ハリセンを雀宮に食らわす)」

雀宮「またそのヲチですか。
急行特急TH兄は、ネタギレですね」

涼風「あれは、
ヘタレソツネイラで、ジジイですよジジイ。駄目ですよありゃ。以上、“Morning on”でした」
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1122-2 心音語り MY LONGING

2011-11-22 07:11:34 | 急行特急TH発2007年→2014年

合わせられない歩調を合わせたくなる、追い付けない背中に追い付きたくなる。届かぬ想いに手を伸ばしたくなる。
どう考えても異質なもので、2つを結ぶものはなくても、結びたくなる。
私の悪い癖の一つ。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1122-1 Morning on Tuesday

2011-11-22 07:01:39 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、はよーざいますぅ~。インチキDJショーの始まり、始まり、と威勢だけは良いですね」

雀宮朝輝「Expressの雀宮朝輝です。お早うございます。本業からようやく抜けて出てきました」

涼風「いつもの感じに成りましたが、まー管理人故障で“Morning on”が潰れると言うなんたる事態だよをい、ですが、世の中、何が起こるか解らないですねえ。雀宮さんはまるまる一週間姿見えずで。でも主だった筋書きはないそーで」

雀宮「あったら苦労しないですね。
急行特急THのもう・そうなのですからねえ」

涼風「もう・そう、で筋書きなし、それでは話が進まないじゃねーか、ですが、あとは勢いと成り行きに任せて、はい、さよーなら、なんでしょうね。あとは知りません、もー知りません。以上、“Morning on”でした」
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )
« 前ページ