goo

Mind Feeling1231-2 語れるままに―その13( 終)―

2011-12-31 23:36:27 | 急行特急TH発2007年→2014年

最後は、来年が辰年と言うことなので、『ドラゴンクエストI』より、龍王の画像を。龍と辰じゃ別物だろうと言う話は許して頂きたいが、天高く昇る辰の様な時にはならないだろうなと思いつつもそれでは夢がないので、希望を添えておきたい。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1231-2 語れるままに―その12―

2011-12-31 23:30:35 | 急行特急TH発2007年→2014年

一度行ってみたいなと思って行ってみた多磨霊園。でかい場所だったなと思う。
ゲゲゲの鬼太郎の幽霊電車に触発されたのが大きいが、あれは奥多摩霊園とこことは違うんだよなあ、と思ってみたり。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1231-2 語れるままに―その11―

2011-12-31 23:24:08 | 急行特急TH発2007年→2014年

向坂、と言うバス停を見つけ、何か物語の種があるな、と言う雰囲気を見つけて撮影。こちらもやはり恋愛物語に出てきそうな名前だなと思うばかりだが、これも単なる宝で終わったのは言うまでもない。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1231-2 語れるままに―その10―

2011-12-31 23:19:57 | 急行特急TH発2007年→2014年

こんな所があるのか、と感じて撮影。南街と言うバスターミナル。いかにもマンガに出てきそうな感じだったが、やはり得るものは何もなかった。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1231-8 語れるままに―その9―

2011-12-31 23:14:42 | 急行特急TH発2007年→2014年

人を寄せ付けない川。こちらも鷺ノ宮駅から歩いて見つけたもの。川縁の道にも恋物語有りか?と思う所。安易なイメージな抱く私であるが、行くだけいって何の収穫もなかったのである。

goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1231-2 語れるままに―その8―

2011-12-31 23:07:45 | 急行特急TH発2007年→2014年

鷺ノ宮駅から歩いた所で見つけた集合住宅。月島 雫が住んでいる団地とは全くもって雰囲気が違うが、集合住宅を観ると、何か恋愛物語がそこにあるのではないか?と妙な幻想を私に抱かせる。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1231-2 語れるままに―その7- 2―

2011-12-31 23:03:57 | 急行特急TH発2007年→2014年

駅票をとったなら車内も…でやってみたが、自己満足の骨頂だなこれは、な感じである。東京メトロチックな案内表示だなとこの時は思ったような。
これを撮影していた私は何者?と言う感じだった事であろう。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1231-2 語れるままに―その7―

2011-12-31 22:59:56 | 急行特急TH発2007年→2014年

西武新宿線の鷺ノ宮に行く機会が出来たので撮影したもの。今から半年前のもので、いつか語ろうと思ってほったらかしになっていたもの。
鷺ノ宮ではなく杉ノ宮と言うと『耳をすませば』を思い出すのだか、それをヒントにせっかくの機会に恵まれたので行ったのだが、これと言う収穫もなく、こんなもんなんだ、と言う冷めた感情しか残らなかった。
とは申せ、『耳をすませば』の舞台になった聖蹟桜ヶ丘程なものはなく、もっとゆったりしていて、物語になりそうな種は落ちていたように見えたが結局拾うことは出来なかった。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1231-2 語れるままに―その6―

2011-12-31 22:52:03 | 急行特急TH発2007年→2014年

緑色に白抜き文字のモスバーガーの看板が妙にいいなと思って撮影したもの。別にこれと言う思い入れがあるわけではなかったのだが、いつか話のネタにしようと思ってとっておいたもの。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )

Mind Feeling1231-2 語れるままに―その5―

2011-12-31 22:46:15 | 急行特急TH発2007年→2014年

クリスマスから1週間が経過して、今は大晦日。ここまで長かったなあ、と思いつつ、特別な日はあっという間に消えてなくなるんだよな、と言う儚さとむなしさを思う。


「champagne night 夜が明ければ、海の泡のように消える」
(篠原美也子『パーティ』1994 より引用)

そう夜が明けてしまえば、あっという間に総てが終わってしまう。特別なんてそんなもの、と言ってしまえば哀しい限り。12月31日もきっとそんな風になるだろう。
goo | コメント ( 0 ) | トラックバック ( 0 )
« 前ページ