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高鳴るは、、、

2013-03-31 22:04:43 | 急行特急TH発2007年→2014年
高鳴るは胸の鼓動。私はいったい何を望んでいるのだろうか?この胸は高鳴りが、幸運が訪れる兆候だと信じたい私は、なんと憎き欲望の塊なんだろう。
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高速快車

2013-03-31 21:54:09 | 急行特急TH発2007年→2014年
小田急の快速急行は、中国語表記が高速快車となっている。高速急行と言うかつての名古屋鉄道にあったらしい名前みてーとつい思ってしまうが、新しい列車種別名として、高速快車も加えてもよい?高速急行も良いが。
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種別の見本市

2013-03-31 21:43:31 | 急行特急TH発2007年→2014年
京王線、現役の種別。沢山あって、楽しい事、楽しい事では、あるが、迷わないのだろうか?区間急行がsemi expressと準急?な話。また、準特急のsemipspecial expressとなっているがこれは、区間特急となってもよさそうなイメージが。阪神に区間特急と言うのがあるが、かつては、一番停車駅の少ない種別だったので、悪い印象は、ない。あんまり書いていくとクレームが来そうだが、路線沿線から乗客をかっさらおうと言う必死さが滲む。
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急行でも行き先が

2013-03-31 21:36:10 | 急行特急TH発2007年→2014年
急行は、急行でも行き先が小川町。南栗橋や久喜長津田、中央林間ではない。個人的には、転籍した今のが、30000系にはおあつらえ向きな感じがする。
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新生!橋本行き特急。

2013-03-31 18:07:49 | 急行特急TH発2007年→2014年
2013年に生まれ変わって再登場の橋本行き特急。10数前にあった急行の後追いによる、明大前ー調布間のダラダラ運転からは、開放され、晴れて特急となった。調布駅での相模原線行き同士の接続が可能になったのが、大きいようだ。しかし野ってみたら、見事につつじヶ丘駅近くで抑止を食らった。なかなか列車密度が高いとスムーズに走るのは、難しいようで。
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苦労がにじみでていたような

2013-03-31 18:06:06 | 急行特急TH発2007年→2014年
ミーハー気分で、乗った東急~副都心線。乗ったのは、西武線の車の特急電車だったが、違和感があった。西武線の通勤型車両で、特急はうそ電感覚。車内の案内表示に、東横特急をご利用頂きまして、のくだりは、目を見張った。いっそ、西武快速急行をご利用くださいまして、もあってよかったり。
そして、おや?と思った今更な噺を一席。
乗った東横特急小手指行き、英語車内放送においては、副都心線を通り東急東横線の小手指に向かうと案内される。そして、副都心線に入ると、副都心線のコテサシに行きますと車内の英語案内が出た。何れ修正が入ると思うが、このように、乗り入れ形態が複雑になると、案内考えるのも至難の技な様だ。きめ細かく案内をしなくてはらならない苦労がにじみ出ている。また、英語案内も以前より細かさを増していた様にすさんでなかった感じた。世の中、インターナショナルであるが、見知らぬ横文字が増えると、ついていくのがキツい。
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3月終わり

2013-03-31 14:57:10 | 急行特急TH発2007年→2014年
3月、今日でようやく終るか、と思いつつ、明日からの4月どうするよ?と思うところ。京野世佐美じゃないが、別に月日が変わっても、何かが変わる訳じゃない。そんなグレイ色な気持ちを形にしたかのように、空は曇っている。逝く、逃げる、去る、と3ヶ月位はあっという間、と言う例えは、あくまでも初期に思う感覚であり、明日からの4月からの日日が途方もなく長い。生かされ許された日々の終焉がありそうである。さて、どうしようか?
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Weekend with Azure Sky

2013-03-30 22:30:46 | 急行特急TH発2007年→2014年
塚村尚人「どうも、Expressの塚村尚人です。」
柿島孟子「どうも、忘れ去られたナイトバスターズの柿島孟子です」
塚村尚人「ありましたねぇ、ナイトバスターズ。活動してんだっけ?」
筋書屋「ええ。一応は」
塚村尚人「左様でありますか」
柿島孟子「無理矢理作ったからそうなるんでしょう」
塚村尚人「確かに。まあ名前だけあれば、それでイイですからねえ。そんな中で、本日は、ゲストがやって来てます。鈴木朝美さんです」
柿島孟子「おや、いらしたんですか?」
鈴木朝美「はい。居たようです。鈴木朝美です」
塚村尚人「失踪のピアニスト、鈴木朝美さんですが、こうして隣にいらっしゃいますと、確かにそんなイメージがあります。」
鈴木朝美「それはどんな所がですか?」
塚村尚人「なんと言いましょうか、この細く高い身長と長い黒髪。独特の落ち着き、物静かで落ち着いた雰囲気があります」
鈴木朝美「そうですか」
柿島孟子「そう言うキャラクター設定ですからねえ。」
鈴木朝美「塚村さんは、何かと苦労と快楽を背負ってらっしゃいますね」
塚村尚人「ほほう。苦労と快楽が隣あわしたら、どうなるやら」
柿島孟子「ジレンマ?」
塚村尚人「なるほど(手を叩く)」
鈴木朝美「陽気ですね、相変わらず。そして一生懸命、塚村さんのまんまですね」

塚村尚人「私のキャラクター設定って、あんまりはっきりしてないような」

柿島孟子「確かに。脇役で生まれたんだもんね」
塚村尚人「そうでした」
鈴木朝美「脇役の筈が、何時しか影の立役者と言う、何とも、良いところどりなキャラクターですよね」
柿島孟子「なかなかうまい言い方されますね。塚村くんがどや顔してます」
塚村尚人「してません、してません」
鈴木朝美「柿島さんには、そう見えたのでしょう」
塚村尚人「なるほど、感受性は人によって違いますからねえ」
柿島孟子「ですね。確かに。しかし今日もまたとりとめない話になって参りましたかな」

塚村尚人「確かに。そして、そんな結論の出ない中で、時間であります」
鈴木朝美「まああっと言う間でしたね」
全「さよなら」
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少し違う土曜日の夜

2013-03-30 22:15:04 | 急行特急TH発2007年→2014年
何か疲れた、そんな気持ちにかられたまますごしているひび。そんな中、開放をのぞみ、その願いがようやく叶ったような気持ちでいる。曇り空色土曜日はひたすらに寝たが起きたくもない日でもあった。気がつけば身にまとった鎧は思いの外重たかったんだな、と思う。望んで着た訳じゃない鎧。しかし、それは誰もが案外身につけていて、私だけがどうのこうのと口にすれば負けになると言う哀しさや空しさがある。誰もが自らの内部からわく、甘えと毎日、死に物狂いで戦っている中で、よく、辛い、と言う言葉を吐かないなと思う。一番良いのは、まあそんなもんだし、世の中、そんなものだし、と、妥協が効く事だろう。私には出来ないが。
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Morning on Saturday

2013-03-30 07:07:07 | 急行特急TH発2007年→2014年
涼風鈴子「さて、今何時ですか?ですが、やって来たは、涼風鈴子、“Morning on”であります。土曜日まで出ては来ても、なんもならないのが世の哀しさであります。おまけに寒い日になってますしね。こんな土曜日なんか、嫌いダアッですが、3月最後の土曜日でありますね。あモーニングオン、最終回が来る時はどんな日になるのか、解らない、解らない。では、また。涼風鈴子でしたあ」
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