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深夜アニメの最終回ラッシュ

2013-06-30 23:22:16 | 急行特急TH発2007年→2014年
昨今、時期的に今観ている深夜アニメの最終回ラッシュであるが、殆ど3ヶ月しかやらず早くも最終話と言う駆け足ぶりに、えーっ!?と言う所である。もう少し長くやってくれないかな、と思う。半年でも作品によってはもの足らないものがある。時代の流れが早いのか、或いは我々の趣向の厭きが早いからなのか判らないが、何か違う様にも思う。確かに良いところが凝縮されてはいる様には思うが、そんなものばかりだと記憶に薄くのこるばかりな気がして。




かつて、1~2年放送して当たり前だった様に思うアニメ達だが、目まぐるしい変化ばかりに私はどこまでついて行けるだろうか。数えきれない程の作品を観てきて、記憶に留まってるのはほんの僅かでしかない。
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Expressの談義

2013-06-30 20:29:37 | 急行特急TH発2007年→2014年
Express塚村尚人「こんばんばー、Expressの塚村尚人です。」
Express雀宮朝輝「同じくExpressの雀宮朝輝です」
Express塚村尚人「只今、曲創り中という設定にある我々Expressですが、何かこれは一説によると、筋書屋の理想だそうで」
Express雀宮朝輝「とは言っても、曲創り中と言うと、やはり何かこう期待感がもてるような気がします」
Express塚村尚人「確かに。創り手側は、期待の前にやべーやべーの連続だったりします」
Express雀宮朝輝「やべーやべー、ですか。最近、まー雀宮さんがいるから、まあっ、いっかー、になってる塚村さんですよね。かつての仕返しなら御断りです」
Express塚村尚人「だって、雀宮さんのがクオリティー高いんだもーん(エコー)」
Express雀宮朝輝「をいよい汗。それでもアーティストですかっ?」
Express塚村尚人「イ為、つもりですけどね。でも、雀宮さんのがホントに自分の何かよりもホントにクオリティー高くて、私はそば線汗状態ですよ」
Express雀宮朝輝「また、そんな事を」
Express塚村尚人「いや、マジですよ。私のはどうやっても65~75点止まりの半端作なんですよ、だからーー放送禁止ーー。解りますかな?」
Express雀宮朝輝「なるほどね。それは不運でしたな。味があって良いのに」
Express塚村尚人「ーー放送禁止ーー」
Express雀宮朝輝「そう言う話は楽屋裏でやりましょうよ。楽屋裏で」
Express塚村尚人「楽屋裏に現れると言う」
博士兎「博士兎だ兎ひゃー」
Express雀宮朝輝「あらっ」
Express塚村尚人「毎回番組にコメント有り難う御座います」
博士兎「いやいや兎ひゃー」
Express塚村尚人「しかしやたらとお腹が膨らんでますが」
博士兎「冥王星猫さんを吸い込んだんだ兎ひゃー」
Express雀宮朝輝「一体何がどうなってんです?」
Express塚村尚人「さようでありますか。では、理解不能な所で、お別れです」
全「さよならー」
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Weekend with Azuresky

2013-06-29 19:48:42 | 急行特急TH発2007年→2014年

Express塚村尚人「どうも、Express塚村尚人です」
柿島孟子「柿島孟子です」
Express塚村尚人「さて、6月最期になりましたが、Expressの曲創りは完了し、まもなく歌入れ作業になってるそうです。あーそうですか」
柿島孟子「塚村ちゃん、あそこをご覧あれ」
Express塚村尚人「あそこ?えっ?あー、何時ものあの方ですか。仕方ないじゃないですか、台本に書いてあるんですからね。うわっ!(図上からスポンジボールが落ちて来る)。恐ろしいですねぇ、恐ろしいですねぇ」
柿島孟子「相方さんは本気なよーですね」
Express塚村尚人「さようでありますか。Expressもそれらしい活動を一応している事になっておりますので、ご安心あれ、です。そして、今日はゲストが来ております。七光台六実さんです。ども」
七光台六実「どうも、七光台六実といます。新たにシンガーソングライターズの一員にしていただきました」
柿島孟子「筋書屋の小説のキャラがまた具現化かい。ネタギレだなあ」
七光台六実「仕方ありませんよ、何でもパターンは出尽くしてしまいがちですので」
Express塚村尚人「流石は七光台さん、話が解りますね。さて、七光台さんには、新たな“We are the Singer Song Writers”のピアニストになっていただきましたが、これまた好評でして先日ライヴ解消で売りましたら、良い感じでした。京野さんバージョンと音源化しましたが、ネタ的にやったのに、あらびっくりです」
七光台六実「あんなピアノでOK出して頂いた塚村さんに感謝です」
柿島孟子「一度、七光台さんのプライベイトライヴにお邪魔いたしましたけど、まーアニソンや忘れさられた曲をよくもまーあんな風にピアノ1本で仕上げたな、と私もびっくりです。塚村くんの好きそうなメロディばかりだったですが」
七光台六実「流行りの曲にやや抵抗があったのと、私の知り合いかアニメ好きでして」
Express塚村尚人「なるほど。でも、完成度が非常に良くて、流石はピアノ教室の一員だな、と思いました。そうそうあのいい感じの歌声の方どうされてます?」
七光台六実「生きてると思います。細々と」
柿島孟子「細々とかい。まあありゃあ細々とだわな」
Express塚村尚人「私にはお二方のコンビネイションが空色騎士の2人並みに良いなと思いまして」
柿島孟子「あったなぁ、“Azure Knight”。あれも小説出身だったな」
七光台六実「あの二人ですか、確かに良いですよね。」
柿島孟子「Expressより良いとの話もありますね」
Express塚村尚人「確かに。我々は後発ですので、仕方ないとこもありますわな。でも、七光台さんも新たなキーパーソンとして、活躍願いたいです。と言った所で時間になりました。何だかなんだったんでしょうね?ですが、本日はこれにて」
全「さよならー」
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涼風りんりんこっこのトークショー

2013-06-29 19:07:07 | 急行特急TH発2007年→2014年
涼風りんりんこっこ「はい、ばんわーっ!臨時番組だよー、涼風りんりんこっこだよー、インチキDJだよー。さーネタギレアワーレイデイオワールド。だからあ゛だしが出てくるんだよねー(エコー)」
博士兎「りんりんこっこちゃん、こんなところでなにやってんだ兎ひゃー」
涼風りんりんこっこ「なんで、あ゛んだがいるんで?」
博士兎「筋書屋さんに呼ばれて来たんだ兎ひゃー。冥王星猫さんもいるんだ兎ひゃー」
冥王星猫)з-|どうも、火星のインチキDJさん|
涼風りんりんこっこ「あ゛んだ達、暇なんぢゃないの?」
博士兎「もふもふもふ→冥王星猫」
冥王星猫「にやあ(^q^)」
涼風りんりんこっこ「スタジオがヘタレソツネイラ菌で充満するぜ、窓開けようぜ、窓」
アドバイザーイドワイザー「あれは空気感染ではないことを忘れていた訳であって」
涼風りんりんこっこ「そんな話は台本には書いてない訳であってー」
博士兎「もふもふもふ、ぎゅー→冥王星猫」
冥王星猫「にやあ(^q^)。にやあ(^q^)」
涼風りんりんこっこ「こんなヘタレタ猫のどこがいんじゃい?よだれと表情がキモいキモい。んっ?――放送自粛――呆れた。この猫はどうしよもねーな」
アドバイザーイドワイザー「やはり、これを」
涼風りんりんこっこ「いや、それはまだはやい。台本には書いてない」
博士兎「ぎゅー→冥王星猫」
涼風りんりんこっこ「あーあーこやつらは。ん?あそこにいるのは?白馬の三人組じねーか?こちらへまえれ」
博士兎「兎は月には帰らない兎ひゃー。冥王星猫は兎のものだ兎ひゃー。白馬の三人組なんか要らないんだ兎ひゃー」
白馬の三人組「(´;ω;`)」
涼風りんりんこっこ「だらしねーなあっ!いってやんなよ、兎さん持ち帰りたーいって」
アドバイザーイドワイザー「をいよい」
白馬の三人組「っ人参」
博士兎「要らん兎ひゃー。冥王星猫さんもふもふもふしたい」
白馬の三人組「兎さんは、月ぃー(´;ω;`)」
涼風りんりんこっこ「なさけねーな、ないてんぢゃなーい(落雷)」
アドバイザーイドワイザー「また何時もの雷かよ。くだらねー」
Rな「あーこんなところにいらしたのねー」
涼風りんりんこっこ「うげっ、こんなとこまで来たんかい。またキャラを無断活用しよってからに」
Rな「さー王子様方、私と月に帰るのですー。こんな兎と(^q^)まみれのヘタレキモネコなんかほっといて私を幸せにしてー(ウィンク)」
涼風りんりんこっこ・白馬の三人組「点点点汗」
アドバイザーイドワイザー「なんかいったらどーですかな?」
博士兎「兎は月には帰らない兎ひゃー。冥王星猫さんと兎は冥王星ネコさんをお持ち帰りするんだ兎ひゃー。また遊びに来るんだ兎ひゃー(猫と共に姿を消す)」
涼風りんりんこっこ「追跡だ、追跡!消毒してやっからなあ゛ーっ」
アドバイザーイドワイザー「厨煮病が始まってしまったか。何だよ、オレ以外みんな消えたんかい、安上がりだなぁ。まーいーか、以上、臨時番組だったそーな。あっ、私は、アドバイザーイドワイザーでしたー。またお会いしましょう」
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ひとりからおけ

2013-06-29 12:56:59 | 急行特急TH発2007年→2014年
投稿環境が変わりすっかりセットリストを書かなくなってしまったが、今日4時間ほど歌ってみた。もう1~2年前くらいまての高い声が出なくなり、音程を低く調整して歌うと言う何だか悲しいものが出てきた。こうなるとますます誰かを連れて行けなくなってしまったが、そもそもがそもそものセットリストなので、誰もついてこなければ連れていきたくもないのが本当の所。私の方が自己満足の為に、誰かを巻き込むことは出来ない。それ以前に友達もいないので、きにすることないか、になっている。私がなにを歌おうが勝手じゃーいと強がりを言ってみたくなる私は本当に情けないくらい自尊心が高い。

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トレイントーク 空港急行成田空港行き

2013-06-29 11:48:15 | 急行特急TH発2007年→2014年
空港急行成田空港行き、平日夜間等でお馴染みな列車だが、私は初めて見た、「成田スカイアクセス線経由」と言う文言が行き先表示に出るとこを。と言うことは、「京成本線経由」の文言も出る設定になるのだろうか?空港急行の場合も。








↑見事出た「成田スカイアクセス線経由」



↑側面も例外なしと言う素晴らしい技術。スクロールは凄い







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発見!印象の悪い運転台

2013-06-29 07:24:06 | 急行特急TH発2007年→2014年

↑この様に全部遮光幕が降りている運転台は、たとえ地下鉄であっても印象が悪い。助士側は開けてもそこまで安全上問題ない気がするが、ダメなのか?以前は京急車の車で全部しまっていたのも目撃しているが、誠に印象が悪い。夜間帯であったが、京急線内では、助士側(運転席から右手方向に向かって一番右側の3つ目の窓)をちゃんと開けたのに・・・・。

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トレイントーク 品川→羽田空港国際線ターミナル間最速SH空港快特ツアー

2013-06-29 07:07:07 | 急行特急TH発2007年→2014年
品川→羽田空港国際線ターミナル間最速空港快特ツアー決行。以前は京成車3400形に乗ったが今回は京急車運用に乗車。素晴らしい走りであった。是非昼間の空港快特もこんな走りを願いたい。

↑空港快特はしっかり橙色表示

↑飛行機マーク LTD. EXP.オーソドックス


↑空港快特単独

↑飛行機RAP.LT D.または、飛行機KAITOKUにならないかしらねぇ。


↑606編成のブルースカイトレインでやって来た。初めて空港快特で青空電車をみた。55SH表記が最速空港快特の香りを漂わせる。


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トレイントーク 京急蒲田→品川間最速快特ツアー

2013-06-29 06:31:46 | 急行特急TH発2007年→2014年
京急蒲田→品川間最速快特乗車ワンマンツアー決行。それなりだった、と言う感想しかもてない感じだった。

↑快特青砥行きが該当する


↑充当車両。1,000形のドレミファインバータ車であった。
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Morning on Friday

2013-06-28 07:07:07 | 急行特急TH発2007年→2014年
涼風鈴子「はい、はよーざいますぅ。涼風鈴子どすぅー、モーニングオンどすぅー。最近は生放送じゃないな、と言う空気に包まれてますが、まぁ筋書屋と管理人がヘタレタと言うことで、笑いましょう、笑いましょう、アッハハハハハハハー。むなしい高笑いですね。こんなだから。あの人の人生も高笑いしかないんですね。かわいそうに。同情しません。以上、モーニングオンでした」した
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