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2012ラスト投稿

2012-12-31 23:59:45 | 急行特急TH発2007年→2014年
「どこにでもある、1日が今日も静かに通りすぎていく。心にもない話ばかりでほんとうの気持ちは置き去りのまま」

篠原美也子“Dear”1995年 より 引用

まもなく2013年。またどこにでもある1日が始まる。その1日1日が親愛なるものなったらいいね、と柄にもなく書いて2012年を閉じる。
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歳末カラオケ2012 その1

2012-12-31 23:32:34 | 急行特急TH発2007年→2014年

涼風鈴子「はい、どおおもー、涼風鈴子どすぅー。さーお正月どすよー」

急行特急TH「そんな訳で、今夜は、まさかの主要出演者キャラクター達による、カラオケ会、題しまして、FM急特急TH『歳末カラオケ2012』でございます」

木田麻衣子「安直なタイトルですね、木田麻衣子」

ポポロンハエンジェルリング「そうですねえ」

アドバイザーイドワイザー「硬いことは抜きにしまして行きましょ、行きましょ」

涼風「で、今夜の歌い手さんなんですが、私、涼風鈴子、京野世佐美さん、柿島孟子さん、略島須英雄子さん、霞田阪奈さん、木田麻衣子さん、博士さん。ウサギも出るってか?そして、ポポロンハエンジェルリングさん、アドバイザーイドワイザーさん、急行特急THさん、塚村尚人さん、雀宮朝輝さん、桜木翼さんが出演されます」

木田「総勢14名と言う事になっていますけれど、どうなるんでしょうか?」

涼風「どうなるんだい?」

急行特急TH「まあ、とりあえず歌いましょう、私が書いた台本を読みながらと言う」

ア・イ「この日の為に、出演者全員に音源用意されて歌の練習をしたと言うありえないきかくですね」

ポポロンハエンジェルリング「で、トップはだれが?」


涼風「あ゛だしが歌うのよ」

木田「では、涼風鈴子さんが歌います。キャンディーズ『微笑み返し』」


--歌の間隔--

涼風「嫌だわあなたヘタレソツネイラよ、ですね」

木田「まあ良いんじゃないですか?」

ア・イ「涼風さんには縁がない色がピンクですね」

急行特急TH「急行特急は桃色字幕ですけどね」

涼風「いやそんな話は台本には書いてない。ハリセン一発」

急行特急TH「いでっ。いくらうらで年末しばかれ大会がやられてるからってダメでしょ」

ア・イ「作者はあんたなんだから。自分に文句言う人はいないでしょ」

ポポロンハエンジェルリング「んだ、んだ」

涼風「で、次の歌手はポポロンハエンジェルリングさんですか?」

ポ「あら、私?」

急行特急TH「深夜アニメ『アルカナファミリア』のエンディングで使われました“Piece of treasure”ですね」

涼風「知ってる人居ます?」

急行特急TH以外首を横に振る

涼風「深夜アニメって言うのがあんたの趣味やね、まさに」

木田「では、ポポロンハエンジェルリングさんによる、リベルタ&ノヴァで“Piece of treasure”」

--歌の間隔--

※その2へ続く
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歳末カラオケ2013 その2

2012-12-31 23:31:18 | 急行特急TH発2007年→2014年

ポポロンハエンジェルリング「粉々になった一欠片だってトレジャー、我々も宝になるんですかねえ?」

急行特急TH「なります。なります」

涼風鈴子「なるのかねえ。まあいっかー」

ア・イ「大晦日ですからね」

木田麻衣子「では、続いては、京野世佐美の登場です」

京野世佐美「こんばんは」

涼風「どれだけの人がこちらの方を覚えてるのかしら?」

ア・イ「シリマムシメメのTさんの浮気相手と言う話が台本にはあります」

京野「誰です?その人?」

ポ「――放禁――。さっきもありましたけどね」

木田「ネタをかき集め、寄せ集めのカラオケですね」

急行特急TH「いきなりの企画ですので許してくだせえ」

涼風「お゛っ、グランドピアノの準備が隣のスタジオで出来たようですので、世佐美さんお願いします」

木田「京野世佐美さん、ヒーローになりたいヒーロー、Expressのカバー曲です。どうぞ」

――歌の間隔――

涼風「妄想歌手による妄想もここまで来たら大したもんだ、うむ」

ア・イ「インチキDJの癖に生意気ですね」

木田「まあまあ」

京野「有り難うございました」

ポ「あの本名は――この台詞は公開出来ません――」

京野「え゛っ?」

急行特急TH「そう言う話は楽屋裏でどうぞ。また懐かしい歌を歌われましたね」

ポ「で、作ったのは実は急行特急THさんなんですよね」

涼風「せーかーい」

急行特急TH「雰囲気をぶち壊さないで下さいよ」

ア・イ「もともと雰囲気なんかあってないですよ」

木田「では、続いては、アドバイザーイドワイザーさんに歌ってもらいます」

ア・イ「谷口宗一さんの『太陽の君、三日月の僕』を。私には知らない歌だったのですが、急行特急THさんの趣味ですか?」

涼風「だろうね」

木田「急行特急THさんの一人カラオケの定番ばかり、なのはお約束です。では、アドバイザーイドワイザーさんスタンバイを」

ポ「音源渡して唄ったら、本人は、なかなか良いなと呟いたアドバイザーイドワイザーさんだそうです」

涼風「まー趣味が合うこと合うことのねえ」

急行特急TH「大晦日ですから硬いことは抜きにしましょ、ね」

木田「アドバイザーイドワイザーさんが歌います。谷口宗一『太陽の君、三日月の僕』」

――歌の間隔――

※その3へ
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歳末カラオケ2012 その3

2012-12-31 23:29:28 | 急行特急TH発2007年→2014年

ポポロンハエンジェルリング「粉々になった一欠片だってトレジャー、我々も宝になるんですかねえ?」

急行特急TH「なります。なります」

涼風鈴子「なるのかねえ。まあいっかー」

ア・イ「大晦日ですからね」

木田麻衣子「では、続いては、京野世佐美の登場です」

京野世佐美「こんばんは」

涼風「どれだけの人がこちらの方を覚えてるのかしら?」

ア・イ「シリマムシメメのTさんの浮気相手と言う話が台本にはあります」

京野「誰です?その人?」

ポ「――放禁――。さっきもありましたけどね」

木田「ネタをかき集め、寄せ集めのカラオケですね」

急行特急TH「いきなりの企画ですので許してくだせえ」

涼風「お゛っ、グランドピアノの準備が隣のスタジオで出来たようですので、世佐美さんお願いします」

木田「京野世佐美さん、ヒーローになりたいヒーロー、Expressのカバー曲です。どうぞ」

――歌の間隔――

涼風「妄想歌手による妄想もここまで来たら大したもんだ、うむ」

ア・イ「インチキDJの癖に生意気ですね」

木田「まあまあ」

京野「有り難うございました」

ポ「あの本名は――この台詞は公開出来ません――」

京野「え゛っ?」

急行特急TH「そう言う話は楽屋裏でどうぞ。また懐かしい歌を歌われましたね」

ポ「で、作ったのは実は急行特急THさんなんですよね」

涼風「せーかーい」

急行特急TH「雰囲気をぶち壊さないで下さいよ」

ア・イ「もともと雰囲気なんかあってないですよ」

木田「では、続いては、アドバイザーイドワイザーさんに歌ってもらいます」

ア・イ「谷口宗一さんの『太陽の君、三日月の僕』を。私には知らない歌だったのですが、急行特急THさんの趣味ですか?」

涼風「だろうね」

木田「急行特急THさんの一人カラオケの定番ばかり、なのはお約束です。では、アドバイザーイドワイザーさんスタンバイを」

ポ「音源渡して唄ったら、本人は、なかなか良いなと呟いたアドバイザーイドワイザーさんだそうです」

涼風「まー趣味が合うこと合うことのねえ」

急行特急TH「大晦日ですから硬いことは抜きにしましょ、ね」

木田「アドバイザーイドワイザーさんが歌います。谷口宗一『太陽の君、三日月の僕』」

――歌の間隔――

※その4へ
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歳末カラオケ2012 その4

2012-12-31 23:27:33 | 急行特急TH発2007年→2014年

木田麻衣子「有り難うございました」

ア・イ「こんな歌がカラオケに入っているんですねえ。探してみるもんです、と台本には書いてあります」

ポポロンハエンジェルリング「かなり気に入ったそーで」

急行特急TH「良い曲でしたよね?」

ア・イ「はい」

涼風「まあ本人が気に入ったならよしです。」

木田「続いては、柿島孟子さんの登場です」

涼風鈴子→化ける→柿島孟子「どーもExpress塚村尚人の嫁、柿島孟子です」

ア・イ「かなり無理がある設定ですね」

ポ「一応シンガーソングライターなのに、カラオケで歌う歌が、アニソンと言うこのヲチは?」

柿島「必死こいてこの日の為に歌いましたわ」

急行特急TH「御苦労様です」

木田麻衣子「では、柿島孟子さんが歌います。真宮寺さくら&帝国華劇団で『檄!帝国華劇団』」


――歌の間隔――


急行特急TH「空気があったまりましたね」

木田「ノリが大変良いですね」

ア・イ「確かに。アニソンの名曲な感じですな」

ポ「帝国なんて大昔、大過去、had+過去分詞ですね」

急行特急TH「大晦日、大晦日」

柿島孟子「有り難うございます。では、また後程」

木田「で、涼風さんにもどりましたね」

柿島→化ける→涼風「ども」

木田「続いては、急行特急THさんが3曲歌われます」

ア・イ「そんなに歌うんですか?例のファンのシンガーの歌ですか?」

涼風「決まってんじゃない。それ以外に何があるのよ」

急行特急TH「では、3曲行きます。篠原美也子『名前の無い週末』、“M78”、“Dear”」

――歌の間隔――

涼風「自己満足カラオケ、これがしたいが為にやったよーな」

木田「有り難うございました」

ア・イ「今のお気持ちは?」

急行特急TH「万感であります」

ポ「週末でもないのに、週末歌。確かに今夜も星空はキレイですな」

急行特急TH「ρ(ーoー)♪どどきーそうも…」

涼風「やかましいやっ!!(ハリセンを食らわす)」

急行特急TH「イイトコだったのに」

ア・イ「さんざん歌ったでしょうが」

ポ「歌い足りなければ一人カラオケでもいってなさーい」

涼風「そうそう」

木田「では、CMを挟みまして、Expressの登場です」

――CMタイム――
※その5へ
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歳末カラオケ その5

2012-12-31 23:24:21 | 急行特急TH発2007年→2014年

木田麻衣子「では、Expressの皆さんです」

Express「どーも」

涼風「ウチゲバ大会ですな」

アドバイザーイドワイザー「まあ大晦日ですから」

塚村尚人「すみませんねえ」

雀宮朝輝「お約束なんで」

ポポロンハエンジェルリング「しょうがないですねえ」

木田「では、時間もおしてますので、曲をどうぞ」

ア・イ「展開早くね?」

ポ「やらせですから。しかも、塚村と雀宮が個々に歌う曲は、他人の歌ですからね」

涼風「流石はヘタレソツネイラ番組」

木田「それでは歌っていただきます。塚村尚人さんは、山本コータローとウィークエンドの『岬めぐり』、雀宮朝輝さんは五十嵐浩晃『ペガサスの朝』、Expressのお二人で、“Express”。3曲続けてどうぞ」

--歌の間隔--

急行特急TH「Expressさん有り難うございます。では、司会、木田麻衣子さんから変わりまして、私がやります。続いては、女性が3人続いて歌います。」

略島須英雄子「まずは私が行くのよ」

急行特急TH「略島須さん、ポチポチ使わせてもろうてますが、なかなか使い勝手が良いですわ」

略島須「それは有難う」

急行特急TH「不気味ですな、略島須さん」

略島須「後で楽屋裏、行く?」

急行特急TH「点点点汗。まあ歌ってくだせえよ」

略島須「あいよ」

急行特急TH「では、略島須英雄子さんは、AZUMA HITOMI“Down By The Sally Garden”」

--歌の間隔--

アドバイザーイドワイザー「深夜アニメソングかよ。マニアックな」

ポポロンハエンジェルリング「仕方ありませんよ」

急行特急TH「では、次は、霞田阪奈さんです」

霞田「ども、先程もでましたー」

急行特急TH「やはり忘れた頃に出てくるDjですね。JR阪和線にヒントを得て創ったキャラクターです」

霞田「んな話はどーでもよい」

急行特急TH「では、曲の方を」

霞田「急行特急THさんのお気に入りアニソンです。Ritaで“Little Busters”」

--歌の間隔--

涼風鈴子「アニソン好きなんですねえ」

木田麻衣子「仕方ありませんわ」

急行特急TH「続いては、木田麻衣子さんです。“Morning on”に出さなくしてしまいすみませんねえ」

涼風「“Morning on”はあ゛だしのよ、フハハハハ~」

急行特急TH「インチキDJの高笑いを聞きました所で、木田麻衣子さんどうぞ」

木田「はい。歌う歌はまたもアニソン、笠原弘子『空へ』」

--歌の間隔--
※最終話へ
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歳末カラオケ2012 最終話

2012-12-31 23:22:23 | 急行特急TH発2007年→2014年

木田麻衣子「では、最終ラウンドです。続いては、シャイなキャラクター、桜木翼さんの登場です」

桜木翼「こんばんは」

涼風鈴子「また妙なキャラが来たと思ったら、 ̄(=∵=) ̄も来たぜ」

博士「こんばんわ ̄(=∵=) ̄ひやー」

アドバイザーイドワイザー「 ̄(=∵=) ̄と美少年、狼は、おたく?」

急行特急TH「え゛っ?」

ポポロンハエンジェルリング「美しい旨いものには、獣が必要です」

急行特急TH「そんな話は台本には書いてない」

涼風「うだうだいってねーで、はよ歌わんかい」

木田「それでは、歌っていただきます、博士さんには、初音ミク“Tell your world”、桜木翼さんには、Ya-Ya-yah勇気100パーセント(2002)です」

――歌の間隔――

涼風鈴子「さー時間だ、時間。とっとと歌って終わろうぜ。疲れたわ」

木田「では、『歳末カラオケ2012』の締めです。かなり強引ですが、お許し下さい。では最後は、山口百恵『いい日旅立ち』です。

――歌の間隔――

涼風鈴子「2,012、終わるねー。長かったーまた来年、会えるといいね」

霞田阪奈「また会えたらいいね、霞田阪奈でしたー」

略島須英雄子「不気味キャラになっちゃったけど、また来るかもよ、略島須英雄子でした」

京野世佐美「塚村尚人さんとまた歌えたらと思います。京野世佐美でした。またお会いしましょう」

柿島孟子「“Weekend with Azure sky”で会えたらいいね、柿島孟子でしたー」

ポポロンハエンジェルリング「“Morning on”に出れたら出ます。ポポロンハエンジェルリングでしたー」

アドバイザーイドワイザー「“Morning on”の作家として忘れた頃に出ます。アドバイザーイドワイザーでした」

塚村尚人「また会いましょう2013、Express塚村尚人と」

雀宮朝輝「涼風鈴子の婿、Expressの雀宮朝輝でした。2013年もよろしく」

博士「月には帰らない ̄(=∵=) ̄ひやー、(=^・ω・^)は冥王星には帰さない ̄(=∵=) ̄ひやー、消毒は要らない効かない ̄(=∵=) ̄ひやー」

桜木翼「また会いましょう。宜しく御願いします。桜木翼でした」

木田麻衣子「“Morning on”に帰る日が来たら帰ります、木田麻衣子でした」

急行特急TH「つまんない企画ばかりですみません。ヘタレソツネイラ急行特急THは私です。またお会いしましょう。来年も幸多き日でありますように、急行特急THでした」

全「さよならー」

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談義

2012-12-31 17:11:41 | 急行特急TH発2007年→2014年

塚村尚人「どーも、Expressの塚村尚人でーす」

雀宮朝輝「同じくExpressの雀宮朝輝です」

塚村「前回の我らが番組‘‘談義,,はいつやりましたっけねえ」

雀宮「いつだったでしょう(汗)」

塚村「記憶にないくらい昔にやったっきりと言うことになりますが、どーなんですかねえ」

雀宮「話のネタがないのと管理人の‘‘まあいっか、どうせやっても変わり映えしないし,,で略されるよーです」

塚村「有り得ない、有り得ない、有り得ない…そんなんで良いのか?管理人急行特急TH?」

雀宮「ついに実名が上がってしまったか」

塚村「我らは所詮、急行であって、急行特急には勝てないんですよ、はい」

雀宮「特急がつく分高級、いや、上級な訳ですか」

塚村「話がマニアックになってきましたが、かつて10数年前は、トレイントーク、なるコーナーもあったらしい伝説の談義です」

雀宮「伝説は、塚村さんの手で壊された、と言う話もありますけれど、どーなんで?」

塚村「え゛っ?」

雀宮「かなりな壊し屋だそうで。特に人間関係を。この業界でよく生きてるな、それは妄想だから、と言うことになっていますが」

塚村「壊し屋。うん、正解」

雀宮「ありゃりゃりゃ」

塚村「伝説まで行って、蹴っ飛ばして、0に否、-無限大まで成り下がり再び±0に戻り、今に至る塚村尚人です」

雀宮「さようですか。まあ厄介者の香りがしますものねえ。柿島さんも苦労が耐えない、と言う話が台本には書いてある」

塚村「ホントに?」

雀宮「ホントに」

塚村「参っちゃいますねえ。まあ柿島さんに苦労させられているのが塚村尚人なんでしたけどね」

雀宮「あら、さようで?」

塚村「急行特急THワールドではそうなっていたんですよ」

雀宮「へえー。その世界で我らは、急行になっているんですね」

塚村「This is the express bound for TSUKAMURA and bound for SUZUMENOMIYA.になるわけですね」

雀宮「あそこでスタッフXYZがあきれてます」

塚村「すみませんねえ、何せ、無理矢理の設定なんでアドリブトークもこれまでよ、誰か新しい放送作家さん呼んで、すてーきな台本かいてくれなーいかしら、でありますよ」

雀宮「急行塚村、ややカマ入ってますね。一説によりますと――放禁――」

塚村「どこでそんな話を仕入れたっすか?」

雀宮「That was somewhere in the our planet.」

塚村「それを日本語で言うと?」

雀宮「地球のどこかで」

塚村「さよーでございますか――ってなんなんだよ、何で英語が混じりるんですか?」

雀宮「我らがExpressだからー」

塚村「せーかーい!じゃねーや、なにやってんですか、何を!お笑い番組じゃないんですよ?」

雀宮「まま、塚村さん。今日は大晦日、大晦日。地球の祭り時です。ネタ切れもつまんないギャグもヘタレソツネイラの妄想も許される!間違いないで良いんですよ」

塚村「ホントに?ホントに?ホントに?ホントに?」

雀宮「ほんとにー」

塚村「せーかーい!!」

スタッフXYZ「黙れシリマムシメメがっ!!(ハリセンが飛ぶ)」

塚村「シリマムシメメでExpressになる、と言うのがキーワードと台本に書いてありますがなんのこっちゃでございます。といった所で、何だか本当にExpressってシンガーなの?と疑われてしまうくらいの結末になりましたが、何とか談義出来て良かったよね?雀宮朝輝さん」

雀宮「そーですね」

塚村「何だか棒読みなのが気になりますが、そんな所で時間になりました。こんな番組でも談義は談義、と言う所で行く時来る時、御幸せに過ごされますようExpress一同願っています」

全「ごきげんよう、さよなら」

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緩やかな昼下がり

2012-12-31 14:06:50 | 急行特急TH発2007年→2014年

12月31日の昼下がり。ぼんやりとというかなんというか何をするあてもなく、する気もなく過ごす。
考えみりゃ単なる月曜日なんだよなぁと言うと一発で雰囲気が壊れるが、毎日が明日という日に胸を踊らせられるような日が来れば良いのにと思うがそうもいかないか、でため息。
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Afternoon on

2012-12-31 13:41:02 | 急行特急TH発2007年→2014年

霞田阪奈「こんにちは、大晦日の昼過ぎ、“Morning on”の次は、“Afternoon on”です。とは言ってもネタ切れです」

雀宮朝輝「どーも、忘れ去れたExpressの雀宮朝輝でーす」

霞田「流石お正月前、見捨てられたキャラクターが出るは、出るは」

略島須英雄子「あたしも忘れないで」

雀宮「名前を略島須英雄子さんではないですか」

霞田「急行雀宮行はお黙りなさい」

略島須「This is the EXPRESS bound for SUZUMENOMIYA.」

霞田「点点点汗」

雀宮「これは雀宮に向かっている急行列車です」

霞田「訳がたどだとしいんだよっ(ガシャーン)」

略島須「お正月っぽくなってきたよ、お正月っぽく」

雀宮「単純にバカ騒ぎしてるだけじゃねーですか」

略島須「そんな事しか言わないから、いつまでも急行列車で特別急行にはなれないのよ雀宮ちゃん。奥さんはとっくの昔に快速特急になってるけどね」

霞田「そう言う話は、
【楽屋裏】でお願いしまーす」

雀宮「
【楽屋裏】は、“Morning on”で十分です。しかし、本当に、境界線のないヘタレヘタレ行進局、FM急特です」

略島須「妄想ラジオ局だからいいのよ、急行雀宮」

霞田「“Weekend with Azure sky”じゃないんですからね」

略島須「そう言えば、談義は?」

雀宮「忘れ去れてますね」


急行特急TH「ギクッ」
霞田「気のせいかしら、今、‘‘ギクッ,,という声が入ったよーな」

略島須「気のせい、気のせい」

雀宮「いや、多分、痛いところつかれた管理人のリアクションじゃないっすか、ねえ、霞田さん」

霞田「私にふらないでくださいな、急行さん」

略島須「を゛っ、ついに霞田さんまで急行と良い始めたよ、そろそろ御開きの時間なんじゃねーの?」

急行雀宮「見たいですね」

略島須「を゛っ、急行と書かれた札を首から下げ始めた雀宮朝輝だよ、どーする?どーなる?“Afternoon on”?」

急行雀宮「この列車は急行、雀宮行きです。次は…」

霞田「やかましいや、Express雀宮朝輝!だまらんかーいっ!!(落雷)とすっかりキャラが涼風さんになりましたが、お許しを。以上、“Afternoon on”でした」

全「さよならー」

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