○○○

○○○

シーフード

2014-05-03 11:53:25 | Canterbury, Brighton
ランチタイムですので、いろいろ歩き回り、
せっかく海沿いの町に来ましたので、シーフードが美味しそうなお店にしました。




まずはビール。
歩いた後の一杯は美味しいですね。




こんな感じの店内。
たしか、開店直後でした。




コースかなんかだったと思いますが、まずはムール貝ですね。
これは美味しかったです。




続いてタラのなんとか。
これは普通な感じでした。




付け合せのじゃがいも。
ノーコメントです。


先週の宴会でカーディガンを忘れてまして、
昨日、そのお店に行ったら、ちゃんとありました。
何故か曜日は違ってましたが。
日本は平和やなぁ、と思いますね。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ロイヤルパビリオン

2014-05-01 23:00:55 | Canterbury, Brighton
ロイヤルパビリオンの見学です。
何故かスケート場があります。
実は、2002年の元旦だったかにも来たことがあるのですが、
その時はありませんでした。
スケートが意外とポピュラーです。




さて、この建物ですが、なんとなく違和感が。




こちら2002年当時の写真。




入り口に回ってみても。




2002年の方が晴れてるのは置いといても、色が白いような気がします。
パンフレットなんかにも白いのが使われているので、
くすんだ感じの色合いに、ちょっとがっかりです。




中に入ったのですが、ここからは撮影禁止です。
http://www.brighton-hove-rpml.org.uk/RoyalPavilion/Pages/home.aspx
ここは外見はインド風、中身は中国風と言う、
コンビネーションのセンスが気持ち悪い建物です。
どっちかに統一すればよかったのに、と思います。




その後は、街中へ出まして、散歩がてらランチのお店を探します。




典型的なイギリスの街並みですね。
懐かしくもあります。


IEの警告が日増しに増えてますね。
うちの職場でも極力使わないように、というお達しがありました。
普段は構わないですが、たまにIEでしか入れないシステムがあるので、ちょっと困ります。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

海辺

2014-04-30 22:53:33 | Canterbury, Brighton
ブライトンは海辺のリゾート地なので、謎なオブジェがあります。




ただ、住宅街でもありますので、結構な渋滞もあります。




こういうpierはリゾートっぽいですね。




しばらく歩いて、街中を抜けて、観光スポットに到着です。




これはRoyal Pavilionです。


昨日は夕方からうっかり出勤したら、雨が強くなって、
ちょっと帰るのが遅れてしまいました。
なんだか天気がすっきりしないGWですが、仕事やし、まぁええか、って感じですね。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Jamie Oliver

2014-04-28 23:45:09 | Canterbury, Brighton
大学を見学した後は、知人と夕飯です。
結構いろいろお店はあったんですが、せっかくなので、
ジェイミーオリバーのお店にしました。
http://www.jamieoliver.com/#
シェフィールドにはないので。




こんな感じの店内です。




そしてイタリアン。




その後、パブに行ってちょっと近況なんかを(イギリス生活での)語り合いました。




で、翌朝。
観光に出かけました。
海沿いの町ですので、こういうpierがあります。


今日は予定がキャンセルになったので、家に帰ってきてからだらだらとしてます。
明日も雨らしいし、GWらしいことは何もしない感じが漂ってます。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Sussex大学

2014-04-27 22:03:35 | Canterbury, Brighton
15分ほどで目的地に到着です。




小さ目のこの駅は、




Falmerです。
ここから少し歩くと、




サセックス大学があります。




比較的新しい大学のため、イギリスの大学としては珍しく、
日本の大学のように一か所にキャンパスが固まっています。
ここは日本の知り合いが研究員として滞在してましたので、
イギリスを去る前に、せっかくなんでちょっと会いましょうと言うことで、
研究室の見学を兼ねて、訪問しました。
ところが向こうもビザの問題があったようで、
翌日か翌々日には日本に一回帰る、みたいな話でしたので、
慌ただしい雰囲気での訪問になってしまいました。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

再び駅へ

2014-04-26 11:32:07 | Canterbury, Brighton
この時の宿は、海岸沿いです。
大分暗くなってますが、まだ5時前。
イングランド南部とはいえ、やっぱり北国ですね。




とりあえずはチェックインです。




そして今度は来た道を逆に戻り、




再び駅へとやってきました。




また、汽車に乗り込みます。




自転車を乗せる人が多いせいか、入り口付近に大きなスペースがあります。


昨日は大学の後輩が仕事でやってきました。
上司と一緒に話を聞いたりして、面白かったです。
その後、ラボの飲み会でした。
ちょっと調子に乗って激しく行ってしまいました・・・。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Last tour

2014-04-24 22:43:19 | Canterbury, Brighton
年が明けて、大学が閉まっていましたので、旅行に出かけました。
向こうはクリスマスホリデーは長いですね。
本当は、この時期、エジプトに行くかどうかで相当悩んだんですが、
飛行機と現地のツアーとのタイミングを合わせるのが難しく、
断念することにしました。
今にして思えば、無理してでも行っておいた方が良かったかもしれませんね。
そんなわけで、まずはシェフィールドをのんびり出発です。




途中、ロンドンで乗り換え、さらに南に。




ここはBrightonです。
実に10年ぶりぐらいでの再訪です。
駅前の風景などはあんまり変わってなくて、
「あ~、こんなんやったなぁ」って感じでした。




まずはホテルに荷物を置きに、




こうして街中を歩いてると、覚えてるのと、覚えてないのとがあります。
これは結構目立つのに、覚えてませんでした。


先日、体脂肪を測ってみたら、14%でした。
これが多いのか少ないのかはわからないですが、
多分、思ってたよりも低いので、まあ、大丈夫なんでしょう。
値が信用できるのかどうかが悩みどころですがね。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

カンタベリー終了

2012-06-19 00:13:00 | Canterbury, Brighton
今日の実験は、前回の問題点をクリアできた部分もあり、
できなかった部分もありって感じです。
とりあえず基本のセットアップはできたので、
明日から測定に入れるかなぁ。

写真はカンタベリー大聖堂の中の一番奥ですが、
ここでベケットさんが暗殺されたそうです。




ステンドグラスにその当時の様子が描かれているような感じです。




ブラックプリンス。




天井が高い。
ちなみに、ここの大聖堂は登れないのか聞いてみたら、
「階段が狭すぎて危険だからダメ」と言われました。
膝を考えると、良かったのですが残念でした。




観光客も増えてきたので、




カンタベリーから退散です。
10年前にイギリスに来た時に、
ロンドンからドーバーへ向かうバスの中で居眠りをしてて、
ふと目覚めたときに目の前にあった大聖堂が印象的で、
「きっとカンタベリー大聖堂に違いない」と思ったのがきっかけで、
この大聖堂を見る機会を探していました。
とういわけで、10年前に見たのがカンタベリー大聖堂ならこれで満足です。
朝一番に行くと、静かでいい感じです。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

カンタベリー大聖堂内

2012-06-18 01:32:19 | Canterbury, Brighton
後ろを振り返ると、こんな感じでした。




ステンドグラス。




祭壇。




横の通路を抜けて




メインパートへ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

話はさかのぼり・・

2012-06-17 07:30:21 | Canterbury, Brighton
今日も出勤でした。しばらく出勤が続いてます。
(集中できてないのもありますが)
そして今日も雨。天気が悪い日が続いています。
スペインの誘惑が・・。

昨日、職場の受付の人と話をしたときに、
「夏は来ると思いますか?」と聞いたら、
「9月には来るんじゃない」と返されました。
それでもいいから来て欲しいですけどね。
休めてないことよりも、太陽を長いこと見てないことの方が、
ちょっときつい感じがしますね。

さて、随分長い中断になりましたが、Canterburyでの続きです・・。
朝を迎えました。




こんな感じの食堂で朝食を取り、
(朝食はまさかのケロッグでした・・)



観光に。
大聖堂の門はいつの間にか閉められてました。
夜は開いてたのに。
ちなみに、頑丈そうに見える扉は、張りぼてです。
びっくりしました。




門が開くまで時間があったので、周囲を歩いてたらこんな家が。
どうやって扉を開くのでしょう?


そして、



大聖堂内部。
一番乗り(もちろん教会関係者を除く)だったので、
静寂の中一人でゆっくり歩きました。
なんというか、印象的というか、なんともいえない感銘をうけました。
圧倒された、って感じでしょうか。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加