松本春男の綾瀬市レポート

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鹿児島県南九州市を調べました。

2017年06月14日 | 日記
 40数年前,養蜂の勉強をしようと鹿児島県庁の農政部署を訪ねて、紹介して貰ったのが知覧町の養蜂家でした。2年間住み込みで働きました。
 知覧町が川辺町,頴娃町の3町で合併して、南九州市になっています。
 それぞれの旧町役場が、支所機能を持ち。知覧には支所、総務課、建設課、議会、会計課が有り、川辺には支所、市民生活課、教育総務課。頴娃には、支所、税務課、農政課、農業委員会と分散しています。
 古い庁舎の活用と住民感情を意識しての方法と思います。
 議会の打ち合わせで、一般質問の聞き取り調査はどうされるのか悩みます。
 人口は、国政調査が行われる5年単位で減少して、人口ピラミッドを見ると全国平均より高齢者人口が多い状況です。5年~10年単位で見ると更に人口減少が起きると思われます。
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