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今季実戦初登板

2015年03月13日 | 日記

現地時間12日、ブレーブスとのオープン戦で今季実戦初登板を果たしたヤンキースの田中将大。予定されていた2回を2奪三振、無失点に抑え、試合後自身のtwitterで「緊張感もありましたがその中で良い投球ができたと思います」と振り返った。

 対戦したブレーブスのベタンコートも田中について「サイヤング賞、MVP、新人王を獲得したばかりのような投球だった」と評価すれば、チームメートのサバシアも「ずっと大丈夫だと言っていた。去年の前半はアメリカン・リーグで最高の投手だった。健康でいる限り、今年も同じことを期待したいね」とした。

 また、米メディアも田中の投球に対してポジティブな意見が多い。FOXスポーツのジョン・ポール・モロシ記者は「数カ月間ずっとヤンキースが手術に踏み切らなかったことは間違いだと信じていたが、ヤンキースは正しい選択をしたかもしれない。エリートレベルで投げられたことを証明した」と太鼓判を押した。

 ニューヨークタイムズ紙のデビット・ウォルドスタイン記者も「3月というよりは、シーズン真っ只中の6月に投げているかのような投球だった」とこの日の投球を絶賛している。

 ただ、ブレーブス戦のような良い投球が続くと、先発ローテの柱として積極的に起用したくなる。ジラルディ監督は「どんなに『肘の調子がいい』と言っても、降板させるときは降板させる。その1試合だけじゃなくて、何試合もあるわけだから」と慎重に起用していくことを示唆した。

 今季、実戦初登板で最高な投球を披露した田中。1年通して先発ローテーションを守り、昨季以上の活躍を見せたいところだ。※引用しました!



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