西武は25日、インフルエンザ禍に揺れる2軍でさらに駒月、岡田、荒川ブルペン捕手の3人がインフルエンザB型に感染したと発表した。
すでに20日に梅田、藤沢、21日に水口、22日に林崎、23日に田代の感染が確認されており、これで8人。まん延が深刻化している。
23日のイースタン・リーグDeNA戦(平塚)では、選手不足により、中崎、松下の2投手が外野を守るなどの緊急事態も発生したほどだ。
そんな中、4月1日のロッテ戦(QVCマリン)に先発予定の牧田が25日のイースタン・リーグ、ヤクルト戦(西武第2)に先発する。投球の内容はともかく「自分の投球とか結果よりもウイルスを1軍に持ち込まないことです。見えない強敵と闘わないといけない」と“悲壮な覚悟”を見せている。
巨人でも2軍での感染に歯止めが利かず感染者は13人と深刻化。まずは“見えない敵”と戦わなくてはいけない。
※引用しました。
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