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スパイダーマン

2015年06月24日 | 日記

ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントとマーベルスタジオが手を組み製作中の、新『スパイダーマン』の日本公開が2017年夏に決定した。ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが発表した。

 同作は、サム・ライミ監督版『スパイダーマン』シリーズや、マーク・ウェブ監督版『アメイジング・スパイダーマン』シリーズとは異なる新シリーズとして進行。ピーター・パーカーおよびスパイダーマン役には『インポッシブル』などの19歳のイギリス人俳優トム・ホランドが決定し、監督はホラー映画『クラウン』のジョン・ワッツが担当する。

 劇中でヒーロー、スパイダーマンとして活躍するピーター・パーカーは、トビー・マグワイア(『スパイダーマン』シリーズ1作目公開時26歳)、アンドリュー・ガーフィールド(『アメイジング・スパイダーマン』シリーズ1作目公開時28歳)によって演じられたことが記憶に新しい。以前本作のプロデューサーであるケヴィン・ファイギはColliderのインタビューで、「僕たちの思い描くピーター・パーカーの年齢は、15歳から16歳くらいかな」と答え、物語はピーターの高校生活に焦点を絞ったものになることをにおわせていた。今回、演者やピーターを一気に若返らせることで、若年層への訴求効果を狙ったとみられる。

 また、サム・ライミ監督、マーク・ウェブ監督に続いて、ワッツ監督がその座を勝ち取ったのは、「最も優秀な次世代の監督と仕事をする」というマーベルの伝統に従ったことによるもの。監督を決める際には、マーベルスタジオを率いるファイギや長年ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントで『スパイダーマン』に関わってきたエイミー・パスカルを含めたプロデューサー陣や各スタジオによるミーティングが複数回行われたという。

 全米公開は2017年7月28日を予定している。
※引用しました!



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