今、和知野で起きていること

KRG(REIWAリゾートグループ)は人騒がせな会社だと軽く見ていたら、とんでもない会社でした。

魚屋さんが魚を売らなくなった場合

2021-02-04 21:10:37 | KRG
八百屋でも魚屋でも、もし売る商品が無くなった場合には、消費者はその商店に対してどの様な判断をするのでしょうか??
当然その商店のことを廃業もしくは休業していると思いますよね?
商店の方もそれなりの掲示を店のシャッターなどに貼りだし、その旨を消費者に伝えるでしょう。
ところがどっこい、この管理業者と名乗るREIWAリゾートは、商品である管理をすっぽかしながら、すなわち売り物が無い状態なのに、廃業のお知らせは元より、図々しくも代金だけ請求してくるという厚かましさ。
仕入れ代金が手元に無くなった場合や、仕入れ先から仕入れられない状態になった場合、通常経営では破綻と言います。
なぜに未だ存在しているのか・・・世界7不思議ですね。
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事も有ろうか買い取り処分致しますだと??!

2020-12-31 12:12:46 | KRG
2020年も本日をもって幕を下ろしてしまいますが、今年はコロナに明け暮れコロナで終焉という、なんとも面白くない年でした。其処へ追い打ちを掛けるように、本日自治会集会所の郵便受けに「買い取り処分費20万円割引券」と、目立つ見出しの大型ハガキが投函されていました。
「将来は値上がりすること間違い無しです」という様な、ノシアスやかんきょう整備の甘い言葉に踊らされて、買わされた土地を自らの手によって価格を破壊しておいて、今度は「手に余る負動産」を「買い取ります」というならまだしも、「費用を負担するなら処分してあげます」だと?!使用済み大型家電と同じ扱いをするなっての。そもそも使用してもいないのに処分したくなるような物を売りつけたことに対して少しは詫びろ。
ここまでふざけた商売を許している世の中の仕組みは一体どうなってるの?と言いたくなります。
おまけに自治会の住所に送ってくるのは、こちらに対して喧嘩を売りつけていると解釈しても宜しいのでしょうか? 又新聞ネタにされることを望んでいるのでしょうかねぇ・・・・。自治会に対して「管理費納入のお知らせ」というのも「はて?」と思ってしまう事なんですけどね・・・。自治会で管理費を支払って自治会員全員が支払ったことになるなら、年間3万2000円程度負担しても良いとは思いますが・・・但し、きっちりと管理をしてくれればの話しです。今のように何ら管理らしいことをしないとなれば、自治会員から預かったお金を無駄に使うなと叱られてしまいます。まあ、この管理費請求のハガキひとつを取り上げても、組合員の名簿が無いと言う事はハッキリしますね。名簿通りに請求書が発送されているなら、自治会の事務所へは届かないでしょう。
あら・・・ハート負動産処分センターなる新しい会社を又作ったのかしらね。
訳の判らない会社を作り放題作って・・・ちゃんと登記してるのかな?




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白浜新管理規約の裏に見え隠れする上野一派の影

2020-12-02 10:20:52 | KRG
 当初「自主管理を自分たちの手でやろう」とか「悪徳管理会社と縁を切ろう」とか、「より良い白浜を自分たちの手で」とか、凄く良い事だな・・・と遠巻きに注目していたのですよ・・・わたしは。
 しかし、総会(11月17日)が近づくにつれ、「ん?」なんか変だなと思うようになってきました。その一つが、それまでの管理会社あり方に対して抗議し、管理費を支払っていない第一期に開発された管理組合員に対して、総会案内や委任状を送らないばかりか、発言さえ認めない、役員にも選ばないと言う事実。
 これは邪魔者に対する排斥処置としか受け取れません。
少なくともつい最近まで悪徳管理会社の素行に対して、気が付いていなかった組合役員達より、ずっと前からその異常を訴えてきた先駆者に対して、礼を尽くさないばかりか邪魔者扱いしていると言う点が、首をかしげたくなる最大の理由です。
 悪徳管理会社にとっては、確かに目の上に出来たたんこぶには違いは無いのですが、新しく作ろうとする自治管理組合にとっては、何が必用で何が不要なのかを、ズバリ見抜く力を持つ強力な味方であるはずの管理組合員を、わざわざ避けて通らなければならない理由。
 それがこの新しく送られて来た管理規約(案)にありました。
 同封されてきたのは驚いたことに管理費の支払い先口座番号。
管理規約はあくまで、案であり、まだ決定された物ではありません。順番を考えれば誰でも判るでしょう。案件についてはまだ再考の余地があると判断されているべきで、管理規約が管理組合員全員の賛否によって、可決されてから始めて管理費の振込先をお知らせすれば良い事を、この段階で振込先をお知らせしますとはどういうこと?。もしかして、管理費請求書まで送っていたなら、これはもう確定です。新管理組合とは名ばかりで、元管理会社の化身であると断言できます。管理規定の中にはこうあるべきだという管理のあり方が綴られている一方で、目立たない部分に目立たないように元管理会社の都合の良い錬金工作が忍ばせてある手法で、白浜の住人をまるごと欺しに掛かっているかのように思います。
 先の書き込みのコメント欄に「土地持ちAさん」からもこのようなご指摘がありました。
「管理組合は「営利を目的としない区分所有者の任意団体」のことをいうのであって、これだと営利目的の管理会社が故意に契約を誤解させて締結させる趣旨が伺える。
一見まともそうな?規約条文にみえるが、規約自体が根拠のない契約書面であることに注意しなければならい。退会の規約はあるのかな?
暴力団がポジティブな言い方で「管理費」と言っているのと違いがなく、一方的な不利益を被りかねないが消費者契約ではないので合法になってしまう。
少なくとも管理組合なら収支報告書は開示すべき 」
 白浜の方でこのブログを見られた方は、早急にご近所の方にもお伝えして上げてください。
「管理費は2回目の総会後、全てにおいて納得された場合に払うべきだ」と。


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白浜でいまちょっとした変化?が・・・・

2020-11-29 13:48:18 | KRG
 手元に白浜から「新しく作られた管理組合」の管理規約案と言うのが届き、一応目を通しました。
 先日(11月17日)に開かれた総会から、まだ何日も経過していないという状況下、慌てて作られたにもかかわらず、まさか総会の前から準備してあったのかしらとも思えるほど、かなりキッチリと纏まった文章でした。 

「第一条(目的。趣旨)
本規約は、白浜希望ヶ丘自治管理組合(以下、管理者という)が管理する「白浜サンシティ希望ヶ丘」「白浜シーサイド」分譲地内(以下、分譲地という)の白浜希望ヶ丘自治管理組合員である土地所有者及び土地建物所有者(以下、所有者という)と管理者との間で、共益施設の健全な維持。管理と分譲地の環境保持を第一義の目的として、協力して分譲地の向上発展を図り、管理の運用に際し必要な細目について明確にし、本規約の目的を円滑に遂行するために定めるものとする。」

 本文についてはこのブログで発表するには長文過ぎて、とても掲載出来ないのですが、いずれ白浜の竜宮小僧さんのブログにて詳しいことは伝えられると思いますので、内容については割愛させて頂きます。
 さて、この和知野のことではなく白浜のことなので、余計な口出しはやるつもりはありませんが、これって外から見る限り、管理会社を変えると言うものの、体よく管理契約を新たに取り直す手段として仕組まれたものだとすれば、かなりの危険性を孕んでいるのでは無いかと思うわけです。
 そもそも裁判で結審された「管理契約を結んでいない管理費は支払う義務が無い」というのを盾に、管理をしない管理会社に対抗して、管理費を納入しないという手段を取ってきた我々の牙城が、契約をすることによって崩れ去ってしまうわけです。
 また、本文には管理組合のやるべき事と、要求については書かれてあるものの、そのやるべき事が為されなかった時の処置(ぶっちゃけで言うと、組合の退会を認めるなり、預けた金銭返還を確約するなり)を示して貰わない事には100%信用するに至りません。すなわち、上野健一によって仕組まれた、新しく管理組合を作る作戦を立てたのでは無いかとの疑念が、どうしても浮かんでくるのですよ。総会が大芝居だったとすれば、それにまんまと引っかかった人達からは、管理契約を結んだ「れっきとした管理費」が取れるわけです。
 上野が自分の部下を使って芝居を打ったと言う風に考えるのは、あんたそれ考えすぎでしょとお叱りを受けるかもしれませんね。
 でもね、それが白浜で成功すれば、あちこちの分譲地でも同じ事が起こると予測しておく必用はありますよ。
 特に本文の中に気になる部分が結構有って、例を挙げれば

「第五条(共益施設維持管理費の過不足)
予期せぬ事態により第二条の管理業務の経費に不足が生じた場合は、管理者は所有者に対し、その同意を得て必要な金額の負担を求めることができるものとする。ただし、その不足が一時的なものではなく、次年度以降も継続することが避けられない場合は、第六条の規定に基づき共益施設維持管理費を改定する。
第六条(共益施設維持管理費の改定手続)
1.管理者は、本規約に基づき共益施設維持管理費の改定を行う場合には、その改定に際して、社会経済情勢等に即応するように努めるものとする
2.管理者は共益施設維持管理費の改定をする場合、所有者に対して実施30日前までにそ
の改定の内容・理由等を文書でもって通知し、管理者と所有者の間で協議するものとする。また金額を改定した場合は、書面にて管理契約を締結しなおすものとする」
と書かれてあるものの、臨時総会を開いて協議するとは謳っておらず、これまでの管理会社においては、全てが一方的な通知によって改訂される形になっていただけに、これまでと何かが変わるとするなら、このあたりをきっちり分別して欲しいところですね。
次に気になるのは、第九条に15項目書かれてある最後の15の部分

「第九条(所有者の順守事項
15.組合員の地位は売買・贈与・交換・相続の場合を問わず承継されるので、そのような事情が生じた場合は直ちに管理者へ通知しなければならない。なお、これを怠ったために管理者が蒙る一切の損害は所有者または所有者の承継人が賠償するものとする。」
管理会社に対して、ここまで踏み込んで管理して貰う必用があるのか?
むしろ、これは元管理会社が自分たちの商売に都合の良い様に作った規則であり、こんなものは余計なお世話なんです。それに対して所有者の承継人が賠償すると書かれている部分については、これまでの管理会社のやっていた悪どい商売を新しい自治管理組合で継承すると謳っている様な物です。
これと同様のことが次にも謳われています。
「第十一条(家屋建築手続き)
1.所有者が分譲地内に新たに建物を建築する場合は、管理者が別途定める規約に基づき、家屋建築負担金又は再整備分担金を支払わなければならない」
 悪徳管理会社のこの様に意味不明な要求をなぜ引き継がなくてはならないのか? まるまる「ハートランド管理会社」そのものが、「白浜自治管理組合」
と名前が変わっただけで、内容については何ら変わっていないとも思える。
ましてや、管理費の金額がそっくりそのまま今まで通りというのも疑問符が残ってしまう。新しい管理組合で積算されて弾き出されたものなんだろうか?






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有る書籍からの一節

2020-11-09 23:07:04 | KRG
生活する為に僧侶となり、三乗(三つの悟り)を願わず、後世を恐れず、嘘をついて恥ともしない。
貪欲に名利を求め、権力者に諂い(へつらい)、他人を嫉妬し、学問修業の道から遠ざかり、善行も為さず、昼間は人の悪口を言って楽しみ、夜はよく眠る。
経典を読まず、その代わり面白半分の読み物を好み、戒律を捨てて、女性と戯れる。また、争いを好み、有徳の僧侶や学問の深い僧侶を嫉妬して排斥し、同席することを嫌う。このようなものが釈尊の教えを守るべき寺で出家するのだから、まさに偽者であり、賊であり、大悪人である。(月蔵経)

この一節を書物から見つけたと言う人がコピーをくれました。
あらぁ・・・・まさしくあの人の事を書いてあるのかしら・・・と思った次第です。


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2019年10月の記事で書き忘れ

2020-11-03 13:26:03 | KRG
 今頃になって過去の記事を見直して気がついた事を書かせて頂きます。
2019年10月6日に「私設団地専用水道の「水道料金」」と言う記事を書きました。その中で水道法を取り上げ、判りやすく説明したつもりで居ましたが、なんか書き忘れている気がして、よくよく読み直してみると肝心な記述が漏れていました。
 水道管理社が水道料金を設定する場合、水道法14条では次の様に謳われています。
一 料金が、能率的な経営の下における適正な原価に照らし、健全な経営を確保することができる公正妥当なものであること。
二 料金が、定率又は定額をもつて明確に定められていること。
三 水道事業者及び水道の需要者の責任に関する事項並びに給水装置工事の費用の負担区分及びその額の算出方法が、適正かつ明確に定められていること。
四 特定の者に対して不当な差別的取扱いをするものでないこと。
 これには明確な指摘はないにしろ、料金が、能率的な経営の下における適正な原価に照らし、健全な経営を確保することができる公正妥当なものであること。と書かれていて、適正な原価に照らし、かつ特定の者に対して不当な差別的取り扱いをするものであるとされるならば、全国一律の料金は有り得ないことではないのでしょうか? 水道の施設については場所によって設置時期的な違いや、人口比率により配管の一人あたりの負担額などの違いにより、地域によって価格に差があるのは当然ではありますが、その料金を決定する場合、明瞭な会計を示した上で、住民との合意の上にて料金を厚生大臣に申請するとなっています。
 ・・・・・・・・とここまでは、過去に書いた文章とそんなに変わりが無いのですが、ここからが書き忘れた分です。
 水道料金の決定方法については上記に書いた通りとして、ここで賢明な方は気がつかれたと思います。
 水道料金を決定する要素には水道に関するメンテナンス料金を含んでいる。
 すなわち、水道料金の中に「給水装置工事の費用の負担区分及びその額の算出方法」が当然含まれているべきであると言う事。
  いえ・・・そもそも水道料金と言われるものは、実際には水道に掛かる維持管理費であって、水そのものの値段ではないとの解釈が出来る訳です。
 すなわち水道料金と水道に関する維持管理費を別個に請求することは、メンテナンス料金を2重請求していることに当たるという事です。
 それを事も有ろうか、津市の水道局に対して、水道料金を自分たちが言っても支払って貰えないので、管理費共々徴収して貰いたいと、臆面も無く市長にまで懇願したそうな。津市からすれば、水道料金を徴収してほしいと言われても、市が水を売っている先はKRG(現REIWA)であり各個人ではないので、所詮無理な相談ですし、それを厚かましくも市に対して何の利益も発生しない管理費徴収までお願いするとは・・・・。これはもう世間知らずと言うより、常識知らずと言うべきでしょうか?
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水道料金30年分未払い?

2020-10-27 22:03:37 | KRG
 上野健一は凄く頭の切れる人物だと、わたしはこのブログで何度も書いている。そりゃあここまでの事を口八丁で少ない自己資本でやって来た実績は見上げたものだと思っています。ただ、自殺者が出るほどの悪どい商売でなければ、もっと褒めちぎっているでしょう。しかしながら、上野健一に従う面々は、どいつもこいつもバカばかり。詐欺師というのはもっと利口だとおもっていたが、こんなにも低レベルの嘘しか思い浮かばないのかなぁと、少しガッカリです。
しかも、その低レベルの根拠の無い嘘を並べた文章を、事も有ろうか内容証明を付けて送ってきました。テレビ取材の電話インタビューで、和泉一が好き放題嘘を並べて喋ったあと、インタビュアーの大竹氏が、「この電話は録音していますが、放送で使って宜しいか?」と話したとたん、声のトーンが変わりましたよね? 一呼吸置いて、「今和知野に対して裁判の準備をしているので、弁護士に聞かないと答えを出せない」と逃げましたよね? 裁判の準備に時間が掛かりすぎていませんか? 本来ならば水道料金時効援用の時に異議申し立ての裁判を起こすべきでしょ? 何をモタモタしているのでしょう。
そして、裁判の準備で事情説明できないと言いながら、自治会長が30年も水道費を支払っていないとか、自治会役員が土地の価格を下げ、安く購入するために騒いでいるとか、そんなに貴重な情報を弁護士の了解を得て、裁判の前に本人に伝えても良いのですか?  ちなみに「日本TV「スッキリ」を見逃された方」のコメント欄に書き込まれたそのままの文章を、自治会長宛に送り付けて来ました。この内容証明付きの文章は、こちらの証拠書類として大切に保管させて頂きます。
上野さんに同情したくなります。
トップが利口でも社員がバカでは、苦労するだけです。
ちなみに、30年未払いとされる貴社から送り付けられた、水道料金請求書の未払い金額は、プール金を始めてからのもので、238,672円となっています。30年分でこの金額だと年間7,000円程度なのですが、そんなに安くて良いのでしょうか? おっと、この請求書には残念なことに、2015年10月から2020年6月までの未払い金と謳ってありました。
 この23.8万という金額を巡って、法廷で争いましょうか? そのようなフェィクネタでもって、このブログに書き込む事自体、名誉毀損で訴えられても仕方が無いとは、思わないのでしょうか? これ一つだけを示しても全ての事に対して、疑いを持ってしまうのが人間です。たったひとつの嘘が明るみに出たばかりに、言う事全てが信用されないというパターンですね。
はい、証拠書類としてあんたの所から送られた請求書貼り付けておきます。
何を根拠として「30年分未払いが判明しました」てな事が言えるのでしょうね?

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嘘つきはどちら?

2020-10-26 18:37:40 | KRG
テレビで放映され、かなりの焦りが覗えますね。
インタビューに対して、嘘を言うのはやめて欲しいと言われても、もう言ってしまった後にどうにもならないわけですが、別段嘘を言った覚えも無いし、このブログへ足繁くやって来てくださる方達は、大いに共感を持って見て頂けたと思います。あなた達REIWAの、齋藤氏を語る数個のコメントしか苦情が見当たりませんが、そのあたりは織り込み済みで、気にもしていません。
コメント欄に長文というのは、読む人にとってかなり邪魔なので、こんなのを書き込んだらかえって読者に嫌われてしまいますよ。そこへもってきて、事実に反する幼稚な作り話で延々と読まされる側の立場になって考えてくださいな。下手に削除すると、都合が悪いから消したなどと、ギャーギャー言うのは前回教訓として学んでいます。削除を希望されているような事も書かれてありましたが、削除するのはいつでもできますので、このまましばらく掲載しておくことにしました。皆さんに読まれて都合の悪い部分は殆どありません。むしろ、書いた本人が読み直すときっと恥ずかしくなるくらい幼稚な作文は、本人の自覚を得る為にも残すべきだと判断しました。
言わばさらし首の状態ですね。
「日本TV「スッキリ」を見逃された方」のコメントへ投稿された齋藤専務の文章にはREIWAという会社のレベルの低さが強烈に示されていますので、この際ここへ訪れる方全てにそれをアピールするのも一興かなと・・・・。どちらが悪で、どちらが正常なのかは読者が一目で判る良い機会だと言えます。
せいぜい多くの方達へREIWAという会社の品格をアピールしてくださいな。少なくとも3流のスーパーマーケットの店長でも、お客様に対してこの様な扱いはしないと思いますよ。サービスを提供する会社だとは到底思えないですね。管理を提供して代金が欲しかったらもっと謙虚になるべきです。
「管理してやるから管理費寄こせ」と言う態度では、誰も支払う気にはならないと言う事が判らないのでは、小学生レベルですよ。
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日本TV「スッキリ」を見逃された方

2020-10-24 12:04:30 | KRG
先日日テレ「スッキリ」で放送された和知野の実態を見逃された方は、YouTubeに、上げられている事が判りましたので、こちらを見て頂くと宜しいかと思います。番組がそのまま投稿されていますので、47分経過したところから始まります。余分なところは下部のバーを移動させてすっ飛ばしてやってください。当然のことですが、この番組でまだ放送できない部分が、沢山有ります。なぜかというと、まだ脅されていると言う段階であり、実際に水を止められたら又新たな報道に繋がるので、こちらとしたら水を止めていただく事を、心待ちにしております。取材に関しては、テレビ局側も結構興味深く取り組んで頂けました。
なお、現時点(2020/10/26)に確認したところ、YouTubeの放映はすでにカットされている状態です。REIWAが手を回したのか、登録者が自ら削除したのかの真意は、こちらでは把握できません。
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朝日新聞記事のコメントについて

2020-10-14 12:31:48 | KRG
 朝日新聞 10月9日夕刊および8日のネット版ニュースのページに寄せられたコメントに対して、私個人の見解をお答えさせていただきたいと思います。
 この記事を見た何も知らない人からすれば、使用した水の代金を支払うのは当然だと、一般の方は思うだろうから逆効果ではないかとの意見。これは正にその通りです。それについては伊勢新聞の時に全国から同様のコメントが入りました。それでどうなったかと言うと、別にこちらに対して司法や行政から何らのお咎めがある訳でも無し、逆にREIWAの齋藤専務や島とおぼしき社員がこのブログに乗り込んできて、みんなからの逆襲に遭い墓穴を掘って去って行くという、むしろ喜ばしい結果で終わっています。
 我々和知野では、REIWAのしっぺ返しやどんでん返しを恐れて、ガードをガチガチに固めて掛かるより、むしろ相手に付け入る部分を残して、きっちりと相手から訴えていただいて、裁判に持ち込み、連中のやっている悪どい所業を何も知らない方達にも知らしめる、と言う最終目標に向かっていますので、その点にはブレがないと思っています。
 そうでないと、このブログ自体もREIWAの実名や個人名まで書き込んで、名誉毀損だ営業妨害だと言われても動じていないのは、皆さんの応援があるからこそなのです。被害者の方達がこのブログによって助けられましたと、書かれている事がそのままこのブログ管理人の応援歌になっている訳です。
元々戦うつもりで身体を張ってやっていると言う事をご理解ください。 
 さて、新聞報道の話に戻しますが、判りやすく「森友問題」を例に挙げます。ご存じの通り、新聞で初めて公表された時点では森友学園の資金援助は森友夫妻が、いかにも「悪い奴」かの如く読者は解釈していました。でも調べていけば行くほど政治の裏に何かがあるのでは?とやがて読者は気づかされる事になります。報道ってその様な物だと思っています。森友問題については新聞社も記事を書く前から安部首相の嫁がだらしない事はご存じの上で、敢えてそれを隠して記事にしているのです。新聞では逮捕されるなり罪状が決まるまで悪人を悪人と呼べない決まりがあるので、記者自身が判っていても、それはあくまで記者個人の考えであって、紙面に表すことが出来ないジレンマと闘うことも度々あるのだそうですよ。まあ、私はその点を心得ていますので、事情の知らない人のコメントには一切興味を持ちません。担当記者は間違いなく我々の事情を判ってくれています。
蛇足ですが、この新聞をニュースソースとして、某テレと某テレビから取材の申し入れがありました。某テレについてはもうすでに収録も終わり、公開の機会を覗っている段階だと聞き及んでいます。今回の新聞記事によっての成果がこれだと思っています。奴らの悪行を世間に知らしめる日は間違いなく来ます。
法務局に供託の件ですが、我々は一般社団法人「和知野自治会」へ供託していますので、結果としては同じ事だろうと思っています。要は通帳にきっちり支払うべき金額が残っていますし、REIWAからの請求書の写しも取ってありますので、いつでも示せる状態にしてあります。
 請求される毎に法務局へ明細とお金を持ち込み、おまけに印紙代を支払ってとなれば、印紙代の1万円は自治会費からの出費になってしまいます。(印紙代が必要かどうかまでは調べていませんが、無償でやってくれるとは思えませんので・・・)その都度となれば年間に6度請求書が来ますので、6万円の出費は戻ってくるお金ではありませんのできついです。
プールしている水道代については、支払わないとは一言も言っていない訳で、連中が取りに来れば済むのに、取りに来ないので、仕方なく残っているだけのお金なのです。



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