Perfume武道館

もうだいぶ前のことだけど、武道館、行って来た。

さいたまスーパーアリーナは、楽しかったけど、やっぱりあれは遠すぎた。
ステージ上の3人が米粒ぐらいにしか見えない。
ほとんどステージ横のスクリーンを見ている状態。
それってどうなんだ?
それってDVD買って家で見たほうがいいんじゃないのか?
(実際は、やっぱりその場にいる楽しさはDVDどころじゃないわけですが)。

で、武道館だ。
思えば横浜アリーナですでにガッカリしていたわけである。
戸田のチケットが取れず、最初から会場が大きいのを覚悟で買った横浜アリーナ。
それでも、やっぱり、ガッカリした。
ああ、もうPerfumeはすっかり遠くに行ってしまった。
あんな遠くにしか見ることができない。
そう思っていた。
だから今回のドームツアーは最初からチケットを買おうとも思わなかったのだ。
ただ、会社の後輩が譲ってくれたから行ってみた、というだけだ。
そしたらやっぱりそれなりに楽しかった。さいたま。そう、楽しかった。

で、追加公演、武道館4日間と言われたら、そりゃあチケットを取ろうとしますよ。
だって武道館ですから。
武道館は小さい。
ステージがすぐそこ。

というわけで行って来ましたよ武道館。

やっぱりステージはすぐそこだった。
すぐそこ。
肉眼ですぐそこ。

楽しい。
これだ。
これこそがコンサートだ。
スクリーンじゃなくて、肉眼で彼女たちを見るライブ。これだ。
かしゆかがすぐそこに! ノッチがすぐそこに! あ~ちゃんがすぐそこに!
あのダラダラトークがすぐそこに!

素晴らしい。
素晴らしかった、本当に。
新曲2曲をやるために、あの2曲をけずったのだけは、正直ガッカリだったけどね。
ま、これはしょうがない。このタイミングでやるライブなんだからしょうがないよね。

また行こう。
また武道館ぐらい小さい会場でやってくれたら死にもの狂いでチケットをゲットしよう。
やっぱりこのサイズまで、このサイズがギリギリ限界。このサイズまでならば最高だ!

以下は、会場周辺で撮らせていただいたコスの皆様。
こういうの含めて、本当に楽しいわけですよ。ありがとうありがとう。































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JPN / Perfume 追記

娘が風邪で咳がとまらない。
早めに帰宅。
お義母さんありがとうございます。
この場所に住んでいる意味、あるよなぁ、やっぱり。
吉祥寺に住みたかったけど、このありがたさには替えられない。

で、帰宅途中にJPNを聴いてて思ったのだけど、僕が今度のアルバムに入るのをすごく期待していたのが、ペプシのCMの「Love Fool」のフルバージョンだったのだ。
思い出した。
期待は100%裏切られたけど。
あのCM曲のブリブリのミックスがyoutubeに上がってて、こういうのをアルバムに入れてほしいなぁって思ってた。
けど、そんなのははかない夢でした。

床についてからずっとゲホゲホ連発で本当に苦しそうだった娘もやっと咳がとまって眠りについたみたい。
よかった。

明日は朝一で医者に連れて行こう。

家族が健康じゃないと、音楽だの映画だのテレビ番組だの、ちっとも楽しめないな。
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JPN / Perfume



届いてから10回ぐらいは聴いたかな。

最初の2曲のアルバム用のミックスは面白い。
面白い、けど、これってやっぱりオリジナルのミックスを聞きなれている人のためのちょっとしたサービスという感じがしてしまう。
もっと、完全に原型をとどめていないレベルのミックス希望。

まぁ、この2曲はリミックスされているだけましか。

これじゃ、やっぱりニューアルバムっていうよりベスト盤って感じだよなぁ。
新しい曲もそれなりに新鮮だけど。数少なすぎ。

あと聴いてて感じたのは、震災前と後をすごく感じたな。
震災前の曲を聴いていると、「ああ、この頃はまだのんきな気分で生活してたなぁ」と感じる。
不景気、不景気とは言われていたけど、今のような閉塞感、先が見えない感は無かったな、と。
幸せだった時代。
そのころの感覚を曲が思い出させてくれる。
東京にいる僕でさえそんな気持ちになるのだから、被災された人が震災前の音楽を聴くと胸がズキュンとうずくだろうなぁ。
というようなことを感じた。

時代とともに、CMやテレビの中から聞こえてくる音楽にはそういう機能があるんだなぁと思いました。

このアルバムは、前と後の曲がまざっているのですごくそれを感じる。
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きゃりーぱみゅぱみゅ

中田ヤスタカのプロデュースで。
Perfumeの最近の曲よりも、この映像含めてかもしれないけど、大好きです。
楽しい。


CYVgf4]
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南波志帆 / こどなの階段


タワレコでたったの500円!

作詞をBase Ball Bearの小出祐介氏、作曲をサカナクションの山口一郎氏が担当、だそうです。
ま、とにかく、いい感じです。
あと3曲入ってて、過去の曲の中から3曲選んでカップリングにしているようなのですが、この3曲もそれぞれ良くて。

せっかくなのでタワレコのオンラインショップのとこから引用
タイトル曲の他、これまでにリリースした「シャインニングスター」(作詞:G.RINA/作曲・編曲:矢野博康、冨田謙)、「それでも言えないYOU&I」(作詞・作曲/西寺郷太)、「セプテンバー」(作詞:土岐麻子/作曲:奥田健介)の3曲と「こどなの階段」インストを収録。南波志帆の魅力を余すことなく伝えてくれる¥500シングル!

ま、とにかくたったの500円なんですから、買えばいーじゃないですか。
買っちゃえばいーじゃないですか。




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ねごと リキッド

若かった。
うむ、若かった。
演ってる本人達が全員平成生まれなんだから若いのは当たり前だけど、お客さんが若い。
あと、若いガールズバンドだとそういうことになってしまうのかもしれないけど、アーティストではなく、かわいい女子として見てるんじゃないかっていう感じの男子も。
あの、曲に合わせて人差し指を突き出すの、あれカッコ悪いと思うんだけどなぁ。
なんか、彼女たちが演ってる音楽と、客のあの動きとに、あまりにギャップがありすぎるような気がしましたが。
後半、疲れたからか、反省したからか、あれをやる人がとても少なくなって良かった。
ループの手を左右にふるのは、あれは、前にyoutubeでもっと若い頃のライブを見たら、ねごと自ら手を左右に振って客にやらせてたから、あれはお約束なんでしょうけど、あの人差し指をなんか曲に合わせて突き出すやつ、あれはカッコ悪いよ。やめようよ、君たち、ね。

しかし、もっと同性のファン率が高いと思っていたのだけど、8割男子って感じで。
うーむ。
チャットモンチーとかもこういう比率なんですかねぇ。

ループとカロンは、やっぱり盛り上がりますね。やっぱ、いいっすね。
CDになっていない曲も、なかなかカッコよい曲が多く、こりゃ7月のアルバムも買うかなぁ。

ぜいたくを言えば、もう少し全体の音量を下げて聴きやすいバランスにしてほしいかなぁ。
ボーカルもギターも、ピークを超えてなーんか飽和しちゃって、ただのボワーっとした音のカタマリみたいに聴こえちゃう感じで。
彼女たち自身がああいう爆音ライブが好きなのかもしれないけど、ちょっと聞きづらかったですね。
ライブは爆音でやるものだと思っているなら、それは違いますよ。スタッフ含めて考えなおしてほしいです。

合間のMCは、ほぼ全てボーカルの子がやってて、ほわんとしてて楽しかった。
で、ドラムの子がいい感じでした。ピタゴラスイッチ。
ドラムの子、音作りにおいてグループを引っ張ってるのでしょうか?ベースの子への指示の出し方とか、なんかそういう片鱗を垣間見ましたね。

全体としてとても楽しめました。

まぁ、この距離で、CDも買ってる好きなグループの演奏を見られたら、そりゃあ楽しいのは当たり前ですね。

ただ、ねごとみたいに売れていないスイカのライブとか、サービス精神いっぱいで最高のエンターテイメントとして作り上げられているPerfumeのライブとか、客にやさしいライブばっかり最近行ってるので、「出演者が神」みたいなむしろ真っ当なはずのスタンスにとまどいました。カリスマ性は大切ですから、これは全然悪くないんですけど。

またライブ行こうかなぁ?
金額的には超安いので、買うのは気楽に買えるし、行けばそりゃあ絶対楽しいわけですが、Perfumeのライブでさえこれに比べたら10倍以上居心地がいいってぐらいの「場違い感」。
どうしたものか…。







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Scientist / Dub in the Roots Tradition



ボブ・マーリーからレゲエを好きになり、ラバーズ・ロックとか、DJものとか、ラガマフィン系とか、ロック・ステディ、さらにスカとか、いろいろと手を広げていき、レゲエに飽きはじめたころに出会ったのがダブだった。
大学3年ぐらい。
もうレゲエから興味が薄れはじめたころ。
日本のレーベルが伝説的なダブアルバムを6枚だったか8枚だったかリイシューした。
それを聞いた。
キング・タビーに出会ったのだ。
面白かった。
こいつら、めちゃくちゃなことしやがるぜ、と。

しかし、これを聞きながら真っ昼間の渋谷の街を歩いていると、なーんか不思議な気持ちになる。

こんなヘンテコな音楽を、ボーカルも入ってないし、おしゃれな若い人がいっぱいの街を、大音量で聴きながらとぼとぼ歩くアラフォー男一人。

Perfumeの話で職場の若い男子達と楽しくお話できても、今聴いているこのヘンテコ音楽については、これはなかなか「あれ、最高だよなぁ~」なんて語れる相手がいないのだよなぁ。
そんなヘンテコ音楽が、いつの間にやら、「最も好きなサウンド」の一つになってしまった。

どこかのレゲエバーとかに行ってみると友達が見つかるかもしれないが、そこまでする気にもならないし。

屋外で大音量で再生していると、自分よりずっと詳しいおじさんが、「サイエンティストか。渋いね。」なんて話しかけてきて、その人の持ってるポータブルプレイヤーの中のお宝音源をその場でたくさん聴かせてもらい一気に意気投合、…なんてのが私の夢です。中学生か俺は。

このCD、どの曲もすごいですぜ。
日本のアマゾンで新品が7850円で売られている。
すでにこのCDがお宝CDになりつつあるじゃないですか。なんてこった。
Blood and Fireの倒産はつらいなぁ。
買えるうちに買っとかないと、ですよ!
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Ranking Joe / Zion High



Blood and Fireを買えるうちに買っておこうキャンペーン。

好きですねぇ、こういうの。
好み。大好き。

これぐらいの時代のDJって大好き。
DJってだけじゃなく、歌のもいいしなぁ。

おいしいところ選んでくるよなぁ、Blood and Fire。

いや、ほんと、好みですね、このあたり。

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Dub Wise & Otherwise



Blood and Fire を買っておこうキャンペーン。

やっぱ素晴らしい。

Blood and Fireが最初のころ、「なんかすげーリイシューレーベルが出てきたぞ!」と注目を集めたのは、こういう素晴らしいコンピレーションを出したからだ。

いやぁ、そんなこと言いながら持ってなかったなぁ。買ってなかったなぁ。

ほんと、いつでも買えるって思ってたもんね。

これ、アメリカのアマゾンでなぜか3ドルちょっとの捨て値で売られている。
送料が本体の値段と同じぐらいかかってしまった。


いや~、しかし、このCD、いいなぁ。
気持ちいいなぁ。

レゲエ好きで良かった。
バンザイ、レゲエ。
ビバ、レゲエ。
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The Congos and Friends / Fisherman Style



Blood and Fire のCDを買えるうちに買っとけキャンペーンで。

うーむ、全ての曲がコンゴズのリーペリー・プロデュース曲「フィッシャーマン」なのだ。
すげー。
CD2枚全て、「フィッシャーマン」、なのだ。
「フィッシャーマン」の上でトースティングとか、そんなのばっかり。
改めてジャマイカという国における著作権とかの法制度のありかたを考えてしまう。
すげーよなぁ。
こんなのが"アリ"の世界。

こんなとんでもないことがOKだからこそ、ものすごいダブミックスとかが生まれ、そしてアメリカに移住したジャマイカ人がのちのヒップホップの種を生み出す。
誰かが作った完成品であるはずの楽曲を、勝手に使って別の曲を作ってしまう。
その発想。

ジャマイカのゆるゆるな法制度が、のちのち世界の音楽シーンに与えた影響は計り知れない。


だってCD2枚分、合計24曲っすよ。
人気のあるトラックだと、これぐらい「別の曲」が勝手に作られてそれぞれがヒットしてしまう世界。
まったく、ジャマイカという国は…。

それにしても面白いもんだ。


(続けて聴くと、さすがに途中で飽きますけどね。)
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DADAWAH / PEACE AND LOVE


ワッキーズのCDを買えるうちに買っとこう、と思ってアマゾンとか色々なところで買えるワッキーズCDを調べているうちに、「このCDを買った人はこんなCDも買ってますよ」という例のやつに釣られ、このCDを買ってしまった。

アマゾンでの、カスタマーレビューにこんな文章が。

『深ーいリバーブの奥から響く歌声
ナイヤビンギのラス・マイケルの作品ながら、ダダワ名義の「ピース&ラヴ」。
深ーいリバーブの奥から響く歌声。ギターも付いたアレンジ自体は
ナイヤビンギというより、ルーツ派のレゲエに近いものだが、印象はまったく違う。
ここにしかない味わいだ。david toopの考えるプログレ10選の一枚にも選ばれた作品。
ちなみに、その10枚とはほかに、ニコ「マーブル・インデックス」、
マイルス・デイヴィス「オン・ザ・コーナー」、ドクター・ジョン「グリ・グリ」、
スライ・ストーン「暴動」など。
ね? ちょっと聴きたくなったでしょ
ベイシック・チャンネルによるリマスターで音が良くなった。』


これを読んで、そのまま、ちょっと聴きたくなっちゃったのでした。

けっこうレゲエに理解のある人でも、ナイヤビンキとなるとさすがに「わけわかんね」という人が多いと思うのですが、これはイケると思います。

とはいえ、ほとんどの人にはおすすめできないかなぁ、やっぱり。

僕自身もこれを何度も何度も聞きたいかと言われたら、それはやっぱりNOかも。

でも、不思議な、貴重な一枚であることは間違いありません。






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ねごと / Hello!“Z”



で、買ってみた。

TOKYO FM の SCHOOL OF LOCK の あのコンテストのときの「ループ」って曲が1曲目。
この曲、やっぱり聴いたことある。

スクール・オブ・ロックって番組は、Perfumeが出てくるわけで、たまにPerfumeの曜日・時間じゃなくてもずっと聞いたりしてたので。
で、この音楽コンテストも、小説コンテストも、なかなか良い企画だよなぁって思ってたのだ。

このミニアルバム。
6曲あって、いろいろな曲調の曲が入っているが、どれもこれも、「あのバンドのあの曲っぽいのをやってみよう」って感じで作られた曲って気がするなぁ。
まぁ、高校生バンドだもんなぁ。
コピーの延長線上の曲作り、かなぁ?
英語詞の曲とか、うーん、普通。

中で、たしかに「ループ」は良いのだけど、それでもやっぱり「カロン」のほうが面白い。

やっぱりぐいぐい成長しているバンドってことなんだろうなぁ。
今後もいい音楽をいっぱい聴いて、どんどん成長して良いバンドになってもらいたいなぁ。
ボーカルの声が良いので、音楽的に2歩、3歩成長したら、かなり良いバンドになっちゃうのでは?

期待大です。

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ねごと / カロン



最近気になってたので買ってみた。
やっぱり好きだな。
ラジオとかCMとかで流れていて、この音好きかも?と思った感覚はやっぱり正しいんだな。
このループ感というか、やっぱりちゃんと今の音だと思うんだよなぁ。
ループミュージックが当たり前になった以降の音。
あと、やっぱりこのボーカルの声が良い。
「何度夢をくぐったら」のところの「な~」の出だしのところが好き。

で、ウィキペディアで調べてみたら、なんと、あの東京FMのスクール・オブ・ロックのあのコンテスト企画から出てきたバンドだったのか。

PFFもそうだけど、あれも素晴らしい企画だよなぁ。
ほんと、そのままデビューしてもおかしくないぐらいのかっこいいバンドがこの日本中に、まだ高校生だったりするんだけど、たくさんたくさんいるんだもんなぁ。

この調子でメジャーでブレイクするバンドがたくさん出てくると、ほんとに「登竜門」的な存在になっていくのかも。






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Blood and Fire

仕事帰りにタワーレコードへ。
暗い。節電だ。
そして、人がいない。とても少ない。

レゲエコーナーに行ってみる。
ワッキーズのCDはそこそこ置いてある。
そこまで入手困難ってことではないのかも。
単に、買う人は全員買ってしまい、もう需要がないから置いてても誰も買わないから置かないってだけなのかもしれない。よくわからないけど。

それに対して、Blood and FireのCDは全然ない。
いや、棚を全部調べたわけじゃなくて、単にBlood and Fireの棚が存在しなかったというだけだけど。

まぁとにかく、もう無いってことなんだろうなぁ。
おそらくレゲエが好きな人は、「なにを今ごろ」と思うんだろうなぁ。
きっと、「今あるだけです!」的な売られ方をだいぶ前にされていたにちがいない。
全然レコ屋に行ってなかった、特にレゲエコーナーにはここ2年ぐらい行ってなかったから今ごろビックリしているわけで。

それにしても、いつでも買えるなんて思っていると足元をすくわれますねぇ。

ってことは、Pressure Soundsとか、Soul JazzとかのCDだって、気になってるのは手に入れておくべきなのかもなぁ。

まぁとにかく、今はBlood and Fireでしょうかねぇ。
もうあんまり売ってないのですが。
とにかく今のうち、ですね。

それにしても、Blood and Fireがねぇ。。。
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ワッキーズのCDいっぱい

前にも書いたとおり、ワッキーズのCDを手に入らなくなる前に大量確保ってことで、アマゾンでポチポチやったのが、世界中のアマゾンから次々にバラバラに届いてる。


どんだけ一気に買ってるんだ、という感じだけど、まだまだ届きます。


そして、アマゾンUKから届いた箱が妙にデカイので、なんだこりゃ?と思って開けてみたら、1枚まちがえてレコードを買ってしまってました。(右側のは大きさ比較のためのCD)
ガーン。


もはやレコードプレイヤーは処分してしまったのだが…。

ま、いっか。
渋いDUBアルバムを1枚ぐらいレコードで持っていてもいいかもね。(なんのため?)


実は、そんなことをやっているうちにBlood and Fireが倒産(?)したとかいう話を知り、また"買えるうちに買っとけ熱"が再発しつつあります。
Blood and Fireは、本当にもう買えなくなりつつある感じ。
今あるだけですよぉ~。

しかし、Blood and Fireがねぇ。さびしいですねぇ。
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